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フランスへいく エアライン  Airline 
NH 全日空 ANA  成田-フランクフルト便

2014

           15 Feb.2014 経験談追加



2013年2月


(LH)(NH) バルセロナ-フランクフルト-成田-伊丹  Y
(航空会社) =
バルセロナ−フランクフルト: ルフトハンザ(LH)

フランクフルト−成田−伊丹: ANA(NH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = バルセロナ空港

(出発空港の様子) = 税関はターミナルの端にある。チェックイン前に利用可能だが
ツアーのため、搭乗手続き後に利用した。

番号札を取って、表示されたらオフィスにる。並んでいる間に
係員が書類が揃っているかチェックしていた。

私たちの前にいた中国人の書類をチェックしていたが、不備があったらしく、我々が先に通された。

税関では、品物を見ずに、気前よくハンコを押された。
私の名前とスペイン語で同じ発音をする単語があるので、ダジャレを言われた。

搭乗手続きは機械で行う。日本語表示もできる。初めての利用でもおそらく大丈夫か。
そばに係員がいるので不安な人は手伝ってもらえる。

荷物預けカウンターにて荷物を預けた。係員に「この荷物は台北行きですが
よろしいですか?」などとからかわれた。

セキュリティチェック
結構厳しく、手荷物にしていたブランドバッグの袋を開け、中身を見せるよういわれた。

セキュリティチェック後
免税店・土産物店がある。
免税店では、オリーブオイルやカバ、バルセロナFCのグッズなどスペインの土産物がたくさんあった。
レジでバルセロナFCのチョコをすすめられたが、いらないと言うと舌打ちされた。


ゲート付近
店はほとんどない。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト空港

(乗り継ぎ空港) = 地下の連絡通路を延々と歩く、乗り継ぎ経路だった。
セキュリティチェックはなく、出国審査後はすぐに免税店フロアに出る。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル

(到着空港の様子) =

(機体) =
バルセロナ−フランクフルト
機種: エアバス(機種不明) 配列: 3-3

フランクフルト−成田
機種: B777-300新造機  配列: 2-4-3

成田−伊丹
機種: B777-300新造機  配列: 2-4-3

(機内食・飲み物) =
バルセロナ−フランクフルト:
飲み物、アップルパイ。
アップルパイが予想以上においしかった。

フランクフルト−成田:
メニューはHPで確認できる。
最後尾の席だったため、1回目は和食を選べなかった。
2回目は事前に希望を聞いてくれ、和食を選べた。


成田−伊丹:
飲み物。

(座席) =
バルセロナ−フランクフルト:
3-3並びだったが、1人空席だったためゆったりできた。

フランクフルト−成田:
最後尾で、通常4席のところが3席になった部分。
非常口に近かったのですきま風が少し寒かった。が、自分の席横の通路が少し広かったので
頻繁に立ち上がりストレッチなどできた。

リクライニングは自席がスライドするタイプなので、前後に気を遣うことがないのがよいが、足元は狭くなる。

成田−伊丹:
ブロック最前列だったため、足元が広かった。
横幅よりもシートピッチが広いことがゆとりを生み出すのだな、と改めて感じた。

(機内販売) =

(マイレージ) =  ANAに加算
バルセロナ−フランクフルト: 475マイル
フランクフルト−成田: 2,964
成田−伊丹: 280

(トラブル) =
バルセロナでチェックインした際に、成田−伊丹分の搭乗券も出てきたが
成田で荷物預けの際、席を変更された。団体が入ったので変更された模様。

成田−伊丹便が北米からの乗り継ぎ客を待つため、定刻より15分遅れと案内があった。
が、実際は離陸の順番待ちのため1時間遅れだった。

(航空券の入手方法と時期) = ツアーのため不明

(価格) = ツアーのため不明
 

(2013年2月中旬 sherlock-irene 様)


2013年1月


(OS)(NH)ウィーン-フランクフルト-成田 C

(航空会社) =
ウィーン-フランクフルト: オーストリア航空(OS)
フランクフルト-成田: ANA(NH)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = ウィーン

