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LH ルフトハンザ・ドイツ航空 
搭乗報告 2012年

 20 Jul.2012 / 26 Jan. / 6 Jun.2013  経験談追加
 


2012年





成田-フランクフルト-パリ Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) = 年末で混んでいるかと思っていたが、全体的に危惧したほどは混雑していなかった。

出国前
購入するのを忘れていた整髪剤を、出国手続き前の店舗で購入。店員は液体物持ち込み用の袋を持っているかどうか尋ねてきた。持っていなければ袋をもらえそうな様子。

JCBカードのカウンターで、現地地図、クーポン、プレゼントをもらった。
プレゼントは機内用携帯枕。往路に使ってみたが使いづらく眠れなかったので捨てた。
以前のウェットティッシュは、大変重宝していたのだが。

チェックイン
搭乗23時間前から Web チェックインができ、前日に自宅でチェックイン、
搭乗券を印刷して持参。

当日、エコノミーのチェックインカウンターにはツアー客等で長蛇の列だった。が、係員に印刷した搭乗券を見せたところ
「チェックインが済んでいるのでこちらへ」と空いているカウンターに案内され、随分時間を短縮できた。

出国審査
そこそこ並んでいたが、待っている人が 出国審査室を埋め尽くすほどではなかった。部屋の端には 自動出国手続き機があったが、使用している人はほとんどいなかった。事前登録か何か手続きが必要らしい。

免税店
化粧品を購入。店員は中国人らしき人だった。応対に問題なし。

搭乗ゲート
当日は 45番。たいへん遠かった。チェックイン時に地上スタッフにも
「ゲートまで10分くらいかかります」と注意された。搭乗ゲート付近には椅子多数、大型モニタがあり、テレビ番組を流していた。カフェ。

搭乗
なにしろ乗客の人数が多いので、エコノミーは席番の範囲ごとに順に搭乗する。口頭だけでなく、スタッフが搭乗可能な席の番号を書いた札を掲げて、案内。


(乗り継ぎ) = フランクフルト空港

ターミナルは失念。徒歩で移動可能(シャトルなどに乗る必要は無し)だが、大変遠く、歩いた。


(乗り継ぎ空港の様子) = 新しく、明るく広い。嫌になるくらい広い。
自転車で移動する空港スタッフが多数いた。

乗り継ぎの時間が1時間半と短かったため、かなり急いで歩いた。降機後、
ツアーの人たちは一度集合するが、個人なのでこれらツアー客の横をすり抜け、
大人数の彼らよりも先を越せた。結果的には余裕で乗り継げた。


荷物検査 身体検査
大変厳しかった。スカーフのように首に巻いていたショールもとった。
身体検査で引っ掛かり、ブースへ。


身体検査
全体アンケートにも記載したが、身体検査でアラームが鳴ったので係員に制止された。

女性係員が空くのを待った。ゲートそばには低いパーティションで区切られたブースが2つあった。先に検査を受けていた日本人女性が終わり、女性係員がやっ て来てブースの中へはいった。両手を横に広げた大の字で立つ。機械、人の手で念入りにボディチェック。特に女性の下着に入っているワイヤーやベルト近辺 は、(金属反応があるので)念を入れて、触ってチェックされた。首から下げていた貴重品袋も取るよう言われて、X線へ。

ショートブーツを脱ぐように言われ、靴もX線チェック。足自体は係員が触ってチェック。ここまでやって問題なしで通過できた。

ちなみに係員との会話は、英語。同便で着いた日本人女性は、おそらくほぼ全員チェックされていたのではないか。


ゲートの金属探知は相当厳しいと思われる。
普段チェックされることはまずない同行の配偶者も、ベルトや時計まで外したにもかかわらず引っかかっていた。

初めからボディチェックされることを想定して望めば、さほどの嫌悪感は覚えないか。

個人的には 透視できる「3Dスキャン」されるよりはずっと良かった。
係員は愛相は無いが、淡々と仕事をこなしている印象で、高圧的でもなく、悪意や蔑視などはまったく感じなかった。ただし、次回から下着はワイヤーのないものにしようと思う。

