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SK スカンジナビア航空

 30 Apr.2011 / 24 Nov.2013 経験談追加

 
 
こちらは 年1,2回の収録です。最新の報告は アンケート掲示板をみてください。



 

(JL)(SK)羽田-パリ-ストックホルム C
 
(航空会社) =
羽田-パリ: JAL・エールフランス共同運航便(JL/AF) 当日はJL機
パリ-ストックホルム: スカンジナビア航空(SK)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 羽田 国際線ターミナル

(出発空港の様子) = 深夜の羽田空港は混み合っていた。
夏休みだからか? 便が増えたのか? JALのラウンジも人でいっぱい。

(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(乗り継ぎ空港) = ターミナル2E→ターミナル1。

乗り継ぎが4時間あるのと、ターミナル、アライアンスが違うので
ロストバゲージを避けるため、一旦パリで入国し荷物を受け取った。

SKのカウンターでチェックインしなおした。

ターミナル2Eの外のエリアで早朝からやっていたメゾン・デュ・ショコラで買い物できた。
ポールでパンを買い、ターミナル1のスターバックスで朝食。
4時間はあっと言う間だった。

早朝なのに人でいっぱい。ポールもスターバックスも長い列が
できていた。

ターミナル2Eからターミナル1への移動は、事前に調べておいたがちょっとわかりづらかった。
ターミナル2Eから、とにかくターミナル2Fを目指した。
ターミナル2Fに着いたら左方面のCDG-VALの駅の方へ。

(到着地&ターミナル) = ストックホルム・アーランダ空港 
ターミナル5

(到着空港の様子) =
空港から市内に行く電車、アーランダーエクスプレスの切符は
空港内の観光案内所で買った。番号札を取って順番を待つ。
市内交通の共通切符も案内所で購入できる。

アーランダーエクスプレスの改札はなく、エレベータでホームへ。
車内で検札があった。

(機体) =
羽田-パリ: 機種 B777  配列 2-3-2

パリ-ストックホルム: 機種 B737   配列 3-3

(機内食・飲み物) =
羽田-パリ:

パリ-ストックホルム: 

(座席) =
羽田-パリ:

パリ-ストックホルム: 

(機内販売) =
羽田-パリ:

パリ-ストックホルム: 


(マイレージ) =
羽田-パリ:

パリ-ストックホルム: 


(トラブル) =
元々ヘルシンキ直行便を取っていたが、B787機体の問題で路線開設が遅れた。
代替便で乗り継ぎになった。

JALの電話がなかなか繋がらず、やりとり
がたいへんだったが、結果半日早く着くし、まあいいかという感じ。

当初フィンランド航空を提案されたが、断ってJALのパリ経由に。パリからストックホルムへの航空券は、エクスペディアで別途購入した。当初買っていたヘルシンキ-ストックホルムの航空券はキャンセルできないものだったので、JALが弁償した。

1ヶ月前に、再び「ヘルシンキ便、開設です」と予約の変更をするか聞かれたが、B787が不安だったのと、他の予約の変更が面倒なのでそのままにした。

(航空券の入手方法と時期) = 10月に特典航空券で。新しく開設するヘルシンキ直行便だったので、330日前でなくても余裕で好きな日にちの予約ができた。

(価格) =
航空券: 特典航空券
燃油、諸税: 当初の羽田-ヘルシンキ往復分 46,370円で
合計:

代替便変更後、復路分ヘルシンキ-フランクフルトのフィンランド航空ビジネスクラスはJALが用意したが、
燃油、諸税の支払いは発生せず。

サブクラス:

(2013年7月下旬 tk224 様)




ブリュッセル-コペンハーゲン-成田 C

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = ブリュッセル ザベンタム空港

(出発空港の様子) =

免税手続き
ブリュッセルはEU最終出国場所ではなかったが、
スーツケースに免税品を入れて、スルーバゲッジにしたかったため、
税関へ行きパスポート、Eチケット、免税対象商品を提示して、スタンプを貰った。職員は、EU入国のスタンプの日付をチェックしていた。

その後、現金での還付が可能なグローバル、プルミエールの免税は、
トラベレックスの看板のカウンター右側にて、ユーロの現金で返して貰った。
免税書類を投函するポストは、チェックインカウンターが並んでいる端の壁にあり、見つけにくかった。

