トップ > 交通 > エアライン搭乗報告 > LH 2008年


LH ルフトハンザ・ドイツ航空 
 搭乗報告 2008年以前

          13 Jan.2007 / 11 Jan.2009 / 4 Dec.2010  経験談追加

 
パリ-ミュンヘン-ロンドン
 

(搭乗クラス) = ビジネスクラス
 

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) = パリCDG1はいきなりサテライトに行くため、欧州近距離便のサテライトには売店のような免税店しかなかった。ラウンジは工事中のため、カフェで10ユーロ使用可能なチケットを人数分もらった。(カフェと言っても売店)。

ATM、両替所は存在しなかった。トイレは普通。
 
 

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン空港 第2ターミナル

(乗り継ぎ空港の様子)=ミュンヘン空港・第2ターミナルは新しいので、非常に綺麗。免税店も豊富だった。ミュンヘン到着時はパスポートチェックはなかったが、ミュンヘン出発時には
別途パスポートチェックが入った。空港の端から端まで案外広いので注意。
 
 

(到着地&ターミナル) = ロンドン・ヒースロー空港・第2ターミナル

(機体) = 
パリ-ミュンヘン: A318 ビジネスでも席は3-3の配置だが、間の席がテーブルになっていて使い易い。

ミュンヘン-ヒースロー: A320

(機内食・飲み物) = 
パリ-ミュンヘン: 
機内食1回(ビジネスクラスのみ。エコノミーは菓子パン+飲み物のみ)。メニューはパン、スモークサーモン、テリーヌ。飲み物はワイン、ビール、ソフトドリンク。

(座席) = 座席はエコノミーとほぼ同じ。

(航空券の入手方法と時期) = ANAのマイル会員デスク。

( 2008年11月中旬 takozans 様)


 
 
 
 
 
ニース-ミュンヘン-成田
 
 
(航空会社) = ルフトハンザ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス
 
 

(出発の空港) = ニース ターミナル1

(出発空港の様子) = もう少し土産屋などあるかと思ったが、キオスクのようなところしか無かった。エスカレーターで上がって行くと食堂はある。
 
 

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン  ターミナル2

(乗り継ぎ空港の様子) = 大きな空港。日本行きは端の方なので、かなり歩いた。時間がなく、見る時間をとれなかったが、いろいろ買い物ができると思う。初めてミュンヘンを使ってみた。きれいな空港で店も多いのでこんどじっくり見てみたい。
 
 

(到着地&ターミナル) = 成田 第一ターミナル

(到着空港の様子) = 検疫所の前でマスクをした係員が通路を通る人をサーモグラフで見ていた。
 
 

(機体) = 
ニース-ミュンヘン: RJ(リージョナル・ジェット)9 
ミュンヘン-成田: A340。。
 
 

(機内食・飲み物) = 
ニース-ミュンヘン:
二口くらいで食べてしまえるパンとお菓子。紅茶かコーヒー。言えば無料でビールももらえる。どこ製のビールかよくわからないが、賞味期限のみは中国語で印字されていた。

ミュンヘン-成田:
メニュー配布。最初に食前の飲み物、スパークリングワインを頼んだところ、イタリアの方法でオーストリアで作ったという缶入りがくる。味は喜びのない味。昼食の選択は牛肉野菜巻き、ニンジン、ブロッコリー、マッシュポテトもしくは豚肉のとんかつ風、キャベツ、ご飯。
牛肉の野菜巻きは味は良いが3切れしかなく、むなしい。
パンは1個。

ワインはプラスチィクのコップに半分。食べ終わってから、一度だけお代わりのワインを持ってまわってきた。食後酒はバリーかコニャック、コニャックはあまり質の良いものでないが、あるだけまし。

夜中にカップヌードルとおにぎりを持って回ってきた。おにぎりはほとんど塩気がないので、
食事のときの塩コショウの小袋を残しておくべきと思った。

到着前に、朝食。食事の量が少なすぎる。これでドイツ人は不満がないのだろうか。
 
 

(座席) = 
ニース-ミュンヘン:
2-2列。 エンジンがかなり後ろについているので窓からの眺めが良い。

ミュンヘン-成田: 座席の広さは普通、特に不満はない。パーソナルモニターはなかった。

(機内販売) = 機内販売はあり。買おうと思うようなものはなかった。

(マイレージ) = スターアライアンスの特典航空券は行きと帰りで違う航空会社を選ぶこともできる。使いようによっては便利。

(航空券の入手方法と時期) = 特典航空券、旅行シーズンでないせいか一月くらい前に取れた。

(価格) = 税等で58,630円

(2008年11月上旬 仮の名前 様)


 
 
 
 
 
鹿児島-中部-フランクフルト-トゥールーズ
 
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ航空 (LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス
 

(出発の空港) = 鹿児島
 
 