入国審査
空いている。身体検査で引っ掛かった人が多すぎて、その後の入国審査は空いていたのだろうか。

税関
私物のノートPCを機内持ち込みにしたため、事前に調べ、最初から"課税"の窓口に行く、と決めた。ところが実際に税関に行ってみると、課税の部屋には誰 もいなかった。仕方がないので "免税" のところにいた係り員をわざわざ呼び、部屋に来てもらった。鞄を出して「PCを持っている・・・」と言いかけたら「おまえのものか?」と聞かれた。「そう だ」と答えたら「いいから、行け」と投げやりな様子。

結局、鞄をあけることもなく税関を通過した。非常に緊張していたので、拍子抜けした。係員との会話は英語。

免税店
化粧品・食料品などの大きな店。乗り継ぐ客は、この店を突っ切る通路を通る。
ブランド個別店舗。搭乗ゲートまでの長い長い通路にも免税店(比較的小さな店、本屋など。高級ブランドは無し)、

飲食物の屋台。プレッツエルを見て「ドイツだ〜」と実感。


(最終到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(最終到着空港の様子) = ターミナル2と比べると人は少なく、照明も暗かった。危険を感じるというわけではないが。

フランクフルトで シェンゲン域入国審査は済んでいたので、手荷物を受け取ってそのまま外へ出た。

(機体) =
成田-フランクフルト:
A380 総2階建て。 1階席はおそらくすべてエコノミーか。
席配置は 3-4-3。

1階最後部には、階段がある。途中に仕切りがあって、勝手に上がれないようになっているらしい。

内装は簡素。無駄な高級感は無いが、新しくしっかりしていて「やっぱりドイツ系だな」という印象。


フランクフルト-パリ:


(機内食・飲み物) =
成田-フランクフルト:
最初にリフレッシュメント、
機内食2回。メニューは(確か)座席のポケットに入っていた。

飲み物はソフトドリンクを頼んだ。近くの席にビール好きの人がいて、
飲みものサービスの度にビールを頼み、お代り用にもう1本もらっていた。
最後には客が何も言わなくてもドイツ人乗務員が、その人にはもう一本置いて行った。気が効く!

乗務員にうろ覚えのドイツ語でお願いしたら、大変愛相良く応対され、気分が良かった。
もっとも、少し難しいことを言われたときには 片言の独語/英語/仏語がごちゃ混ぜになって、困った。

1回目
前菜 ポテトサラダ、ソフトサラミ、チキンパストラミ
主菜 ビーフグラーシュ、ブロッコリー、人参、ポレンタ
見かけは黒々としていたが、けっこう美味。
デザート 果物

2回目
主菜 バジル風味のパスタ
和食はなかった。パスタは不味くは無いが味が単調で、残した。
デザート メープルナッツケーキのコーヒーカスタード添え

消灯の間も、ときどき乗務員が飲み物をトレイに載せて、席をまわっていた。
ギャレーに直接行って必要なものを貰えた。


フランクフルト-パリ:
簡単な軽食。飲み物、菓子。

(座席) =
成田-フランクフルト:

86列。 "4" の部分。機内後部だが、後ろにもう1ブロックあった。いったいどれだけ乗っているんだろう! 見える範囲は満席。

備品は普通。アメニティ無し。
パーソナルモニタ。映画は興味を引かれず、往復とも見なかった。

エンターテインメント・プログラムで面白かったのは機外カメラ。よくある "機体真下"と "機体前方" に加えて、おそらく垂直尾翼に前向きに取りつけたカメラと思われる映像がある。前方の景色にくわえて自機の上面(アタマの上)が写っていた。

