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フランスへいく エアライン  Airline 
JL 日本航空  成田-パリ 2013年   

24 Nov.2013
15 Feb.2014 経験談追加

 

共同運航便で AF機体を使う便の感想経験談は AFのページを参照のこと。
 
 
 




 

 ファーストクラス  ビジネスクラス  上級エコノミー   エコノミー







2013年12月
成田-パリ C

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田 第二ターミナル

(出発空港の様子) = りそな銀行の両替レートが他より心持安かった。
他は143円台のところ、142円台。

(到着地&ターミナル) = シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(到着空港の様子) = シャルル・ド・ゴール空港の両替レートは日本より 10円くらい高く154円。

トイレは入国前にあり。
8番出口の近くに観光案内所あり。

(機体) = 機種: B777-300ER (JAL SKY SUITE 777) 配列:2-3-2

(機内食・飲み物) =
1回目
コース

2回目
好きなときに何回でも

洋食・和食があり、軽食は蕎麦、カレー等
飲み物はワイン、シャンパン、酒類は豊富。

(座席) =
窓際。通路に出るときは狭く感じた。通路側は、棚もある。

耳栓、マスク、カーディガンは配布。

(機内販売) = 森伊蔵が積まれていなかったのが残念。

(マイレージ) = 特典航空券につき加算不可

(トラブル) = パーソナルモニターが調子が悪く、すぐにフリーズした。
リモコンのタッチパネルが使いにくかった。

(2013年12月上旬 MIAOUみい  様)



伊丹-成田-パリ Y

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 伊丹空港

(出発空港の様子) = 伊丹のチェックインカウンターは、夏のお盆時期ほど混雑しておらずチェックイン、手荷物検査共に、それほどの行列ではなかった。もっとも、混雑ピークと思われる28日ではなく、27日に出発だったからかもしれない。

しかしながら、成田-パリ便は、エコノミー満席のため、ビジネスにアップグレードされた。

(乗り継ぎ地) = 成田空港 第二ターミナル

(乗り継ぎ空港) =
伊丹空港とは違って、かなりの混雑ぶりだった。
乗り継ぎなので、チェックインカウンターは利用していないが
ツアー客らしき長蛇の列ができており、手荷物検査場の通過にも
かなり時間が掛かっている様子だった。

ただ、出国審査は窓口がいくつも開いており、大して時間も掛からず通過できた。
いつも思うが、これは日本ならではで、外国の空港では混雑しようとも
決まった数の窓口しか開けていないことが多い、と感じる。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(到着空港の様子) =
ビジネスクラスだったこともあり、入国審査もあまり時間が掛からず通過できた。
このところパリでは、入国時にスタンプを押してくれないことが多かったが
今回は押された。やはり担当者によると思う。

(機体) = 機種: B777-300ER     配列: 2-3-2

(機内食・飲み物) =

1回目
洋食の肉料理を選択。

前菜やサラダは、まずまずの美味しさだったが、主菜の肉が、驚くほど美味しかった。柔らかさ、ソースの味、どれをとっても今までで一番だった。
加えてデザートが絶品。

もしかして、パリ行きだから、かなり力が入っているのか?と思わせるほどクオリティが高かった。

2回目
「お好きなものを、お好きな時に」というシステム。

1回目の食事を十二分に楽しんだので、あまりお腹が空かず、かといってせっかくのビジネスなので(関西人の悪い癖、食べにゃソンソン)とばかりに、チーズ盛り合わせ、海老カツバーガー等々を食べた。

(座席) = JAL SKY SUITE 777 
事前登録では、通路側を希望していたため、ビジネスクラスにアップされた時、「真ん中のお席ですが、いかがいたしましょう」と聞かれたが、もちろん文句なく了承。

新しいビジネスシートの機材だったので、本当にゆったり過ごせた。真ん中の席であっても、左右どちらの通路へも、隣を気にせず自由自在に動けるので、全くストレスを感じなかった。

