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LH ルフトハンザ・ドイツ航空 
搭乗報告

成田-フランクフルト

 26 Jan.2013  経験談追加
28 Jun 2014 経験談追加

NH(ANA)機体については、ANA のページを参照のこと。
 

ルフトハンザ・ドイツ
http://www.lufthansa.co.jp/
 

フランクフルト空港
JTB空港情報 日本語
http://www.jtb.co.jp/kaigai/guide/AirportList.aspx?CityCD=FRA
JAL空港情報 日本語
http://www.jal.co.jp/inter/airport/euro/fra/fra_00.html

ミュンヘン空港

 

パリ シャルル・ド・ゴール空港では、 ターミナル1
 

交通>フランクフルト空港


 

(JL)(LH)成田-フランクフルト-ナポリ


(航空会社) =
成田-フランクフルト JAL(JL)
フランクフルト-ナポリ ルフトハンザ(LH)

(搭乗クラス) = 上級エコノミー

(出発の空港) = 成田空港 第二ターミナル

(出発空港の様子) = 空港で、眉毛用ハサミを預け入れ荷物に入れ忘れたことを思い出した。出国前はドラッグストアがあったが、セキュリティチェックの後で買った方がいいと思い、買わなかった。

出国後は、ドラッグストアがなく、ハサミが買えなかった。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = 10年ぶり。ターミナル内が明るく、店舗も増えたと感じた。ターミナル1と2は、モノレールで移動。乗り継ぎ時の動線について、表示があまりなく
地上係員に聞く人が続出していた。

ターミナル2の飲食店が集まっている場所で、カリーヴルストとビール。なかなかおいしかった。

(到着地&ターミナル) = ナポリ空港。ターミナルは不明。

(到着空港の様子) = ターンテーブルの脇にあった自動販売機は故障。深夜着便だったので、飲食店や両替は利用せず。

(機体) = 機種: B777-300ER  配列:

(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト
2回
Airくまもんのタイピーエンが美味しかった。


フランクフルト-ナポリ
軽食2回。


(座席) =
成田-フランクフルト
アイマスク、耳栓、歯みがきセットの配布あり。数年前に利用したときより、シートが改良されていた。長時間座っていても疲れが少なかった。

フランクフルト-ナポリ

(機内販売) = ハンティングワールドのバッグを購入。約2万円。

(マイレージ) = JALに100%加算

(トラブル) = 特になし

(航空券の入手方法と時期) = 航空会社のWebから、5月上旬に購入。

(価格) =
航空券:
燃油、諸税:
合計: 約34万円

サブクラス:不明。
(2013年8月上旬 いかgoro 様)

(LH)成田-フランクフルト-バルセロナ


(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
ANAのビジネスラウンジを利用した。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト空港
ビジネスラウンジへ行ったが、いつもの様に混んでいて、席を見つけるのが難しい状態だった。

(到着地&ターミナル) = バルセロナ エル・プラット空港


(機体) =
成田-フランクフルト  機種: A380       配列:2-2-2

(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト:

1回目
洋食の牛肉料理を選択。平均的な機内食レベルだと感じた。
デザートの、ザ・ペニンシュラが監修したというチーズケーキは、美味しかった。

2回目
洋食のパスタを選択。最も当たり外れが少ない選択と考え、選んだ。
前菜はまあまあだが、ちょっと重めに感じた。


(座席) =
成田-フランクフルト:
スリッパ配布(2012年10月はなかった)
毎回、ビジネス用の機内キットの入れ物がかわる。今回は金属製の缶だった。

(マイレージ) = 特典航空券につき、加算不可。

(航空券の入手方法と時期) = 7ヶ月前に、ANAのWebから手配。

(価格) = 特典航空券
航空券: 無償
燃油・諸税:
合計:
(2013年6月上旬 Rod・ロッド 様)

(A3)(LH)アテネ-フランクフルト-成田

アテネ-フランクフルト: エーゲ航空(A3)
フランクフルト-成田: ルフトハンザ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = アテネ空港 

(出発空港の様子) = セキュリティを越えると、店はほとんどなかった。
ラウンジもセキュリティの手前。免税申請も手前。

朝7時前だったが、きちんと係官がいた。待ち時間ゼロ。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト ターミナル1