(乗り継ぎ地1) = 中部
中部は乗り継ぎが大変便利。帰りはその日だけフランクフルトからの便がなかったので
仕方なく関空になったが、伊丹に移動しなくては帰りの便がなかったので面倒。
また海外に行く機会があったら往復中部を使おうと思った。
 
 

(乗り継ぎ地2) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = 予定の乗り継ぎ便が欠航になり、4、5時間ほどフランクフルト空港で待った。表向きは機材のトラブルだが、間引き運行かも。最終便は満席だった。
 

(到着地&ターミナル) = トゥールーズ

(機体) =

(機内食・飲み物) = 
中部-フランクフルト:
機内食2回、エコノミーなのでこの程度だろうというものでした。味は悪くなかった。
飲み物はドイツビール、ドイツ産スパークリングワインがとてもおいしかった。
 

(航空券の入手方法と時期) = HIS

(価格) = サーチャージが高かった。往復20万程度。

(2008年10月中旬 びっくりけろろ 様)


 
 
 
 
関西-フランクフルト-プラハ
 
 
(航空会社) = ルフトハンザドイツ航空(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関空

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(到着地&ターミナル) = プラハ ルズィニェ空港 ターミナル2

(機体) = 
関空-フランクフルト:
エアバス A340-600 座席 2-4-2 パーソナルモニターあり。

フランクフルト-プラハ:
エアバス A319 座席 3-3列

(機内食・飲み物) = 
関空-フランクフルト:
機内食2回、昼食の主菜は、豚かつ丼or牛肉の炒め煮。
夕食の主菜は、グリンピースご飯orペンネパスタ。
飲物はビール、赤・白ワイン、ソフトドリンク。
間食にサンドイッチ・おにぎり、あり。

フランクフルト-プラハ:
サンドイッチの軽食あり。

(座席) = 
関空-フランクフルト:
エコノミー席の前方、中央4席の右通路側。ユーロ高・燃油高が影響しているのか、中央4席の中には一列すべてが空席になっているところもあった。

私の列も私一人のみで、中央の2席に陣取り、シートを倒して足を伸ばして座っていた。
完全に横になるより、こちらの方が快適だった。

1年半ぶりにルフトハンザに乗ったが、大きく変わったのがパーソナルモニター。
便利になった反面、夜間モードで機内の照明が落ちても明るく、
眠るのにアイマスクが必要になった。国内10月公開予定の映画「ブーリン家の姉妹」が見ることができ、嬉しかった。
 

フランクフルト-プラハ: 中央の通路側。 フライト時間が短いので、とくに問題もなし。

(機内販売) = 他に比べて品揃えは少なく、購入している人も少なかった。

(マイレージ) = UAマイレージプラスに100%加算

(トラブル) = フライトではなく、乗り継ぎ(私ではなく荷物の)であった。次項に記載。

(乗り継ぎ空港) = 過去、ルフトハンザのフランクフルト空港への到着はターミナル1中央部分のBゲートで、他のゲートへの乗り継ぎ時間は1時間あれは、乗り継ぎ可能だった。
しかし今回は違っていた。

ターミナル1のCゲート、それも端っこに到着。定刻到着だったが1時間の乗り継ぎ時間、場所が場所なだけに、慌てて乗り継ぎの案内掲示板に従い入国審査場へ直行。入国審査場はガラガラで、素通りできたのだが、手荷物検査場で人の列が。ここで5分程度並び、プラハ行きのB-08ゲートへやっと到着。移動だけで30分程度かかった。

問題は機内預けの荷物がプラハ行きのフライトに間に合うか。結果は残念ながら間に合わなかった。初のロストバゲージである。そして、その荷物は旅行期間中、私の手に届くことは無く、帰国後、自宅に宅配されてきた。

無事に荷物が見つかったことに安堵しつつ、リュックサック一つでも2週間の旅行ができた、と今では良い方に思うようにしている。

(航空券の入手方法と時期) = 3月にルフトハンザのwebより申し込み。Eチケット。

(価格) = 237,380円
関空-フランクフルト間のサブクラスはH。
フランクフルト-プラハ間のサブクラスはE。

( 2008年7月中旬  pyontaro6919 様)


 
 
 
関西-フランクフルト-マルセイユ
 
(航空会社) = ルフトハンザ航空(LH) ルフトハンザ運航便

(搭乗クラス) = エコノミークラス
 
 

(出発の空港) = 関西空港

(出発空港の様子) = 出国前に、2階郵便局を利用。銀行系ATMもあり。
出国後に各種免税店あり。利用せず。
 
 

(乗り継ぎ地) = フランクフルト空港
 
 
 

(到着地&ターミナル) = マルセイユ・プロヴァンス空港

(到着空港の様子) = 手荷物受取所のところに、トイレあり。男女共有。個室は男女分かれているが、並んで待つところ、洗面台は一緒。

到着ロビーを出て、右手にバス乗り場、タクシー乗り場がある。
 
 

