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フランスへいく エアライン  Airline 
KE 大韓航空 搭乗報告 2007年

7 Dec.2009 / 5 Mar.2010 経験談追加

 
 
福岡-ソウル-パリ
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 福岡空港 
 

(出発空港の様子) = 空港内国際線、福岡銀行にて円からユーロに両替。日曜も開いている。

(乗り継ぎ地) = ソウル

(乗り継ぎ空港) = 2階に無料の休憩所あり。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 荷物を受取る手前にトイレあり。
スーツケースがあると身動きし難く、また1人のときも荷物を見てて貰うことができないので、
ここでの利用が良いと感じた。

(機内食・飲み物) = 

福岡-ソウル:サンドイッチ。

ソウル-パリ:2回。1回目はビビンバとビーフからの選択。2回目は魚とポークからの選択。
その他飲み物数回、ナッツなどあり。機内消灯時に、おにぎりやパンが配られたが、寝入っている人が多く全員ではなかった。

(座席) = 
福岡-ソウル パーソナルモニターなし。

ソウル-パリは パーソナルモニターあり。ビデオ映画、音楽、機体の進行状況等選択。
アメニティーグッズは歯ブラシ、靴下、アイマスクのセット。

(マイレージ) = eチケット、マイル加算

(航空券の入手方法と時期) = ウイルツアー福岡支店、格安航空券を約1ヶ月半前に依頼。
出発20日を切った頃、+10,000円でなら今取れると連絡あり、追加料金でお願いした。

(価格) = 燃油税等31,775円を含み合計約185,000円。

( 2007年12月 ムーラン愛ちゃん 様)


成田-ソウル-パリ
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港第 1ターミナル 北ウィング

(乗り継ぎ地) = ソウル インチョン

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F

(機体) =
成田-ソウル:  B747 3-4-3列 パーソナルモニタなし
ソウル-パリ:  B777 3-4-3列 パーソナルモニタあり
ライトグリーンを基調とした内装で綺麗。新しい機材だと思う。

(座席) =子連れだったので ソウル-パリ間は最後尾の2人がけ、トイレ近くをチェックイン時
に指定。これが正解。窓から外を見せ、トイレにも気兼ねなく立てた。また、子供が私のひざまくらで長くなって寝るため通路側の人に当たる心配があったがそれも大丈夫だった。

フットレストはないがシートピッチは心なしか広く感じた。座り心地はよかった。

アメニティはソックス、歯ブラシセット、ネックストラップの入ったナイロンポーチ。

子供には紐を引くとブルブルふるえる大韓航空機のぬいぐるみと、貼って貼がせるシール遊びセット。このぬいぐるみを息子は大変気にいった。機内はもちろん現地でも大活躍。

(マイレージ) = 格安航空券のため加算不可。サブクラスV

(トラブル) =チェックイン時に特に申し出なかったせいかチャイルドミールでなかった。ビビンバは辛いだろうとチキンにしたが口に合わず、ふりかけを持っていたのでビビンバにして 米だけ食べさせればよかった。

子供が大声で  「JALはおばさんばっかりだったけど、大韓航空は綺麗なおねえちゃん
ばっかりでうれしいね!」と注意しても何回も言うので恥ずかしかった。※
 

(乗り継ぎ空港) =ソウル  仁川空港。
きれいで、係員も簡単な日本語を話す。人の流れに乗って Transferの矢印にそって進むと、手荷物検査があるので すぐわかる。

(航空券の入手方法と時期) =9月下旬は連休も多く、今年は特にラグビーワールドカップがあるためかなかなか取れなかった。毎日ネットをチェックしていた所、G.W.後すぐ、アルキカタ.comで予算内の大韓航空が出た。

(価格) = 80,000円 (サーチャージ等含まず) 子供8,000円引き  サブクラスV 
 

(2007年9月下旬 まゆまゆ探検隊 様)
 
 

管理人補記
※逆はこわいですな・・・ 
 
 

パリ-ソウル-成田
 
 
(航空会社) = 大韓航空(KE) エールフランス(AF)との共同運航 AF便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
 

(出発空港の様子) = 
免税手続きに並ぶのが嫌だったため、空いている約4時間前に手続きをしようとしたが、
「早すぎる。3時間を切ってから出直すように」と言われた。
ツアー客も同じように言われていた。
3時間少し前に行ってみたところ、手続きできた。
2005年に4時間以上前でも手続きした経験があるので、窓口担当者によるのかもしれない。
免税手続きのカウンターから、駐機場を向いて左へいったところのトイレはいつも空いていた。

