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フランスへいく エアライン  Airline 
WX シティジェット 

Dec.2009  / 24 Nov.2013 経験談追加

 
エディンバラ-パリ-成田/羽田-福岡

(航空会社) =
エールフランス・シティジェット共同運航便(AF/WX) 当日はWX機
http://www.france-tourisme.net/f-airline/f-airline-WX.htm

JAL・エールフランス共同運航便(AF/JL) 当日はJL機


(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = エディンバラ

(出発空港の様子) = ホテルからエジンバラ空港まで、タクシー料金はチップ込 約20ポンド。5〜6人座れた。

出発前のエリアに、レストラン4軒ほど。メニューも豊富。売店では最後の土産を買えた。
トイレは大きくないがきれい。免税店ではシャネルのファンデーションが割引価格。円高で更にお得。
スコッチウィスキーも地域毎に豊富な品揃え。
Walkersのクッキー大箱が2個でお買い得。店員の応対も良い。

入る前のところにジッパー袋が置いてあり、液体瓶を入れる事ができた。

(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
ターミナル2E(近い方)→ターミナル2E(遠い方)
 
(乗り継ぎ空港の様子) = 到着と出発が同じターミナル2Eとはいえ、別棟。
構内シャトルで移動。

手荷物検査か出国検査が終わったところで、パリから成田までの搭乗券を発券。荷物はエディンバラから成田までスルー。

ターミナル2Eのメゾン・デュ・ショコラで夏でもショコラショーが飲めた。
免税店では、EUの菓子類が豊富ではなかった。売店ルレにWalkersの小さいクッキーがあったくらい。
英国のものはほぼなかった。また、フードコートもがっかり。



(乗り継ぎ地) = 成田 第二ターミナル → 羽田

(乗り継ぎ空港の様子) = 出口すぐにリムジンバス乗り場。トイレはやや遠い。

(到着地&ターミナル) = 福岡


(機体) =
エディンバラ-パリ
機種:    配列: 3-3

パリ-成田
機種:    配列: 3-3-3

羽田-福岡
機種:    配列: 3-3-3

(機内食・飲み物) =
パリ-成田
スープストック東京がプロデュースしたものではなく、いつもの食事。和食と洋食。
前列でも、洋食が品切れ。

到着前食にはハーゲンダッツアイスがついた。

(座席) =
エディンバラ-パリ
普通

パリ-成田
普通。パーソナルモニタ、フットレスト

(機内販売) =
パリ-成田
スコッチウィスキーが3種類ほど買える。

(マイレージ) = JALに100%加算

(トラブル) = 羽田-福岡の国内線で機体の変更があった。待ったが到着は遅くならなかった。

荷物の扱いが悪かったのか、スーツケースの側面の塗装が破損し、浮いた。高いものではなかったので、クレームは付けなかったが、もう使わないと思う。

(航空券の入手方法と時期) = Webで。4月中旬。


(2011年8月中旬 がばい黒タン 様)

チューリヒ-パリ
 
(航空会社) = シティジェット運航(WX)エールフランス 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = チューリヒ空港

(出発空港の様子) = チューリヒ空港はパスポートコントロールと手荷物検査の間の免税店が充実していた。2フロアにわたって店が並び、かなりの時間をつぶすことができた。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2G

(機体) = AVRO RJ-85という小さな機材。

(機内食・飲み物) = ソフトドリンクとサンドイッチ(2種類から選択)
余ったサンドイッチはほしい人にあげていた。

(座席) = プライベートモニタはなし。3-3列。もともと近距離用の機体なので、広さなどは期待しなかった。

(航空券の入手方法と時期) = JALをオープンジョーで購入した航空券の一部。

(2009年7月上旬 vtec_akky 様)

フィレンツェ‐パリ-ルルド
 
 
(航空会社) = エールフランス(AF)
フィレンツェ‐パリ(CDG):シティジェット(WX)
パリ・オルリー‐ルルド:ブリットエア(DB)
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = フィレンツェ アメリゴ・ヴェスプッチ空港

(出発空港の様子) = 1階、向かって左側がアリタリア航空以外のチェックインカウンター、
チェックインカウンターへの入口のすぐ横に免税の窓口。建物内右手通路の左右にバール、ショップなど。その奥、建物向かって右側は到着者の出口、両替、観光局、ATMあり。