フルフラットの座席は、身長160cmで少々小太りの私なら、ゆったりだけれど、もう少し大柄な男性なら、ちょっときつい感じがする。

トイレが洗浄式(いわゆるウォシュレット)だったのには驚いた。いつも海外から帰ってきた空港のトイレで、洗浄式にお世話になり「あぁ〜帰ってきたなぁ」と思っていたのが、今後は帰りの飛行機の中からになるのか、と感じた。

座席をフルフラットにすると、本当にベッドに横たわっているような感覚になる位、寛げる。座席ごとに可動式パーテーションが設置されているので、隣の席も気にならない。

(機内販売) = 機内販売はそこそこ。というか、希望するものがなかった。
いつもコロンのミニチュアボトルのセットを購入していたが、このところ見かけなくなった。全体的に、ちょっと品数が少ない感じがした。個人的な感覚だけれど、欲しい、とか、土産によさそう、というものがあまりなかった。

(マイレージ) = JALマイレージに、50%加算。

(トラブル) = JAL SKY SUITE 777のウリの一つである、コントローラーからの注文(食事、飲み物、機内販売)が、システムの不具合で出来なかった。

(航空券の入手方法と時期) = 2013年9月中旬に、JALのWebから購入。
予算内の金額に収まりそうだし、これより安くはならないだろうと思って。

(価格) = エコノミークラス購入で、当日、ビジネスクラスにアップグレードされた。

航空券:
燃油・諸税:
合計: 171,620円

サブクラス: V
(2013年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)



パリ-成田-伊丹 Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E 

(出発空港の様子) = オペラからロワシーバスにて空港へ行ったが、到着した停留所が、ターミナル内ではJALのカウンターと正反対の端だった。そのため、スーツケースを引き ずって歩くのに苦労した。空港内は結構混雑していたので、いっそのこと外を歩いた方が良かったかも。

ターミナルの端にあるJALカウンターでチェックインの手続きをし、手荷物検査場にすぐ向かったが、ここが大混雑。クリスマス休暇を過ごした人たちなのか、手荷物の多いアフリカ系の乗客で溢れており、結局通過するのに約1時間かかった。

こんなに時間がかかったのは初めてだったので、搭乗の3時間前の到着は、やはり必須だと思った。シャルル・ド・ゴール空港ターミナル2Eは「現在増殖中」 と、ふらつー本誌で学んでいたので気を引き締めていたが、遠いサテライトへ行くこともなく、本館のサテライトKから出発できた。

(乗り継ぎ地) = 成田

(乗り継ぎ空港) = 成田空港 第二ターミナル 
到着時間が予定より早かったため、伊丹への乗り継ぎ便までかなり時間があった。

ありがたいことにラウンジが空いていて、ゆっくり待つことが出来た。時間があるのでシャワーを使ってサッパリし、ビールとおつまみでほっこり。

飛行機が沖止めで、成田で初めて搭乗機へバスで移動した。

今まで、伊丹便はだいたい64番か65番あたりの搭乗口だったが、今回はバスに乗ってずんずん進んで行き、サテライトの搭乗口近くに駐機されている機体に搭乗した。

(到着地&ターミナル) = 伊丹空港 北ターミナル

(到着空港の様子) = 成田に比べ、伊丹のトイレの方が改装率が高いように感じた。伊丹には、もう古い感じのトイレを見かけなくなった。

(機体) =
パリ-成田   機種: B777       配列: 3-3-3
成田-伊丹   機種: B737-800      配列: 2-3(クラスJ)


(機内食・飲み物) =
パリ-成田

1回目
白身魚を選択。
ゼリー状飲料のような蕎麦つゆには笑った。
でも、飛び散ることもなく使いやすい。手にもつかないのでとても良いかも。
思ったより美味しかったのが、ツナサラダ。
海外発便の機内食はいつもあまり期待しないが、
ほどよい味付けだったので、しっかりと食べられた。