(乗り継ぎ空港) = コンコースA→コンコースZへ

Zは最近できたターミナルで、Aの上の階にあるだけ。
出国審査後エスカレータで上の階に上がるだけ。

(到着地&ターミナル) = 成田 第一ターミナル

(到着空港の様子) = 荷物が出てくるターンテーブルが二つに分かれていた。優先タグ用と、それ以外。

(機体) =
アテネ-フランクフルト:  機種 A321、 配列 3-3
フランクフルト-成田: 機種 A380、 配列 3-4-3

(機内食・飲み物) =
アテネ-フランクフルト 
1回 ホットミール

フランクフルト-成田 
2回
軽食 ギャレーにサンドイッチ、おにぎり

(座席) = 枕、毛布

(機内販売) =


(2013年6月  サラダエクスプレス 様)
(LH)成田-フランクフルト-ミラノ

(航空会社) = ルフトハンザ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第一ターミナル

(出発空港の様子) = 年末のため、セキュリティチェックにすごい人の列だった。
スターアライアンス・ゴールド会員の特典で、別の入り口からすぐに入れた。

ANAビジネスラウンジを使用、
朝からサントリー・プレミアム・モルツの生を飲んだ。ボタンを1回押すと自動でビールが注がれる。赤(ローヌ)・白ワイン(南仏)各1、日本酒無し、焼酎も無し。
食べ物が貧相。ほんの少し喉を潤す程度の場所。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = 免税店が多数、その割には移動に時間がかからなかった。
入国のチェックが非常に厳しかったようだ。

セネターラウンジを使用。
インフォメーションカウンターでビジネスラウンジを教えてもらったが、スターアライアンス・ゴールド会員はあっちのセネターへ、すいているよ、と案内された。かなり広いエリア、飲食物は豊富にあった。

ビールは、2種類(BeckとWeisbier)を自分で注ぐ。レバー式で泡がたくさん出てしまい係の女性が注いでくれた。

ワインは、ドイツを中心にスパークリング、白、赤(ドイツのピノノワール、うまい)と全部で10種類ぐらい、補充もまめに。ブレッツェルがあるのが良かった。

(到着地&ターミナル) = ミラノ マルペンサ空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = フランクフルトと比べると古くて機能性に欠ける。

カートを探したら、イタリアとは思えないレーンに行儀よく並んでいた。2ユーロのコインを入れないと出ない仕組み。しかも、利用後はコインが戻らないので利用せず。

しかし、タクシー乗り場は、建物の端で、距離があった。

(機体) =
成田-フランクフルト 
機種: A380-800  配列: 3-4-3
1階席、翼近くの席だったが、驚くほど静か。

フランクフルト-ミラノ
機種: 不明   配列: 2-2

(機内食・飲み物) = あまり印象に残らなかった。食べ残しはしなかったので、味は良かったのだろう。毎回、海苔巻(かっぱ巻き1個と沢庵巻き1個)が必ず添えてあった。

メニューがなかった。

ワインは赤と白が南仏、スパークリングはドイツ・ゼクトをグラスでサービス、ビールはヴァルシュタイナー缶

(座席) = 特に思うことなし。
タッチパネル式のパーソナルモニター、非常に使いにくい。
映画、ビデオのプログラム数が少なくてつまらなかった。

(機内販売) =

(マイレージ) = 有償航空券は スターアライアンス・ゴールドの加算を含めても100%

(トラブル) = ANAからスターアライアンスの無償航空券を予約したが、
ルフトハンザ以外では予約が取れなかった。

最初は、ミラノ・リナーテ着の予定が、早い時期(夏前)に便が無くなり、マルペンサ着に、さらにその便も2回ほど変更の連続。

フライト中の位置を示すモニターが壊れて映らなかった、休暇のわくわく感が減少とオーロラのチャンスを逸したかも。機外カメラの映像は映っていた。

(航空券の入手方法と時期) =
有償航空券 ルフトハンザのHPから、
無償航空券 ANAのHPから

(価格) =
航空券 130,000円
燃油・諸税 65,000円
合計: 195,000円
サブクラス: LとY
(2012年12月下旬  toramiketama 様)


フランクフルト-ドレスデン Y
 (航空会社) = ルフトハンザ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = フランクフルト空港 ターミナル2A

