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OS オーストリア航空 2008-2005年 

 7 Dec.2009 / 5 Mar.2010 / 10 Mar.2012経験談追加


NH便の頁にも多少 現地欧州内OS便の 経験談があります。御参考まで。
 
 

2008年
 
 

ウィーン-パリ
 
(航空会社) = オーストリア航空/エールフランス他多数のエアラインとの共同運航便。(OS)
機体はオーストリア航空。

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ウィーン

(出発空港の様子) = チェックインカウンターと同じフロアにザッハーのカフェあり。ザッハートルテも買える。免税店も充実。エルメスもあり。中にもザッハーの店あり。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D

(到着空港の様子) = 到着後はバスにてターミナルへ移動。エスカレーターで上の階に上がるが、ターンテーブルの場所がわかりづらい。なんとなく右手へ行くと、ターンテーブルがあったので見てみると別のフライトのもの。

もとの場所に戻ると小さいモニターを発見し、ターンテーブルの場所を確認できた。このモニターもエスカレーターを降りてすぐに見られる場所になく、わかりにくい。どうもここの空港は昔から苦手で、敬遠してしまうが、やはり今回もわかりにくかった。

荷物が出てくるまでにトイレに行った。

戻ってくると、同行者が係員と話している。私の荷物が出てきていないと訴えていた。ターンテーブルはすでに荷物は周っていない。すると係員 が「あの中に混じっているんじゃないか」と指差したほうをみると同じフライトに日本の女子高校生の団体がいたのだが、その団体のスーツケースがいくつかの カートに山積みになっていた。あわてて探すと、やはりそこに私のスーツケースがまぎれていた。大声で「私の荷物です!」と英語で言うと、取り出してくれ た。引率の先生は暢気に「ほんまや 58個あるわ」(一つ多いという意味だと思う)と言うだけ。

スーツケースにシールを貼っておいて正解だった。広い面だけでなく横の側面にも貼っていたので、
すぐに見つけることができた。
 

(機内食・飲み物) = パスタ。2種類あったが、何も聞かれずに置いていかれる。私はラザニアだったが、同行者は別のものだった。

(座席) = 2-3-2列。パーソナルビデオはあったが、映画などはなし。フライト情報のみ。

(トラブル) = そろそろ搭乗時間棚という頃、ウィーンの空港のシステムトラブルでほとんどのフライトが1時間の遅延となった。パリのホテルへ遅延連絡をいれようと思い、オーストリア航空のカウンターへ行くと、電話を貸してくれた。

ただ、「たった1時間の遅延で?」と不思議がられたが。もともと遅い到着だったし、スーペリアールームを流されては困ると思ったので電話して安心したかった。結局1時間半遅れたので、電話してよかった。

搭乗時に、チェックイン時にアサインされた座席から変更された。搭乗券の座席番号が印刷されている上に新しい座席のシールを貼られた。システムトラブルでとんでしまったのだろうか。

(航空券の入手方法と時期) = HISカウンター、6月上旬頃

(価格) = Qクラス  航空券:15,000円  税: 4,100円  サーチャージ:5,020円
(2008年9月中旬 カイザリンの枝豆 様)
 

チューリヒ-ウィーン-成田 Y
 
 
(航空会社) = 
チューリヒ-ウィーン: オーストリア航空(OS)
ウィーン-成田: オーストリア航空/ANA共同運航(OS/NH) OS運航日本人客室乗務員が同乗。

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = チューリッヒ・クローテン空港

(出発空港の様子) = 鉄道駅からエスカレーターで上がってすぐの所にチェックインカウンターがあり、スーツケースをすぐに預けることができて便利。側にショッピングモールがあ り、ミグロ(スイスのスーパーチェーン)で土産用の手軽なチョコレートやその他のお菓子を買うこともできる。

出国審査後:免税店も充実。ハイマートヴェルク(スイスの民芸品を扱う店)やファッションを扱う店(ロンシャンの鞄や財布の扱いあり)、シュプルングリというチューリッヒのチョコレートショップも2フロアにわたってある。
夏の旅行でチョコレートを買いたい時には便利。
 

(乗り継ぎ地) = ウィーン シュヴェヒャート空港
到着ゲート(シェンゲン領域)からエスカレートで階を移動し(往路のような荷物のX線チェックなし)、歩いて日本向けのフライト発のゲート(非シェンゲン領域)へ移動

出国後:
日本行きのフライトが出発するゲート付近の免税店は、ウィーン・オーストリアにちなんだもの(Tシャツやマグカップなど)、
食品(ザッハートルテ・モーツァルト・クーゲルンなどのチョコレート類)、
たばこや化粧品、酒類を扱うお店など。
ロンシャンの鞄やエトロの衣類を扱う小さな店。