2回目
キッシュロレーヌ ソーセージとベーコン添え
こちらも期待していなかったが、変な甘さもなく、とても美味しく食べた。
全体的に機内食がレベルアップされているのが、うれしい限り。


(座席) =
パリ-成田
非常口座席を取っていたので、エコノミークラスでも楽に過ごせた。ただし、なにかの具合でトイレの臭いが漂ってくるのには、ちょっと閉口した。
新しい内装だったが、非常口席だったので、もとから広いので「足元スペース10センチ拡大」の「ゆとりの快適スペース」は感じなかった。

成田-伊丹
空いていたので“クラスJ”に搭乗したが、機体が古かったようで座席が若干壊れ気味。背中の肩甲骨あたりに突起が感じられ、ゆっくり過ごすことが出来なかった。シートを倒すボタンも、上手く作動しなかった。

(機内販売) =
パリ-成田
買おうと思っていたコロンがなかったので、残念。以前に比べて、商品が若干少なくなっている感じがした。

(マイレージ) = JALマイレージに、50%加算。


(2013年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)




 成田-パリ Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス 

(出発の空港) = 成田空港、第二ターミナル

(出発空港の様子) = 冬休みということもあり、いつになく子供も多かった。
自分の分はWebチェックイン済だったが、チェックインカウンターも結構な列ができていた。

搭乗ゲート
92番 前に小さいが「BlUE SKY」という店があり、必要な物は買えた。
菓子とミネラルウォーター購入。その少し手前には本屋もある。

(最終到着地&ターミナル) =  パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(最終到着空港の様子) = 荷物が出てくる待ち時間にトイレを利用。すぐ近くにあるが、数は多くない。日本人の列ができていた。

出口付近には売店はない。抜けて、左に行くとすぐ案内所があり、そこで
パリ・ミュージアム・パスを購入。
日本語の解説もあるが、必要な人のみ自分で取る。

タクシー乗り場は案内所と反対方向、出口を右方向へ。

タクシーは久しぶりの利用だったので、エトワール広場近くのホテルまでおよその料金を聞いたら、最大でも60ユーロ、と言うので乗ることにした。
後部トランクに、3つのスーツケース(サイズLMS)は入ったのでひと安心。

(機体) = 機種:B777-300ER(JAL SKY SUITE777) 配列: 3-3-3列 

(機内食・飲み物) =
あられミックス

1回目
和食 (機内が少し寒かったので)梅シラス俵ごはんだけがほんのり温かく、他は冷たいので体が冷えそうと心配した。が、空腹だったので完食。
きなこ大福はあとで食べようと残しておいたら、いつのまにか寝てしまい、気づいたら片づけられていた。
 
子供
洋食 苺のエクレアとフレッシュサラダ(フレンチドレッシング)がおいしかったとのこと。 

配膳時に寝ていたので、あとから食べることになり、和食希望したら洋食しか残っていなかった。乗務員が、少し経って、和食を見つけてきてくれた。

蒸しパン2種 ふわふわでおいしかった。

ケンタッキー 
一口チキン5-6個、ビスケット1個(メープルシロップ付)、コールスローサラダ、グリーンサラダ、ショコラナッツケーキ。子供は食べ慣れているものなので、喜んだ。


スカイタイム シークワーサー
JALに乗るたび、違う味なので楽しみ。機内でしか味わえないので、こればかり飲む。

食後に コーヒー、紅茶、緑茶
ミネラルウォーター1本


(座席) = エコノミー席の2列目、窓際3列

通路側。
一度も席を立たず。 新しい機体なので、トイレ等、利用すればよかった。
以前乗った機種よりも広いと感じた。

パーソナルモニターあり。タッチパネルで便利、コントローラーは使わなかった。子供はゲームに使っていた。プログラムが充実しているので、子供が長い機内で、飽きずにいられた。その点も考慮してJALを選んだ。