さらに、現在位置を示す情報の中にも CGで機体を 3Dで見せているものがあって、飽きなかった。

プログラムのうち、ユーロスポーツでヨーロッパサッカーのダイジェストを上映していた。音声無しで見ているだけでも面白く("珍プレー"のコーナーだったのかも)、隣席の女性がたまたま私の画面を見ていて、大受けしていた。


フランクフルト-パリ:
14列。連れとは隣になっていなかった。成田でのチェックイン時にその旨
地上乗務員から知らされていた。「もしかすると隣に出来るかもしれない、フランクフルトで聞いてみてください」と言われていた。

フランクフルト空港内のチェックインカウンターで聞いてみたが、変わらず。短時間でもあり問題なし。

配置は 3-3。

シンプルな座席。毛布など無し。女性の機内持ち込みバッグ(あまり大きくない、電車の中では膝の上に置くだろう、というサイズ)のものも、
床ではなく上部の荷物入れにしまうよう言われていた。

(機内販売) = あまり魅力的なものは無かった。

フランクフルト-パリの機内販売(カタログ)には台所用家電がいろいろと載っていて、面白かった。買わなかったが。

(マイレージ) = ANAに (   )%加算。
成田-フランクフルト 4,149マイル
フランクフルト-パリ 192マイル

(トラブル) = 席近くのトイレで手を洗う水が出なかった。乗務員がお絞りを大量にトレイに載せて置いて行った。


(航空券の入手方法と時期) = ルフトハンザの Web から、2012年9月下旬

(航空券の価格、サブクラス) =
航空券代: 77,400円
燃油、空港使用料・諸税: 64,100円
合計: 141,500円
サブクラス: 往路 S

(2012年12月下旬  Martin BK  様)


パリ-フランクフルト-成田


(機体) =
パリ-フランクフルト
機体: 不明   配列: 3-3配置。

フランクフルト-成田
機体:  A380。 配列: 2-2-2。この通路側、

中央2席に2人。人を気にせず通路られた。大変便利だった。

搭乗して荷物をしまっていると、男性のイケメン乗務員がハンガーを持ってやって来て、コートを預かった。
降機時には席まで持ってきた。

頭上の荷物置きには余裕があった。人数が少ないので当り前だろうが。

ビジネスクラスには常駐日本人乗務員はいなかった。乗務員は皆英語が大変流暢。

(機内食・飲み物) =
パリ-フランクフルト
朝食。クロワッサン、温かい飲み物。

フランクフルト-成田
座席ポケットに、大きな冊子のメニューあり。シェフからの料理についての紹介もあり。
洋食はベルギーのシェフ、和食はペニンシュラ東京の日本人シェフだそう。

食事の際には、まずテーブルにクロスを敷かれる。ひと皿ごとに食器を取り換える。

1回目 洋食を選択。
オードブル:以下から選択。
・車海老とポテトサラダ、トマトゼリー、アボカドクリーム
・詰め物入り行使肉のインヴォルティーニ、ブリュッセル・エッグサラダ、ベルジャンマスタードソース
・ウインターリーフサラダ、ブラウンマッシュルーム、ピーマン、チェリートマト、ヴィネグレットドレッシング
パンは籠に入れて席に持ってきてくれ、数種類の中から選択。

主菜:以下から選択。
・ベルジャンビーフ・グーラシュ、チョコレート・ビールソース、マッシュセロリ、リンゴのカラメリゼ (美味でした)
・サーモントラウト、野菜とマッシュルームのソース、ポテト
チーズとデザート:以下から選択。アフタヌーンティーのような3段式のトレイで登場、実物を目で見て選択できる。見た目の格好よさにやられた。

・チーズの盛り合わせ
・チョコレート・コーヒークリーム、洋梨のコンポート、カラメルムース
・果物


2回目 洋食を選択

果物
ゴーダーチーズ、ハーブチーズ、ディル風味のターキーパストラミ、きゅうり、レッドラディッシュ、ドライアプリコット
目玉焼き、ローストポテト、ポークソーセージ、トマト

飲み物
アルコール(特にワイン)はかなり種類があったようだが、残念ながら飲めないのでひたすらソフトドリンク。

私は最初に乗務員に「アルコールが飲めないので」と伝えたためか、
素直にオーダーを聞いてもらえたが、連れは水を頼むたびに「他には? ワインはいかがですか?」と聞かれていた。遠慮していると思われたのか?

