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フランスへいく エアライン  Airline 
U2 イージー・ジェット Easy Jet

 2Jan./ 4 Dec.2010 / 24 Nov.2014 経験談追加


イージージェット
http://www.easyjet.com/
 
 

パリ-ニース
その他

 
 
パリ-ニース
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ オルリー空港

(到着地&ターミナル) = ニース コート・ダジュール空港

(機体) = 座席は3-3列

(機内食・飲み物) = 機内食なし、飲み物などを売りにくる。

(座席) = 自由席、座席は広く感じた。

(機内販売) = ジュース、コーヒー、バゲット。

(航空券の入手方法と時期) = WEBにて。

(価格) = 片道約6,600円。
 

( 2007年9月下旬 iko 様)
 
 


 
 
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ オルリー空港 南ターミナル

(出発空港の様子) = サンドウィッチや菓子などを売っている売店、土産物を売っている店。

(到着地&ターミナル) = ニース空港

(機体) = 3-3列。

(機内食・飲み物) = ワゴン販売あり、ビール、ジュース、コーラ、水、お菓子(プレッツェル、キットカット、チョコなど)、サンドウィッチなど。500mlペットボトルのコーラは2euro、プレッツェルは1euro。

(座席) = 
座席のシートは倒せないようになっており、座席の広さは普通のエコノミーと同程度。

(機内販売) = 飲み物、お菓子やサンドウィッチなど飲食物のみ。

(トラブル) = 
予約氏名とパスポート名が違ってしまった。
前日の夜に気づき、翌朝、ホテルのコンシェルジュにイージージェットの事務所に電話してもらい
事情を説明して、氏名変更をしてもらった。
パソコン上で変更しようとしたら、180euroの追加と表示されたので、
コンシェルジュに電話してもらったのだが、追加料金を払うことなく変更できた。

(航空券の入手方法と時期) = HPにて、約3ヶ月前。

(価格) = 合計約130euro。

(2007年5月中旬 aya9443 様)
 
 


(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル3
 

(出発空港の様子) = ターミナル2に到着したので、空港内無料バスでターミナル3へ
ターミナル2Cを出てすぐのバス乗り場Aから無料巡回バスが出ていた。バスの前、横に行き先が書いて有るので思ったより簡単だった。ターミナル各所及び駐車場にある、エールフランスの会社のバス停に寄るため約30分かかる

みやげ物、軽食、トイレ、ATM有り どの店も店員2名程度の小さいもの

(到着地&ターミナル) = ニース空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = イージージェット予約時にレンタカーを同時に手配
出口で車が確保出来て楽だった

(機体) = エアバスA310
さっぱりとキレイな内装、席は国際線より狭い印象

(機内食・飲み物) = 
ジュース1ユーロ、ビール、ワインが3ユーロ、サンドウィッチが5ユーロ

(座席) = 座席は自由 アメニティグッズはなし

(機内販売) = イージージェットの小物、チョコ、酒、タバコ、香水、ブランド小物

(マイレージ) = なし

(航空券の入手方法と時期) = イージージェットのサイトにて、4月初旬に

(価格) = 68.99ユーロ 税金や空港使用料が30ユーロ
5月中旬に1人追加で申し込んだら、127.99ユーロに上がっていた
当日に聞いてみたら278.99ユーロだった(F1モナコグランプリに当たる日だった為と推測)

(2006年5月下旬 鴨川飯塚 様)
 
 



 

ドゴール空港〜ニース空港の往復はEasyjetを利用。
HPからの予約は、拍子抜けするほど簡単。早めに予約したので、往復で 78euro弱。チェックイン時、予約番号を印刷した紙を持参したが、いらないからそれよりパスポートを見せて、と言われた。
 

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル3

(出発空港の様子) = ターミナル3への移動

ターミナル2に到着後、ナヴェット5番を利用してターミナル3へ移動。
ターミナル2の2.10扉の前からナヴェットが出る。
ターミナル2を出てから、他のターミナル、駐車場などを経由し、ターミナル3へ。

ナヴェット内にバスが今どこを走っているか示す、地図兼電光掲示板のようなものがある。
ややノロノロ運転のため、所要時間15分〜20分。

停留所から徒歩300mでターミナル3の入口。行き先案内が出ているので迷うことはない。
Ibisホテルの横を通り、信号とトンネルを抜ける。トンネル内は照明が明るいので危険は感じなかった。
屋根が途切れているところがあり、少し雨に濡れた。停留所にカートが置いてあるので、それを利用すると便利。

ターミナル3の様子
手荷物検査を抜ける前のスペースはがらんとしていて、青のリノリウムの床、
梁の見える天井でまるで工場を改装したような建物。カフェやATMあり。のんびりと時間をつぶせる雰囲気ではない。

手荷物検査を抜けると、売店と免税店あり。

免税店は香水やアルコール、菓子など。種類は少ない。ポプリなどの土産物もあり。トイレの清潔さはほどほど。自動水栓、エアドライヤー付。こちらは、床がフローリングであったり観葉植物があったり、開放感のある空間。喫煙スペースあり。

直前までゲートが決まらないため、モニタの前に人が集まっていた。ゲートが決まると、整理番号順(1〜75/それ以降)にバスに乗り込む。一応番号のチェックはしていたようで、ダメよと注意される人も。