(出発空港の様子) = 2012年夏に新ターミナルがオープンした。免税店や店、カフェは増えたが、以前のようなコンパクトな空港ではなくなった。
とにかく出発時も到着時も歩く距離が長くなった。

ビジネスクラス・ラウンジは非常にわかりにくいところにある。そのためか非常に空いていた。

到着時のバゲージクレームの壁には「こうもり」や「メリーウィドウ」の譜面が描かれ、ウィーンらしい。

ホテルから空港までは、オーストリア航空が提供するレッドキャブという定額タクシーを使った。24時間前までの予約が必要だが29ユーロと普通のタクシーを使うより安い。またベンツのEクラスで、快適。



(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = ターミナル1A→ターミナルB

増築を重ねて巨大化している。今回はウィーンからの飛行機がターミナル1Aの端のゲートに到着、ANAの成田行きが出るターミナルBまでは500m以上は歩いた。

遅延のリスク考えると乗り継ぎは一時間以上みたほうが無難だ。
前回の経験から、今回は乗り継ぎを3時間とってあったのでゆっくりできた。

ルフトハンザのセネターラウンジは、以前は狭くてなかなか席がみつからないほど混雑していたが、改装拡張して広くなっていて、ゆっくり過ごせた。パンやソーセージ、ワイン、ビールなどのドイツ風の軽食は充実していた。

乗り継ぎがあれば、フランクフルト発の機内食は期待できないのでここで食べて搭乗した方がよい。



(到着地&ターミナル) = 成田空港

(到着空港の様子) = いつもどおり混雑していた。羽田へのリムジンバスの乗り場は長蛇の列で、荷物もあるので身動きのとれない状態。

(機体) =
ウィーン-フランクフルト:  A321   配列 3-3
フランクフルト-成田:  B777  配列 1-2-1を交互に配置したスタッガードスタイル

(機内食・飲み物) =
ウィーン-フランクフルト:
サンドイッチと飲み物

フランクフルト-成田:

1回目
和食を選択。機内で炊いているというご飯は、温め直したものより美味しかった。
日本の航空会社なので数種銘柄の日本酒や焼酎の提供はあるが、その分ワインの種類は少なかった。


2回目
一斉の配膳ではなく、自由な時間にオーダーできる。
が、結局成田到着の2〜3時間前に頼むことになるので一斉配膳でもよいと思えた。

(座席) =
前から2番目のブロック(コンパートメント)で、最前列。ギャレーの後ろ。
座席がベッド状に完全に水平になるが、横幅は狭い。

ライフラットの水平にはならない滑り台状の席とどちらが快適かといわれると、微妙だ。

(機内販売) = 利用せず

(マイレージ) =  スーパーエコ割で購入。 満席のためか、往復ともビジネスクラスにアップグレードされた。

加算率は70%+50%(スーパーフライヤー加算分) 
キャンペーンで さらに5,000マイル

(トラブル) =
ANAのWebから予約するとき、乗り継ぎの航空券の予約に手間取った。
航空券の料金が変動するので戸惑った。

トラブルではないが、往復とも2名でエコノミークラスからビジネスクラスにアップグレードされた。
推測だが、スーパーフライヤーズの会員だったのが大きかったのか。
搭乗前日にWEBチェックインした段階でアップグレードが判明していた。

年末ジャンボ宝くじははずれたけれど 思わぬところからお年玉をもらった気分。


(航空券の入手方法と時期) = ANAのWebで、9月中旬に予約、発券。

(価格) = スーパーエコ割21

往路 (NH)成田-パリ
復路 (OS)ウィーン-フランクフルト (NH)フランクフルト-成田   

航空券:
燃油・諸税:
合計: 170,000円
サブクラス: 往路S
 

(2013年1月上旬 debu_kun 様)

2012年12月

成田-フランクフルト-フィレンツェ Y

(航空会社) =
成田-フランクフルト: ANA(NH)

フランクフルト-フィレンツェ: ルフトハンザ (LH)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) =

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = 広いので心配だったが、標示に従っていくと迷わなかった。

パスポート・コントロールは、前にいた欧州の家族連れがいろいろな質問をしつこくされていたのでドキドキした。
私には何も質問されず、あっさりとスタンプを押され入国できた。