(機体) = エアバス A340-600 2-4-2列 パーソナルモニター搭載。

(機内食・飲み物) = 昼食に 豚かつ丼卵とじ
途中、おにぎりかサンドイッチの軽食
夕食に、ペンネトマトソース
各種ワイン アルコール ビール ソフトドリンク 水 コーヒー 紅茶 など

(座席) = 毛布とヘッドホン

(マイレージ) = 加算率100%

(トラブル) = 旅程が複雑だったので、航空会社に電話。集中力のない、めんどくさそうな応対をされた。

その際、後ろに背もたれが倒せない座席を指定された。リクライニングはあまり使わないので気にしなかったが、搭乗日チェックインの時、他の席をおすすめすると提案され、代えてもらった。しかし希望の通路側は満席で、窓際の席にした。

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト乗継ぎ。乗り継ぎ時間は、きっかり1時間。関空出発が40分ほど遅れて心配したが、予定到着時刻より少し前に着いた。

マルセイユ便のゲートまでの移動距離は、とても短かった。途中、パスポート・コントロールとセキュリティー・チェックを通ったが、がら空きで時間はかからず。

マルセイユ便ではサンドイッチとチョコバーと飲み物が出た。このサンドイッチは、バターが美味しい。完食。

(航空券の入手方法と時期) = 3月に航空会社に電話。メールによるEチケット

(価格) = 航空券のみで173,000円 片道日本国内便込み サブクラスはH

(2008年7月 手羽先エリザベス 様)
 
 


 
 
 
中部-フランクフルト-ローマ
 
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ航空(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 中部空港

(出発空港の様子) = 搭乗ゲートの近くに公衆電話やトイレあり。
 

(乗り継ぎ地) = フランクフルト 

(乗り継ぎ空港の様子) = フランクフルト空港 ターミナルB 

到着はターミナルB、出発はターミナルA26から。ターミナルBとAの間に距離があり、移動が大変だった。途中でパスポートコントロールと、セキュリティチェック、靴も検査された。
A26の近くに、免税店、カフェ、ATMがあり、ATMからユーロを入手。
 
 

(到着地&ターミナル) = ローマ ファウミチーノ空港

(到着空港の様子) = 荷物を受け取った後のところに、BARがあった。出てから、タクシー乗り場や電車乗り場がある。電車はエスカレータで一旦下がって、もう一度、上に上がる。
みんなスーツケースを持って移動していた。ローマまで電車で30分ぐらい。

(機体) = グレーのシートにイエローのヘッドレスト。
中部-フランクフルト: A340-300、座席は2-4-2列。機体はちょっと古い。
フランクフルト-ローマ: A321、座席は3-3列。機体は新しかった。

(機内食・飲み物) = 機内食は2回と軽食。
中部-フランクフルト

1回目:牛肉山椒煮か鶏肉バーベキューソース煮から選択。
キッズミールはハンバーグ、サラダやデザートなどついていて、量は大人とほぼ同じ。

2回目:ポークソテーかサーモンから選択。 
軽食にはにぎりかサンドイッチから選択。
飲み物は、ウーロン茶、オレンジ、アップル、トマト、コーラ、ミネラルウォーター、アルコールなど。
機内食の間は、ギャレーで飲み物(ジュース、お水)やあまったおにぎりなどが置いてあった。 

フランクフルト-ローマ:飲み物とバケットにハムかチーズをはさんだサンドウィッチ。

(座席) = 
中部-フランクフルト:パーソナルモニタ、フットレストなし。
フランクフルト-ローマ:パーソナルモニタ、フットレストなし。
アメニティグッズは毛布、ヘッドホン。

(マイレージ) = ANAに加算、加算率は100%。
 

(航空券の入手方法と時期) = 2月上旬、ルフトハンザのHPにて。

(価格) = 136,500円+ 40,800円(燃油サーチャージ、空港使用料)、合計約177,500円。
サブクラスは行きがB、帰りがM。

(2008年4月下旬 羊のどんざえもん 様)
 
 
 

ヴェネチア-フランクフルト-中部
 

(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ航空(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ベネチア マルコポーロ空港

(出発空港の様子) = こじんまりとした空港。
船で空港まで行ったが、船着場から少し距離がある。
船着場から車で移動し、チェックインカウンターまで荷物を運んでもらって、30EURO。
ベネチア本島(サンマルコ広場付近)から、空港まで30分ぐらい。

チェックインカウンターの横にBARがあり、エスプレッソ、カプチーノ、ジュース、
軽食はパニーニ、クロワッサン、スパゲッティ、ピザなど。
小さなみやげ物屋などもあった。 

セキュリティチェック後は、ベネチアガラスの土産物、チョコやワインなどの食料品、衣類など。BARも2、3箇所あり。ジェラートは10時開店らしく、9時半ごろは閉まっていた。 
 