出発ロビーは2階。2階にはアリタリア専用チェックインカウンターがあり、左の通路を進むとセキュリティーゲート。セキュリティーを過ぎて搭乗待ち合わせロビーに入ると、レストラン、ショップ、免税店あり。
2階セキュリティーゲートの手前の通路左側にトイレあり。セーフバッグシステムあり。 
 
 

(乗り継ぎ地) =パリ
 
 

(到着地&ターミナル) = ルルド タルベ空港。

(到着空港の様子) = 荷物を引取り建物の外に出ると目の前がタクシー乗り場。
 
 

(機体) = フィレンツェ‐パリの座席は3-3列、パリ-ルルドの座席は2-2列。

(機内食・飲み物) = 
スナックと飲み物の距離だが、出発が1時間遅れ20:15分発だったためか
サーモンのフォカッチャかチーズのパニーノが配られた。

(座席) =  フィレンツェ‐パリの座席は3-3列、パリ-ルルドの座席は2-2列。
両路線ともパーソナルモニターはなし。

(機内販売) = なし

(マイレージ) = シルバー会員で150%の加算

(トラブル) = 
パリではド・ゴール空港からオルリー空港へ、エールフランスバスで移動しての乗継だった。

目的のバスは30分間隔で運行している筈だったが、
当日のパリ市内は、日本で言えばGWかお盆のような渋滞で、なかなか来なかった。
また、乗車したバスも市内で渋滞に巻き込まれた。

ド・ゴール空港には16:45分到着で、オルリー発は20:15分。
空港が異なるため、ウェブでのチェックインはできず、
最終チェックインタイム19:55分に対して、余裕を持たせたつもりだったが、
市内でまったくバスが動かない状態にかなり焦った。
ようやくバスがオルリーに到着し、チェックインが完了したのは19:55直前だった。

(乗り継ぎ空港) =パリ 
シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D着、オルリー空港 南ターミナル発。

オルリー空港、搭乗ゲート前にはバール、トイレあり。
ド・ゴール空港の2Dで一旦荷物を受け取り、エールフランスバスでオルリーへ移動。
オルリーでは改めてパリ‐ルルド行きのチェックインをし、荷物も預けなおす。

ド・ゴール-オルリーはエールフランスバスで移動、16EURO(車内で運転手より購入)。

(航空券の入手方法と時期) = AFのHPより。出発の約2週間前。

(価格) = 航空運賃約117,000円と諸税、サーチャージ48,310円で合計約165,000円。
サブクラスは、成田-パリはT、パリ-フィレンツェは往復K、オルリー-ルルド・タルベは往復A、パリ‐成田はH。

(2007年12月上旬 黒猫彗々 様)

エジンバラ‐パリ
(航空会社) = エールフランス(AF) シティジェットとの共同運航 シティジェット便

(搭乗クラス) = エコノミークラス
 

(出発の空港) = エジンバラ空港

(出発空港の様子) = 出発フロアに色々とショップがあり、エジンバラ土産などあって楽しい。
出国後の免税ショップエリアは非常に小さくつまらなかった。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
空港の一番端に降ろされバスで移動
 
 
 

(機体) = 座席は3-3列

(機内食・飲み物) = 
軽食(サーモンのタルトレット、チーズ、ハムのオープンサンド、チョコケーキ)

(トラブル) = 荷物が壊された。買ったばかりのソフトキャリーの角が思い切り凹んでいた。フライトが1時間程遅れていたのですぐにでもホテルに行きたかったのだが(空港到着が夜10時半過ぎ)
見過ごせずにAFにクレーム処理して貰った。

(航空券の入手方法と時期) = 東京‐パリの往復フライトへの追加フライト
(2005年9月上旬 moo-brown 様)

フィレンツェ‐パリ
 
 
(航空会社) = シティジェット(WX) エールフランスとの共同運航 シティジェット便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = フィレンツェ ヴェスプッチ空港 ターミナルはひとつ 

(出発空港の様子) = 空港は市内から近く、ベッキオ橋からタクシーで20分 
料金は約20ユーロ

1階の天然ハーブの石鹸や化粧品を売る店に日本人店員がいた。丁寧な説明で特に高いものを薦めることもせず応対が良かった。2階のロビーにはカウンター形式のカフェと売店があった。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D

(到着空港の様子) = パリ市内へのエールフランスバスの切符を求めてうろうろしたが、結局バスの運転手からしか買えないことが判明。ガイドブックには運転手からも買うことが可能となっていたが、誰に聞いても運転手から買えといわれた。