機内は離陸後しばらく寒かったが、後半は暖かくなった。


(マイレージ) = JALに 50%加算

(トラブル) = 機内整備が遅れ、搭乗手続き開始は案内より20分ほど遅れた。
到着も予定より30分遅れ。乱気流のため、とアナウンス。

(航空券の入手方法と時期) =  JALのWebから 

(航空券の価格、サブクラス) =
航空券: 70,000円
燃油: 47,000円
空港使用料・諸税: 10,000円
合計:147,000円/人

マイルで15,000円分の支払いに充てた。

(2013年12月下旬 プチバトー好きの母 様)



パリ-成田 Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス 

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライト不明

(出発空港の様子) = パリ市内は大勢の観光客がいたのに、年末の割には空いていて拍子抜け。

帰りの搭乗券を印刷するのを忘れ、空港の自動チェックイン機で手続きした。
名前、生年月日、パスポート番号を入力。バゲージタグも一緒に出てきたので自分で貼りつけてから、カウンターでドロップオフ。

免税手続きもなかったので、空港でゆっくりしていた。

出国手続きもスムーズ。
出国前に、ラデュレのワゴンで買おうとしたら、出国後にも買えるよ、と言われたのでそうした。

(最終到着地&ターミナル) =  成田空港 第二ターミナル

(最終到着空港の様子) =  混雑具合は普段と変わらない気がした。
しかし迎えに来た家族によると、空港の駐車場は混んでいて、屋上
に停車。
ほとんど空きがなかった。屋上に出ると、いつもの時期より暖かくて快晴の天気にほっとした。

(機体) = 機種: 777-300ER   配列:3-3-3列

(機内食・飲み物) =
1回目
主菜は魚と鶏肉から選択。
茶そば、フレッシュサラダ、フルーツ、ツナサラダ、
カマンベールチーズ、パン、
食後にハーゲンダッツのバニラアイス、

2回目
キッシュロレーヌ(ソーセージ、マッシュルーム添え)クロワッサン、ヨーグルト、フルーツ

食後、コーヒー、紅茶、緑茶
ミネラルウォーター1本

(座席) = エコノミー席の後部、窓際3列

機内の温度はちょうど良かった。以前乗ったことがある機種の座席に比べて傾斜があり、座席のを倒さなくても過ごせた。
一度も席を立たず。

パーソナルモニタ−は往復のプログラムは同じ。子供は楽しみが半減。
ほとんど寝ていたので良かったが。

帰りの機内で色々な番組を楽しんだ。NHKのニュースは見られなかった。

(マイレージ) =JALに50%加算

(トラブル) = トラブルではないが、予定より一時間早く到着した。


(2013年12月下旬 プチバトー好きの母 様)



2013年11月

成田-パリ Y 午前便

(搭乗クラス) = 上級エコノミー

(出発の空港) = 成田空港 第二ターミナル

(出発空港の様子) =

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライトK

(到着空港の様子) =

(機体) =
機種:            配列: 2-4-2

(機内食・飲み物) =
1回目
エコノミークラスと同じ食事に、ディーン&デリカのアイスクリームがついていた。

途中
カップうどん。

2回目
到着前に、エアー吉野家の牛丼。

(座席) =
新しい座席で、結構空間があった。 
通路側に着席。座席幅もやはり、エコノミークラスより少し広い。
ヘッドフォンもとても聞きやすい、しっかりとしたものだった。

(マイレージ) = (   )に、(   )%加算。

(トラブル) =    
チェックイン時、事前指定した私の席は、すでに他の人に提供されていて
自分は上級エコノミーにアップグレードされていた。

同行者の分もお願いしたが、認めてもらえず、
同行者はエコノミークラス、自分は上級エコノミーと、分かれてしまった。

(航空券の入手方法と時期) = 5ヶ月前に、JALのHPより、最安値で購入した。

(価格) =
航空券: 60,000円
燃油・諸税:
合計: 約110,000円

サブクラス: S

(2013年11月下旬 造船なでしこ 様)