(乗り継ぎ地) = フランクフルト 

(乗り継ぎ空港) =ターミナルB着、ターミナルC16発。

ターミナルBからターミナルC16が遠く、移動が大変だった。C16はターミナルの端のゲートなので、ターミナルCに入ってからも結構、歩いた。途中で、パスポートコントロールあり、C16の手前にセキュリティチェックあり。

免税店は小さく、ワインやチョコレートなど。チーズやソーセージはなかった。ベルギー、オーストリア、イタリア、フランスの各国のお菓子があった。 C16の待合室の横にパンや飲み物を売る売店あり。

手前に大きな免税店があったが、新装オープン直前らしく空いてなかった。(2008年5月上旬)
 
 

(到着地&ターミナル) = 中部空港

(到着空港の様子) = 降機した後、荷物受け取りまでにトイレあり。

(機体) = グレーのシートにイエローのヘッドレスト。
ベネチア-フランクフルト:A321、座席は3-3列。
フランクフルト-中部:A340-300、座席は2-4-2列。

(機内食・飲み物) = 機内食は2回。
1回目:鶏の胸肉のカレーソースか豚カツから選択。
2回目:1種類のみ。
飲み物は、ウーロン茶、オレンジ、アップル、トマト、コーラ、ミネラルウォーター、アルコールなど。

キッズミールも2回。サラダやデザートなどついていて、量は大人とほぼ同じ。
食事が和食に偏っていて、ルフトハンザなのに、ソーセージがなくがっかり。

(座席) = 2便ともパーソナルモニタ、フットレストなし。
アメニティグッズは枕、毛布、ヘッドホン。

(マイレージ) = ANAに加算可、加算率は70%。。

(航空券の入手方法と時期) = 2月上旬、ルフトハンザのHPにて。

(価格) = 136,500円+ 40,800円(燃油サーチャージ、空港使用料)、合計約177,500円。
サブクラスは行きがB、帰りがM。

(2008年5月上旬 羊のどんざえもん 様)


 
 
 
 
 
中部-フランクフルト
 
(航空会社) = 
中部-フランクフルト: ルフトハンザ(LH) 
フランクフルト-パリ: エールフランス(AF)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 中部空港

(出発空港の様子) = 入国審査を終えた後にも両替所があり、両替できる。
友人が両替したら、コインのチョコレートがもらえたらしい。
 
 

(乗り継ぎ地) = フランクフルト空港

(乗り継ぎ空港) =水を買ったら、500MLで約2EUROと高かった。
 

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ドゴール空港

(到着空港の様子) = 搭乗ゲート前の売店では、クレジットカードは使えなかった。
 

(機体) = 全体的に灰色の落ち着いた感じの内装。
毛布と小さい枕

(機内食・飲み物) = 
中部-フランクフルト:
機内食は2回。メイン・麺(そば等)・パン・フルーツなど。だいたい7割が炭水化物。飲み物は、ワインやドイツビール、ソフトドリンクならジュースの他にウーロン茶や温かい緑茶。

(座席) = 窓際の席。快適な広さ。
前のポケットには、ヘッドホンや雑誌。

(トラブル) =
フランクフルト空港で、 ロストバゲージにあった。

しかし、フランクフルト-パリの便が天候の悪化でフランクフルトに着かないらしく、欠航となった。
ツアーだったので、添乗員が航空会社と交渉して(その間3時間ほど待機)エールフランスの便に乗せてもらうことに。

しかし、シャルル・ドゴール空港に着いて、荷物を待てども待てども・・・出てこない。結局ツアー40人中、10人くらいしか出てこなかったようだ(比較的、最初に荷物をあずけた人は出てきていたように思う)。

そこで、荷物捜索の手続きをして、「SKYTEAM」と書かれたアメニティーセットをもらった。中には、かみそりや歯ブラシ、Tシャツなどが入っていた。

添乗員の話では、コンピューター上の荷物リストにはツアー全員の名前の記載があったそうだが、実際には積まれていない荷物が。慣れた人の話では、飛行機が欠便になった場合、一度荷物を乗客に返すときがあるそうだ。そのときに荷物を取りに行って、再び乗り継ぐ先の荷物カウンターに預ける方法を取っていたら、ロストパッケージを防げたのではないか・・・と言っていた。

ルフトハンザがエールフランスに荷物を渡していなかったのか。それとも、エールフランスが引き取っていたのに飛行機に乗せていなかったのか、さだかではないが、その後、5日間くらい荷物は出てこなかった。最終日にはホテルに荷物が届いていたが、乱雑な扱いをされていたためか、かなり汚れていた。

最後に、ロストバゲージで学んだことを。海外旅行に必要なのは、お金とパスポート、そしてスタミナ

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト空港で水を買ったら、500ml2ユーロ。

(航空券の入手方法と時期) = ツアーで

(2008年2月中旬 鞄ひとつの人生 様)


 

 
 
 
 
 
 