(乗り継ぎ地) = ソウル インチョン空港

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第1ターミナル

(機体) = 
パリ?ソウルはB777、座席は3-4-3列。濃紺の内装でお洒落。
ソウル?成田はB747、座席は3-4-3列。

(機内食・飲み物) = 
AF便はアペリティフにシャンパンが選べて嬉しい。
韓国風の食事が美味しかったが、子供には辛かった。
カップ麺も「辛ラーメン」で子供は食べられなかった。
ピタパンのサンドイッチがあったが、「臭い」といって食べなかった。
機内食は総じて子供の口に合わない。何か持ち込むべきだったと痛感。

(座席) = 窓側から2席。
パーソナルモニター、フットレストあり。

(マイレージ) = 加算不可。

(乗り継ぎ空港) = ソウル インチョン空港
免税店が多く、トイレは清潔。
乗り換えは表示に従って歩いていくと手荷物検査があってすぐわかる。

(航空券の入手方法と時期) = アルキカタから手配。
4月中旬に日程のめぼしがついたため、手配開始し、GW明けに確保。

(価格) = 約80,000円(サーチャージ等含まず)子供8,000円引き
母子合計約210,000円。

(2007年10月上旬 まゆまゆ探検隊 様)

成田-ソウル-パリ
 
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港
 

(乗り継ぎ地) = ソウル

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(機内食・飲み物) = 2回。
1回目はビビンバ、2回目は普通の洋食。ビビンバが美味しかった。スナックでお菓子やサンドイッチも出た。

(座席) = 座席は日系と変わらない。アメニティグッズは特にない。

(機内販売) = 日本未発売の化粧品の機内販売があった。

(マイレージ) = ワールドパークスに。

(トラブル) = のっぺりした顔だからか、当たり前に韓国語で話しかけられた。そのたびに日本人なんですと言う羽目に。

トラブルではないが、日本人と明かしたあと、「カムサハムニダ」「アニョアセヨ」と知っている限りの韓国語を使うと、周りの乗客も乗務員も「おおっ」と言って喜んでくれた。隣席に移動してきた韓国人の女性は、そのせいなのか、私と配偶者の分まで機内食などの世話を甲斐甲斐しく焼いてくれた。

非常に良い思い出。韓国に旅行したくなった。

(乗り継ぎ空港) = ソウル インチョン空港
綺麗で広く、免税店が充実していた。空港内の食事は高く、冷麺で約1,000円。

(航空券の入手方法と時期) = 空の旅利用。

(2007年7月下旬 yama-jun 様)

岡山-ソウル-フランクフルト C
 
 
(航空会社) = 大韓航空(KE) デルタ航空(DL)との共同運航便、大韓機材。

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 岡山空港

(出発空港の様子) = 地方空港なので、免税店は一軒のみ。扱う品も少ない。ビジネスクラス用のラウンジがないので、チェックインの時にターミナルの飲食店で使えるミールクーポン800円分をもらった。カードラウンジはある。禁煙のみで、ワンドリンクサービス。

(乗り継ぎ地) = ソウル インチョン空港

(乗り継ぎ空港の様子) = 搭乗券はフランクフルトまで岡山で発券されていたので、フランクフルト行きのゲート移動の前に、トランジット専用の手荷物検査を受け、ゲートへ行くだけだった。

免税店が豊富、エルメスだけでも複数店舗あった。飲食店は韓国料理、日本料理、ファーストフード、カフェと沢山ある。ラウンジは、ビジネスクラス専用が2箇所あり。内部は、禁煙と喫煙に分かれており、シャワー設備もあった。食べ物は朝食、昼食、夕食と時間によって出されているものが違うと推測。
飲み物は豊富。

(到着地&ターミナル) = フランクフルト空港 第2ターミナル

(到着空港の様子) = 到着ロビーに両替所あり。第1ターミナルの地下にSバーンの駅と長距離列車の駅がある。
ターミナル間の移動にはスカイレールという乗り物と、バスがある。

(機体) = 
岡山-ソウルはA330、座席は2-2列。
ソウル-フランクフルトはB747、座席は2-3-2列。
シートは最新式の斜めフラットになるシート。

(機内食・飲み物) = 
岡山-ソウルは軽食と飲み物。

ソウル-フランクフルト間は2回。
1回目は前菜と飲み物。前菜の盛り合わせ。メインはビビンバ、ビーフステーキ、チキンから選ぶ。ビビンバを選んだが、ベジタブルビビンバだった。野菜だけだったが、コチュジャンをいっぱい入れると美味しくてびっくり。スープはいまいちだった。きゅうりの漬物と沢庵は、韓国風で美味しかった。