時間があったので、一度パブリックエリアに出て、ルフトハンザのワールドショップなど覗いた。

その後、乗り継ぎのための手荷物検査を受けたが、厳しいチェックは受けず、
非常にあっさりと過ぎた。男性係員は日本語で挨拶までしてきた。


ターミナル1Aのルフトハンザセネターラウンジが、食べ物・飲み物ともに充実していた。
帰国の際、ターミナル1Bのセネターラウンジも利用したが、比較するとAの方が素晴らしかった。

免税店、ターミナルA、B両方にあるが、Aの方の店にはヨーロッパ内各地の品物が揃っていた。



(到着地&ターミナル) = フィレンツェ

(到着空港の様子) = こぢんまりとした空港で、全て沖止め。バスでターミナルまで移動。
降ろされたところがすぐ、荷物受け取り場所。

標示に従って出口へ行き、出たところを建物に沿って右へ行くとタクシー乗り場がある。
22:30過ぎでも数台のタクシーが停車しており、すぐに乗れた。

タクシーは市内まで均一料金。平日(06:00〜22:00)20ユーロ。日祝日(06:00〜22:00)22ユーロ。
夜間早朝(22:00〜06:00)23.3ユーロ。スーツケース1個につき1ユーロ。

(機体) =
成田-フランクフルト: B777-300  配列 新機種で、全席通路側の配列。

フランクフルト-フィレンツェ: 小さな機材。 配列 2-2

(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト

1回目
和か洋から選択。

2回目
自分の好きなタイミングで、セットメニューかアラカルトメニューから好きなものを頼める。
事前にWebでメニューを確認できる。


フランクフルト−フィレンツェ
サラダ、パン、プチケーキ、チョコレート、チーズ

(座席) =
成田-フランクフルト
座席がフルフラットになり、ゆっくり休んめた

フランクフルト-フィレンツェ


(機内販売) =

(トラブル) =
当初ミュンヘン経由で予約した。が、8月にミュンヘン−フィレンツェの便が廃止になり、
フランクフルト経由に振り替えになった。

結果、フィレンツェ到着時刻が当初の予定よりも遅くなった。

(航空券の入手方法と時期) = ANAのWebから 2012年4月


(2012年12月下旬 riviereピエタ 様)



(LH)(NH)フィレンツェ-フランクフルト-成田 Y
(航空会社) =
フィレンツェ-フランクフルト: ルフトハンザ航空(LH)
フランクフルト-成田: ANA(NH)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = フィレンツェ空港

(出発空港の様子) = ルフトハンザのカウンターは2階。
各自で機械で搭乗券を発券してから、カウンターで荷物を預ける。
機械の操作に少し迷ったが、係員がすぐ脇にいて、案内していた。

空港1階には、本屋くらい。

セキュリティチェック通過後、
カフェが一つと、免税店が少々ある。が、本当に店は少ないので、土産の調達は市内で済ませる方がいい。免税店の中に、サンタ・マリア・ノヴェッラ薬局の商品が、少しだけあった。

飛行機が沖止めで、搭乗ゲートからはバスで移動して、搭乗した。


(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト空港 ターミナル1A→ターミナル1B

ターミナル1Aに到着。往路同様、標示に従って行くと、迷うことなくターミナル1Bまで移動できた。

乗り継ぎ時間があったので、一度パブリックエリアに出て、時間をつぶした後、出国手続きをして搭乗ゲートに移動した。
セキュリティチェックは、今回も何もなく、あっさりと通れた。

税関事務所は、入出国審査から搭乗ゲート方面にしばらく歩いた所にあり、手続きをした。

すぐ横の窓口は「TAX FREE」マークの現金換金所で、ルフトハンザのワールドショップで買った「プレミア・タックスフリー」の換金は、入出国審査を抜けてすぐの場所にあり、戻る必要があった。


