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KL KLMオランダ航空 
2013年-

  15 Feb.2014経験談追加

 
 
アムス→パリCDGターミナル1着 
  現在 ターミナル2着

パリ→アムス・ターミナルD着 (EU用)
  KL/AF共同運航で、AF機体も多い
 

日本(成田・関空) → アムス ターミナルF着
アムス ターミナルF発 → 日本

KLMオランダ(AFフライング・ブルー積算可)
他の欧州系とスケジュールも変わらず、数万円安いのでおすすめ。乗り継ぎがとてもしやすい。



 

ガイドブックにはKLMの発着はターミナル1と書いてあったが、実際には到着も出発も ターミナル2でした。
(2005年8月 初上陸は3泊5日 様)

  古いガイドブックに、KLMの到着ターミナルがCDG第1になっていたので、両替所の場所など第1で調べて行っていたので、到着後愕然と。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)

 
KLMオランダ
http://www.klm.com/travel/jp_ja/index_default.html
機体の詳細もあり。
 

スキポール空港(AMS)
http://www.schiphol.nl/
 
 
 
 

乗り継ぎ  スキポール空港  日本〜アムスは ターミナル2F着

→ 交通 > AMS アムステルダム・スキポール空港 参照








2013年9月
成田-アムステルダム-ボルドー  Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港

(出発空港の様子) =

(乗り継ぎ地) = アムステルダム


(乗り継ぎ空港) =スキポール空港
案内板が多数設置されているので、それに従えば分かりやすく苦労しないで乗り継げる。
事前に、空港HPの動画や飛行機内での画面で、予習しておけば大丈夫だと思う。

(到着地&ターミナル) = ボルドー空港

(到着空港の様子) = ATMの周囲に人もあまりおらず、安心して利用できた。でもそこそこ人が利用していた。

(機体) =
成田-アムステルダム  機種:      配列:
アムステルダム-ボルドー  機種:      配列:2-2

(機内食・飲み物) =
成田-アムステルダム:

食事は2回。
洋風、和風、アジア風など、毎回少しずつ違った。
飲み物のサービスは、乗務員が何回も巡回していた。


(座席) =
成田-アムステルダム: リクライニングがあまりできなかった。

アムステルダム-ボルドー: リクライニングできなかった。


(トラブル) =
インターネットチェックインし、スマートフォンでEチケットを受信した。

往路は乗り継ぎを含め、成田-アムステルダム-ボルドーの2便分をインターネット・チェックインできた。

が、復路にボルドー市内でインターネットチェックインしたところ、チェックインはできたが、
Eチケットはボルドー-アムステルダム分しか来なかった。

「アムステルダム-成田は、ボルドー空港利用ではEチケット対象外」とのメッセージが来た。
空港で、紙の搭乗券を2便とも印刷してもらうことにした。

(航空券の入手方法と時期) = 6ヶ月前、メドックマラソンのサイトで手配。
メドック・マラソン参加のためだったので、協賛企業のエールフランスとKLMはクーポンコードが使えて、割引になった。

(価格) =
航空券:
燃油・諸税:
合計: 160,000円

(2013年9月上旬 目処区マラソントッキッキ  様)




ヴェネツィア-アムステルダム-成田  Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ヴェネツィア マルコポーロ空港

(出発空港の様子) =
水上タクシーから空港まで、10分ほど半屋外の歩道を歩く。コインを入れるタイプの、荷物用カートあり。

荷物預けカウンターは、出発の約2時間前に開いた。

手荷物検査後、右側に食品、土産などの店舗あり。マカロニや菓子、酒類など。
飲食店は、ひとつ上の階にもパスタ、ピザなどのカウンターがある。座席数は少ない。

トイレ掃除の女性職員が怖かった。
イタリア語だったので、定かではないが、「あたしが綺麗にしたのに、なんで使うのよ」と言う様な事をわめいていた。トイレに並んでいる人がいるにもかかわらず、掃除道具のカートで入り口を封鎖してしまっていた。周りの客も困惑していた。

(乗り継ぎ地) = アムステルダム スキポール空港

(乗り継ぎ空港) = 成田行きは、ゲートGから出発。
B〜Fまでは店舗、飲食店などいろいろあるが、G、Hにはちょっとしたカフェくらいしかない。F〜G間が、長い連絡通路のようになっているので、買い物などは、そこを渡る前までに済ませると良いと思う。店は多いようだが、同じ店舗が多いので、あまり種類はないかも。

手荷物検査の外側が、かなり広いショッピングセンターになっていた。
スーパーやH&Mなどの洋服、花屋、カフェ、レストランなど、店が豊富にあった。
スーパーにパック入りの寿司があった。日本のコンビニの寿司の味。



(到着地&ターミナル) = 成田空港 第一ターミナル

(到着空港の様子) =
シャワールームを利用。
到着ロビーから一階上がったところ。
30分1,000円。広い。ブース内にトイレがある。
アメニティは、リンスインシャンプー、ボディソープ、タオル大小、ドライヤー、ペットボトルの水。
歯ブラシやヘアブラシなどは、なかった。