(到着地&ターミナル) = ニース ターミナル1

(機体) = 3-3列 EasyJetらしいオレンジとグレーの内装。

(機内食・飲み物) = 飲み物は有料。

(座席) = 自由席。アメニティグッズはポケットに「安全のしおり」のみ。機内誌を配り、回収していた。

(トラブル) = 乗客が着席してから、離陸するまで1時間かかった。この間寝ていたので何があったかは不明。が、到着時間は予定通りだった。

(航空券の入手方法と時期) = EasyJetのWebサイトから。2ヵ月半前に手配。

(価格) = 約35euro(運賃、空港税等込)

(さぼてんの華 様 2004年12月中旬)
 


CDGターミナル3からeasyjetでニース

タクシーやロワシーバスは利用していないので分かりませんが空港内を巡回するバスの発着場所はターミナル3の目の前ではありませんので
ご注意下さい。

巡回バスを降りると「ターミナル3はこちら」をいう標識がありますのでそれを目印に歩くと(信号を渡って道路を横切り、トンネルを抜けます)ターミナル3に着きます。300mほど歩きますので、大きな荷物があればカートを利用された方が楽。

ターミナル3にはサンドイッチなどの軽食がとれるファストフード風のカフェと雑誌やお菓子を売っている売店、サンドイッチと飲み物のスタン ドがあるだけ。手荷物検査を抜けると免税店がありますが、主だった商品は酒類と菓子類なのでブランド品は皆無で、化粧品の種類も少なかったように感じまし た。

私が利用した日(土曜の夕刻発4006便)は機材到着が遅れ、フライトが1時間遅れましたがピストン輸送している格安航空会社では珍しくないようで、他の乗客たちは慣れた様子でした。

座席は全席自由席。搭乗券の番号が75番までの人が優先して飛行機までのバスに乗ることになっていますが、番号のチェックはしていないので実質、早い者勝ち。しかし、機内での激しい混乱や座席争奪戦はなく各自が空いている席に大人しく座っていました。

ニース行きなら左の窓側席、ニースからのフライトなら右の窓側席がお勧めです。眼下に南仏の景色(行きには前方にアルプスの山々)が望めますよ。

機内の飲み物サービスは有料ですが、コーヒーやジュースは1ユーロなのでわざわざ空港の売店で買って持ち込むよりは、機内で買った方が安い。
(2004年8月 とりどしhenmania 様)
 
 

 
【出発の空港】 = パリ、シャルルドゴール空港(CDG)・ターミナル3(ターミナル2からはバスで移動)

【到着地&ターミナル】 = ニース

【機体】 = 確か、ABC/DEFの3席×3席だったと思う。

【機内食・飲み物】 = 飲み物は有料。

【座席】 = 
座席は自由席。(早いもの勝ち。ただバスに乗ってから飛行機へ案内され、そのバスの乗る順番が、搭乗券に書かれた番号順なので(「50番までの方はバスへどうぞ」というかんじ)チェックインを早めにする方が、先にバスに乗れる)

シートの広さはヨーロッパの国内線みたいな感じで、広くはないが、特に狭いと感じるものでもなかった。

【航空券の入手方法と時期】 = インターネットで、1ヶ月前くらいに直接予約した。航空券の発行はなく、予約時に受け取ったリファレンスナンバーを持っていき、それをチェックイン時に知らせる。

【価格】 = 運賃56.99euro+空港税15.00euro+手数料6.50euro(一回につき)の合計78.49euro

(たかともこ様  2004年4月上旬)

 

Easy JetのHPからオンライン予約。
Easy jetは、ドゴール空港のターミナル3から出た。日本人は私たちのほか1組。いろいろ調べてみたら、Easy Jetで格安に手配できてよかった。ニース〜パリ間は10,000円くらい。
(2004年8月/9月 アメリアキコ様)
 
 

ニースへの空路の手配が、現地でも容易だろうと思っていたのが、エールフランスはとても高かった。
イージージェットも直前だとかなり高くて予算オーバー。
(2004年10月 妻心姉心ショコラ好き 様)


 
 
 
 
 
 
 
 
ニース-パリ
 
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ニース・コートダジュール空港

(到着地&ターミナル) = パリ・オルリー空港

(到着空港の様子) = トイレは荷物受取所の階下。無料。

(機体) = 2-2列

(機内食・飲み物) =ドリンクからブランケットまで機内販売されている。新幹線のワゴンサービスと似ている。

(座席) = 窓際。普通のエコノミーの広さ。

(機内販売) = 格安航空会社なのでコスト削減が徹底している。フライト時間が2時間まで位ならサービスがなくても平気だと思う。ドリンクさえ出ないので厳しいが。

(航空券の入手方法と時期) =ネット予約。パスポートと名前が一文字でも違うと乗せてもらえないので注意。

(価格) =片道のみ、手数料すべてこみで 58euro。 とにかく格安が売り。

(2007年9月 ririnana 様)


 
 

その他
 
 

パリ・オルリー-トゥールーズ
 (搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ・オルリー空港 ターミナルSud

(出発空港の様子) = 保安検査場を出た後に免税かどうかはわからないが数多くの売店が朝6時から開店していた。トイレはあまり多くない。カフェがあり軽い飲食なら不自由しない。

(到着地&ターミナル) = トゥールーズ・ブラニャック

(到着空港の様子) = バゲージクレームを過ぎるまで何もない。トイレは
到着ロビーに出たところにあった。到着ロビーには売店がなく自販機くらいしか無かった。案内所は英語が通じた。