パリ-成田 Y  夕方便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライトK

(出発空港の様子) =
工事中で、シャネルの免税店ができるようだった。

フランスの物産を扱っている店が、規模が縮小されているのか、選ぶほどなかった。最近は、ターミナル2Eなら、サテライトMのほうが、充実した免税店があるように思える。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第二ターミナル


(機体) =
機種:         配列: 3-3-3

(機内食・飲み物) =
食事1回、到着前の軽食1回(パンケーキ、ヨーグルト、フルーツ)

(座席) =
前後が以前に比べ、相当広くなったように感じられた。
幅は、以前と変わっていない。

赤い配色だった。

(トラブル) = 座席の幅はかわっていないので、隣の人が思いっきり寛いで肘掛けを利用すると、こちらにはみ出してきた。

(2013年11月下旬 造船なでしこ 様)







2013年7月

(JC)(JL)(AF)福岡-成田-パリ-オスロ

(航空会社) =
福岡-成田 JALエクスプレス(JC)
成田-パリ JAL(JL)
パリ-オスロ エールフランス(AF) AFリージョナル

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) =  福岡


(乗り継ぎ地1) = 成田



(乗り継ぎ地2) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
ターミナル2E→ターミナル2G

ターミナル2Eゲートを通過し、乗り継ぎカウンターでチェックを受け、近くの2Gゲートへの通路を通って搭乗。

(到着地&ターミナル) = オスロ・ガーデモエン

(到着空港の様子) = 降りて、荷物を受け取るところに行く途中に大きめの免税店があった。トイレあり。

(機体) =
成田-パリ:
機材 JAL SKY SUITE 777  配列 3-3-3 
新座席SKY WIDER


パリ-オスロ
機材          配列  2-2

(機内食・飲み物) =
成田-パリ
食事2回、J級創作グルメ、くまモンランチ
軽食1回、蒸しパン2種

創作グルメも美味しかったが、くまモンランチが凄く美味しかった。トレーにくまモンの顔が印刷されたシートが敷いてあったので、綺麗にとって旅行時の撮影に使った。

(座席) =
成田-パリ 
新座席で、以前より10cm前後の間隔が広くなっていた。
正面のモニター下には小物入れ、コントローラーがついている。

(機内販売) = HPで見られる

(マイレージ) = マイレージの加算100%

(トラブル) =  ロストバゲージ。

福岡空港で荷物を預ける際に、パリからオスロにかけての便がエールフランスなのに別会社だから、パリ便からオスロ便に荷物をスルーできないと言われた。パリでピックアップすることになった。

JALの客室乗務員の話で、パリで乗り継ぐ際に乗り継ぎカウンターに必ず行くように言われた。

行ってみると、乗り継ぎカウンタースタッフはパソコンで何やら打ち込み、
預けた荷物はスルーするから、そのままターミナル2Gゲートに行きなさいと言われた。それを信じてゲートに行ったが、オスロで荷物は出てこなかった。

バゲージクレームでそのことを伝え手続きをしたが、何の連絡もなかった。
二日後、どこに連絡したら良いか分からなかったので、JALの国際線予約窓口(大阪)に電話し、説明した。

電話口の担当はパリ支店に連絡を取ったり確認の連絡を取ってくれたが、
パリ支店からの連絡も2回で途絶えた。オスロ空港とも連絡が取れなかった。

当日は遅い時間帯で、バゲージクレームの件で更に遅くなった。
乗るはずだった電車に乗れず、1,300クローネ(約26,000円)ほどの高額なタクシー代を払わざるを得なかった。4日後、オスロ空港で荷物が見つかるまで着るものがなく、予定外の出費。

この4日間は、連絡が入るかもしれないからと観光もままならず、ホテルでの生活にも大変苦労した。

後日 航空会社に連絡したら、福岡空港の地上係員が、パリ-オスロ便 1274を AFとは別の会社と認識して荷物の手続きをしたが、実際はAF系列の会社で荷物をスルーできたはずだった。