(出発空港の様子) = セキュリティーチェックの後、広々としたロビーに出る。食料品、ブランドの店舗が色々あった。

前年の夏に来た時は、薄暗いターミナルでボロかったのに、工事が終了したのか、見事なターミナルへと変貌していた。ただし、A60ゲートは果てしなく遠かった。

ターミナル、ゲートが立派になっていたので良かったと思ったが、飛行機は沖止めで、バスでこれまた果てしなく遠い駐機場まで、移動した。


(到着地&ターミナル) = ドレスデン空港

(到着空港の様子) = 沖止めではなく、直接ターミナルに繋がったので、降りやすかった。

(機体) = 機種:           配列:3-3

(機内食・飲み物) = チョコレート・バー1本、飲み物。1時間のフライトに、菓子まで出るのがすごいと思った。

(座席) = 淡いグレーの内装。

(マイレージ) = (   )には、加算不可。

(2013年1月上旬 造船なでしこ 様)







成田-フランクフルト-ミラノ Y
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田 第一ターミナル

(出発空港の様子) = 年末のため、セキュリティチェックにすごい人の列だった。スターアライアンス・ゴールド会員の特典で、別の入り口からすぐに入れた。

ANAビジネスラウンジを使用、
朝からサントリー・プレミアム・モルツの生を飲んだ。ボタンを1回押すと自動でビールが注がれる。赤(ローヌ)・白ワイン(南仏)各1、日本酒無し、焼酎も無し。食べ物が貧相。ほんの少し喉を潤す程度の場所。



(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) =
免税店が多数、その割には移動に時間がかからなかった。
入国のチェックが非常に厳しかったようだ。

セネターラウンジを使用。

インフォメーションカウンターでビジネスラウンジを教えてもらったが、スターアライアンス・ゴールド会員はあっちのセネターへ、すいているよ、と案内された。かなり広いエリア、飲食物は豊富にあった。

ビールは、2種類(BeckとWeisbier)を自分で注ぐ。レバー式で泡がたくさん出てしまい係の女性が注いでくれた。

ワインは、ドイツを中心にスパークリング、白、赤(ドイツのピノノワール、うまい)と全部で10種類ぐらい、補充もまめに。ブレッツェルがあるのが良かった。


(到着地&ターミナル) = ミラノ マルペンサ空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = フランクフルトと比べると古くて機能性に欠ける。

カートを探したら、イタリアとは思えないレーンに行儀よく並んでいた。
2ユーロのコインを入れないと出ない仕組み。しかも、利用後はコインが戻らないので利用せず。

しかし、タクシー乗り場は、建物の端で、距離があった。

(機体) =
成田-フランクフルト 
機種: A380-800  配列: 3-4-3
1階席、翼近くの席だったが、驚くほど静か。

フランクフルト-ミラノ
機種: 不明   配列: 2-2

(機内食・飲み物) = あまり印象に残らなかった。食べ残しはしなかったので、味は良かったのだろう。毎回、海苔巻(かっぱ巻き1個と沢庵巻き1個)が必ず添えてあった。

メニューがなかった。

ワインは赤と白が南仏、スパークリングはドイツ・ゼクトをグラスでサービス、ビールはヴァルシュタイナー缶

(座席) =
特に思うことなし。
タッチパネル式のパーソナルモニター、非常に使いにくい。
映画、ビデオのプログラム数が少なくてつまらなかった。


(マイレージ) = 有償航空券は スターアライアンス・ゴールドの加算を含めても100%

(トラブル) = ANAからスターアライアンスの無償航空券を予約したが、
ルフトハンザ以外では予約が取れなかった。

最初は、ミラノ・リナーテ着の予定が、早い時期(夏前)に便が無くなり、マルペンサ着に、さらにその便も2回ほど変更の連続。

フライト中の位置を示すモニターが壊れて映らなかった、休暇のわくわく感が減少とオーロラのチャンスを逸したかも。機外カメラの映像は映っていた。

(航空券の入手方法と時期) =
有償航空券 ルフトハンザのHPから、
無償航空券 ANAのHPから

(価格) =
航空券 130,000円
燃油・諸税 65,000円
合計: 195,000円
サブクラス: LとY 

(2012年12月下旬  toramiketama  様)