パリ-フランクフルト-成田
 
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH)

(搭乗クラス) = 上級エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) = ターミナル1にあるファミレスでクリームブリュレを食べようと思っていたが、
団体がいて込んでいて入れなかった。免税店は、とりあえずあると言う感じ。
 

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) =ド・ゴール  ターミナル1は免税店など少ないので、こちらが充実して見えた。空港をでて、市内に向かう列車の駅に行く前にスーパーがあり、安いソーセージなどを食べて楽しんだ。プレミアムエコノミー利用でラウンジの代わりに食事券8ユーロがもらえた。
本場のビールは、安くおいしかった。
 
 

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第1ターミナル
 

(機体) = B747-400、座席は2-4-2列。

(機内食・飲み物) = 機内食2回、味はコンビニ弁当程度。ペリエがあった。満席のせいか食後のコーヒー等回ってくるのが遅く、間の抜けた感じ。外国人客がコーヒーのミルクをもらう時、コーヒークリームでなく牛乳をコップにいれてもらっていた、それも可能だということを知った。

(座席) = アメニティグッズがもらえると言うことだったが、スリッパ以外は、欲しいものをいうと貰える仕組み。赤ちゃんが泣いていたため、耳栓はいらないかと声をかけていた。

(マイレージ) = 加算率100%
 

(航空券の入手方法と時期) = 
帰国のパリ-成田が取れなかったため、パリ-フランクフルト-成田の手配をした。

ロンドン経由にするか迷ったが、ロンドンは乗り換えも時間がかかるし時間をとって市内に入るにしても、入国審査に時間がかかるためフランクフルトにした。乗り継ぎで、フランクフルト市内を散策するつもりであったが、パリからのフライトの遅れでかなわなかった。
 

(2008年1月上旬 さすらいSep. 様)


 
 
 



 
 
 
 
 
 
 
 
 
関西-フランクフルト-ロンドン
 
 
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH) 全日空(NH)との共同運航 機体はLH

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港 北ウィング
 

(出発空港の様子) = 泉州銀行であらかじめ両替を予約。
当日は予約を伝えるのみですぐに両替してくれるので待たなくてよく、とても便利。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港の様子) = 定刻より10分早く空港に着いたのだが、飛行機を止めるところがないとかで、結局40分待った。

(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 地下鉄の駅まで特に迷わず行けた。

(機体) = A340-600、座席は2-4-2列。
トイレが下にある。
場所によってモニターが見えにくいのでできれば、通路側のほうが見やすい。

(機内食・飲み物) = 
関西-フランクフルト:機内食2回と途中でスナック(サンドウィッチかおにぎり)。
飲み物はビール、赤・白ワイン、オレンジ、アップル、トマトジュース、コーラ、ウーロン茶等

フランクフルト-ロンドン:サンドウィッチと飲み物。
クリスマス前だったのでサンタ型のチョコレートがついていた。

(座席) = アメニティーグッズは、枕、毛布、ヘッドフォン、機内誌。
33C、モニターが見やすい席だった。
 

(航空券の入手方法と時期) = 10月に予約した。
日本-ドイツ:ユナイテッド航空で。
ドイツ-ロンドン:ルフトハンザのWebサイトからオンライン予約。

(価格) = 特典旅行で日本?ドイツは無料。
ドイツ?ロンドン500円、空港税、手数料、燃料費で6,290円、合計約6,800円

(2007年12月中旬 betipa 様)

関西-フランクフルト
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ航空(LH) 全日空(NH)との共同運航 
機体、スタッフはルフトハンザ

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 関西空港
 

(出発空港の様子) = ビジネスラウンジを利用。
狭くて、便の遅れもありぎゅうぎゅうだった。

(到着地&ターミナル) = フランクフルト空港

(機体) = 座席は2-2-2列。

(機内食・飲み物) = 食事2回、軽食1回。
ウェルカムドリンク、食前の飲み物とスナック、食事、食後のチョコレートとコニャックなど。

(座席) = 壁のすぐ後ろ、ビジネス24席最前列。
パーソナルモニターはそれぞれ肘置き前方に収納されていた。最前列以外は前方に設置されている。
アメニティーグッズは、歯磨きセット、靴下、アイマスク、耳栓、イヤホンカバー、ハンドクリーム、
リップクリーム、ウェットティッシュが紺色のナイロン素材のポーチに入っていた。

(機内販売) = クリスマス限定商品(ドイツの伝統的なお菓子のセット約85EURO)、
ルフトハンザオリジナルくまのぬいぐるみ(19ユーロ)などが可愛かった。
価格が安い割にマイルが沢山貯まる商品もあった。

(マイレージ) = 
関空でマイレージカードの提示を忘れていたのでフランクフルトの係員に尋ねたところ、
すぐその場で事後登録してくれた。

(トラブル) = 
夫婦で横並びの席が取れない人がいるとのことで、席を変わってくれと日本人乗務員に言われた。
1人がけの外国人乗客がいたが、日本人のほうが言いやすかったのだろうと推測。
結局私が連れが移動した。