パリの乗り継ぎカウンターでは荷物がするされるはずの乗り継ぎである、と確認して私たちに伝えたことで、トラブルとなったことが分かった。
航空会社からは謝罪済みで、そのことに関する経費の補償も全額では無いが、される予定だ。

(航空券の入手方法と時期) = 航空会社のHPから。2013年5月上旬

(価格) =
航空券: 
燃油、諸税:
合計: 184,810円

サブクラスは
福岡-成田 H、 成田-パリ S、 パリ-オスロ K
 (2013年7月下旬 がばい黒タン 様)


パリ-成田 Y

 
( 様)





成田-パリ F 昼便

(搭乗クラス) = ファーストクラス

(出発の空港) = 成田空港

(出発空港の様子) = 化粧品は、最近では結構いれかえのため終了とか、完売とかいわれることが多い。


(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(到着空港の様子) = 到着ロビーには何もない。荷物ピックアップのところには両替所があった。

シャルル・ド・ゴール空港で両替はやめたほうがいいと思う。するならば成田空港で。


(機体) =
機種      配列 1-1-1 が3列

アイボリーの皮革のシート、オレンジとグレーでアクセントをつけた物置き場所。とにかく広くてゆったり。

(機内食・飲み物) =
ウェルカムドリンクはシャンパン、サロンを選んだ。
おつまみは、ドライ納豆、エビ1尾を乾燥させたもの、森のナッツ、野菜、海のものを乾燥させたおつまみ。悩んでいたら、全部置かれたが、食べられない。ど うしようかと思ったら、袋に入れてくれて、お持ち帰りください、と言われた。きっと旅行の最中食べたくなるだろうから、嬉しかった。

1回目
洋食を選択(龍吟) 飲み物はサロン。
酒に弱いので食事中もサロンで通した。

乗務員とメニューを相談して決めてゆく。 ステーキの焼き加減に乗務員は相当気を遣っているらしく、食べ終えたあといかがでしたか?と不安そうに聞いてきた。とても美味しかったので、おいしかったですと答えると、本当にほっとした表情に。

食事は私のテンポですすんでいく。味はもともとよいのだけど、ここが飛行機の中なのか?と思ってしまうほど寛げて、いい具合に満腹になった。

すべての物が最高級のもので構成されていた。バターはエシレ。だけど、パンにエシレをつけるより、オリーブオイルで食べたほうがおいしいと思った。結局エシレ・バターには手を付けなかった。

周りの客が何を選んでいるのかは、座席の間隔が広すぎて全くわからない。
何を話しているのかも全く不明だった。

2回目
ふみこの和食を選んだ。
ごはん、味噌汁、香の物、メインと定食タイプになっていた。ちょっと甘いものを食べたかったので、桜風味と抹茶風味のマカロン。マカロンは小粒で食べやすかったし、クリームの桜の香がよかった。


2回目
以後、好きな時、好きなだけ食べられるが、1回目の食事で満足するので
到着前3時間ぐらいでもそんなに食べたいと思わないかも。

酒が好きな人は、厳選されたチーズ、酒の肴などがあるので楽しめると思う。酒はいろんな種類のものが用意されていた。酒を飲める人は絶対に楽しいと思う。

最後に温かい飲み物を聞かれたので紅茶を。3種類の紅茶から選び、銀のトレイにポット、カップがセットされてきた。頼まなくても菓子も添えられていた。

(座席) = 2列目の窓側。とても良い音質のヘッドフォンが配られ、搭乗したらほどなく
メニュー(食事と飲み物)が渡された。

リラックス・ウェアに着替えるか、とすぐに聞かれた。トレーニング・ウェアみたいなものに上下着替えて、スリッパに履き替え、
自宅に帰ったように寛いで、離陸を待った。

食事の後は、歯磨きをしている間にベッド・メーキングをしてあった。
ふんわりとした羽布団と座席に敷かれたエア・ウェーブ。
とても寝心地がよく、体がすれることはなかった。