関西-フランクフルト-マドリッド C/Y

 (搭乗クラス) =
関西-フランクフルト: ビジネスクラス
フランクフルト-マドリッド: エコノミークラス

(出発の空港) = 関西国際空港

(出発空港の様子) =
出国前
出発フロアに、両替所、カフェ、日本の土産物店などあり。
トイレは北・中央・南の3ヶ所にあり。
出発フロアの階下(日本式2階・3階)にレストラン街、カフェ、本屋、ユニクロ等がある。
飲食店は、フードコートや、ある程度しっかり食べられる店まで、揃っている。

出国後
両サイドに免税店。その他に本屋、ドラッグストア、日本の土産店がある。
飲食店は、スターバックスコーヒーやプロント、がんこ寿司など。
ゲート付近にも免税店があるが、あまりは品数は多くない。
飲み物を買える店、麺類などの軽い食事ができる店もあった。
また、有料のマッサージチェアがあった。

出発ゲート付近の、飛鳥ラウンジを利用。
割とゆったりした造りだが、飲み物・食べ物はあまりない。




(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト国際空港
ターミナル1C16に到着。ゲート付近はがらんとして何もない。

マドリッド行きのゲートが1A40だったので、空港を、ほぼ横断することになった。途中バゲージクレームや店等のあるところを通る。おそらく、一旦パブリックエリアに出ているのではないかと思う。20〜30分ほど掛かった。
案内に従って行けば、迷うことはないと思う。この間に入国審査。特に何も聞かれなかった。

免税店
通路沿いに多数あるが、あまり時間がなく、見ていない。搭乗エリアAは、25以降のゲート番号の辺りは、飲み物程度しか売っていない。

搭乗エリアAのビジネスラウンジ。
いつも結構混んでいる。ジュース類、アルコール類、ハーブティー、コーヒー等あり。食べ物はスープやオードブルなどがある。各国の新聞あり。日本の新聞もあった。シャワー利用可。



(到着地&ターミナル) = マドリッド バラハス空港 ターミナル2

(到着空港の様子) =

(機体) =
関西-フランクフルト
機種:B747-400    配列:一番前の座席のため、2-2。 基本的には2-3-2
フランクフルト-マドリッド 
機種:A319   配列:3-3

(機内食・飲み物) =
関西-フランクフルト:

離陸後、水平飛行に入ってから、冷たい飲み物とおつまみ。

1回目
離陸後1時間半ほどしてから。前菜は3種類、主菜は2種類からの選択だった。洋食を選択。

前菜にグリーンサラダ。
主菜は、車海老のソテーとサーモンのマリアージュ、マンゴーフォーム、
アスパラガスリゾット、バター風味のブロッコリー、ビーンズのソテー。
デザートにフルーツ盛り合わせ。和菓子とケーキの選択肢もあった。他にパン。
飲み物は、アルコール類、ジュース類、ミネラルウォーター、ウーロン茶、日本茶。食後に、紅茶とコーヒー。

途中、特に何も配られなかった。エリア中央に飲み物が置かれており、自由に取ることができた。
ギャレーに行けば食べるものもあったようだ。

2回目
着陸2時間ほど前。
和食を選択。鱒寿司や豆腐の味噌添え等の前菜、味噌汁、主菜は鱒の照り焼き、筍や蕗添え。デザートに果物。飲み物は1回目と同じ。お椀のふたを開けたら、味噌汁がなみなみと入っていて驚いた。入れすぎでは・・と思った。


フランクフルト-マドリッド:
飛行時間が比較的長いからか、温かい食事が出た。飲み物は、ジュース類、アルコール類、コーヒー、紅茶。お腹が空いていなかったので、飲み物だけもらった。


(座席) =
関西-フランクフルト:

操縦室とファーストクラスが2階にある機体のため、一番前だった。
そのため、頭上の荷物入れはなく、前部(飛行機の前面の、尖っている部分に当たると思う)が荷物入れになっていた。