出国後:
ウィーン版スターバックスのようなコーヒーショップ、
ゲート近くにやや大きなレストラン(コーヒー・酒類・スープなどの軽食がとれる)あり。
 

(到着地&ターミナル) = 成田 第一ターミナル
 

(機体) = 
チューリッヒ-ウィーン: B737-700
ウィーン-成田間: B777-200

(機内食・飲み物) = 
チューリッヒ-ウィーン:
軽食1回。鶏肉のカレー風味サラダ、デザート

ウィーン-成田:
昼食は、サラダ、メイン(鶏肉かパスタの選択)、デザート
朝食は、ハム・チーズの盛り合わせ、デザート、オレンジジュース
メニューが配られ、数種類のパンが温めて提供される。

スナックとして日清チキンラーメン。

(座席) = チューリッヒ-ウィーン: 3-3列
ウィーン-成田: 3-4-3列

(2008年8月上旬 Bera@サンジャン 様)
 






 
 

2007年以前

ウィーン-パリ
 
(航空会社) = オーストリア航空(OS) エールフランス(AF)との共同運航 OS/AF

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ウィーン シュヴェッヒャート空港空港 ターミナル1
 

(出発空港の様子) = シェンゲン内なので免税店ではないが、免税同等の価格で購入可能。ディオールの口紅新製品は、なぜかパリCDGの店より若干安かった。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D

(到着空港の様子) = 到着が夜22時だったのでほとんどの店はしまっていた。荷物がでてくるのに約30分待った。

(機体) = A320 座席は3-3-3列 内装はダークブルー。

(機内食・飲み物) = 1回、温かい軽食。
コーヒー 紅茶 水 ソフトドリンク、アルコールは有料。

(航空券の入手方法と時期) = オーストリア航空のWEBサイトにて、5月に。

(価格) = 往復約160ユーロ、税手数料込み。

( 2006年10月下旬 kbkwien 様)


 
 
 
関空-ウィーン-パリ
オーストリア航空(OS) 全日空(NH)との共同運航 当日はOS機体
 
 

(乗り継ぎ地) = ウィーン シュヴェヒャート空港

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 18時着だったが、両替所は目につく範囲ではすでに全てクローズしていた。ユーロの現金が必要だったので、ATMでUFJのインターナショナルカードを使って引き出した。

(機体) = 座席は2-4-2列 パーソナルモニターあり。クッションや座席頭部のカバー、毛布がカラフルでセンスを感じた

(機内食・飲み物) = 2回と軽食。
1回目、和か洋を選択。和食はうなぎ丼でおいしかった。軽食、カップラーメン、サンドイッチ、おにぎりから選択。到着前に2回目

(座席) = 窓際の席。
機内持ち込みギリギリの大きさのキャリーバッグで重量も約2kgオーバーしていたので、チェックインの時に隣を空けて席をとっておく、と言われ た。荷物入れにキャリーを上げる前に、「できれば中の重そうなものを出してからにしてください」とのこと。そんなこと言われたの初めてだった

(マイレージ) = マイル加算不可。

(乗り継ぎ空港) = ウィーンに着いた時には、もうパリ行きの便の搭乗時刻を過ぎていたので、結構焦った。キャリーバッグを引っ張って小走りでゲートへ。荷物チェックで長い行列ができていたので、無事乗ることができた。

(航空券の入手方法と時期) = JTBとんじゃお

(価格) = 本体52,000円+週末料金5,000円 その他諸経費込み合計で約70,000円

(2005年10月下旬 クリメ1703 様)

成田-ウィーン-ニース
 
(出発の空港) = 成田空港

(乗り継ぎ地) = ウィーン シュベヒャート空港

(到着地&ターミナル) = ニース コート・ダジュール空港

(マイレージ) = ユナイテッドのスターアライアンスにマイル100%加算可
 

(乗り継ぎ空港) = ウィーン シュベヒャート空港
小さくて免税店も少なく、飲食店は軽食が1、2箇所という感じで時間をもてあました。どのゲートにどうやっていくのかすぐにはわからず(私たちが早くから聞いていたからだと推測)1、2箇所で係員を捕まえては、尋ねた。

(航空券の入手方法と時期) = 6月にHISで

(価格) = 約160,000円。

(2005年7月中旬 Rodyあぷりこ 様)

OS ジュネーブ-ウィーン-関空
 
(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = ジュネーブ

(出発空港の様子) = ジュネーブは、出国後の免税店はあまり多くはない。ただ出発ゲートの近くまで時計店があるのはスイスらしいところか?
免税手続きは、パスポートコントロール後にある機械でおこなう(自動ではなく、サラ金のカードが出来ます機械のように遠隔操作らしい) なおフランスや他のシェンゲンエリアの国での免税手続きは、スイスの空港では出来ないので注意!! 