座席のライトを淡い青にして眠った。

(機内販売) = 一番人気の森伊蔵はどうされますか?と聞かれた。人気の焼酎はファースト、ビジネスの限定品のためらしい。

(航空券の入手方法と時期) = 6月下旬

(価格) = 特典航空券
 
 (2013年7月中旬 造船なでしこ 様)


パリ-成田 Y

 
( 様)










成田-パリ C

 (搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 成田第二ターミナル

(出発空港の様子) =

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(到着空港の様子) = 機外に出てすぐのところにトイレあり。ほとんど誰も使っていなかった。
入国審査に行くまでの間にもトイレがあり、そちらは利用者が多かった。

(機体) = 機種 B777-300。 配列 2-3-2

(機内食・飲み物) =
1回目


2回目
好きなものを好きな時に頼める。たくさん食べる人にはよいサービスだが、小食だとあまり食べられない。せっかくなのでがんばって「フミコの和食」を食べた。

(座席) = JAL SKY SUITE 777なので、ビジネスクラスは半個室状態。ゆっくりくつろげた。ただ、体格のいい人にはちょっと狭いかもしれない。

スリッパは最初から配布されてあった。
その他備品(マスクや歯ブラシなど)はあとで配りにきた。ほしいものを取る。ビジネスクラスのカーディガンは気に入った。


(マイレージ) = マイル加算あり。JALに125%

(トラブル) = JALのHPにも掲載されているが、リモコンでの機内食や機内販売のオーダーができなかった。システム不具合のため。

 (2013年7月  白頭ぺんぎん  様)






2013年5月

成田-パリ Y  午前便


(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第二ターミナル


(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(到着空港の様子) = 到着ターミナルには、飲食店や両替所などはなかった。それらは、ターミナルから移動後、荷物をピックアップしてからのエリアにある。

トイレは入国審査前にあった。トイレの入り口は、表面的には綺麗に見えたが、日本人的感覚からすると、入ったら意外と綺麗ではないことも多い。

(機体) =
機種:           配列: 3-3-3

(機内食・飲み物) =
1回目
洋食か、和食のどちらかを選ぶ。和食のほうが、人気がある様だった。

途中、飲み物と蒸しパンが配られる。

ギャレーには、おかきなどの菓子が置いてある。

2回目
到着前に軽食。

(座席) =
内装は、グレー系で落ち着いている。

エコノミークラスでもタイミングが良ければ、トイレに用意してある歯ブラシをもらい歯を磨くことができる。

(機内販売) = 最近、個人的に大変よかったものは、香港ペニンシュラホテルのXO醤。野菜炒めや豚肉の生姜焼きに、少し加えるだけで美味しくなる。

(マイレージ) = (   )に、70%加算。

(トラブル) = 満席の中、ところどころ真ん中席が空いていて、荷物置きとして使える状況だった。両端に座った乗客同士、うまくシェアしあうが、私の列に座った留学中の女 性は違った。あえて真ん中席に座り、通路側席を自分専用の足を置く所としていた。シェアをもちかけたが、無視。

ちょっとひどいなと思い、乗務員に事情を話して伝えてもらったところ、どうやら、「自分は疲れているので、一人で座りたいので、できれば移りたい」と言っ たらしい。G.W.中のフライトで、一人で座れる所はあるはずもないが、乗務員は一応、「確認します」と言って下がり、その後、「どこも一人で3人席を占 有できるところがないので、こちらにいて下さい。真ん中の座席は、あちらのお客様とうまくシェアして下さい」と言われていた。

が、その話も無視して、その後も自分の好きな様に占有していた。この様な人に、何を言っても無駄なので、もうこれ以上考えないことにした。

(航空券の入手方法と時期) = できる限り安く買いたかったので、2013年2月上旬に、最安値で購入。JALのHPから直接。

(価格) =
航空券: 60,000円
燃油・諸税: 約60,000円
合計: 約120,000円

(2013年5月上旬 造船なでしこ  様)



パリ-成田 Y


( 様)