(航空券の入手方法と時期) = パッケージ旅行にビジネスクラスを付け足す形での申し込み。
出発1ヶ月半以上前の申し込みだったが、すでにキャンセル待ちだった(ビジネス・ホテル共)。
1ヶ月前にはきちんと予約ができた。

(価格) = パッケージ旅行代金6泊7日で約200,000円、+ビジネスクラス分220,000円。
ほかに約10,000円、ルフトハンザ指定料金なるものも払った。
サブクラスはZ。

(2007年11月下旬 とらんとぅとろあ・ぶよりーぬ 様)

成田-フランクフルト-ベルリン
 

(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港
 

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(乗り継ぎ空港) = 表示方法、移動がわかりやすい。

ただし乗り継ぎの際に手荷物チェックは再度受けなければならない。
コーヒーのセルフサービスがあり(LHのみ?)これは大変ありがたいサービス。
 

(到着地&ターミナル) = ベルリン テーゲル空港
 

(機体) = 成田-フランクフルトはA320、座席は3-4-3列。

(機内食・飲み物) = 昼食と軽食、間におにぎりかサンドイッチ。
メニューはメインを和食か洋食で選択。
飲み物で特筆するべきはビールの多さ(さすが)、ワインも全日空よりも多いような印象を受けた。

(座席) = パーソナルモニター、フットレストは無い。

(機内販売) = ビジネスマン向けのPC周辺機器、パーソナルオーディオなどの備品が多い。

(マイレージ) = 特典航空券を使用(ANAのマイルでLHを取得)

(トラブル) = 途中、スケジュールを変更した。Web上の情報を印刷したものを持っていっても情報が不十分だったため、チェックインに手間取った。
 

(航空券の入手方法と時期) = 特典航空券。当初予定は2006年9月初めに行く予定だったのを2007年5月末に変更、ANAマイレージクラブデスクで手配。(最初の申し込みはWebで、予定変更は電話ですぐに終了)

(2007年5月下旬 aikyo.V 様)


ベルリン-ミュンヘン-成田
 

 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH) 全日空(NH)との共同運航

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ベルリン・テーゲル空港
 

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン フランツ・ヨーゼフ・シュトラウス空港

(乗り継ぎ空港の様子) = フランクフルトと比較すると新しく、ショッピング施設も大変魅力的。ターミナル1にスターアライアンスが集約されていて、大変快適な印象を受けた。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第1ターミナル

(機体) = A320

(機内食・飲み物) = 夕食、朝食。
おにぎり類はギャレーにおいてあってセルフサービス。

(座席) =フットレスト、パーソナルモニター無し。

(2007年5月下旬 aikyo.V 様)

中部-フランクフルト-アムス
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 中部空港

(出発空港の様子) = 免税店横に小さな両替所あり。午前中は欧州、アジア行きの時間帯で混雑している。
化粧品などを売る免税店は混んでいたが、フェラガモなどのブティックは空いていた。
出国後、小さなスターバックスがあり。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト空港

(乗り継ぎ空港の様子) = フランクフルトの空港は広いが乗り継ぎは簡単。至る所に表示があるのでそれに従う。移動距離は長い。

(到着地&ターミナル) = アムステルダム スキポール空港

(機体) = A330、座席は2-4-2列。内装は黄色とグレーを基調としたもの。

(機内食・飲み物) = 機内食2回。途中、スナックのサービスあり。

(機内販売) = 化粧品やアクセサリーなど。

(マイレージ) = 100%加算

(航空券の入手方法と時期) = ルフトハンザのHPにて手配。GW出発予定で2月下旬に購入。

(価格) = web得42、約138,000円(諸経費全て込み)。サブクラスはM。

(2007年5月上旬 おやすみかん 様)


ブリュッセル-フランクフルト-中部

 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ブリュッセル空港

(出発空港の様子) = あまり大きな空港ではないのでわかりやすい。
免税店はチョコレート類が充実。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト

(到着地&ターミナル) = 中部空港

(機体) = 

(機内食・飲み物) = 
ブリュッセル-フランクフルトはスナックとドリンク。

フランクフルト-中部は機内食2回とスナック。

(座席) = 

ブリュッセル-フランクフルト: 革張りシート。

フランクフルト-中部: A330、座席は2-4-2列。パーソナルモニターなし。

(機内販売) = 化粧品やアクセサリー

(マイレージ) = 100%加算

(乗り継ぎ空港) = フランクフルト空港

(航空券の入手方法と時期) = 航空会社のHPにて、2月下旬に購入。

(価格) = 諸経費込みの合計で約138,000円。サブクラスM。

(2007年5月上旬 おやすみかん 様)

