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フランスへいく エアライン  Airline 
NH 全日空 ANA   成田-ミュンヘン便

          10 Mar.2012 / 15 Feb.2014 経験談追加

 
 

こちらは年に1回程度の収録です。新しいアンケートは、アンケート掲示板をご覧の上、ワード検索で
「エアラインアンケート NH  ミュンヘン」などの語で検索してみてください。
 

ミュンヘン空港 MUCについては 交通>ミュンヘン空港 参照


2013年


(NH)(LH/NH)伊丹-成田-ミュンヘン-マドリッド Y


(航空会社) =
伊丹-成田-ミュンヘン: ANA(NH)
ミュンヘン-マドリッド: ルフトハンザ・ANA共同運航便(LH/NH) LH便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
国内線から乗り継ぎのため、成田空港の出国前ターミナルには立寄らず。
出国後は、ブランド店、土産店などあり。
特に目的がなかったので、あまり時間がつぶせなかった。

小腹がすいたので、機内で食べるおにぎりを買おうと思ったがなかなか店を探せず。

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン

(乗り継ぎ空港) = 土産、ブランド店、レストランなどある。
2時間つぶすには少し物足りない。

土産店にリンツのイースター用のチョコレートが売っていた。

帰りはフランクフルト乗り継ぎの予定なので、同じドイツだし置いているだろうと思っていたら、
フランクフルトの免税店には、一切売っていなかった。往路で買えばよかったと後悔した。

ゲート付近にコーヒー・紅茶が無料で飲める機械がおいてあった。
ゲートが一本道に並んでいるため、迷うことはないと思う。

(到着地&ターミナル) = マドリッド・バラハス空港

(到着空港の様子) = 22時過ぎの到着のため、店は全て閉まっていた。


(機体) =
伊丹-成田
機種: B777-300新造機  配列: 2-4-3

成田-ミュンヘン
機種: B777-300古いタイプ 配列: 3-3-3

ミュンヘン-マドリッド
機種: 不明  配列: 3-3

(機内食・飲み物) =
伊丹-成田
飲み物のみ

成田-ミュンヘン
機内食・飲み物はあらかじめANAのHPでわかる。
和食の味噌汁は、少し塩味がきつくあまり美味しくなかった。
食後にハーゲンダッツのアイスクリーム。

ミュンヘン-マドリッド
寝ていたので不明。簡単な夕食と飲み物。

(座席) =
伊丹-成田:
配列 2-4-3の 2の部分。2人連れなので、隣に気遣うことなく座れた。
リクライニングは自席がスライドするタイプなので、前後も気にならない。

成田-ミュンヘン:
3-3-3の 中央の3人がけ。
リクライニングはシートごと倒れるタイプ。女性3人で座ったので女性のため横幅は気にならなかった。

イヤホンが調子悪かったので、すぐに交換してもらった。
映画・音楽・ゲームはたくさんあり、退屈しないと思う。

ミュンヘン-マドリッド:
3人がけを、窓側から2席
ANAのWebチェックインした際に自動で割り振られた。
ミュンヘンで通路側2席に変更できないか確認したが、満席のため不可だった。

母を窓側に、私が真ん中、通路側がスペイン人男性。
私はちょっと窮屈に感じた。常に母側に寄っていたため、姿勢がしんどかった。

(機内販売) =

(マイレージ) = ツアーだったので
伊丹-成田:280マイル
成田-ミュンヘン: 2,933マイル
ミュンヘン-マドリッド: 651マイル

(トラブル) =
ミュンヘン-マドリッド便はビジネスマンが多く、キャリーバッグ持込の人が多かった。自分の手荷物を上の棚に入れることができず、足元に置かざるを得なかった。足がのばせずだるくなった。

(航空券の入手方法と時期) = ツアーのため不明

(価格) = ツアーのため不明

 (2013年2月上旬 sherlock-irene  様)





(EN)(NH)フィレンツェ-ミュンヘン-成田 Y

(航空会社) = ルフトハンザ・ANA共同運航便(LH/NH)

フィレンツェ-ミュンヘン: 当日はエア・ドロミティー(EN)機材
ミュンヘン-成田: NH機

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = フィレンツェ空港

(出発空港の様子) =
カウンターの前の自動チェックイン機で搭乗券を出す。
イーチケットのバーコードが読み込まれなかったので、予約番号などの入力が必要だった。

手荷物検査では、ブーツも脱ぐよう言われた。
ドイツ経由なので、ここでの出国審査は無し。

たしか手荷物検査後に、滑走路が見渡せる軽食店有り。
衣料品や貴金属の店、土産品店あり。
ワインや豚肉加工品、大箱のチョコレートやコーヒーなどがあったが、品数は少ない。