(機体) =
機種:           配列: 

(トラブル) =
アムステルダムの天候不良により、ヴェネツィア発が2時間遅れた。アムステルダム-成田便に乗り継げなかった。
ヴェネツィア発の時点で、職員から「たぶん乗り継ぎは無理」と言われ、
「着いたらトランジットデスクに行くように」と案内された。

アムステルダムで降機後、最寄のデスクはすでに長蛇の列で、国際線ターミナルのデスクへ移動した。
その途中、出入国審査あり。

番号札を取り、1時間ほど待ち、翌日便への振り替えをしてもらった。
当日夜のパリ経由などを交渉してみたが、満席とのこと。残念だった。

ホテルの手配は、ターンテーブル脇の別カウンターに並び直し。
ホテルのバウチャー、洗面セットと、空港内で使える10ユーロの食事券などの綴りをもらう。
ホテルは夕食、朝食ビュッフェ付きだった。

翌日は、午前中市内観光に出て、早めに空港へ向かった。
その後は問題なく、スムーズに帰国できた。預け荷物も、ちゃんと成田で受け取れた。

天候による遅延なのに、航空会社の対応がとても良かったと思う。また利用したい。

(2013年7月下旬 三毛団子 様)






2013年6月
(AF)(KL)ボルドー-アムス-成田  Y
 
(航空会社) =
ボルドー-アムステルダム」 KLM・エールフランス共同運航便か(KL/AF)
アムステルダム- KLM (KL)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ボルドー・メリニャック空港

(出発空港の様子) = ポール、カヌレのBaillardran。カフェや土産物等。



(乗り継ぎ地) = アムステルダム・スキポール空港 

(乗り継ぎ空港) = 乗継1時間50分。
店も沢山あったので本当はもっとゆっくり見て回りたかった。

降機後はバス移動だった。搭乗口 F9は意外に遠く感じた。
少しだけ買い物できたがギリギリ。


(到着地&ターミナル) = 成田空港


(機体) =
ボルドー-アムス
機種:   配列:

アムス-成田 
機種:   配列: 3-4-3。一部の2席並びシートは有料。マイレージで購入した。

(機内食・飲み物) =
ボルドー-アムス
飲み物とサンドイッチ。このサンドイッチはとても美味しかった。

アムス-成田

1回目
とんかつと酢の物も美味しかった。
ワインはチリ産。1週間ぶりのビール(ハイネケン)はとっても美味しかった。

間食
途中で配られたカップ入りアイスクリームもとても美味だった。メーカーは不明。
ギャレーに飲み物、チョコレートバーやメントス、クッキー。カップヌードル。

2回目
とても残念な味だった。

(座席) = 普通に狭い。古い。

(機内販売) =

アムス-成田
連れがひとつ購入。高額な物でもないのに日本人の乗務員にトイレの鏡での
チェックを強く勧められた。その間にトイレを利用しに来た人には他のトイレを使うように言っていたので、大変恐縮した。

(トラブル) = 前日までエールフランスがストをしていたようだ。
乗継はスキポール空港だったので影響は受けなかった。

(航空券の入手方法と時期) = KLMのWebから


(2013年6月中旬  koufukuパン  様)







2013年4月
関西-アムステルダム-ミュンヘン  Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西国際空港

(出発空港の様子) =

(乗り継ぎ地) = アムステルダム スキポール空港

(乗り継ぎ空港) =
動く歩道を使って、乗り換えターミナルへ移動。所要時刻が表示されているので便利だった。
入国審査を終えてから、カフェを利用したり、買い物したり。
乗り継ぎ時間が長い場合は、ターミナルDの上階にある寝椅子のある待合室で、横になる。



(到着地&ターミナル) = ミュンヘン ミュンヘン空港

(到着空港の様子) =
荷物引取りに行く前に、トイレあり。
ルフトハンザ・バスに乗るつもりだったが、バスの表示のある出口を出たにもかかわらず、
タクシー乗り場とホテルのシャトルバス乗り場しかなく、しばしその場でうろうろした。 

(機体) =
関西-アムステルダム      機種:      配列:3-4-3
アムステルダム-ミュンヘン   機種:      配列:2-2

(機内食・飲み物) =
関西-アムステルダム
最初に飲み物とおつまみ(ロースト・アーモンド)。

1回目
サーモン、鶏と玉子のそぼろご飯、わかめの酢の物、パン、あんみつ、袋入りおかき、ペットボトルの水。

フライトの中ごろにアイスモナカ。飲み物は適宜、配られた。
ギャレーにスナック、飲み物、菓子あり。

2回目
到着1時間半前に、軽食。
焼き飯、サーモンとポテトのサラダ、果物。
どれも美味しかった。

アムステルダム-ミュンヘン
サンドウィッチと飲み物。

(座席) =
関西-アムステルダム
毛布、小さい枕、イヤホンあり。

(機内販売) = 主として、香水類。チョコレートやワッフルもあり。

(マイレージ) = デルタ航空スカイマイルに100%加算。

(航空券の入手方法と時期) = KLMのサイトで、2012年の夏に、手配。


(2013年4月下旬  corazon latino  様)