途中でアイスが出たような気がする。


(座席) =
パリ-フランクフルト
内装はシンプル。

フランクフルト-成田
18G。A380の2階席。席は当たり前だが広い。シェル型?というのか、席をリクライニングすると座面が前にスライドする。前の人がリクライニングして も自分には影響がない。背の高い連れが座って足を延ばしても、前の席にぶつからなかった。席はほぼフルフラットだが、「ほぼ」というところが曲者で、座席 自体の湾曲がある。座っている時に体をサポートするようになっている。スポーツカーの座席のイメージ。よって、完全に平らにはならず、布団で寝ている時の ようなわけにはいかなかった。

備え付けの毛布は、エコノミーとは違い、白い生地のカバーがかかっていて「薄い布団」といった雰囲気。

ポーチに入ったアメニティあり。機内用ソックス、アイマスク、ヘッドホンに付ける耳あてカバー、歯磨きセット、耳栓、BOGNERのリップバーム

(機内販売) = 往路と同じ。購買欲をかきたてられるものは無かった。

(マイレージ) = ANAマイレージに加算。

パリ-フランクフルト 192マイル
フランクフルト-成田 7,410マイル

(トラブル) = 機内エンターテイメントプログラムが一部座席で不調だったらしい。最初の食事の途中で再起動された。すべての席でいったんプログラムを中断された。再起動 の際、私の画面にはなぜかLinuxのブートシーケンスが表示されていた。なんでこんなところでまで、こんなものを見なければならんのか・・

(航空券の入手方法と時期) = ルフトハンザの Web から、2012年9月下旬

(航空券の価格、サブクラス) =
航空券代: 77,400円
燃油、空港使用料・諸税: 64,100円
合計: 141,500円
サブクラス:V

(2012年12月下旬  Martin BK  様)










(NH)(LH) 羽田-フランクフルト-フィレンツェ Y
 (航空会社) =
羽田-フランクフルト: ANA(NH)

フランクフルト-フィレンツェ: ANA・ルフトハンザ共同運航便(NH/LH)  当日はLH機

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 羽田空港 国際線ターミナル



(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = 分かりにくいことは無いが、距離としては結構歩く。大きい空港の弊害。


(到着地&ターミナル) = フィレンツェ アメリゴ・ヴェスプッチ空港

(到着空港の様子) = 地上階に両替所、案内所、トイレ、カフェあり。トイレは日本式2階。荷物受取りの所にもあり。


(機体) =
フランクフルト-フィレンツェ  機種:    配列:2-2

(座席)
フランクフルト-フィレンツェ:
事前の座席指定は不可であったように思う。
男女のペアでも隣の席になっていないようで、女性・女性・空席・男性の配置になっていた。推測だが、小さい機体なので、重量のバランスをとっているのかも。

(2012年12月下旬 黄色のコミス 様)









ジュネーブ-フランクフルト-成田 Y
 (航空会社) =
ジュネーブ-フランクフルト: ルフトハンザ/スイスインターナショナ(LH/LX)共同運航便 当日はLH便

フランクフルト-成田: JAL(JL)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ジュネーブ空港 ゲートA8

(出発空港の様子) =
シャモニからの路線バスで、到着階と出発階の間のチェックイン階に到着。あらかじめiPhoneのスイスインターナショナルのアプリでチェックインを済ませ、二次元バーコードをダウンロードしていた。そのまま階上の出発階へ。