搭乗ゲートで待っていたところ、周りの中国人(もしくは韓国人)2、3人が、
私服でIDカードを下げている空港職員に声をかけられ、パスポートを見せていた。その後、荷物を持ってついて来るよう言われ、約10分で帰ってきた。空港内という場所柄、偽警官ではないだろうし、無事に帰ってきたし、
なにか抜き打ちのチェックだったのだろうか。一瞬、その場は「なになに?」という感じで緊張した。

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン

(乗り継ぎ空港) = ミュンヘン空港
フランクフルト乗り継ぎに比べて、移動距離が少なくてよかった。
ここでシェンゲン協定外の国に出るので、出国手続きがあった。
「今日、どこから来たか」と、滞在目的を聞かれた。

(到着地&ターミナル) = 成田空港

(到着空港の様子) =

(機体) = 機種:            配列:

(機内食・飲み物) =
フィレンツェ-ミュンヘン
最初に菓子が出た。断ってしまったので内容不明。
暖かい飲み物と、冷たい飲み物がサーブされる。

ミュンヘン-成田
食事2回、間食にアイスクリーム。
 (2013年1月上旬 黄色のコミス  様)




2012年7月

-アムス Y

( 様)



ミュンヘン-成田 C


(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = ミュンヘン空港 ターミナル2

(出発空港の様子) =
出国前にレストランなどがたくさんある。空港内にビール醸造所もあるらしい。
アジア料理のレストランで寿司を食べたが、日本の回転寿司に比べても、まあまあの味だった。

この空港は免税の対象品を、機内預けのスーツケースに入れる場合は、出国前に特別の税関窓口がある。

まず航空会社のカウンターで機内預けの手続きをして、スーツケースにタグを付けてもらった後、この税関窓口にスーツケースを持っていって、品物を見せ、免 税の手続きをした後、スーツケースに入れてそのまま税関窓口内の荷物用コンベアーに、スーツケースを載せて預ける。同じドイツ内の、フランクフルト空港の システムとは違うので、戸惑った。



(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル


(機体) =
機種: B777       配列: 2-3-2

(機内食・飲み物) =
離陸後、1回目。
和食を選択。主菜は、銀鱈の餡かけで、まあまあ。機内で炊いたという米飯は美味しい。久しぶりに米飯と味噌汁を食べたので、美味しく感じた。
日本酒と焼酎はあるが、ワインの種類は少ない。

2回目
定番のスペイン風オムレツだが、美味しくない。
到着2時間前がラストオーダーとのことで、照明がついて目が覚めたが、食事の配膳は遅かった。

(座席) = 最新型のスタッガード配列ではなく、従来型の、滑り台のような、ライ・フラットシート。

(マイレージ) = 今回は特典航空券なので、加算なし。

(トラブル) = ANAのビジネスクラスは、席のブロックごとに担当乗務員を決めてサービスするシステムらしいが、今回は担当乗務員が経験が浅いのか、能力不足なのか、食事の際の飲み物の注文は忘れるわ、朝食の注文はなかなか取りにこないわ、最悪だった。

全日空のビジネスクラスは乗る度に、担当乗務員によってサービスの差が大きいように思える。

もう少し、複数で全体を見るようにして、サービスの格差がないように、できないのかと思う。

(航空券の入手方法と時期) = ANAのWebから予約発券。

(価格) = マイル利用による特典航空券。

往路 (LH)関西-フランクフルト C
復路 (NH)ミュンヘン-成田 C
 
航空券:
燃油・諸税: 約50,000円
合計: 約50,000円

サブクラス: I

(2012年7月 debu-kun 様)





2011年

成田-ミュンヘン Y
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
成田は2ヶ月ぶりだったが、店の入れ替わりがあった。
コムサがなくなっていた。飲食店はちらほら、ATMは出国審査のすぐ前にあるので便利だと思う。

ANAのラウンジを利用。シャワールーム完備でとても清潔でよかった。

(到着地&ターミナル) = ミュンヘン空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 飲食店はそれなりにある。中でも有名なのはドイツビールの醸造所がやっているところ。

リモワのスーツケース(ルフトハンザマークつき)の店もある。空港はとにかくきれいで、機能的。羽田国際線ターミナルのように少しこぢんまりしたターミナルで、わかりやすい構造。乗り継ぎもがあっても楽だと思う。

(機体) = 機種: B    配列: 3-4-3

(機内食・飲み物) =
1回目
豚の角煮弁当

バー
間食サービスがなくなった。
代わりにギャレーに菓子やバナナがあった。


2回目
鶏肉のトマト煮、ご飯

(座席) = 普通。後ろにトイレがあったのでリクライニングを最大限に倒せ、よかった。

(機内販売) = 化粧品や色々なものがあった。

(マイレージ) = マイレージ特典だったので加算はなし。

(航空券の入手方法と時期) = ANAのWebから。一年前。ANAの特典航空券は取りにくかった。

マイレージ特典航空券にて予約。

(価格) =
航空券: 無料
燃油、諸税: 4万円

 (2011年9月下旬  ぴぐりん  様)