(乗り継ぎ地) = ウィーン

(到着地&ターミナル) = 関西空港

(機体) = 
ジュネーブ-ウィーン ボンバルディアQ400 プロペラ機。ビジネス、エコノミーともに2-2列
全日空で大阪-高知に飛んでいるのと同じ 機内は騒音が多い

ウィーン-関西 エアバスA330-200 ビジネスは2-2-2列 エコノミーは2-4-2列

(機内食・飲み物) = 
ジュネーブ-ウィーン
ワンプレートのホットミール(メインは餃子)

ウィーン-関西
2回、初回は洋食と和食の選択 メインはそれぞれ肉と魚からの選択
2回目は、朝食 パン、ハム、果物、ミューズリなどのコールドメニュー
ウィーン発の食事の方が、洋食・和食とも大阪発の食事に比べて格段においしい
洋食のレシピは、ウィーンの一流ホテルのシェフによるものらしい(大阪発も同じらしいが、あまりおいしくなかった)

メニューにそれぞれの料理に合ったワインの記載あり

(2005年7月中旬 Debu_kun 様)

OS 関空-ウィーン-ジュネーブ
 
(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 関西空港

(乗り継ぎ地) = ウィーン

(到着地&ターミナル) = ジュネーブ(コワントラン)

(到着空港の様子) = ゲートからターミナルビルまでは遠い。
動く歩道のある地下道を通っていくが、5?10分くらいは必要

(機体) = 
関西-ウィーン A330-200 2-2-2列 エコノミーは2-4-2列
ウィーン-ジュネーブ FOKKER100 2-3列 ビジネスも座席配列は同じ
ビジネスは2人がけに一人、3人がけに二人座らせる

(機内食・飲み物) = 
関西-ウィーン
2回、最初の食事は洋食、和食の選択あり、メインもそれぞれ肉と魚の2種類から選択可能。
ワントレーではなく、料理ごとに乗務員が持ってくる。大阪発の食事の味はそれなり
スープとチーズも出る。
ワインは赤白とも数種類ずつ上質なオーストリアワインを積んでいる。
デザートワイン(シュペーターアウスレーゼ)もサービスされる

ウィーン-ジュネーブ
Cクラスでは、ワンプレートのホットミールの軽い食事が出る。ワインやビールは無料

(座席) = ビジネスクラスの座席はフルフラットはならないが、クッションなどを工夫すれば横向きに寝ることも可能。ややレッグレストが短い。
アメニティグッズは歯ブラシやアイマスク、耳栓、マッサージボールなどの入ったキットとスリッパ

(マイレージ) = ビジネス格安券でも基本マイルの125%
 

(航空券の入手方法と時期) = 
私はANAマイレージクラブの特典航空券(8万5千マイル)、昨年10月に予約
同行者はビジネス格安券、今年2月、JCBトラベル

(価格) = 
特典航空券は、空港税のみ約1万8千円 サブクラスはI
ビジネス格安券 約46万円 サブクラスはC

(2005年7月中旬 Debu_kun 様)

関西-北京-ウィーン
 

(航空会社) = 全日空(NH) 関西-北京
 オーストリア航空(OS)北京-ウィーン 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西国際空港
 

(出発空港の様子) = 
関空の免税店で呼び込みのCLINIQUE」を扱っているのはここだけ、と聞き慌てて買った。
確かに他の免税店では扱っていなかった。
ウィーンの空港でもCLINIQUEの化粧品を買ったが、関空の免税店の方が安かった。

(乗り継ぎ地) = 北京

(到着地&ターミナル) = ウィーン国際空港(ゲートA)

(到着空港の様子) = 夜7時ごろ到着したが免税店等はすべて開いていた。
入国審査、バッグの取り出しは迷わず順調に見つけることが出来た。

(機体) = エアバス A330-200 座席は2-4-2列
内装はカラフルな色使いで、シートは緑、ヘッドカバーは赤色。枕や毛布も黄色や赤色。

(機内食・飲み物) = 機内食は2回。その間に軽食(行きはサンドウィッチ)
飲み物はジュース(オレンジ、アップル)、トニックウォーター、ビール、カンパリ、水(ガス入り、ガスなし)ワイン(赤、白)、こちらからの要望でカクテルにしてくれる。
そのときの氷は頼まないと入れてくれない。

(座席) = アメニティグッズは枕、毛布が先に配られていた。イヤホンは途中に配られるが離陸前に回収される。

(マイレージ) = ANAのマイレージが50%加算

(トラブル) = 中国北京で乗り継ぎのカウンターに行くと、同じチケットを持った乗客が多くものすごい人だった。北京空港の人はみんな不親切で、中国語でものすごい剣幕でこちらに説明していた。