(機体) = 機種: A320。 配列:3−3

新造機らしくピカピカで読書灯はLED照明。シートピッチは悪くない。
トイレはどうやら前後に二箇所だけだが私が乗ったかぎり誰も使っていなかった。

ボーディングブリッジを使う場合(オルリー)は、前側のドアのみだが
タラップを使う場合(トゥールーズ等)は前後のドアから乗降でき、最後尾に座っても迅速に乗り降りできた。

(機内食・飲み物) = 全て有料。公式HPの「Buy Onboard」でメニューを見られる。
StarbucksViaコーヒー1杯2.5ポンド。ユーロ払い可

(座席) = シートはリクライニングしない。シートポケットに安全のしおりと機内誌、機内販売(機内食、免税品)のメニューがある。
いずれも持ち帰り禁止。

自由席で先着順。一部の席は予めテーブルが出してあってそこには介助が必要な人が座るらしく、勝手に座ってはいけないらしい。

(機内販売) = 直営HPの「Buy Onboard」でメニューを見られる。ただ
あまり買っている人はみかけなかった。

Easyjetロゴ入りA320とA319の模型セットを買った。10ポンド。値段の割に、塗装済みでシリアルナンバーが入った上等な品だった。

(トラブル) = トラブルではないがオルリーを朝6時前にチェックインしなければならない便。前泊が必要だった。私は空港ターミナルに泊まり込んだが深夜のオルリーにはセグウェイに乗った警察が巡回し、航空券を持っていないとそもそもターミナルに入場できない。極めて安全だった。

(航空券の入手方法と時期) = 直営HPから直接。

(価格) = 手荷物なし、税金等こみで片道40ユーロ。


(2011年11月上旬 silex90 様)






ビアリッツ-パリ Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ビアリッツ空港 
標準的な地方空港。ビアリッツ市街地からタクシーで7、8分(朝)、タクシーで16ユーロ。

日本出発時にWebチェックイン、また追加料金を払いスピードボーディング(SB)登録していたので、ドロップオフカウンターにて預け荷物を登録。

預け荷物も前払いで登録していたので、合算で40キロ制限。

チェックインカウンターとカフェテリアの間のセキュリティーをぬけ上階へ。
小さな空港なので、迷うこともない。

搭乗口前にはSB組とその他組に仕切りがあり、時間がきたらSB組が優先で搭乗。
 

(出発空港の様子) = 国内空港なので、免税店、税関(免税カウンターがないので手続き無理)などはない。

出発前にはカフェテリア、セキュリティゲートを抜けると小さな売店のみ。
ちなみに、エールフランスだと、ビアリッツ発は、オルリー行きのみ。



(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2B

→関西いきAF2E(構内シャトルで移動)


(乗り継ぎ空港) = 定刻にターミナル2B到着後、他社便乗り継ぎのため、一度荷物をピックアップし、構内シャトル ナヴェットN1に乗車。

シャトルはタイミングよくすぐに来て、ターミナル2A、2C、鉄道駅を経由し、ターミナル2Eに到着。所要10分。この間、予定通り順調な乗り継ぎだったが、バカンスシーズン到来でターミナル2Eは大混雑。

免税手続きは長蛇の列、中華系、ロシア系の富裕層が大量の束の書類を持って並んでいた
免税係員も列を尻目に、ニコニコしながらジャパン・エキスポの話題をふってきた。高額品だけ現物をチェックされ、手続き終了。現金での返金窓口も長蛇の列だった。

チェックインは、窓口が長蛇の列だったので、簡易チェックインゲートに移動し、自動チェックイン機で。日本語版あり。国際線なので、パスポートの写真ページの確認画面もあった。
一度登録終了した後、再度、預け荷物数を登録する。

行き先問わず、状況に応じて指示されたドロップオフカウンターの列に加わる。ここも長蛇の列。日本人の個人のグループ客が、手分けし、仲間が並んでおいて別の人が横のマシンでチェックインした後、列に戻ってくる。そんなこんなで、ここでもかなりの時間を要した。

やっと辿り着いた出国審査場も、行列。係員の指示の不備もあり、非EU民の窓口が特に混雑。割り込んでくるメキシコ人女性に、横はいりはダメ!と指摘する白人男性もいた。

その後、出発ゲート別に、セキュリティーを大まかに振り分けられる。ここの係員は珍しく臨機応変に、空いてきたら手招きして誘導していた。ターミナル2Eでのこうした手続きは3時間程度かかった。余裕をみていたが、搭乗時刻ぎりぎりになった。

何とかメゾン・デュ・ショコラでの時間をとれそうだったので、ショコラショーとケーキでとどめを刺し、ノスタルジックな気分を胸に搭乗口へ。
 


(到着地&ターミナル) = 関西空港

(機体) = 
ビアリッツ-パリ: エアバス

(機内食・飲み物) = 
ビアリッツ-パリ: 有料の飲み物やスナック類の販売。

(座席) = イージージェットのような格安航空会社は座席指定がないので、席は早いもの勝ち。
 

(航空券の入手方法と時期) = 
EasyJet: web予約。3月下旬。
格安航空会社の間引き運転や遅延の噂を耳にし、到着まで乗継が大丈夫かかなり心配だったが、ビアリッツ-パリの他のよい乗継手段がなかった。実際は、係員もかなりテンポよく、非常に効率的で、結果的には大満足だった。