成田-ミュンヘン Y
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) = ANAの免税店で購入。会計時にマイレージ・カード提示で、マイレージ加算あり。

(到着地&ターミナル) = ミュンヘン空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 夕方着、どの店も営業していた。

(機体) = 機種: B777   配列:3-3-3

(機内食・飲み物) =

飲み物15種くらいか。
ANAオリジナルソフトドリンクの「香るかぼす」が美味しかった。

1回目 
和食がメンチカツ定食。味噌汁が付く、美味しかった。
洋食がトマトシチュー 

どちらも食後にハーゲンダッツのバニラアイスあり。

2回目 ハンバーガー

(座席) = 枕、毛布、ヘッドフォン

(機内販売) = 定番の、香水やスカーフ。化粧品、バッグ、財布、酒。
機内で使う便利グッズや、日本の名品シリーズみたいもの(調味料や日本酒)。

ガンダムとANAがコラボした、限定カラーのガンダムのフィギュア、
腕時計等もあった。
この免税品販売雑誌の携帯用のプリントもあり、持ち帰って、ホテルでチェックした。

(マイレージ) = 早割で 70%加算

(トラブル) =
特になし。震災の後、そして大震災による外国人の帰国した後だったので、機内は大変空いていた。

(航空券の入手方法と時期) = 5か月前頃に旅行を思い立ち、トラベルコちゃんで検索。ほぼ同額の数社にメールしたところ、一番感触が良かったCANツアーという旅行代理店を選んだ。

(価格) =成田→ミュンヘン、パリ→成田のオープンジョーで
142,590円 空港諸税、サーチャージ等込み

サブクラス 往路 L、 復路 S

 (2011年3月下旬 みどりのたぬき 様)




2010年



成田-ミュンヘン Y
 (搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港


(到着地&ターミナル) = ミュンヘン空港

(到着空港の様子) = 搭乗口の近くに、無料でコーヒーやお茶が飲める所が何か所かあった。飲み物の種類も多かった。

両替所について。ドイツはT/Cの使い勝手がよくない(ユーロ建てでも現金化の際に手数料を必ず取られるなど)ので、セキュリティーチェックを過ぎてからある売店で、大きな額のT/Cで少額の買い物をして釣りをもらい、
現金を作った。

どのキャッシャーも慣れていないようで、近くの店員に処理の仕方を聞くなどしていた。

(機体) = 機種:      配列:3-4-3列

(機内食・飲み物) =
搭乗してすぐに飲み物。おつまみなし。
1回目は鶏か牛を選べた。
2回目は軽食。

ギャレーには「ご自由にお取り下さい」と書かれて、おつまみやフルーツが置いてあった。

(座席) = 3列並びの通路側。誰もいなかったので、ひじ掛けをあげて3席使って横になり寝ることができた。

(マイレージ) = 50%加算

(航空券の入手方法と時期) = ANAのWebから

(価格) = 17万円台。 燃油、諸税:不明

(2010年12月下旬 おいら悪い妖怪じゃないよ  様)






パリ-ミュンヘン-成田 Y
 (航空会社) =
パリ-ミュンヘン: ルフトハンザ (LH)
ミュンヘン-成田: 全日空/ルフトハンザ共同運航 (NH/LH) NH機

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

基本は、自動チェックイン機ないしはインターネットでチェックインして、
荷物のみ預けるスタイル。
直接並ばせてくれない。

当方は乳児連れ(乳児連れは自動チェックイン機は利用できない)に加え、
ミュンヘン-成田が全日空運航のため、自動チェックイン機で搭乗券を
発券できないため、列に並んだ。
これに結構時間がかかり、正直1時間前ではひやひやした。

ターミナル1の60-68ゲートはルフトハンザ専用になっており、
欧州各方面の便が発着する。
搭乗券もゲート60-68と表示され、直前までゲートは決定されない。

あまりの混雑ぶりに、すぐにチェックインの列に並んでしまい、免税手続きを忘れた。
後で気づき、係官に事情を説明したら、かわいそうな子連れと思われたのか、
ありがたくスタンプをもらえた。

日本人ツアー一団体と同じ便だった。

(出発空港の様子) = シェンゲン内のため、免税店も使えず、売店はゲート直前に小さく二つのみ。

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン空港 

(乗り継ぎ空港) = 初めての利用。かなり機能的。到着・出発客共用のため、無駄に歩く必要がない。

シェンゲンとシェンゲン外はフロアが異なるだけで、エスカレーターで
上ったところに出国審査がある。

シェンゲン内外とも免税店・カートなど多数。乗継客に対するセキュリティチェックはなし。

(到着地&ターミナル) = 成田 第一ターミナル

(機体) =
パリ-ミュンヘン:
ミュンヘン-成田: B777-300 3-3-3列

(機内食・飲み物) =
パリ-ミュンヘン:

ミュンヘン-成田:
機内食2回。和食のメニューが変わった気がした。
洋食よりボリューム種類とも多い印象。

(座席) =
パリ-ミュンヘン:


ミュンヘン-成田:
22列。バシネット対象のブロックの最前列の席。
毛布と枕あり、
オーディオの調子が悪く、この席を含む多くの座席で、到着まで使用できず、後日お詫びマイル付与予定

(マイレージ) = ルフトハンザ便LH便名として搭乗。サブクラスWだったが、
全日空のマイレージに積算にした結果、Lとして70%加算になった。

(トラブル) = オーディオの調子が悪かったこと。当方はスカイマップ
しか使わないので、対して影響なかった。

(航空券の入手方法と時期) = ルフトハンザ・フランスのサイトで
5月ごろ

(価格) = 諸税こみ 約8万円

(2010年9月上旬 サラダエクスプレス 様)






(AF/NH) パリ-ミュンヘン-成田
 (航空会社) =
パリ-ミュンヘン エールフランス(AF)
ミュンヘン-成田 : ANA(NH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ドゴール空港 ターミナル2D

(出発空港の様子) =
免税カウンターが見当たらなかったため、案内所で尋ね、ターミナル2Bへ。誰も並んでいなかったので、すぐに免税手続きができた。
航空券とパスポートをまじまじと見られた。
一応、購入品を取り出して見せたが、品はきちんと見ることなくスタンプが押された。
書類を投函するポストは免税カウンターの隣にあった。

ターミナル2Dは欧州内への飛行機が発着するターミナルのようで、免税店は小さいコンビニ程度の売り場。香水、化粧品、酒、菓子等があったが、品揃えは悪かった。

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン

(乗り継ぎ空港) =
機内では小さいサンドイッチと飲み物が出た。座席はゆったりしていて快適だった。

ミュンヘン空港に到着し、飛行機を降りたところでANAの現地係員が待機していた。
ANAのターミナルまで案内するとの事。乗り継ぎの人たち数名と別のターミナルへ。
建物をまたいでしばらく移動したので、エールフランスのターミナルとANAのターミナルがかなり離れていた印象。
係員がいなければ、自分ではANAのターミナルまでたどり着くのは困難だったかもしれない。

乗り継ぎの人は誰もチェックインを済ませていなかったため、大急ぎでチェックインをし、
出国カウンターへと向かった。乗り継ぎ時間は2時間程だったが、ギリギリで搭乗。

セキュリティチェックは、パリより厳しい感じがした。ド・ゴール空港では問題なかったのに、ミュンヘンでは金属探知機が反応し、いかつい女性係員にくまなくボディチェックされた。

空港内はとても清潔だった。特にトイレ。ヨーロッパは何となくトイレが
綺麗ではないイメージがあったのだが、この空港は清潔そのものだった。

時間がなくて見られなかったが、店舗は充実していたと思う。とても楽しげだった。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル



(機体) =
パリ-ミュンヘン
機種:エアバス   配列:

ミュンヘン-成田:
行きと同じ古い機体だった。 配列: 3-3-3。


(機内食・飲み物) =

ミュンヘン-成田

1回目:
鶏肉とチーズのソテーのようなものとライスの洋食、チーズ、スモークした魚(白身魚)、
小さいペットボトルに入った水。鶏肉はチーズとの相性もよく、とても美味しかった。

往路のパリ便では好みの味ではなかったが、帰りはさすがだなと思えた。
飲み物は、ソフトドリンク、ビール、ワイン等。食事終盤にはコーヒー、
緑茶、紅茶。


デザートにはカップのアイスクリーム(ドイツのものか?)

2回目: オムレツ、パン、チーズ、クラッカー、オレンジジュースの軽食。
オムレツはあまり味が無く、軽く塩を振って食べたが、まあこんなものかという感じ。飲み物は1回目と同じ。


就寝中、乗務員が飲み物を持ってまわっていた。
が、1回目の食事の際についていた小さいペットボトルの水で十分だったので、声は掛けなかった。

(座席) = 狭い。

備品は、パーソナルモニター、ヘッドホン、枕、毛布。

エンターテイメントの数は多いとは言えず、楽しみにしていた映画などは、大作が少なく、結構古いものが多かった。
監督別セレクションのちょっとマニアックな内容だったが、自分としては
日本でまだ上映されていない話題の新作等を期待していただけに、ちょっと残念。

(マイレージ) = マイルは50%加算可。帰りに加算の手続きを忘れたので事後申請を行う予定。

(2010年8月中旬 ゆうたろう11 様)



   




成田-パリ Y
 

様)


パリ-成田 PY

 
( 様)

 
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