シートは広い。私は身長が低いので、前のポケットの物を取るのに、立たないと取れなかった。180度近くまで、リクライニングできる。

備品として、毛布、アメニティセット(歯磨きセット、櫛等)あり。
以前はミネラルウォーターがあったが、今回はなかった。



フランクフルト-マドリッド:
窓側。シートは革張り、広さは普通。備品は特になし。空席があったので、隣の人が移動し、隣は空席になった。


(機内販売) =
1回目の機内食後に販売。化粧品やたばこ等。価格は欧州の空港免税店と大差ないと思う。種類はアジア系の航空会社の方が充実していると思う。

(マイレージ) = 100%加算。他に中級会員ボーナスマイル25%加算。

(航空券の入手方法と時期) = 2012年2月中旬。

ルフトハンザのWebで購入しようとしたら、最安値でマイル加算50%のサブクラスしか出てこなかったため、コールセンターへ電話して、1つ上で100%加算のサブクラスで予約。

その後、関西-フランクフルトのみ、マイルを利用し、ビジネスクラスにアップグレード。

(価格) = 航空券: 125,400円  燃油・諸税: 65,170円
合計: 190,570円  サブクラス: S

(2012年4月下旬 るちーたあるびせれすて 様)


(LH)成田-フランクフルト-パリ C

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
出国後
ANAラウンジで朝食を食べる。いなり寿司、巻き寿司、味噌汁など。麺類などもあったようだ。
歯磨き、着替えを済ませ搭乗。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト空港  
到着ゲートはCゲートだった。
搭乗ゲート(A42)を確かめてから、歩き始める。
案内表示を追いながら、迷わずにかなりの早足で歩いたが、
バゲージクレームの横も通ったりしたので、これでいいのか少々不安に思いながら歩いた。

途中、キャメル社の喫煙所、プレッツェルの売店、免税店、動く歩道などあり。
電動カートに7人〜8人乗せてやって来るのを見たり、空港職員が自転車で移動しているのを見た。

ルフトハンザのビジネスラウンジに着いた。
25分くらいは掛かったと思う。ビジネスラウンジは狭く、とても混んでいて、隅っこに、やっとの思いで席を見つけた。

A42ゲートは一番端だった。ラウンジを出た後、さらに歩いてやっと着いた。
ターミナル1の端から端まで歩いたことになる。乗り換えの時間が短くて、この距離を走らなければならないとしたら、大変だと思う。



(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = 6区のホテルまでタクシーを利用。土曜日の夕方のためか、道が渋滞していた。パリに入るために、ポルト・ド・ラ・シャペルではなく、ポルト・ド・バニョレ の近くを通ったようだ。北駅、東駅などは通らず、ベルシー、植物園近くを通ったので分かった。このルートでパリ市内に入るのは、初めてのことで、びっくり した。70ユーロだったが、高いと思った。

(機体) =
成田-フランクフルト   機種:A380-800    配列:2-2-2
フランクフルト-パリ   機種:A320-200    配列:3-3

(機内食・飲み物) = 初めにシャンパンを頼んだ。

食事の回数は2回。和食、または洋食から選ぶ。

1回目
和食を選択。
今まで食べたビジネスクラスの和食(JAL、KLM、AF)の中でも最悪のものだった。

2回目
洋食にしようと思っていたら、もうないと言われ、仕方なくまた和食にした。
食べ物のことを悪く言うのは嫌だが、味噌汁もぬるいし、コーヒーもぬるい。温かい飲み物が欲しかった。


(座席) = 靴袋のような袋に歯みがきセット、リップクリーム、耳栓、アイマスク。
スリッパはない。ほかの乗客が頼んでいたが、ありませんと言われていた。
毛布をもう一枚頼んだ。

(航空券の入手方法と時期) = ルフトハンザのWebで手配。

(価格)  合計: 490,000円   サブクラス:Z


(2012年4月下旬 巳年寅年プレドウ 様)





パリ-フランクフルト-成田 C


(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) =
セルフチェックイン機を利用したが、機械がうまく読み取らず、
6枚中、4枚のみ発券して終わってしまった。もう一度やり直したら、6枚出てきた。

店舗は、とても小さい。
チーズとシャンパンを買い、真空パックを頼んだが、銀紙に包むだけだった。

ルフトハンザ・ビジネスラウンジを使用。 朝食をとり、歯磨きをした。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = パリ-フランクフルトの機内で、機内誌に載っている、フランクフルト空港の案内図を見ながら到着ゲートを教えてもらった。