(価格) = EasyJet分片道 航空券 荷物事前登録、SB、保険(結果的には必要なし) 計78.23ユーロ 

(2010年7月上旬 しもーぬ・ど・ぽぽん 様)






パリCDG-ヴェネツィア  Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2B


(到着地&ターミナル) = ヴェネツィア・マルコポーロ空港


(機体) = 簡素な内装  配列: 3-3

(機内食・飲み物) = すべて機内販売

(トラブル) = チェックイン直前にカウンターが変更になった。
自由席なので、みんな並んで待っていたので、ちょっと混乱した。

(航空券の入手方法と時期) = 出発前に旅行代理店で手配

(価格) = 20,000円
      

(2011年8月上旬 pasoado-kyoto 様)




 
 
 
ヴェネツィア-パリ・オルリー
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ヴェネツィア マルコ・ポーロ空港

(出発空港の様子) = 小さいので迷う確率はほぼ無い。ATMは出国前に1か所。8時前の時点でセルフサービスのレストラン、バール、売店などは営業していた。トイレ数か所あり。

出国後、バール、免税店などはほとんど営業していたと思われる。が、閑散としていて全体的に淋しい印象。トイレも数か所。
 
 

(到着地&ターミナル) = パリ オルリー空港 南ターミナル

(到着空港の様子) = 小じんまりした空港で迷わなかったが、マルコ・ポーロ空港よりは広い。到着してから荷物のターンテーブルまで結構歩いた。その間にバール、ATMを見たような気がする。ターンテーブルの近くにトイレ有り。

連れに荷物を待ってもらう間に案内所を確認し、オルリーバス(6.40ユーロ)と カルネ(11.60ユーロ)を購入、乗り場を確認。
 
 

(機内食・飲み物) = すべて有料。

(座席) = 決して広くはないが、欧米人でも極端に大柄な人でなければ普通に座れる。
短時間のフライトなので問題は無い。

係員に車椅子を用意してもらい搭乗を手伝ってもらっていた年配、足の不自由な乗客も。

3-3列。小さな機体。沖止めでバス移動して、搭乗。自由席。2台目のバスで到着したため、先の人から窓際から埋まっていた。席の奪い合いなどは無く、全員穏やかに着席していた。
内装はシンプルで清潔。前方にトイレ1か所。

(機内販売) = コーヒー、ソフトドリンク、スナック、スープ、サンドイッチ等、驚くほどの価格設定ではなかった。注文していた人も持ち込んでいた人も、ちらほら。

スタッフはとてもフレンドリーで終始笑顔だったような気がする。飲食物のゴミを集めに来る時も、速やかで感じが良かった。

機内販売の酒、たばこ、化粧品、グッズなどもあった。

(航空券の入手方法と時期) = 2月下旬にイージージェットのHPにて。

(価格) = 往復2人分、荷物20KG×2個、カード払いの手数料全て含めて187.46ユーロ。

あとで気づいたが、荷物は、2人で1つ32KGまでにすると、往復で22ユーロ節約できたようだ。今後、あまり荷物が無い時はそうしたい。ちなみに、1つの大型スーツケースで合計40KGでは不可で2つに分けないとダメとの事。
(2010年5月上旬 まり きーた 様)


 
 
 
 
ポルト-パリ
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ポルト国際空港

(出発空港の様子) = 免税店は小規模なものが3ヶ所程、飲食店は1階・2階共に2箇所ずつは確認できた。トイレも充分。
 
 

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(到着空港の様子) = 大晦日の夜だったが、ロワシーバス乗り場近くのマクドナルドとピザハットが開いていた。
 
 

(機体) = 3-3列。全エコノミー。通路もシートも狭い。自由席なので座る位置にこだわるならゲート前で列を作って待つ。ちなみにこの便はなんの案内もないまま1時間半遅延したが、その間立ちっ放し。

(機内食・飲み物) = 機内食・ドリンクは有料。

(座席) = 左右とも3列の全エコノミーで、通路もシートも狭かった。ポケットに冊子はある。もちろんパーソナルモニターはなし。料金からすると充分と思えた。

(トラブル) = 一切の理由も予定時間も知らされず、1時間半遅延した。

(航空券の入手方法と時期) = 2009年9月頃にEasyJetのサイトからオンライン予約。

(価格) = 約8,000円。

(2009年12月下旬 janet526 様)


 
 
 
 
ロンドン〜パリ 
 

【departure】 ロンドン ルートン空港発

ルートン空港は
駅からLuton Airport Parkway駅前から無料シャトルバスで5分。
ロンドン市内からだとLuton Airport Parkway駅までテムズリンクで片道10ポンド以上かかります。高い。

9月末から週末は大きな乗換駅のKINGS CROSS駅(地下鉄駅から構内をかなり歩きますし、階段もあります)が工事をしているため、 NORTHERN線のKENTISH TOWN駅(階段がありますが隣のホームに移動するだけです)か JUBILEE線のWEST HAMSTEAD  THAMESLINK駅(荷物が多い人にはすすめません、乗り換えはいったん外に出てかなり歩きます)で乗り換えが必要。少しめんどうくさいかもしれませ ん。

空港はわかりやすい。出発口も到着口も同じ一階。売店もバーもそれなりにあり、時間はつぶせます。

EASYJETのカウンターは入ってすぐのところにあり、行き先別に予約番号を提示してチェックイン。人はたくさん並んでいますが処理は早い。チェックイン時にゲートNO.が決まっていないので、電光掲示板のチェックがいつも必要です。飛行機へは歩いて搭乗しました。
 