(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル



(機体) =
フィレンツェ-フランクフルト
機種: 不明。小さな機材。  配列: 2-2

フランクフルト-成田
機種: B777-300   配列: 全席通路側の配列。

(機内食・飲み物) =
フィレンツェ-フランクフルト:
食事1回。ペンネ、サラダ、プチケーキ、チーズ、チョコレート。

フランクフルト-成田
1回目
和食または洋食から選択。
デザートについていた、チョコレートが美味しかった。

2回目
好きなタイミングで、セットメニューかアラカルトメニューから、好きなものを頼める。
事前にWebでメニューを確認できる。

親子丼を頼んだが、中までしっかり温めきれず、中心部が冷たかった。
分かってはいたものの、「レンジでチンなんだ・・・」と意識させたところが惜しい。
そういうところは、感じさせないでほしかった。

(座席) = 座席に電源があり、便利だった。

(トラブル) = 免税手続きの時に「年末年始の休暇で銀行が閉まっていて、ユーロが無いからドルで返す」と言われた。ドルに換算した後の端数を、小額の硬貨で渡された。硬貨のため両替も出来ず、困った。


(2013年1月上旬 riviereピエタ 様)




2011年12月


(NH/LH)成田-フランクフルト-パリ Y

(航空会社) =
成田-フランクフルト
ANA/ルフトハンザ共同運航便(NH/LH)
 
フランクフルト-パリ 
ルフトハンザ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
利用した44番ゲートはターミナルから最も離れたところ。当日は乗客も少なく、より閑散とした雰囲気はあった。
飲み物やサンドウィッチを出す軽食レストランや日本の土産を売る売店もあり。

トイレは、大きなものが、サテライト付近にもあり。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト ターミナル1

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト・マイン空港

スターアライアンス間であるせいもあるだろうが、非常に乗継が便利。
長距離便とヨーロッパ内の乗継で多少移動する距離はあるが、表示が大変わかりやすい。
日本からの便が到着したところからしばらく進むとパスポートコントロールと手荷物検査場。

そこから長い通路を進んで、主にEU内の便が発着するゲートに向かう。
かなりの距離があるが、動く歩道があるので、疲れていたり、あまり歩けない人はそれを利用できる。

EU域内便が発着するところは、長い通路になっていて、両脇に店舗、飲食店。
通路の真ん中にもスタンドでブレッツェルやソーセージ、ビールが売られていて、ドイツだなあ、と感じさせられた。

空港内の案内については、文字ではなく、ピクトグラムで、
言葉がわからなくともどこに行けばよいかわかるもの。
また、表示も濃いロイヤルブルーで、バリアフリーを意識したものと思われる。

日本から乗継をする場合、就航便さえあれば、フランクフルト乗継を選びたいと思わせるほど。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール ターミナル1

(到着空港の様子) = 古びていて、手もあまり加えられていないようだが、
サテライトから長い動く歩道を通る。
パスポートコントロールの手前の所だけは、照明が以前より明るくなり、壁紙や床がきれいになっていた。

(機体) =
成田-フランクフルト 
機種: B777  配列: 2-4-3

フランクフルト-パリ
機種: B737 配列: 3-3

(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト間 

1回目 和食(かに玉ご飯)か洋食から選択。
後でハーゲンダッツのアイスクリーム配布。

2回目 洋食(牛肉の煮込み)


フランクフルト-パリ

1回 軽食(パックに入ったマカロニやオリーブ、野菜が入ったサラダと
短いグリッシーニ状の固焼きパン)、飲み物はオレンジやリンゴのジュース、
ワイン、ビール、水(ガス入りとガスなし)、ホットドリンク(コーヒー、紅茶)

(座席) =
成田-フランクフルト
座席のリクライニングは、座部が前にスライドして後ろに傾かない。
また、非常口席のテレビモニターは、以前のように足元から力づくで
持ち上げるタイプではなく、アーム部分に収納され、テーブルと同様持ち上げる。


(機内販売) =
成田-フランクフルト
ブランド物やチョコレートなど一通りのものはあるが、以前のような紙のお香や、マゼのプラズリン、モンデーヌの時計など、
変わりダネは今回は見当たらなかった。

(マイレージ) = 特典航空券のためマイレージ加算なし。

(航空券の入手方法と時期) = 2月上旬、ANAのWebから

(価格) =
航空券: 特典航空券
燃油・諸税: 約48,000円 
合計: 約48,000円

サブクラス X

(2011年12月下旬  Bera@サンジャン  様)