乗り換えにどのくらい時間がかかるか尋ねると、セキュリテイーチェックも含めて、25分ぐらいだろうとのこと。

12:15  A34ゲートに到着。搭乗ゲートはC14。時間を確かめてから早歩きで歩き始める。途中、構内シャトル「Skyline」の表示を見つけた。エレベーター で4階まで行き、構内シャトルがすぐに来たので乗車。とても空いていた。一駅乗り、またエレベーターで降りる。

12:30 パスポートコントロールに到着。混雑していた。

12:50 ビジネスラウンジに到着。

構内シャトルに乗れたので、往路よりずっと楽だったが、案内図では構内シャトル一駅は、ターミナル1の、端から端までの1/3くらいの距離のようだ。

フランクフルト空港の、ルフトハンザ・ビジネスラウンジは広く、気持ちが良かった。飲み物、サンドイッチ類、果物、ヨーグルトなど、色々、たくさんあったと思う。
何よりも良いのは、ここから直接搭乗できること。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル


(機体) =
パリ-フランクフルト  機種:A321   配列:3-3  
フランクフルト-成田  機種:A380-800 配列:2-2-2 


(機内食・飲み物) =
パリ-フランクフルト
パン、野菜サラダ、ドレッシング、コーヒー、ムース。

フランクフルト-成田
ウェルカムシャンパンあり。

食事は2回。

ルフトハンザの和食には懲りているので、1回目は洋食を頼んで食べたが、2回目は「すみません、もう和食しかありません」と言われた。仕方なく和食にしたが、やっぱりひどい。コンビニの弁当のほうがずっといい、と感じた。

ほとんど食べられなかった。「他にパンはどうですか」と聞かれ、パン、バターなどもらった。最近、ルフトハンザの新聞広告で、ビジネスクラスの食事のことが出ていたが、過大広告だと思う。


(座席) = 往路より新しい機種だった。3列席を二人で使用。

往路の機内より、新しく気持ちが良い。端の席で前がゆったりしていた。トイレの近くだったが、私は窓側にいたので、トイレの前に何人か並んでいても、気になるようなことはなく、空けばすぐ行かれるので、便利だった。

座席はフルフラットではない。仰向けよりも、横向きのほうが居心地がいい型だと思った。

備品は、毛布、ミネラルウォーター、ファスナー付きのポーチ(歯ブラシセット、耳栓、アイマスク、リップバーム、ソックスなど)。このポーチは、ごく普通 の使いやすい形で、良かった。色は紺色、底がグレー色。今回のものは気に入ったが、今までそれほど素敵なポーチをもらったことがないので、このようなもの にお金をかけるより、運賃を安くして欲しいと思う。

(トラブル) = ほとんどの乗務員は、いつも笑顔で感じが良かったのだが、日本人女性乗務員一人が、とても無愛想でびっくりした。特別な事を頼む必要はなかったので、困ったわけではないが、ほかの乗務員と比べ、とても違和感があった。
 
ルフトハンザはビジネス席が多く、そのために食事のサービスが席によっては時間がかかったり、食事を選べなかったり、トイレに並ぶことになったりするのだと思う。

(2012年5月上旬 巳年寅年プレドウ 様)


(LH)成田-フランクフルト-パリ Y

        
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル 

(出発空港の様子) = 8時から営業する店が多く、閑散としていた。出発ゲートが一番奥の45番で、出国してから、かなり歩いた印象がある。ゲート付近に、大きめのカフェと土産屋がある。



(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港の様子) = 乗り継ぎ時間が短かったため、空港内で大運動会になってしまった。

14:30に到着予定が、約15分遅延して、14:50にはまだ機内にいた。乗り継ぎ便の出発は15:55、搭乗は15:25から。

入国審査が大混雑で、人波を縫って若干空いている列に並んだが、大変時間がかかった。入国審査を抜けた時間が15:20。その後のセキュリティチェックにも時間がかかり、終ったのが15:30だった。

もう大丈夫だろうと思ったが、ゲートAからゲートBへの移動で、出発ゲートまでが遠く、近道できる通路を全速力で走りぬけた。年配は、この乗り継ぎ時間は厳しいと思うし、私自身も搭乗できないかとヒヤヒヤした。