【arrival】 パリ シャルル・ド・ゴール空港 第3ターミナル 着

私達は荷物受け取りはしませんでしたがほかの乗客の様子をみると到着とともにほぼ待たずに
荷物が出てきていたのでびっくりしました。これなら無理をして手荷物のみにするより、
スーツケースで来てもよかったなと思いました。

第3ターミナルはドゴール空港の端で、主にヨーロッパ便発着専用のようです。日本人の乗客はほとんど見かけません。オペラ座行きのロワシー バスが第3ターミナルを出てすぐ右横にあり、これを利用して市内にでました。8.2ユーロ。他の人もバスかタクシーを利用していました。

到着ロビーは、売店とインフォメーションがある他は、閑散とした感じです。ロビーに1台あるATMをつかってユーロをVISAカードでおろし市内にむかいました。カルトオランジュの自動販売機もありました。
 
 

【airline】 EASY JET

今回インターネットで予約。大人3人でロンドンパリ往復税込119.08 GBPでした。
ひとりあたり40ポンド以下でした。フライト代より税金が高い計算です。
 

【craft】 自由席。番号もついておらずどこに座ってもよく、早いもの勝ち。
チェックインの時間により優先順位がつけられ、優先順位が早い人から搭乗します。
だいたいバス2台分の席があり、先のバス乗れれば前の方のいい席がとれます。
2台めになると、連れが3人だと いっしょの席に座れない可能性が高い。

機内は日本の国内線に似た感じです。

【meal】 機内食はなし、スナックセット、ドリンクは有料。ユーロでもポンドでも払えます。
コーヒー一杯が約400円。ジュースは3種類(トマト、オレンジ、ソーダ)が 1ユーロ/0.6ポンドでした。
オレンジジュースを飲みました。缶です。3ポンドするワインは細くて小さなボトルで一杯分しかなく、割高な気がしました。ミニボトルのウィスキー、ブランディ、ウォッカなどもあり。

【attendant】 ユニフォームが作業着みたいで色気なし。若い人が多い。

【seat】 特になし。備品も何もなし、何も配りません。

【shopping】 機内販売はありませんでした。機内誌は希望者のみに配り、あとで回収。
最後のページにドリンク類のリストがあり、価格等がかかれています。到着の入国カードは言わないとくれません。

【trouble】 トラブルではありませんが、フランスへの到着カードをもらおうとしましたが、
機内にないので空港でもらってくれと言われました。しかし第3ターミナルには到着カードがなかったため、何も記入しないでパスポートのみを入国審査で出しましたが、何も言われず、問題なかった。
私は入国スタンプをもらいましたが、連れは押してもらえませんでした。

ユーロスター前売りの、ロンドン〜パリ 往復ひとり60ポンドより安い金額、ひとり40ポンド以下(税込)で手配しました。これは今の時期としては安いのでは?
(サンディーロンドン様  2003年9月)

 
 ロンドン・ルートン-パリ
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ロンドン北部のルートン空港 ターミナルは一つだけ。

(出発空港の様子) = ルートン空港はEasyjetのホームらしく空港の大部分を占めている。
その他、EUの見た事も聞いた事もないような飛行機が集まっている。

ロンドンからルートン空港へのアクセスは、ヴィクトリア駅からグリーンラインのコーチ。片道4ポンド、約1時間強。

出発ターミナルと到着ターミナルがワンフロアに存在するため、うっかり行き過ぎて到着ターミナルの方へと行ってしまった。

チェックインカウンター、出国審査、手荷物検査もヒースローに比べればあっさりしていて、
バカンスシーズンを外したせいか空いていた。

出国前部分にはMarks&Spencerや COSTAなどがあり、人も多く賑わっている。

出国後部分には、香水&化粧品の広い売り場、レストランが数軒、本屋、雑貨屋等あるが、一目で見渡せるほどの規模。でも空いていたので、寛いだ気分でぶらぶらできた。

大抵の乗客は買い物にもすぐに飽き、フロアの中央部分を占めるベンチに座りながら、搭乗ゲートを知らせる画面を見つめている。搭乗ゲートが知らされるのは、出発時刻の15分前。

みんな急ぎ足でゲートへと向かい、チェックイン順で分けられたA・Bグループそれぞれの列に並ぶ。

搭乗は、追加料金を払った優先搭乗組→Aグループ→Bグループの順。出発時刻まで10分をきってからようやく搭乗、滑走路を歩いて飛行機へと向かう。息を切らして乗り込んでくる人もいたが、乗客が全員揃ったためか予定よりも2〜3分早く出発。

東洋人は明らかに私一人だった。他の乗客は、英仏のビジネスマン、休暇らしき若い世代のグループなど。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2B

(到着空港の様子) = フランス入国には本当に入国カードがいらないんだ、と知った。

Non EU  の入国審査窓口は2つしか開いておらず、大変混んでいた。
中国人による割り込み多発。イタリア人が負けじと張り合う。

入国審査場付近にあったAMEXの窓口は、T/Cの現金化に、手数料を取るらしかった。

スーツケースは早々と出てきてレーンの上を回っていた。VALの乗り場まではかなり、20分は歩いた。
 

(機内食・飲み物) = 飲み物と軽いスナックは全て有料。

(座席) = 席の配置:3-3列。機体の大きさとシート数:観光バス2台分程度。トイレは最後部に1つしかないようす。

シートはひょっとするとANAの国際線よりも広いのではないか。奥行きはともかく、横幅にANAよりも若干の余裕が感じられた。機体が小さいせいか上棚が低めで、私にはありがたかった。空席が多く、全員一席ずつ空けて座れた。