店舗は、チョコレート店、キプリング等のバッグを売る店、ブランド店等、多数あり。

スカンジナビア航空のラウンジを利用した。
ハム、チーズ、パン類、温かい飲み物、冷たい飲み物、冷たいパスタ、
焼き鳥、チャーハン、インスタント麺、サラダあり。スナック類はなかった。
無料wifiあり。 


(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲン空港 
ブリュッセルからの出発が遅れていて、乗り継ぎ時間が短く、どうなることかと思ってEU出国審査を通過して、搭乗ゲートに急いだ。

すると、出発は2時間半の遅延となっており、日本人職員がミールクーポンを配っていた。ビジネス客一人につき100デンマーク・クローネ。エコノミー客は50デンマーク・クローネ。使える店は限られていて、お釣りは出ない。
想定外の状況で「デンマーク・クローネ」の為替相場が全く分からず、当惑した。

時間はあるが、搭乗ゲート付近では店が少なかったので、入出国審査を逆行して、再度入国。目の前のスカンジナビア航空ラウンジへ行った。

気持ちに余裕があったら、免税店を探検したのだろうが、気力がなく、
後から考えれば,残念な事をした。

空港の構造上、セキュリティチェックを受ける必要はないエリアを行ったり来たりしたことになる。再度、出国審査を通過し、機内指定の席に着いたところでまたまた離陸が遅れ、結局、3時間以上遅れて離陸した。



(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル


(機体) =
ブリュッセル-コペンハーゲン   機種:        配列:2-2
コペンハーゲン-成田       機種:A        配列:2-2-2 

(機内食・飲み物) =
ブリュッセル-コペンハーゲン
サラダ、飲み物。
エコノミークラスには、有料のスナックメニューがあり、
デンマーク、ノルウェー、スェーデン・クローネ、ユーロの4通貨で表記されていた。

コペンハーゲン-成田
クランベリージュース、ジンジャーエール等のソフトドリンク、スナック。

1回目
イクラ(かなり塩辛い)とスモークサーモン、野菜。
主菜には海老を選んだが、付け合わせの蕎麦が実に珍妙で、
洋食屋の主菜の横に添えてあるパスタ風の味付けだったため、全く歯ごたえのない、不思議な味のものになっていた。

(座席) =
ブリュッセル-コペンハーゲン:

コペンハーゲン-成田
座席はフルフラットにはならず、微妙な角度で、体が前にズレていく。

座席に、ペットボトルの水あり。
スリッパ、保湿クリーム、踵のない靴下、アイマスク、歯磨きセットの配布あり。

毛布代わりの、綿素材のカバーのかかったものが配られた。

座席には電源があり、変換プラグなしで使用可。

(機内販売) =
日系、エールフランス、ルフトハンザ航空に比べ、貧弱な品揃えで、機内販売のやる気がないのにビックリした。
これも北欧3通貨表記だった。

(マイレージ) = 特典航空券につき、不可。


(トラブル) = 出発の遅延。機体の不具合とのことだったが、午後便が夕方便になった。成田に朝着くはずが、正午頃到着となった。
ミールクーポンが配られた。

他の航空会社に比べ、「シートベルト着用サイン点灯後は、足下に何も置かないように」との指示が徹底していて、靴を脱いでいる人も、履くように指示されていた。

(2013年6月上旬 Rod・ロッド 様)



 



 
  2010年
 

成田-コペンハーゲン Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(到着地&ターミナル) = コペンハーゲン カストロップ空港 ターミナル3

(到着空港の様子) = 荷物受取所付近にあったトイレは綺麗だった。
荷物受取所を出ると、右手にスターバックスあり。

(機体) = SK984 2-4-2の配置

(機内食・飲み物) =
1回目: ご飯、鶏肉の照り焼き、カッパ巻き、サーモン押し寿司、パン、ケーキ。

2回目: チーズのラップサンド。

着陸2時間前くらいに、蕎麦、フルーツ、メンチカツサンド、ポッキー。

飲み物は、ワイン(赤、白)、ビール、オレンジジュース、りんごジュース、水、ウーロン茶、緑茶、紅茶、コーヒー等。

(座席) = 右側の一番後部。多分、席の後ろは機内食のカートを収めるところだったので、他の席よりシートを倒せなかった。

パーソナルモニタ有り。オンデマンドではないが、映画、音楽、ゲームが楽しめる。

(マイレージ) = ANAのマイレージに加算可。登録申請中のため、どのくらい加算されるかは不明。

(航空券の入手方法と時期) =
エイビーロードのWebからトップツア−社で購入。2010年9月上旬。

(価格) = 航空券58,000円、燃油32,860円、手数料2,100円
合計 92,960円
サブクラスは L ストップオーバー可。

(2010年11月中旬 町田じゅんじゅん 様)