ウィーン-アムステルダム-関西  Y
  (搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ウィーン・シュヴェヒャート空港

(出発空港の様子) =
空港バスは、到着出口の階に着く。
その後、「Departure」の標識に従って1階昇ると、オーストリア航空のチェックインカウンターあり。
その他のエアラインは別のエリアになるので、いったん外に出て移動した。
KLMは一番遠い場所だった。とは言え、小さい空港なのでたいした問題ではない。
免税店は、他国のハブ空港と比べると、地味な感じだった。

(乗り継ぎ地) = アムステルダム

(乗り継ぎ空港) = アムステルダム・スキポール空港

入出国審査が常に長い列なので、時間に余裕があっても、とりあえず まずそれを済ませる。ただ、乗り継ぎに3時間以上余裕があったので、その後、暇をもてあました。

(到着地&ターミナル) = 関西国際空港



(機体) =
ウィーン-アムステルダム  機種:      配列:2-2
アムステルダム-関西    機種:      配列:3-4-3

(機内食・飲み物) =
ウィーン-アムステルダム: 甘いクッキーか、塩味のスナック。飲み物。

アムステルダム-関西:
冷たい飲み物と、ロースト・アーモンド。

1回目
洋食はチキン・ドライカレー、林檎入りサラダ、シュークリームの様なデザート、パン、
ペットボトルの水。

フライトの半ばに、アイスクリームか菓子の配布あり。ギャレーにカップ麺等あった模様。

2回目
到着1時間30分前。
スクランブルエッグ、ポテトキッシュ、豆、パン、カットフルーツ、ケーキ、ペットボトルの水。

KLMの機内食は、フルーツが缶詰ではなかったり、パンが温めてあったりするのが嬉しい。

(マイレージ) = デルタ航空のスカイマイルに、100%加算。

(トラブル) = 乗らない(乗り遅れ?)乗客の荷物を降ろす作業で、15分くらい出発が遅れた。

トイレ前のスペースで、ダンスする人が居て、鬱陶しかった。
ストレッチくらいは有りだと思うが、いくらなんでも、ダンスは無いと思う。
決してヒップホップ姿の若者とかではない、一見普通の中年女性だった。

(2013年4月下旬  corazon latino  様)





2013年1月

-アムス Y


 様)



リヨン-アムステルダム-関西 Y
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = リヨン空港

(出発空港の様子) = 出国審査の周辺を過ぎると、ドリンクとスナックの自動販売機以外、何もなかった。

(乗り継ぎ地) = アムステルダム

(乗り継ぎ空港) = アムステルダム・スキポール空港
乗り継ぎ時間55分。
飛行機が沖止めで、ターミナルまでバスで移動。
そこから迷うことなく出国手続き、乗り継ぎゲートへ向かったが、
トイレ休憩のみで、ギリギリ間に合った感じ。

乗り継ぎゲートへ向かう途中、カジノの案内板あり。
カジノがあると前もって知っていたら、乗り継ぎ時間をたっぷりとったのに、と思う。

出国審査の職員は、無言でスタンプを押す、ドゴール空港の職員とは、大違い。
「こんにちは〜」と笑顔で愛想たっぷりだった。
フランス語ができなくても、全く心配なし。
リヨン空港、アムステルダム空港ともに、職員は英語で対応していた。

搭乗後、「間に合わないお客様の荷物を降ろしているので、お待ちください」という機内アナウンスがあった。



(到着地&ターミナル) = 関西国際空港



(機体) =
アムステルダム-関西   機種:不明      配列:3-4-3

(機内食・飲み物) =
アムステルダム-関西
離陸後、スナックと飲み物のサービス。

1回目
洋食(ペンネ)、または和食(とんかつ弁当)から選べる。とんかつ弁当は熱々で、美味しかった。その後、飲み物のサービス。

消灯後、起きている人に、アイスクリームと水の配布あり。

2回目
到着1時間半前。パン、サラダ、フルーツ、アップル・シナモン・ケーキ。

(座席) = 翼のやや後ろの席だった。空席が目立っていた。

同じ列の乗客が、消灯後に空いている後部座席へ移動し、寝ていた。
配偶者は律義に、自分の座席に座っていたが、私は空いていた4列席に、遠慮なく横になった。

(機内販売) = 座席前ポケットに、機内販売用のパンフレットあり。
乗務員が販売のため、巡回していた。
 
(航空券の入手方法と時期) = 2012年8月下旬に、スカイゲートにて手配。

(価格) =
往路 (AF)関西-パリ-リヨン 
復路 (KL)リヨン-アムステルダム-関西 で

航空券:
燃油・諸税:
合計: 120,105円
サブクラス: M
(2013年1月上旬 Ma 321 様)






-アムス Y

( 様)



アムス- Y


( 様)












 
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