ブリュッセル-フランクフルト-名古屋
 
ルフトハンザ・ドイツ(LH)
フランクフルト-名古屋便には日本人乗務員が3名搭乗。

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ブリュッセル空港

(出発空港の様子) = 免税店ではチョコレートを大量購入。ゴディバ、ノイハウス、ギャレーのものあり。ウィタメールは空港では売っていない。その他、化粧品、時計、サングラスなどがあった。

(乗り継ぎ地) = フランクフルト アム・マイン空港。

(到着地&ターミナル) = 中部空港

(機体) =
ブリュッセル?フランクフルト、座席は3-3列。
フランクフルト?名古屋、座席は2-4-2列。

(機内食・飲み物) = 
ブリュッセル-フランクフルトはスナックとドリンク。
フランクフルト-名古屋は食事2回。間にスナックのサービスあり。

(座席) = ブリュッセル-フランクフルトは全席革張りシート。2006年から新しいシートになっていた。

(マイレージ) = Miles&Moreに100%加算。

(航空券の入手方法と時期) = 1月下旬にルフトハンザHPにて手配。

(価格) = 「特割」で合計約110,000円、サブクラスは往路M、復路V。

(2007年3月上旬 おやすみかん 様)

関西-フランクフルト
 
(航空会社) = ルフトハンザ・ドイツ(LH)

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 関西空港

(到着地&ターミナル) = フランクフルト空港

(機体) = エアバス CクラスとYクラスのみ、座席は2-2-2列。

(機内食・飲み物) = 機内食2回。2回とも和食選択。すき焼(風牛丼って感じ)。

(座席) = 
アメニティギッズはスキンクリーム、リップバーム、歯ブラシ、靴下、耳栓、化粧水シートなど

(トラブル) = 関西空ミナトで「ヨーロッパで乗り継ぎされるかたは液体の持ち込みに注意」と言われた。免税店で購入した化粧品でもヨーロッパの空港では没収されるという話も。

(航空券の入手方法と時期) = 全日空のマイレージで取得。

(2007年1月上旬 pinoko7878 様)


 
 
 
 
 
乗り継ぎ
 
 
 
ドイツ・ フランクフルト空港
 空港報告 フランクフルト を参照
ドイツ・ミュンヘン空港乗り継ぎ
 

(乗り継ぎ地) = ミュンヘン空港 第2ターミナル

(乗り継ぎ空港の様子)=ミュンヘン空港・第2ターミナルは新しいので、非常に綺麗。免税店も豊富だった。ミュンヘン到着時はパスポートチェックはなかったが、ミュンヘン出発時には別途パスポートチェックが入った。空港の端から端まで案外広いので注意。
(2008年11月中旬 takozans 様)
 
 

2003年6月にオープンしたばかりのミュンヘン空港第2ターミナルは、明るくてきれい。
ルフトハンザと、ルフトハンザのパートナー会社及びスターアライアンス加盟航空会社専用とのこと。

フランクフルトよりも店が充実し、買い物が楽しめそうです
まだオープンしていない店もありましたが、各有名ブランドの他、下着のラ・ペルラなんかも。

乗り継ぎ時間が短かったので、ゆっくり探検できずに残念。

往路の話ですが、空港のモニター等のニースの表示は Niceではなくドイツ語のNizzaでした。 まったく知らなかったので、便名は合ってるのに地名が違う?と思ってちょっと不安になった。マルセイユやトゥールーズなど他のフランスの都市名を見てみると、綴りはフランス語と同じだったので余計に。

今まで乗継をした空港ではそういうことはなかったので(すべて英語もしくは現地語と英語の併記など)
考えてもみなかった。今後は目的地の乗り継ぎする国の母語での地名表記もチェックしていこうと思います。
(etsu et nino様  2003年7月)
 
 

 

 
 
 
航空券、マイレージ
 
 

(マイレージ) = マイルズ&モア100%。ANAマイレージクラブに移行の場合は70%加算。

(航空券の入手方法と時期) = 2007年6月に購入、ルフトハンザのWebから。Eチケット未対応、紙で発券、郵送される。 

(価格) = ユーロバリュー14、サブクラスM。ウェブ予約についてのアンケートに答えて5,000円分のオリジナルクオカードが当選。夏ごろ、さらに2万円安いサブクラスHのチケットが発売されていた。

航空券購入者にヨーロッパの味覚もれなくプレゼントのキャンペーンがあった。(復路がANA運行便だったのでもらえなかった)。
(2007年12月下旬 手羽先エリザベス 様)
 
 
 

(航空券の入手方法と時期) = 全日空のプラチナデスクに電話 約1ヶ月半前だが予約がとれた。

(価格) = スターアライアンス特典航空券 一人ANA 9万マイル
燃料サーチャージ+空港税 一人 5万円弱   サブクラスはI
(2007年6月中旬 Debu_kun 様)
 
 
 