  コペンハーゲン-パリ Y

 (搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = コペンハーゲン カストロップ空港 ターミナル3

(出発空港の様子) = 免税店、飲食店が充実していた。
デンマーククローネ、クレジットカードだけでなく、ユーロも使用可。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = 荷物受取所付近の臭いが気になった。トイレの臭い。店はほとんどなし。

(機体) = 機種不明  配列3-3列

(機内食・飲み物) = 機内食はなし。
有料で軽食、飲み物の販売があった。

(座席) = 座席の広さは、国際線もヨーロッパ線もそんなに変わらなかった。

(マイレージ) = 加算可

(2010年11月中旬 町田じゅんじゅん 様)




 パリ-コペンハーゲン-成田 Y


(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) = 荷物検査を受けた後、免税店があるかと思ったが、
小さいカフェとトイレしかなかった。

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン

(乗り継ぎ空港) = カストロップ空港
パリから預けた荷物は、最終目的地までスルー。

到着したフロアで買い物後、出国審査を受けてそのまま搭乗ゲートへ向かった。乗り継ぎ空港での再度の持ち物検査等はなし。

(到着地&ターミナル) = 成田 第1ターミナル

(機体) =
パリ-コペンハーゲン: 機種不明 座席配置は、3-3列

コペンハーゲン-成田: 機種不明 配置 2-4-2

(機内食・飲み物) =
パリ-コペンハーゲン: なし

コペンハーゲン-成田: 軽食含め2回。
1回目 マッシュポテト、鶏胸肉と野菜のソテー、サラダ、パン、チョコレートムース
2回目 到着前に、ヨーグルト、パン、ドライフルーツ、チーズ、オレンジジュース

(座席) = シートは狭い。日本の国内線のエコノミークラスと同じくらい。

(マイレージ) = 加算可 

(2010年11月中旬 町田じゅんじゅん 様)


 



2009年
 

成田-コペンハーゲン-パリ
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第一ターミナル 

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン ターミナル3

(乗り継ぎ空港) = 成田から到着した階にチェックインカウンターがあり、
そこからチェックイン。エスカレーターで上階に行き手荷物検査をして出国。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(機内食・飲み物) = 機内食2回。メニューは1種類。

軽食(トルティーヤみたいなもの)1回。

食事時以外のアルコールは有料。チョコやキャンディーは機体の後方に置いてあった。

(座席) = シートの広さ普通。備品は毛布、イヤホン、枕など

(マイレージ) = 往路のみANAのマイレージに加算できた。

(航空券の入手方法と時期) = ネットで格安航空券。
3ヶ月前。

(価格) = 約85,000円
( 2009年11月上旬 縞リス 様)
 
 

パリ-コペンハーゲン-成田
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン空港 ターミナル3

(乗り継ぎ) = 到着階にチェックインカウンターがあり、そこからチェックイン。
エスカレーターで上階に行き手荷物検査をして、出国。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル

(機内食・飲み物) = 2回目の食事は
ヨーグルト、パン、コーンフレーク。メインがなくて、目が点になった。

(座席) = シートの広さ普通。備品は毛布、イヤホン、枕など

( 2009年12月上旬 縞リス 様)


 
 
 
 
 
成田-コペンハーゲン-ダブリン
 
 
(搭乗クラス) = エコノミーだったのが、当日エコノミーエクストラクラスにアップグレード

(出発の空港) = 成田空港 ターミナル1

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン カストラップ空港 ターミナル3

(乗り継ぎ空港) = 空港隣接のホテルに1泊した翌日に利用。
朝の便で、出発のラッシュアワーなのか、チェックインカウンター前には長い列があったが、
係員がてきぱきと処理をしていくので、列は早めにはけた。