結局、一度中国に入国し、すぐに出国をするという特殊なチケットだったらしく、やっとの思いで乗換えができた。

荷物はウィーンまでダイレクトで行ったものの、チケットは関空で発行されなかったため、北京空港で、入出国手続きをすることになった。

英語で北京空港係員に聞いても「NO!(わからないという意味)」で言われるだけで、とても不親切だった。

(乗り継ぎ空港) = 北京

(航空券の入手方法と時期) = 
ヤフートラベルで格安航空券を検索して、「ウィングメイト」という代理店で出発の2ヶ月半前に購入。

(価格) = 中国乗り継ぎ、ウィーン経由+2フライトで約80,000円。(ただし中国乗り継ぎは、行きは北京空港、帰りは上海空港)
(2005年12月下旬 makionikochan 様)

OS フィレンツェ-ウィーン-関空
 
 
(航空会社) = オーストリア航空(OS)全日空(NH)共同運航便 当日はオーストリア航空便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = フィレンツェ
 

(出発空港の様子) = 7時出発のため、5時半ごろ空港に着いた。全ての店がまだ開店していなかった

(乗り継ぎ地) = オーストリア ウィーン空港

(乗り継ぎ空港) = ウィーン空港の免税店ではデメルのチョコレート、ホテルザッハーのザッハトルテが売っていたくらいだった

(到着地&ターミナル) = 関西空港

(機体) = 
フィレンツェ-ウィーンはDH8 プロペラ機。座席は2-2列 途中ボローニャを経由。6席ほどだけビジネスクラスがあるものの、アクリルの防煙 たれ壁のような仕切りのみ。メリットは飲み物がタダなだけ。エコノミーは出してくれるジュースかお茶以外はすべての飲み物が有料。

ウィーン-関空はA340 座席は2-4-2列 パーソナルモニターなし
 

(機内食・飲み物) = 2回と軽食。
座席が後ろのほうだったので、チキンが売り切れでフィッシュに。鮭の照り焼きということだったが、鮭の微妙なエスニック風味のあんかけという感じ。

2回目はデニッシュとフルーツなど。

軽食はチキンラーメンのみ。

(座席) = パーソナルモニターがない分、すこし広く感じた。

(トラブル) = フィレンツェから約20分でボローニャに着いたが、そこで約40分留まっていた。
到着したところに車が来ていて、乗り継ぎで急ぎの人は大急ぎで走っていた。
 

(2005年9月中旬 ぽち@やる気なーし 様)

OS関空-ウィーン-フィレンツェ
 
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港
 

(出発空港の様子) = 2004年7月から比べると免税店が広くなっていた。

(乗り継ぎ地) = オーストリア ウィーン空港

(乗り継ぎ空港) = ウィーンの空港もあまり広くないので乗り継ぎもわかりやすかった。免税店もそれほど大きな規模のものではなかったので時間を潰すにはカフェでまったりとするのが一番と推測。ツボに入ったのは土産物屋のTシャツ。「オーストリア ノットカンガルー!」とカンガルーにバッテンしたイラストが胸いっぱいにあった

(到着地&ターミナル) = フィレンツェ

(到着空港の様子) = 小さな空港なのでわかりやすい

(機体) = A330 座席は2-4-2列 
パーソナルモニター付き グリーンの座席に黄色や赤のカバー

(機内食・飲み物) = 2回プラス軽食 
1回目はチキンカレーか、うなぎの蒲焼にサーモンのサラダ、ケーキ。

2回目はいなり寿司と巻き寿司が1個に、サーモンのサラダ、チョコレートウエハースなど。
軽食はミニチキンラーメンかサンドウィッチかおにぎり。

飲み物は頻繁にトレーに乗せて回ってきた。

(座席) = クッションは赤、毛布は黄緑に赤い縁取り。そこに真っ赤(頭の先からつま先までもちろんタイツも赤)な乗務員。インパクトあった

(機内販売) = 品数すくなめ。

(トラブル) = 斜め前の席の人はパーソナルモニターが故障していたようでだが満席のためどこにも変わることができず、何人もの乗務員が「退屈させてごめんなさいね」とあやまっていた。

(航空券の入手方法と時期) = HISで1ヶ月前に購入。
ネットで手配しようかとあちらこちらと見ていたけれどほぼ満席だったので、とれるところでとってもらおうと。
HISでも手持ちの最後の2枚だったので即決した。

(価格) = 燃料費など込みで約172,000円

(2005年9月中旬 ぽち@やる気なーし 様)


 
 
 
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