(LH/NH)パリ-フランクフルト-成田 Y

(航空会社) =
パリ-フランクフルト ルフトハンザ航空(LH)
フランクフルト-成田 全日空・ルフトハンザ航空共同運航便(LH/NH) NH機

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) =
日本便発着ゲートと比べると、やや小ぎれい。免税店は搭乗前の待合室にある。
アルコール、化粧品、チーズ、菓子など一通りのものはあるが、さほど規模は大きくない。ブランド物の衣料品を売っている店はなし。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト アムマイン空港

(乗り継ぎ空港) =
往路とは逆の方向へ、エレベーターと長い通路(動く歩道)を使って移動。
長距離便が発着するゲートの前で、パスポートコントロール。ただし手荷物検査はなし。
パスポートコントロールを出た所に、ハーゲンダッツのカフェがあり、
アイスクリームの他、ケーキもあった。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル

(機体) =
パリ-フランクフルト 
機種: B737      配列: 3-3

フランクフルト-成田
機種: B777      配列: 2-4-3

(機内食・飲み物) =
パリ-フランクフルト間
軽食1回。
往路と同じ様に、パックに入ったサラダ(今回はトマト味)と、グリッシーニ状の短い固焼きパン。

フランクフルト-成田間
1回目
和食と洋食の選択。和食はシーフードカレーで、かなりカレー南蛮風だった。

2回目
パン、サラダ、ヨーグルト、オムレツなど。
他の全日空の欧州-日本便と同じメニューだが、積載地によって味(風味)が違うもんだな、と面白かった。

(航空券の入手方法と時期) =

(価格) =
航空券: 
燃油・諸税:
合計:


(2011年12月下旬  Bera@サンジャン  様)


2011年11月


-アムス Y

( 様)



(AF)(NH)パリ-フランクフルト-成田 Y
(航空会社) =
パリ-フランクフルト AF
フランクフルト-成田 NH

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D

(出発空港の様子) =

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = (パリ-フランクフルトはシェンゲン域内移動のため)
乗り継ぎ地のフランクフルトにてEU出国手続きを行った。

パリ-フランクフルトがエールフランス便だったためターミナル2に到着、
出発便が出るターミナル1へ「Sky Line」というモノレールにて移動した。
ターミナル2到着時にANAの係員が説明したので、迷わず辿りつけた。

(到着地&ターミナル) = 成田 第一ターミナル1

(到着空港の様子) =

(機体) =
パリ-フランクフルト:

フランクフルト-成田: 機種:B777


(機内食・飲み物) =
パリ-フランクフルト:


フランクフルト-成田: 
1回目 出発約1時間後 若鶏の照り焼き丼ともう1種類

2回目 スクランブルエッグとベーコン、パンの朝食。



(マイレージ) = エコノミーでも予約クラスの低いチケットだったため
ANAマイレージクラブの加算率は70%のようだが、
ユナイテッドマイレージプラスで貯めているため100%加算。

(航空券の入手方法と時期) = ANAのサイトから出発3日前に。


(価格) =
往路 (NH)成田-パリ
復路 (NH)パリ-フランクフルト-成田

航空券:
燃油、諸税:
合計: 126,700円 (ANAスーパーエコ割WEB)

サブクラス:S
 

(2011年11月中旬 ゆーすけ@広島 様)