手荷物検査を過ぎたところに免税店多数。ここもゲートがたくさんあるので人がスムーズに流れていた。

北欧系ではジョージジェンセンや民芸品など、その他のヨーロッパブランド店や食品店など店数、品揃え多し。

飲食店も多数あり、デニッシュとコーヒーを注文したが、やはり北欧、高めの値段だった。

表示もしっかり、木の床やガラスを多用した造りで、北欧っぽいエコロジー感や奥行きを感じる。

出国審査を受けた後の所にセブンイレブンあり。子供向けのキッチュな駄菓子が量り売りしてあったり、日本と品揃えの違いがわかって興味深かった。

(到着地&ターミナル) = ダブリン空港(ターミナル区別なし)

(到着空港の様子) = ターミナルの区別がなく、横に長い空港で入国審査まで行くのに
長距離を徒歩で移動。新しさは感じたが、整備途上という印象。

(機体) = 
成田-コペンハーゲン: エアバス。
コペンハーゲン-ダブリン:おそらくエアバス。

(機内食・飲み物) = 

成田-コペンハーゲン: 昼食1回、軽食1回。昼食はシーフードか肉のチョイス。軽食もホットミール。塩と胡椒が卓上の入れ物のミニチュア状の容器に入っていたり、オレフォース製のグラスが添えられていたり、北欧デザインが活かされたセッティング。

スナック(サンドイッチや菓子)やノンアルコールドリンクは、エコノミークラス後方にあるコーナーに用意されており、各自でとる。

なお、エコノミーエクストラ以上ではフリードリンクであるが、エコノミーではアペリティフと食事中の飲み物以外は有料というアナウンスあり。
 

コペンハーゲン-ダブリン間: ドリンク、食事ともに有料(支払いはデンマークコルナ又はユーロで。ユーロ建てはやや割高)。時間帯からいって朝食が出るのかな、と思っていたので拍子抜け。空港で軽くつまんでおいてよかった。
 

(座席) = 
成田-コペンハーゲン: 2-3-3列。なおエコノミー席は2-4-2列。前後のゆとりもあり、しかもスクリーン前だったので、隣が座っていても 通路に楽に出られた。また、出発前にアメニティグッズが配られた。席前のポケットには紙パックの野菜とフルーツのミックスジュースが入っていた。

毛布も厚手の上質のもの。座席は極端に広いというものではないが、手動のフットレストがついており、くつろげた。パーソナルモニターあり。
 

コペンハーゲン-ダブリン間: 3-3列。紺色の革シート。
 

(機内販売) = デンマークブランドのチョコレートやロンシャンのバッグなどごく普通の品揃え。スカンジナビア航空ならでは、という品揃えではなかった。

(マイレージ) = 特典航空券のためマイレージ加算なし。

(航空券の入手方法と時期) = ANAマイレージクラブからスターアライアンスの特典航空券として予約。

(価格) = 税、燃油で約50,000円。

(2009年8月中旬 Bera@サンジャン 様)

成田-コペンハーゲン-パリ
 
 
(航空会社) = スカンジナビア航空(SK) 機体A340 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第2ターミナル

(出発空港の様子) = 成田はいっぱい

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン 多分ターミナル1

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲン、とっても綺麗。乗り継ぎ方法は掲示板に沿って歩くだけ、広いけれど全く迷いません。

着いたらそのまま入国手続き。手続き自体はとてもスムーズ
入国前の免税店は2軒ぐらいしかなかった。

入国後、いっぱい店がありメリーゴーランドを模したようなレストランあり(子供服屋とかボダムショップもあり) あれこれ売ってるコンビニのようなお店もあり
関係ないですが、ぷーさんのキャラクター物が多くてミッキーやミニーは見ませんでした。

そこではお金はユーロOKですが、お釣りはデンマークのお金。カードOKです
レストラン街の奥にはチャイルドルームもあり(プレイランドみたいな感じ)
2ゲートに1つくらいトイレがあり、結構空いている
 