(機内販売) = 機内販売の雑誌では、ビジネスマン向けの商品(筆記用具、携帯電化製品)などが目についた。実際に購入している人は一人も見なかった。

(トラブル) = シートに置いてある雑誌を開くと、ページが所々破り取られていた。トイレは後ろに一応1つはあるようだったが、通路は乗務員がカートを押していれば通れない。短いフライトなので席を立つ人はいなかった様子。トイレは搭乗前に済ませておくべき。

Easyjetは荷物の重量制限に関してかなり厳しいと聞いていたため、ロンドンを発つ前夜は、荷造りで苦労、ひやひやした。荷物が多くなりそうな人は陸路で、ユーロスターの方が安心かもしれない。

(航空券の入手方法と時期) = EasyjetのHPより購入。約1ヶ月半前。料金は購入時期によって変動する。出発直前にはもっと安くなっていた。スーツケース等の預入れ荷物が無ければ、さらに安く抑えられる。

(価格) = 35ポンド強。ユーロスターよりも安かった。

( 2008年9月中旬 くまのこ@student 様)
 
 



ロンドン〜パリ 
 

【departure】 ロンドン ルートン空港発

ルートン空港は
駅からLuton Airport Parkway駅前から無料シャトルバスで5分。
ロンドン市内からだとLuton Airport Parkway駅までテムズリンクで片道10ポンド以上かかります。高い。

9月末から週末は大きな乗換駅のKINGS CROSS駅(地下鉄駅から構内をかなり歩きますし、階段もあります)が工事をしているため、 NORTHERN線のKENTISH TOWN駅(階段がありますが隣のホームに移動するだけです)か JUBILEE線のWEST HAMSTEAD  THAMESLINK駅(荷物が多い人にはすすめません、乗り換えはいったん外に出てかなり歩きます)で乗り換えが必要。少しめんどうくさいかもしれませ ん。

空港はわかりやすい。出発口も到着口も同じ一階。売店もバーもそれなりにあり、時間はつぶせます。

EASYJETのカウンターは入ってすぐのところにあり、行き先別に予約番号を提示してチェックイン。人はたくさん並んでいますが処理は早い。チェックイン時にゲートNO.が決まっていないので、電光掲示板のチェックがいつも必要です。飛行機へは歩いて搭乗しました。
 

【arrival】 パリ シャルル・ド・ゴール空港 第3ターミナル 着

私達は荷物受け取りはしませんでしたがほかの乗客の様子をみると到着とともにほぼ待たずに
荷物が出てきていたのでびっくりしました。これなら無理をして手荷物のみにするより、
スーツケースで来てもよかったなと思いました。

第3ターミナルはドゴール空港の端で、主にヨーロッパ便発着専用のようです。日本人の乗客はほとんど見かけません。オペラ座行きのロワシー バスが第3ターミナルを出てすぐ右横にあり、これを利用して市内にでました。8.2ユーロ。他の人もバスかタクシーを利用していました。

到着ロビーは、売店とインフォメーションがある他は、閑散とした感じです。ロビーに1台あるATMをつかってユーロをVISAカードでおろし市内にむかいました。カルトオランジュの自動販売機もありました。
 
 

【airline】 EASY JET

今回インターネットで予約。大人3人でロンドンパリ往復税込119.08 GBPでした。
ひとりあたり40ポンド以下でした。フライト代より税金が高い計算です。
 

【craft】 自由席。番号もついておらずどこに座ってもよく、早いもの勝ち。
チェックインの時間により優先順位がつけられ、優先順位が早い人から搭乗します。
だいたいバス2台分の席があり、先のバス乗れれば前の方のいい席がとれます。
2台めになると、連れが3人だと いっしょの席に座れない可能性が高い。

機内は日本の国内線に似た感じです。

【meal】 機内食はなし、スナックセット、ドリンクは有料。ユーロでもポンドでも払えます。
コーヒー一杯が約400円。ジュースは3種類(トマト、オレンジ、ソーダ)が 1ユーロ/0.6ポンドでした。
オレンジジュースを飲みました。缶です。3ポンドするワインは細くて小さなボトルで一杯分しかなく、割高な気がしました。ミニボトルのウィスキー、ブランディ、ウォッカなどもあり。

【attendant】 ユニフォームが作業着みたいで色気なし。若い人が多い。

【seat】 特になし。備品も何もなし、何も配りません。

【shopping】 機内販売はありませんでした。機内誌は希望者のみに配り、あとで回収。
最後のページにドリンク類のリストがあり、価格等がかかれています。到着の入国カードは言わないとくれません。

【trouble】 トラブルではありませんが、フランスへの到着カードをもらおうとしましたが、
機内にないので空港でもらってくれと言われました。しかし第3ターミナルには到着カードがなかったため、何も記入しないでパスポートのみを入国審査で出しましたが、何も言われず、問題なかった。
私は入国スタンプをもらいましたが、連れは押してもらえませんでした。

ユーロスター前売りの、ロンドン〜パリ 往復ひとり60ポンドより安い金額、ひとり40ポンド以下(税込)で手配しました。これは今の時期としては安いのでは?
(サンディーロンドン様  2003年9月)
 



 