2011年8月

福岡-成田-フランクフルト Y

(搭乗時期) = 2011年8月下旬

(航空会社) =
福岡-成田-フランクフルト: 
 ルフトハンザ・ANA共同運航(LH/NH)当日はNH機 

フランクフルト-ドブロブニク:
 ルフトハンザ・クロアチア航空共同運航(LH/OU) OU機

 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 福岡空港 ターミナルD2発 



(乗り継ぎ地) = 成田空港

到着後バス移動。ターミナル到着後手荷物検査・出国検査。検査場を抜けたところに本屋、両替カウンター

(乗り継ぎ地) = フランクフルト空港 ターミナル1

(乗り継ぎ空港の様子) =


(到着地&ターミナル) = ドブロブニク空港

(到着空港の様子) = Ghoethe Barというテイクアウトもできるレストランあり。

(機体) =
成田-フランクフルト  
機種:B777-300  配列:2-4-2

(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト  

1回目 和食と洋食から選択
2回目 到着2時間前に軽食

(座席) =
成田-フランクフルト  
アメニティ全くなし。

(トラブル) = 同行者ビジネスクラスにおり、体調が悪い(閉所恐怖)があるので乗務員に様子を伝えてくれるよう頼んだ。しばらくしてビジネスクラスの
担当が様子を伝えに来てくれた際、私の隣席の男性と私を、夫婦と思ったらしく、確認せずその男性(他人)に様子を伝え始めた。

(航空券の入手方法と時期) = 2か月前に、海外の旅行代理店から

(価格) =
成田-フランクフルト-ドブロブニク、 
ドゥブロブニク-ウィーン-成田

3,650スイスフラン 約31万円

サブクラス 往路:M 復路:Q

 (2011年8月下旬 みるくのぽんぽん 様)



2011年5月

-アムス Y

( 様)



パリ-フランクフルト-成田-千歳 Y
(航空会社) =

パリ-フランクフルト: ルフトハンザ(LH)
フランクフルト-成田: ANA(NH)
成田-千歳: ANA(NH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) = 何もない。中に入ったら免税店も小さいのが2、3軒しかなかった。カフェらしきものが1軒。

搭乗ゲート付近にあるロビーのトイレは、ひどかった。汚い。紙がない。使いたくなかった。


(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = ドイツなので、ドイツのパンやフランクフルト等がじゃんじゃん売ってるのかと思いきや、
全くなかった。

ハーゲンダッツのブースで、大きなマフィンを買ってみた。物珍しいものが全くない。
みな、ハーゲンダッツの出店でアイスを買って食べていた。

トイレが立派だった。格好良いデザイン。最初のドアを開けると
洗面所のみで、
その奥にもう一つドアがあってそこからトイレブース。



(乗り継ぎ地) = 成田 第一ターミナル

(乗り継ぎ空港の様子) =

(到着地&ターミナル) = 千歳


(機体) =
パリ-フランクフルト
機種:     配列: 3-3。けっこうゆったり目の座席。

フランクフルト-成田
機種:     配列: 2-4-3

成田-千歳
機種:     配列: 

(機内食・飲み物) =
パリ-フランクフルト
離陸してすぐに1回。簡単なコッペパンにハムとチーズを挟んだもの、飲み物。
短距離路線なのにちゃんとワインもあった。



フランクフルト-成田

1回目: 和食と洋食から選ぶ。和食はうどんらしきものが付いていた。豚の角煮、ごはん、おかずが数点。
食後にアイスクリーム。

2回目: 到着2時間前。洋食。バンズとハムチーズ、サラダ、カットフルーツ、ヨーグルト等。


成田-千歳



(座席) =
パリ-フランクフルト


フランクフルト-成田
左から2-4-3列という変わった配置だった。
かなり新しい機体で、画面はタッチパネル式、画面の横にリモコンのコントローラーが内蔵されていて、
取り出して操作もできる。

フットレスト、ヘッドレスト付。リクライニングは背もたれを倒すのではなく、
座席を前にスライドさせる方式。足元が割と広め。


成田-千歳


(マイレージ) = 加算。

(トラブル) = 着陸間近の振動で、天井付近にはめ込んであったエアコンのカバーが落っこちてきた。同行者の座席背もたれに当たってバウンドしてはねた。怪我はなし。


(航空券の入手方法と時期) = 全日空のWebから。3月下旬。燃油サーチャージが上がる目前に駆け込み。

(価格) =
往路 (NH) 千歳-成田-パリ
復路 (LH)パリ-フランクフルト (NH)フランクフルト-成田千歳

131,650円
燃油・諸税: 込み

サブクラス: 
  往路 千歳-成田 M、成田-パリがS、 
  復路 パリ-フランクフルト Q、フランクフルト-成田W、成田-千歳 M
 
(クロワッサン&カンパーニュ  様)





 
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