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール ターミナル1

(到着空港の様子) = 

(機体) = エコノミーでもパーソナルモニターあり。

ゲームが出来るが、ボタンが外せてリモコンに。ゲームの種類は結構豊富です(クラシックなものが多い) 映画は8種類ぐらい、言語は英語ドイツ語デンマーク語?が殆どで、日本語のものは2〜3つ。映画は始まる時間が一斉で、終わり次第2回目3回目と流しているようです

乗り継ぎ便は 席は3-3列。枕も毛布もなく、音楽もないという何もない機体(約2時間のフライト)

(機内食・飲み物) = 
機内食:ちゃんとしたご飯(選べない)⇒サンドウィッチ⇒軽食の3回

ビジネスはカフェテリアになってるそうです
エコノミーメニューはベジタリアンとかチルドレンとか事前に注文以外は選べない感じ
鶏胸肉がご飯に乗っているものでご飯が辛い!

チョコレートケーキはパサツキがあったものの、エコノミー機内食にしては美味しかったです
飲み物、コーラ、スプライト、オレンジジュース、トマトジュース、ビール、ワイン(赤白)、トニックetc.
ジンジャーエール、グレープフルーツジュースはなかった(林檎は不明)

食後辺りに「コニャックいかが?」と配りに来た。

パンは3種、普通のパンと北欧チックなクラッカーっぽいのがありました
サラダは海老のマヨネーズソース和えで、まぁ美味しかったです
バターはルアパック。牛乳は夫によると、低温殺菌ではないか?とのこと
サンドウィッチは暗い中配ってくれます。中身はチーズでした。軽食はコロッケ&カツバーガー(パンはマフィン)

乗り継ぎ便は軽食1回パニーニサンド。ハムとチーズだったと思うのだけど、ソースがトマトソースにバジル風味が効いていて美味しかった

(座席) = シートはエコノミーにしては狭くはなかったです。備品は毛布と枕。
アメニティは何もない

(機内販売) = カタログ、品揃えは薄い。航空会社のくまのぬいぐるみはありませんでした
スモークマッカレルがあったけど、日本で買うより高い。

(マイレージ) = 出来たみたいだが、加算率は不明
 

(航空券の入手方法と時期) = 空の旅社、頼んだのは6月中旬、本命は大韓航空・エールフランスだったけどどちらもとれず、スカンジナビアを勧められた

(価格) = 
『エコノミーなパリステイ』という商品
サブクラスは成田-コペンハーゲン M コペンハーゲン-パリ H

(2004年9月中旬  herissonあるべーる様)
 
 
 

パリ-コペンハーゲン-成田
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール

(出発空港の様子) = 
シャルル・ド・ゴール:ターミナル1 ゲート7 免税店は殆どありません。カフェが一つ
コペンハーゲン:ターミナル1 ゲート29 出国手続き後本当に何もありません。カフェ1軒のみ
トイレはゲートの部屋ごとに一つありました

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン

(乗り継ぎ空港) =降りて表示に従うとそのまま出国手続き、その後看板に沿って歩くとゲートに。全く迷いません

(到着地&ターミナル) = 成田

(到着空港の様子) = ターミナル2に到着、モノレールに乗って入国手続き
店がありませんでした(朝だったから?)

(機体) = パリ-コペンハーゲンは小さな飛行機で2-3列
コペンハーゲン-成田はA340型 
パーソナルモニターと映画8種にゲーム、肘掛下のボタンは取り外し可能でリモコンになります

(機内食・飲み物) = 
コペンハーゲン成田:3回
ハンバーグ(つくね?)とほうれん草の油たっぷりくたくた煮のご飯、サンドウィッチ(サーモンサラダ)

軽食にシリアル、ヨーグルト、パン

(座席) = エコノミーにしては狭くないと思います
備品は毛布と枕アメニティはありません

(航空券の入手方法と時期) = 空の旅社 6月中旬頃申し込み

(価格) = 『エコノミーなパリステイ』。サブクラスは確かH
(2004年9月中旬  herissonあるべーる様)

成田-コペンハーゲン-ブリュッセル
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港第2ターミナル

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン

(到着地&ターミナル) = ブリュッセル

(機体) = 2-3-2のシートでした。 エコノミーにもパーソナルモニターあり。

(機内食・飲み物) = 
お昼 鶏肉の照り焼きどん? サラダ・チョコケーキ・パン
おやつ サンドウィッチ・おにぎり
おやつ チキンかつマフィンサンド・サラダ・フルーツカクテル
飲み物 オレンジジュース・コーラ・水・ワイン・ビール・ウーロン茶・日本茶・紅茶・コーヒー