セキュリティーチェック前 
スターバックス、バーガーキング、RELAYなどあり。

セキュリティーチェック後 
ロレックス、オメガ、ショパール、ウブロなどの高級時計ブランドの免税店が並んでいた。さすがジュネーブといった感じ。その他、エルメス、カルティエ、モ ンブランなどのブランドの免税店。チョコレート屋、キャビア屋など。このキャビア屋でポルチーニを売っていた。セルビア産で、89.5CHF/100gも した。

搭乗ゲートの脇に、軽食スタンドあり。

機体は、ターミナルに横付け。ターミナル内の案内表示はフランス語と英語の2カ国語表記。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト空港 ターミナル1 コンコースB → ターミナル2 ゲートD1 へ移動

(乗り継ぎ空港) = 機体は沖止め、ターミナルまでバスで移動。
成田いきJALは、ターミナル2発なので、ターミナル1からSky Lineというモノレールで移動。

8時間ほど乗り継ぎ時間をとっておいたので、フランクフルト観光にでかけた。ターミナル2の有人の荷物預かり所でスーツケースを預けた。その後、ターミナル1に戻って、地下のS-Bahnの駅からフランクフルト市内へ移動した。

市内観光後、ターミナル2に戻った。ウェブチェックインは済ませていたが、搭乗券を印刷していなかったので、JALのチェックインカウンターで搭乗券を受け取った。

搭乗3時間前だったが、ビジネスクラスのカウンターもエコノミークラスのカウンターも混雑していた。

出国前 搭乗券に印刷されたバーコードをかざして通過する。

出国後 化粧品類、アルコール類など取り扱う免税店、キオスク、ドイツ土産店、マッサージ店(be relax)、バーガーキングなど。

サクララウンジを利用。
JALのラウンジは、D1ゲートの近くにあり。入ってすぐにレセプションがあり、右側に進むとファーストクラスラウンジ、左側に進むとサクララウンジ。
トイレ、シャワールーム(2ブース)はサクララウンジ内にあり。無線LANのPWはレセプションで貰う。スーツケースを保管できるロッカーあり。

サクララウンジは搭乗客でいっぱいで、空席がほとんどなかった。シャワーもかなり待った。搭乗開始時刻間際にようやく利用できた。

アルコール類、ソフトドリンク類など飲み物と、サンドウィッチ、チーズ、ソーセージ、オリーブなどの食べ物。食べ物は羽田や成田のサクララウンジよりも断然種類が少ない。足しにならない。

JALのラウンジは、出国後かつセキュリティーチェック前にあるので、搭乗の際は、余裕をもってラウンジを出る必要がある。私は、シャワーを搭乗開始時刻間際に利用したため、搭乗ゲートへは、搭乗締め切りぎりぎりになった。

機体はターミナルに横付け。

(到着地&ターミナル) =成田 第一ターミナル 北ウイング

(到着空港の様子) = 入国審査は混雑していなかったが、バッゲージクレームを出たところが人でごった返していた。人をかきわけつつ、京成のカウンターに辿り着き、スカイライナーの切符を購入。ちなみにスカイライナーは満席だった。

(機体) =
ジュネーブ-フランクフルト:
 機種: B737-300 配列: 3-3列 

 ビジネス、エコノミーともに半分以上空席
 機内アナウンスはドイツ語→英語→フランス語(自動放送)の順


(機内食・飲み物) =
ジュネーブ-フランクフルト:
1回。コーヒー、紅茶、ビールなど。Ditschと書かれたパン。半分に切った中にバターが塗ってあるだけでおいしくなかった。

(座席) = ジュネーブ-フランクフルト:機内誌程度。

(機内販売) = ジュネーブ-フランクフルト:  なし。

(マイレージ) = ジュネーブ-フランクフルト: UAマイレージプラスに100%加算

(航空券の入手方法と時期) = ジュネーブ-フランクフルト: 5月下旬にスイスインターナショナルのWebから

(価格) = ジュネーブ-フランクフルト:  
往復で約2万円(諸税、サーチャージこみ) サブクラス T

(2012年8月中旬 tarte aux fruits de saison 様)





 
 
 
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