デザートはアイスクリーム。食後にお茶を頼んだら、韓国茶のティバッグだった。
 

(座席) = 
岡山-ソウル間はビジネスシートの1番前。

ソウル-フランクフルトは前から2番目。最新機材らしく、シートは広め。前との間隔も充分あり、快適だった。パーソナルモニターあり。

ソウル-フランクフルト間でも、日本語対応のものがあった。アメニティグッズはスリッパ、毛布。言えばくれたのかもしれないが、特にアニメティはなかった。寝る前にスプレー式の化粧水を配っていた。

(機内販売) = ウォン、ユーロ、円に対応しているようだった。

(マイレージ) = マイレージは、コンチネンタルに加算。

(トラブル) = 機内販売で、ロイヤルサルートがあったので注文した。価格的に円で購入するのがかなりお得だったので、円で支払おうとしたら、機内販売のカタログ円は間違いだと言って売ってもらえず。
 

(航空券の入手方法と時期) = 手配は1月から。
ウエッブトラベルに手配旅行として、航空券からホテル、鉄道、バスまですべて依頼して企画して貰った。

(2007年4月下旬 bega大好き 様)
 

フランクフルト-ソウル-岡山
 
(航空会社) = 大韓航空(KE) デルタ航空(DL)航空との共同運航、機材は大韓航空。

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = フランクフルト空港 第2ターミナル

(出発空港の様子) = 第2ターミナルはかなり広いターミナルなのに、免税店は、出国検査場前の免税店のみ。
他には、カフェレストランが一軒あるだけだった。

ビジネスラウンジは、デルタ航空のラウンジを使用。飲み物と簡単なおつまみのみ。
シャワールームはなかった。しばらくして、食べ物が少し増え、日本の雑誌、新聞も補充された。

(乗り継ぎ地) = ソウル インチョン空港。
 

(乗り継ぎ空港の様子) =免税店が豊富。搭乗券はフランクフルトで岡山まで発券されていたので、乗り継ぎの手荷物検査を通過したらゲートへ行くだけ。

到着が13時、出発が18時20分だったので、乗り継ぎフロアーにあるトランジットホテルで休もう思ったが全て禁煙とのことで断念。6時間で60,000ウォンとのこと。大韓航空のビジネスラウンジで時間を潰した。

シャワールームはカウンターでボーディングパスを預けて鍵をもらって使用する。シャワーを浴び、ビュッフェ式のランチを食べ、備え付けらのPCを使った。韓国語表示だが、ローマ字でyahoo JAPAN入力すると日本語表示になる。ただし、日本語入力はできない。

(到着地&ターミナル) = 岡山空港

(到着空港の様子) = 
飲食店は、ファミレス、和食店、カフェ、うどん屋、ファーストフードなど。
両替所は無し。

(機体) = 
フランクフルト-ソウルはB747、座席はビジネス2F席で2-2列。
最新の機材で、斜めフラットになるシートだった。窓側座席の横に物入れがある。

(機内食・飲み物) = 
1回目は前菜と飲み物。前菜盛り合わせ。
メインはビビンバ、ビーフステーキ、トマトパスタ韓国風から選ぶが、ビビンバを注文。行きの便はベジタブルビビンバだったが、帰りは普通のビビンバだった。

食後、チーズとデザートが出て、デザートはアイスクリームかブルーベリーケーキだった。
朝食は、オムレツの洋食か、韓国風おかゆから選べた。

(座席) = 座席は2階席の前から2番目。斜めフラットになる最新のシートで快適だった。
前後の空間も広い。アメニティグッズは、スリッパ、毛布。

(マイレージ) = マイレージはコンチネンタルに加算した。
 

(航空券の入手方法と時期) = 1月ごろから、ウェッブトラベルにて、企画してもらい手配。
担当者がドイツ在住の日本人で、メールのやり取りだけで、旅程を詰めていった。
とても決め細やかで、充分満足できた。

(2007年4月下旬 bega大好き 様)

成田-ソウル-ロンドン Y
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第1ターミナル 北ウィング

(出発空港の様子) = 出国後、すぐに免税店が1軒、エルメス、小物雑貨、雑誌、日本土産の店がある。日本土産の店の前に両替所あり。第2ターミナルに比べると北ウイングの店は少ない。昨年オープンした南ウイングまでそのまま歩いて行ける。

(乗り継ぎ地) = ソウル

(乗り継ぎ空港の様子) = TRANSFER表示に従って進み、入国審査手前に出発階へ上がるエスカレーターあり。ここで係りがパスポートと搭乗券をチェック、荷物検査を受けて、エスカレーターで上がる。
上がるともう出発階で、免税店などあり。わかりやすくて簡単。係員の多くに日本語が通じる。