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲン空港は木目を多く使っていてかわいらしい空港。乗り継ぎは、ここで入国手続きをしてからCゲートに行きました。

(航空券の入手方法と時期) = HIS

(2004年9月中旬 マルシェ様)

成田-コペンハーゲン-パリ
 
 
(出発の空港) = 成田空港第2ターミナル

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン
 

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲンにて乗り継ぎ 
入国審査を受け乗り継ぎゲートへ。同機で降りた人々に混じり、矢印に従いながら歩いていったら入国審査場所に着いた。乗り継ぎ時間が1時間位しかなかったので、空港内は何も見なかった。

喫煙スペースが乗り継ぎゲートに行く途中にあったが、椅子とテーブルがぽつんと置いてあるだけなので、分かりづらいかもしれない。個室に閉じ込められるわけではなし、建物もきれいなので快適。

(到着地&ターミナル) = パリ・シャルル・ド・ゴール空港(CDG)ターミナル1

(到着空港の様子) = ターミナル1は基本的に店はあまりない。円になっているので、1周するとまた元に戻ってしまう建物。トイレは工事中の紙が貼ってあり、矢印の方向に進んで 行ったが見当たらなかった。帰りに気づいたが、地下にあった。エールフランスバス発着場所もすぐに見つかり、チケット売り場がある。隣にはロワシーバス乗 り場もあり分かりやすいと思う。
 

(機体) = 
エコノミー2-4-2の配置。エコノミーの少し上のクラスのエコノミープラスがある。

(機内食・飲み物) = 
成田-コペンハーゲン:食事、軽食1回ずつ。食事はラビオリっぽいもの、サラダ、温かいパン、チョコレートパウンドケーキのようなデザート。軽食は忘れてしまいましたが確かパン。
途中でおにぎりや水を配っていたようだ。

コペンハーゲン-パリ:軽食1回。パン、ハム、チーズ、チョコレート

コーヒー用のミルクが小さい三角パックでかわいかった。小学校の給食の三角牛乳を思い出した。食事はおいしい!と絶賛するほどではないが、好き嫌いのない方であれば残さず食べられると思う。少し味が薄い。

(座席) = 4人掛けで、いちばん前の座席。全席パーソナルモニタあり。前に座席がないので、座席下からモニターが起き上がる仕組み。ビデオは日本語版は3作品くら い。ゲームあり。イヤホンは購入しなかればならないが持参すれば繰り返し使用できる。(900円/6ユーロ/7USドル)備品は見当たらなかった。シート の広さはエコノミーなのであまり気にしなかったが、狭いともゆったりとも感じなかった。

(マイレージ) = ANAのマイレージに50%加算(格安航空券)

(トラブル) = 何もなし

成田-コペン間の機内には2名の日本人乗務員がいる。キャビンアテンダントは正直あまり若い人はいないが、日系の航空会社のあまりにも丁寧すぎる対応が苦手な私には、かえって落ち着ける雰囲気だった。
 

(航空券の入手方法と時期) = スターアライアンス系航空会社利用の格安航空券を探していた。約1ヶ月前に3社に絞り問い合わせたが、希望日時で購入可能なのはIACEトラベルだった。 他の会社では帰国便パリ発が7時台のみと言われ、不安だったので確認したら、航空会社は発表できないが、10時以降発の便だと教えてくれ助かった。こちら の会社は日曜に本社のみ電話受け付け可能だった。チケットは当日空港渡しだったので、10日位前に電話にて確定便名、時間等を連絡してくれた。

(価格) = すべて込みで81,340円。(スターアライアンス系SK,OS,LHのいずれかの設定の格安航空券)

(2004年3月 アンナとラウル様)
 
 

パリ-コペンハーゲン-成田
 
(出発の空港) = パリ、シャルルドゴール空港

(出発空港の様子) = トイレは地下にあり。出国後の免税店は1つしかなく、品物の種類も少ないと思う。ターミナル1の免税店は期待しない方がいいと思う。どこの免税店でも買えそうなお酒、香水、チョコレートなどしか置いてないような気がした。