(機体) = BAe144  座席は3-3列 

(機内食・飲み物) = 1回。クロワッサンとパンが1個づつ、サラミとハムが1枚ずつ。朝10時なので、ソフトドリンクしか見えなかったが、後で周りを観察すると赤ワインを飲んでいる人がいた。

(座席) = 機体は翼が上にあるタイプなので、景色はどこでも良く見えた。

(機内販売) = 機内販売は無かった。

(マイレージ) = JALのマイルが加算されました。

(トラブル) = 搭乗が10分遅れ。乗ってからも10分待たされ出発が20分遅れ。

(航空券の入手方法と時期) = JALへ直接電話予約

(価格) = パリ経由フィレンツェ往復で約290,000円

(2005年8月中旬 ビュープラザTOM 様)


パリ‐フィレンツェ

 
(航空会社) = シティジェット(WX) エールフランスとの共同運航 シティジェット便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D
 

(出発空港の様子) = 早朝4時15分着、フィレンツェ行き朝1番の便7時20分まで約3時間の乗り継ぎ待ち。到着の2Fターミナルから2Dターミナルまでは徒歩移動のみしかし 乗り継ぎ客用入国審査を受け、2Dへの矢印を進むと自然と2Fターミナルのロビーに出てしまった。

そのまま動く歩道を乗り継ぎ2Dへ(2Dは保税内・保税外両方の連絡バスとも止まらない)
移動の矢印が下向きになっているので、下の階へ行くのかと思いきやまっすぐ進めの意味だった。
2Dの店は6時まで開かず、自動販売機もサービス停止。 
2Dで再度荷物検査を受けバスロビーへ。2種類のフランス語の朝刊が無料でおかれていた。

バスロビーから飛行機があるところまでバスで約10分かかった。定刻7時20分発だが、ここまで時間がかかり、飛び立ったのは7時50分頃だった。それでもフィレンツェ到着は定刻の9時15分より早く、9時5分には着いていた。

(到着地&ターミナル) = フィレンツェ ヴェスプッチ空港 
小さな空港でターミナルはひとつ 飛行機から到着口までは徒歩移動

(到着空港の様子) = 小さいながらも到着ターミナルにも飲食店、両替所、ATM、トイレと一通り揃っていた。

(機体) = BAe144 座席は3-3列 100名程度の小型ジェット機
 
(機内食・飲み物) = 1回。デニッシュ2個。飲み物はソフトドリンクのみ。コーヒーはネスカフェのインスタントコーヒーで、紙コップに最初からセットされており、封を切ってお湯を注いでいた。

(座席) = 8A 前の方の窓際でラッキーと思ったが、機体が翼が上についているタイプなので、どこの座席からでも景色がよく見えた。

(機内販売) = 機内販売はなかった。

(マイレージ) = AFだったので、JALマイルを加算。

(トラブル) = パリのバスロビーの案内画面に出ている番号がいつの間にか変更があったようだが、
フランス語の案内だけだったのかわからず、危うく乗り遅れるところだった。

(2005年8月中旬 ビュープラザTOM 様)

ヴェネツィア-パリ
 
 
(航空会社) = エールフランス(AF)、運行はシティジェット

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ヴェネツィア・マルコポーロ空港

(出発空港の様子) = 
出国後:
ワインバーを楽しみにしていたが、開いていなかった。ネットの端末がいくつかあった
食材店で、「チプリアーニ」ブランドの商品が一角を占めていた。バッサーノで細長い缶入りのグラッパミニボトルを発見。食品やお酒は、街中より値段が高い品もある。

置いてあるパンフォルテは、ナンニーニ製ではなかった
(定期的に商品を入れ替えているのかも??)

(到着地&ターミナル) = パリ・シャルル・ド・ゴール空港ターミナル2F

(機体) = とても小さい機体で、小柄な私たちでも頭がつかえそうになった。上部の荷物入れに入るのは、せいぜいコートくらい。持ち込み荷物で大きめのものは、搭乗する時に預けなければならなかった。

(機内食・飲み物) = 飲み物とスナック。

(座席) = とても狭く、しかしほぼ満席だったので、全体的にぱんぱんに詰めた感じ。

(マイレージ) = フリークエンスプラスに100%加算

(2004年12月上 とりcacao 様)


 
 
 
 
 
 
 
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