(到着地&ターミナル) = ロンドン ヒースロー空港 ターミナル3

(機体) = 成田-ソウル、ソウル-ロンドンとも座席は3-4-3列。

(機内食・飲み物) = 
ソウル-ロンドン 機内食2回、2回とも2種類ありチョイスできる。
1回目はビビンパ、2回目はテジコギ(豚焼き肉)を食べたが結構おいしい。
ビールは韓国銘柄中心、ワインは赤白1種類ずつで、その都度コップにサービスしてもらう。

(座席) = 成田-ソウル、ソウル-ロンドンともパーソナルモニターあり。アメニティグッズはは、ソックス、歯ブラシセット、アイマスク。以前は化粧室に歯ブラシが置いてあったが、アメニティ配布によりなくなった。

(マイレージ) = スカイパス 
成田-ソウルは532マイル(ソウル単純往復より少ない)
ソウル-ロンドンは3,956マイルの70%加算。
 

(航空券の入手方法と時期) = 代理店で購入、2007年1月上旬に手配。

(2007年1月下旬 bega大好き 様)


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
乗り継ぎ
とても広い。免税店充実。成田と比べ物にならない。日本語もほぼOK。ただしおつりはウォン。
とにかく距離も短いし、なんとなく流れに沿って歩いていたら着いた。
(2007年6月下旬 初夏のアイロン 様)
 
 

乗継の際にもう一度手荷物検査あり。
シンガポールなどでは乗継も同じフロアなのでその感覚でいたので、ちょっと戸惑った。
迷うほどではない。

仁川空港はすごくきれいで、何より店舗の多さにびっくりした。関空の5倍はありそう。
マックスマーラがいつもセールしているみたいで、すごく安かった。
(2007年6月上旬 HappyWorld 様)
 

成田発に1時間30分遅れて出発。パリ到着が夜21時になった。ソウルからパリへの乗り継ぎの飛行機は、私たちが到着するまで待っていてくれた。係員が案内の看板を持ちパリ行きの案内をしていた。日本円で買い物ができた。
(2007年5月中旬 tosimari 様)
 

成田〜ソウルの出発前、計器のトラブルがあり、出発が遅れた。乗り継ぎ便もそれにあわせて出発を遅らせて待ってくれ、2時間遅れてフランスに着いた。

乗り継ぎは、看板の緑色の「トランスファー(TRANSFER)」の案内に沿って歩く。 
小さい荷物検査場がありそこを通る、乗り換え専用の荷物検査場で空いていた。
乗り換えるだけなので入国審査はない。

シャネルの5番をチェックしたが、機内や成田、ソウル(空港)よりも、パリ(空港)が少し安かった。
(2007年5月下旬 gigicocco 様)
 

乗り継ぎは比較的簡単。transfer の標識に従って歩くのみ。もし迷っても、ここは日本語が通じる。
免税店や飲食店が多く、マッサージや無料PCコーナーもあり、新しくてきれい。反面、広すぎるのが難点。
(2007年4月下旬 大天使はにえる 様)
 

看板が出ているところを目指して行くので、よほどのことがない限り迷うことはない。
機内に液体持込制限がある。飲み物だけの場合金額が安くてカードが使えず、日本円も使えるがお札のみ使用可能でおつりは全てウォン。
(2007年3月下旬 ぷてぃシュー 様)
 
 

広い。
乗り継ぎ時間が5時間あったので大韓航空のラウンジでシャワーを浴び、ビールを飲んで寝た。
ラウンジは広く、飲み物、食べ物とも豊富。
(2007年2月下旬 ふぉくたんブルー 様)

案内板に従って進めば言葉が解らない方でも簡単、ボディーチェックなどもあるがスムーズである。
免税店が充実しており時間つぶしにぴったり。トイレの数も多く、清掃が行き届いているので安心して使用できる。飲食店は韓国料理や日本料理店、バーガーキング、サブウェイ等のファストフード店があり。
(2007年2月中旬 ロボパンダ 様)
 


 
 
 
 
 
 
マイレージ
大韓スカイパス
(航空券の入手方法と時期) =
ウイングメイト社。ネットでeチケットを代理店から購入。 クレジットカード決済。
4月中旬に手配

(価格) = 65,000円。 燃油サーチャージ、空港税など 31,340円
乗継時間も、行き2時間・帰り3時間でスムーズ。
(2007年6月上旬 HappyWorld 様)
 
 

エスティーワールドでホテルと航空券を手配。
2ヶ月前に申し込んだが、航空会社の決定は1週間前になる格安の航空券。
10日前に大韓航空とわかり、eチケットで手配された。
(2007年5月中旬 tosimari 様)

NW ワールドパークス

 
 
 
 
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