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン
 

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲン乗り継ぎ。コペンハーゲンで出国手続きだった。ゲートは空港の端から端までとはいきませんが、かなり離れていた。だが、表示に従えば間違えない
と思う。

空港内は免税店が割と多いと思う。(CDG1を利用していたからかもしれませんが)フェラガモやグッチといったブランド(品揃えは分かりま せん)、サーモン類の食料品、チョコレート、北欧ブランドの食器・料理器具等。デンマーク・クローネでの表示だったが、ユーロも小さく表示されている。と てもおしゃれな空港でとても気に入った。おいしそうなサーモンのレストランがあったが、お腹が空いていなかったので入れず残念。

(到着地&ターミナル) = 成田空港第2ターミナル

(機体) = 
パリ-コペンハーゲン間:エコノミー3?3の配置。
コペンハーゲン-パリ間:エコノミー2?4?2の配置。2人席の通路側。

(機内食・飲み物) = 
パリ-コペンハーゲン:軽食1回。
コペンハーゲン-成田:食事、軽食とも1回ずつ。食事はミートボールいっぱいとポテト、ペンネのサラダ、パン、デザートがあったと思う。白ワイン はオーストラリア産でした。ミートボールとポテトにトマトソースがかかっていたが、私にはトマトソースが少なく感じ、味のないポテトに少し飽きてしまっ た。

(座席) = 全席パーソナルモニターあり。モニターの隣に鏡と小物を入れるポケットがありました。備品はなし。

(マイレージ) = ANAカードに50%加算

(トラブル) = 遅延等も何もありませんでした。
 

(2004年3月 アンナとラウル様)

成田-コペンハーゲン-パリ
 
 
(出発の空港) = 成田第2ターミナル

(出発空港の様子) = 人が少なく閑散としていました。あまり、購入している人
もいない気がしました。

(乗り継ぎ地) = デンマーク コペンハーゲン 乗り継ぎ
 

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲン到着前に機内で乗り継ぎの案内をしてくれるので、
迷わなかった。コペンハーゲン空港はとてもきれいで分かりやすかった。
イヴサンローランやグッチ、もちろんジョージジェンセン、ロイヤルコペンハーゲン等など、
結構免税店は充実していた。

コペンハーゲン到着後、入国審査を受けてから、パリへ向かうゲートへ行きます。
ここでスタンプを押してもらえるので、もしかしたら、パリで入国審査を受ける必要はないのかもしれません。が、ドゴールでいつの間にか外に出てしまっていたため不明。
 

(到着地&ターミナル) = パリ・シャルル・ド・ゴール空港ターミナル1

(到着空港の様子) = 近代的なつくりで、とにかく判りづらかった。私は、入国審査も税関も通らず外に出てしまいました。(ちなみに、コペンハーゲンで乗り換え時に入国審査を受けています)

夜着機内から見た、パリであろう夜景が、鳥肌が立つほどきれいだった。

(航空会社) = スカンジナビア航空(SK) 

(機体) = エアバス340。2-4-2レ。クラスは、ビジネス、エコノミープラス(だったかな?)、エコノミーと分けられていました。

(機内食・飲み物) = 

成田-コペンハーゲン:
夕食と朝食の合間に軽食(おにぎりやサンドイッチ)、頻繁に水を持ってきてくれました。

コペンハーゲン-パリ:
軽食1回 どれも少々変わった味付けで、おいしいとも不味いとも言えない。これまで食べたことのない食事。系統的にカフェ飯に近い。1種類のみでしたが、近くに座っていた方には、違うものを後から持ってきてくれていた。食後に、ウイスキーとコニャックを配っていました。

(座席) = 全席パーソナルモニタ付ですが、全体的に狭くいすも少々硬い。
アメニティキットがアイマスクと歯ブラシ、耳栓のみ。

(機内販売) = 北欧系の航空会社なので、タバコ・化粧品はあまりなく、デザイン重視のものが多かった。ジョージジェンセン(?)のスプーンセットが24ユーロ。最後まで 購入を迷いましたが、今回はやめました。他にも、ボストンバックに入った可愛い猫のぬいぐるみやレゴなど興味深いものが多かった。