名古屋-フランクフルト-パリ

(航空券の入手方法と時期) = 1月下旬にルフトハンザのHPにて手配。

(価格) = 「特割」という新しい割引運賃で、諸経費込みで合計約110,000万円。サブクラスは往路M、復路V。
( 2007年2月下旬 おやすみかん 様 )
 
 

妻の航空券がマイレージ使用だったため、シャルル・ド・ゴール空港でフランクフルト-成田の搭乗券が発券されず、フランクフルトでトランスファー・サービスの窓口に行かされた。少々並んでおり、担当者のもたもたで遅れて、はらはらした。
(2006年11月上旬 ねずみ&とりのパパ 様)
 

成田〜フランクフルト〜パリ
(航空券の入手方法と時期) = Webにて約1ヶ月弱前に手配。直行便は満席だった。
(価格) = 約120,000円
(2006年10月 sage-femme 様)
 
 

阪急交通社に依頼。約3ヶ月前。 全部込みで約182,000円。燃油別途 サブクラスはおそらくH
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
 
 

 100%加算。
スターアライアンスでマイレージをためているので、ANAのパリ直行便という選択肢もあったが、加算率が低いので、あえてルフトハンザの経由便を利用。ちなみに、2003年に成田〜フランクフルト間の共同運航便のエコノミー正規割引運賃チケットをルフトハンザを通じて購入したものの、オペレーションが全日空だったために加算は70%だった。
5月下旬に航空会社のwebサイトより予約、発券し「web得42」 諸費用込みで約17万円。サブクラスはH。
(2005年7月 unagi355 様)
 
 

UAの特典旅行。
必要マイルが加算されたのが3月上旬。電話で予約。
ヨーロッパ往復マイル数70,000マイルに25,000マイル不足だったので、 パーソナルマイル購入(US$696.88 レート@105.5118 円換算73,529)
その他発券手数料¥1,600、空港利用料として¥16,370。
(tango19 様  2005年GW)
 

Webで直接ルフトハンザから購入。3月上旬 約100,000円+20,600円(税金等)
( 2005年4月 betipa 様)
 

パリ発が遅れたのでまたもや乗り継ぎ時間が短かった。
(おやすみかん 様 2003年12月)
 

ユーロマンティック21(早割21、エコノミークラス、当日アップグレードでビジネスクラスに)で購入したのでマイル加算率は150%。ルフトハンザの場合、早割りが42日前、35日前、21日前とあり、42日前と35日前は加算率は100%。

ルフトハンザのHPから購入。出発のちょうど21日前に購入。Eチケットなので空港でのチェックイン時に航空券を渡される。 10万円プラス空港税
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 
 

 ネットで予約すると正規割引航空券でも規定が緩いようです。通常、予約後72時間以内に発券(購入)ですが、メールで通知された発券期限は、出発の23日前でした。それまではカードへのチャージも無し、座席は指定した席をちゃんとキープしてくれます。発券前なら変更もキャンセルも可能。

通常は格安航空券でも30日前からキャンセルチャージが発生するところが多いので、これはかなり緩いです。

ただこの規定はサイト上にも特に書いていないものなので、予告なく変更されることもあるそうです。
予約時に要確認です。

ただし、ルフトのネットからの予約申し込みの方法は2種類ありますので注意。

1 リアルタイム予約 
オンラインで直接空席照会をして即時予約が確定するもの。
予約後24時間で自動的に発券される。

2 一般予約
オンラインで購入予約申し込み書フォームから申しこみ、
その後担当者から結果のメールが届く。
発券依頼をしてから、発券される。

私が利用したのは2の一般予約のほう。1のリアルタイム予約だと、24時間で発券されてしまいます。24時間以内なら無料でキャンセル可能。
 

2の規定もいつ変わるかわからないものですので、予約時に必ず確認が必要です。
 

この発券期限はユーロマンティック21なら出発の21日前、
ユーロマンティック35なら35日前までとのこと。

私はユーロマンティック21でしたが、2日ずれていた(23日前までだった)
理由は聞かなかったのでわからないのですが。
(etsu et nino様  2003年7月)


 
 
 
 
その他

【フランクフルト-ニース】
 

ニースへは短いフライトだけど、窓際はとても眺めが良かった。まずはアルプス上空。そして、乗って1時間とたたない内にもう地中海が眼下に ! まだこの辺はイタリアかなぁと思ってみていると、すぐに地図で見慣れた地形が現われてきた。
 
あれはエズ村だっ、きゃーモナコー、と密かに喜んでいると、まるで私を喜ばせるためかのように?! エズの上空で旋回。 うーん、空の上から見るエズもなかなか良いわぁ。すっかり気分も高揚し、無事、ニース空港に到着。
(az様 2001年8月)

 
 

ルフトハンザのWEB割を利用。ANAの共同便で、狭く、食事はまずい。
(2005年6月 ふんの 様)
 

トップ > 交通 > エアライン搭乗報告 > LH 2008年