(搭乗時期) = 2005年7月上旬

(航空会社) = easyjet

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ロンドン ルートン空港
 

(出発空港の様子) = 出国前にカフェ、タイ・ラックなど。
ゲート内にスタバのスタンド、ブーツ、オーガニックカフェ、その他カフェ、雑貨、酒、土産品など。ブランド店などは無し。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル3

(到着空港の様子) = 夜22時ごろ到着したので、両替所、カフェなどはすべて閉まっていた。

(機体) = 3-3列

(機内食・飲み物) = 無し。有料でドリンクサービスがあったと思う

(座席) = 機体やシートなどは日本の国内線と同じ程度。チェックイン順に搭乗。早いもの順に、好きな座席に座ることができる

(トラブル) = チェックインは2時間前から。カウンターはものすごい人だった。とりあえず並んでみたら、その列の係員がものすごく手際がいいようで、他の列よりずば抜け て早いスピードで進んでしまい、「ごめんなさい、あと15分後でないと手続きできないの。もう一度並んで。」と言われてしまった。

チェックインの番号1〜20番がA、20〜40番がB、それ以降はCに分けられ(チケットに印字される)、搭乗口で早い順にそれぞれABCの列に並ぶ。のんびりしていたら、Aの最後尾になってしまった。

搭乗後に乗務員がいろいろ説明したりするが、マイクで説明しながらずっと笑っていて、まともに話せていなかった。機長もよくマイクでジョークを飛ばしたり、乗務員はノリノリで超フレンドリー(いい意味でも悪い意味でも)乗客も別に怒る風でもなく笑っていたので、いつもこんな感じなのでしょう。

(航空券の入手方法と時期) = easyjetのwebサイトより約2ヶ月前に予約。

(価格) = 2人分で税金等込み 約50ポンド。
迷っているとどんどん値段が上がっていくと聞いていたので、その日のパリ行き3便の中で一番安い時間の夜便を、すぐに確保。数日後には値上がりしていたのでラッキーだった。

ロンドン市内〜ルートンまでのeasybusもwebより予約。
予約の時期によって1〜6ポンドまで値上がりする。迷っている間に3ポンドの席が1席になりあわてて3ポンドと6ポンドで確保。

(135こあら 様 2005年7月上旬)


 
 
 
 
 
 
バーゼル〜パリ
 

(出発の空港) = バーゼル・ミュールーズ空港(チェックインはスイス)
 

(出発空港の様子) = 小規模ながら綺麗な空港だった。時間がなく、免税店はちらっと見ただけだった。スイスでのチェックインだったのでスイス関連のもの等があった。国旗のマグカップ等、かわいかった。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル3

(到着空港の様子) = とにかく小さい。

(機体) = 座席は3-3列。新しいシートで機内も綺麗だった。

(機内食・飲み物) = 飲み物1回。

(座席) = 広さは普通。

(トラブル) = 出発時、荷物の上限を越えていた。イージージェットは1つの荷物につき30kgが上限だった。
カウンター前で入れなおすことに。

1人20kgの航空会社が多いので、自分の勝手な思い込みで、思わず大変な目にあった。
カウンターの係員は親切に案内してくれた。

(航空券の入手方法と時期) = イージージェットのサイトから直接購入

(価格) = 4人で約162ユーロ

(2006年9月下旬 ぷてぃシュー 様)
 

パリ〜バルセロナ
(出発の空港) = パリ オルリー空港 南ターミナル
 

(出発空港の様子) = 出発エリア付近に売店あり。

(到着地&ターミナル) = バルセロナ プラット空港 ターミナルA

(到着空港の様子) = ターミナルはABCと3つあるが、区切りなどはなく、横に長い空港。

(機体) = A319 座席は3-3列

(機内食・飲み物) = 欲しい人は機内販売で買う

(座席) = アメニティグッズは機内誌、免税品誌、ごみ袋

(航空券の入手方法と時期) = 7月にイージージェットのwebにて

(価格) = 片道約47ユーロ

(2006年9月下旬 herissonあるべーる 様)
 

バルセロナ〜パリ
 
(出発の空港) = バルセロナ プラット空港 ターミナルA
 

(出発空港の様子) = ターミナルはABCと3つあるが、区切りなどはなく、横に長い空港。
横に長く飲食店や免税店がある。

(到着地&ターミナル) = パリ オルリー空港 南ターミナル

(機体) = A319 座席は3-3列

(機内食・飲み物) = 欲しい人は機内販売で買う

(座席) = アメニティグッズは機内誌、免税品誌、ごみ袋

(トラブル) = 出発が3時間遅れるとチェックイン時に知らされ、出発ゲートは未定なので自分でチェックするように言われた。しかし、電光掲示板の表示が定時を過ぎても新 しい表示が出ていなかったので焦った。乗務員に聞いたところ、必要部品がありパリから取り寄せていたとのこと。

お詫びとしてカフェクーポンを貰った。使用はどの店でも可、金額は5ユーロまでとのことだった。

(航空券の入手方法と時期) = 7月にイージージェットのwebにて

(価格) = 片道約47ユーロ

(2006年9月下旬 herissonあるべーる 様)
 