(マイレージ) = PEX航空券だったので、全日空のマイレージに70%加算。

(トラブル) =乗継の時間が1時間しかなく、コペンハーゲンへの飛行機の到着が遅れて、
コペンハーゲン空港での買い物ができなかった。とても残念でした。
 

(航空券の入手方法と時期) = 8月下旬頃、インターネットで。正規割引でマイレージが加算されるのと、
価格も安かったので。

(価格) = 空港使用料全て込みで125,000円。航空券自体は115,000円。

( 2003年12月下旬 EXIT Champs-Elysees様)

パリ-コペンハーゲン-成田
 
(出発の空港) = パリ・シャルル・ド・ゴール空港ターミナル1

(出発空港の様子) = 6畳位の小さい免税店。残ったユーロを帰りに使い切ろうと思っていた私は、愕然としました。お酒と、香水、タバコ、少しのお菓子。仕方なく香水ミニボトルセットを購入しました。

(乗り継ぎ地) = デンマーク コペンハーゲン 乗り継ぎ

(乗り継ぎ空港) = 往きと変わらず、コペンハーゲンにて出国審査を受け、スタンプをもらう。
したがって私のパスポートには、コペンハーゲンに滞在したかのように記録されている。

(到着地&ターミナル) = 成田第2ターミナル着

(航空会社) = スカンジナビア航空(SAS)CDG昼→コペンハーゲン夕方→成田昼着

(機体) = 成田-コペンハーゲン 2-4-2列
コペンハーゲン-パリ 3-3列  小さく、狭い

(機内食・飲み物) = 往きと変わらず

(座席) = 往きと変わらず

(機内販売) = 往きと変わらず

(トラブル) = 往きと変わらず
 

( 2004年1月上旬 EXIT Champs-Elysees様)


 
 
 
 
成田-コペンハーゲン-パリ
 
 
(出発の空港) = 成田空港第2ターミナル

(乗り継ぎ地) = コペンハーゲン

(乗り継ぎ空港) = コペンハーゲンでの乗りつぎは1時間ある予定だったが、成田出発が15分遅れたため45分しかなく入国手続きのゲートへ直行(EU諸国へ入国する場合最初 の国で入国審査があるのですかね?パリでは入国審査ありませんでした。パスポートにもコペンハーゲンでのスタンプのみです)、審査が終ったら搭乗ゲートへ 直行しなければならなかった。ショッピングモールのようにたくさんのお店とカフェ&バーがあったのに、くやしい。
 

(到着地&ターミナル) = パリ・シャルル・ド・ゴール空港(CDG)ターミナル1

(到着空港の様子) = バゲッジ引き取り場のそぐそばにアメリカンエキスプレスの両替所あり。となりはトイレでした。

(機体) = エアバス。席は窓列が2席、中央が4席。内装は新しく、シート、カーペット等ほころびも無く清潔。席ひとつひとつに映画や音楽、ゲームが楽しめるモニター付き。

(機内食・飲み物) = 12:45発で、乗ってすぐ飲み物と昼食。コペンハーゲンに着く2時間前に軽食(サンドイッチ)。

飲み物は冷たいウーロン茶やオレンジジュース、アップルジュース、コーラ、ダイエットコーラ、スプライトなど。ビール(カールツバーグ)、 赤、白ワイン、その他にもウイスキーなどあったようだ。昼食メニューは選ない。パンをあっためてバスケットに入れてだしてくれた。機内中パンのいい匂いが した。チキンをソテーしたものにピラフ、小エビのディルクリーム和えのサラダ。デザートはブラウニーケーキ。すごくおいしかった。いままで食べた機内食の なかでナンバーワンだった。

(座席) = シートの広さは普通に狭い。モニターがついていて、タッチパネルもしくは取り外しできるリモコンによる操作でよかった。

(機内販売) = カタログでみた限りスカンジナビアのデザイン性の高いすてきな食器やアクセサリーがあり。

(航空券の入手方法と時期) = ネットでみつけて旅行代理店(Air Link)へ電話をしてゲット。1月出発のチケットを11月末に。

(価格) = 69,920円
成田発コペンハーゲン経由CDG、FIX、往復、手数料、空港施設利用料、税など含む

(2004年1月 500マイル様)


 
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