(最終到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(最終到着空港の様子) = ターミナル2Eと比べると、店舗も少なく、質素な感じだった。洞窟のトンネルの様な歩道や、チューブの様な歩道があって、建築物としては面白かった。

(機体) =
成田-フランクフルト    機種:A380   配列:3-4-3
フランクフルト-パリ    機種:A320   配列:3-3

(機内食・飲み物) =
成田-パリ
1回目

途中、スナック。
おにぎり、またはケーキ。

2回目、軽食。

飲み物はスパークリングワインがあり、大変人気だった。

フランクフルト-パリ
ケーキと飲み物。

(座席) =2階建ての大きな機体。まだ新しいのか、綺麗で快適だった。
シートピッチは広く感じた。足を組んでも、前の座席に足が当たらなかった。
中肉中背の人が、窓側から通路に出る際、他の人の足にぶつからずに、通れる程度。

(機内販売) = 品揃えは充分。モンブランの商品がたくさんあった。

(航空券の入手方法と時期) = 2012年2月上旬に手配。

(航空券の価格、サブクラス) = ユナイテッド航空の、マイレージ特典航空券。

(2012年4月下旬 yumimi783640 様)


(LH)パリ-フランクフルト-成田  Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール航空 ターミナル1 

(出発空港の様子) = 閑散とした雰囲気。日曜早朝のため、人も少なく落ち着いていた。予約していた飛行機の出発時間より大幅に早く(3時間前)チェックインをしたため、1つ早い便に乗せてもらえた。

欧州内の路線のためか、出国後は免税店というより、土産屋とカフェがある程度。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港の様子) = フランクフルト ターミナル1

当初、1時間半の乗り継ぎ時間だったが、便を早めてもらえたことで、3時間以上時間があった。往路で乗り継げないかとヒヤヒヤしたため、良かった。日曜の朝ということもあり、余裕を持って早くチェックインして本当に良かった。

フランクフルトの空港は大変広く、ブランド店やブティック、雑貨店、カフェなど充実していた。こちらのほうがパリの物価より安いように感じた。


(最終到着地&ターミナル) = 成田空港


(機体) =
パリ-フランクフルト   機種:A320   配列:3-3
フランクフルト-パリ   機種:A380   配列:3-4-3

(機内食・飲み物) =
パリ-フランクフルト
オートミール(付いていたのはミルクではなく、ヨーグルトドリンクだった)。

フランクフルト-成田
1回目
焼き鳥丼、蕎麦など。 

途中、スナック。

2回目
軽食(オムレツ)

(座席) = 2階建ての大きな機体。まだ新しいのか、綺麗で快適だった。
シートピッチは広く感じた。足を組んでも、前の座席に足が当たらなかった。

(機内販売) = 品揃えは充分。モンブランの商品がたくさんあった。

(2012年4月下旬 yumimi783640 様)






(LH)成田-フランクフルト-アムステルダム Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田第一ターミナル



(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) =フランクフルト空港 ターミナル1

乗り継ぎのため、同じターミナル内で階を移動。早めに行ってゲートを確かめようと思ったが、途中の自動ドアが閉まっていて、行けなかった。

小規模の免税店があったので、頼まれていた化粧品などを購入。

出発の一時間前に行くと、閉まっていた自動ドアも開いていて、ゲートに行けた。
アムステルダム行きは、小さなゲートだった。



(到着地&ターミナル) = アムステルダム


(機体) =
成田-フランクフルト  機種:Airbus Industrie A380-800  配列:3-4-3
フランクフルト-アムステルダム  機種:Airbus Industrie A320-100/200   配列:3-3

(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト
1回目
鶏肉の香草焼き、サラダ、フルーツ、パン。

2回目
ラザニア風ショートパスタ、デザート、パン。

フランクフルト-アムステルダム
モッツァレラチーズ、トマト、オチーブなどのサラダ。
スナック(中が空洞、カリッとした食感で、塩味)。

(座席) =
成田-フランクフルト
1番後部座席の、通路側2席を事前予約。

フランクフルト-アムステルダム
事前予約はできなかったが、機体真ん中辺りの2席。

(機内販売) = 特に興味をひくものはなかった。

(航空券の入手方法と時期) = 2011年5月中旬に、ANA特典航空券で手配。

(2012年3月下旬  une femme 様)








 
 
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