パリ・オルリー〜ローマ
 
(出発の空港) = パリ オルリー空港 南ターミナル

(出発空港の様子) = 朝5時半搭乗開始だったので、店は何も開いていなかった。

(到着地&ターミナル) = ローマ チャンピアーノ空港

(到着空港の様子) = 到着フロア側には、サンドイッチ店、バス&レンタカーカウンター以外に、大して何もなかった。

(機体) = 座席は3-3列

(機内食・飲み物) = 有料でパンやミネラルウォーターを売っていた。

(座席) = シートは、ゆったりもしていないが、狭苦しいと感じる事もなかった。
日本のスカイマークのほうがよっぽど狭いと推測。

(機内販売) = 食べもの以外にも売っていたようだった。

(航空券の入手方法と時期) =9月上旬にイージージェットのサイトで直接予約。

(価格) = サーチャージや空港税も含め、2人で約136ユーロ(片道)。

(2006年10月上旬 魔女っ子たんたん 様)

マルセイユ〜パリ・オルリー
 
【出発の空港】 = マルセイユ・ターミナル1

【出発空港の様子】 = 
ターミナル1は、日本式1階にはカフェ、プロヴァンスのお土産店、本屋あり。2階はカフェの
み。ターミナル3や4へもすぐ行けるが、店はそう変わらず、少し大きいだけ。
 

【到着地&ターミナル】 = パリ、オルリー南

【機体】 = 3席×3席の配列。

【機内食・飲み物】 = 飲み物有料。

【座席】 = 自由席。

【トラブル】 = とても安いので、何かあるかも…と思っていたが、遅れもなく、順調だった。エールフランスなどで運賃を調べたのですが、とても高く、どうしようかと思ってる時に、偶然こういう安い航空会社があると知り、調べて予約した。

【航空券の入手方法と時期】 = 
直接インターネットで。航空券の発行はなく、チェックイン時に予約したリファレンスナンバーを知らせる。

【価格】 = 運賃7.99euro+空港税15.00euro+手数料6.50euroの合計29.49euro。
ものすごく安くてびっくりした。
 

(たかともこ様  2004年4月上旬)

ベルリン〜パリ
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ベルリン シェーネフェルト空港 ターミナルB(easyjet専用のようです)

(出発空港の様子) = 
チェックインカウンター近くにトイレ、軽食店、出国後免税店(小さい)あり
小さい空港ですが、別のターミナルはもう少し大きかったので、基本的なものはそろっていると思います。

(到着地&ターミナル) = パリ オルリー空港 南ターミナル
 

(機体) = 3-3列

(機内食・飲み物) = 
機内食はすべて有料。食さなかったので、値段は確認しませんでしたが、非常に高いというほどではなかった推測される。

(座席) = 
座席はフリーシート。チェックインの際にboarding numberがチケットに記されるので、
番号にしたがって列に並び順番に搭乗する。
 

(その他) = 
チケットレスなので、チェックインの際にはbooking numberとパスポートが必要。
reconfirmは不要。搭乗はゲートイン後1-30、31-60、61-159と3列に分かれているので、自分のboarding numberが当てあまる列に並ぶ。

小さい子供や体の不自由な人は優先。着いたばかりの飛行機から乗客・荷物が出終わってから歩いて飛行機まで行き、前と後ろから搭乗。到着した飛行機が少し遅れていたので、出発も少し遅れた。 

(航空券の入手方法と時期) = 約1ヶ月前にeasyjetのホームページから。
支払いはクレジット・カードで。クレジットカード番号を入力し予約完了。
booking numberや詳細が記載されているbooking confirmationがメールで返ってくる。
そのメールをプリントアウトしてチェックインする人が多かったようです。

(価格) = 74.99ユーロ
 

(アンナとラウル様 2004年9月中旬)
 


 
 
ミラノ-ロンドン
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ミラノ リナーテ空港

(出発空港の様子) = セキュリティチェックの後に店が数軒あり。
出国前だったので免税エリアではないと推測

(到着地&ターミナル) = ロンドン ガトウィック空港

(機体) =座席は3-3列

(機内食・飲み物) = 機内食はなし、途中飲み物の販売に来ていた。

(座席) = 全席自由席で乗り込んだ順に座るのだが、たまたま座った場所が非常出口のところだったので、手荷物をすべて上のキャビンにしまわされた。

(航空券の入手方法と時期) = 2005年5月 Webから手配

(価格) = 2人で約155ユーロ 

(2005年8月下旬 moo-brown 様)


 
 
 
 
 
 
 
ロンドン-バルセロナ
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ロンドン ルートン空港

(出発空港の様子) = ブランド品などはなく、日常雑貨、ファッションブランドなどが少しある。
 
 

(到着地&ターミナル) = バルセロナ エル・プラット空港 ターミナルA

(到着空港の様子) = 飲食店、両替所、レンタカー案内などあり。ヨーロッパ内からの便はほぼこのターミナルAに到着する。
 
 

(機体) = 自由席 

(機内食・飲み物) = ドリンクと軽食(サンドイッチ、スナック菓子)はすべて有料。

(座席) = ヨーロッパ国内線と変わらない。

(機内販売) = いわゆる機内誌、エチケット袋(色々なメーカーの広告あり)

(航空券の入手方法と時期) = インターネットにて直接。チェックインは2時間前から。カウンターで整理番号みたいなものが貰う。搭乗口付近に整理番号順に列があり、そこに並ぶ。その後列ごとに搭乗。

(価格) = 往復で約60ポンド。早く予約すればする分安いチケットが手に入る。ヨーロッパの格安エアラインの中でもかなりメジャーだし、空港もメインの空港から発着しているので便利だと思う。

( 2005年7月上旬 NICO BEE 様)


 
 
 
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