2013年1月


成田-パリ Y

( 様)



パリ-成田 Y
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライトK

(出発空港の様子) = 18:00発の飛行機に乗るために、15:00過ぎに空港到着。

年末年始だし、空港はごった返していると思っていたが、関西空港便に乗るために10時頃に着くのと全然違って、とても空いていた。免税手続きも楽々通過。

現地送迎の人に聞いたところによると、この時間帯は飛行機が少なく
割といつも空いているとのこと。チェックインもJAL便の乗客しか居ない模様で、とてもスムーズ。

出国後
個人的に一番気に入っているターミナル。免税店も多い、ラデュレ、メゾン・デュ・ショコラ有り。マカロン大好きの家族が、ラデュレで最後のマカロン購入。カフェで、スープを飲み、のんびり過ごした。


(乗り継ぎ地) = 成田空港

(乗り継ぎ空港の様子) = 関空に比べてとても広くて、店も多く、活気がある。おのぼりさん気分でウロウロ。伊丹空港までの3時間の乗り継ぎ時間が全然苦にならなかった。


(到着地&ターミナル) = 関西空港

(機体) = 機種 B777  配列 3-3-3

今までエールフランスの機体しか乗ったことがなく、今回初めてJALに搭乗した。乗った機体の内装は、エールフランス機より、新しくて、きれいだと思った。

(機種にもよるが) 3-4-3の配列に比べ、座席もかなりゆったりした感じ。
今後は成田経由でもよいので、JALを利用したくなった。ANAにも乗ってみたい。

(機内食・飲み物) =
パリ-成田:


時差ぼけ解消のため、搭乗してすぐに(日本時間午前2時)7時間
爆睡した。
よって、機内食は2回とも一人で食べた。

1回目
洋食 チキン・ア・ラ・キング ペンネ添え又は肉じゃが 御飯添え
パルマハム、ペンネサラダ、そば、フレッシュサラダ、アイスクリーム
和食は売り切れていたので、洋食で。

冷たい蕎麦が嬉しく、もりもり食べる。
デザートはないのね。と思っていたら、あとからハーゲンダッツを持ってきた。
エールフランスのチョコレートケーキが甘すぎて食べられない私にとって、とても嬉しかった。

2回目
エメンタルチーズクレープ、クロワッサン、フロマージュブラン、フルーツ

1回目を食べて、またまた爆睡だったので、2回目は食べなくていいか。と思ったのだが、乗務員に尋ねると、まだ着陸まで1時間半あるという。またまた一人だけ持ってきてもらった。が実際は着陸まで30分ほどしかなかった。温かいメニュー。温かいクレープがおいしかった。


(座席) =
パリ-成田 
2人席がなかったので、中央列の2席を確保。
家族は窓際がよかったようだが、やはり他人に気を使わない席となると、このあたりしかないかと・・・。配列が1列少ないので、かなりゆったりと感じた。

エンターテイメントはとにかく、日本の映画やビデオの数が多いのが嬉しい。といっても寝ていて観ていないが。出発前にJALのHPを調べて、あれも見ようこれも見ようと思っていたのに、結局全然観られず、残念だった。

トイレも掃除が行き届いており、きれい。歯ブラシがおいてあり、感動した。


(航空券の入手方法と時期) =
2012年5月下旬。エールフランス側から予約。最安値最後の2席だった。
ツアーデスクという大阪のフランス専門の代理店から。

(価格) =

航空券: 98,000円
燃油、諸税: 50,750円
サブクラス: 

(2013年1月上旬 ザールのあか  様)




成田-パリ Y

( 様)



(YS)(JL)ストラスブール-パリ-成田 Y
(航空会社) =
ストラスブール-パリ:エールフランス・リージョナル共同運航便(YS/AF)   当日はYS機

パリ-成田: エールフランス・JAL共同運航便(AF/JL)   当日はJL機  夕方便
http://www.france-tourisme.net/f-airline/f-airline-JL-NRT.htm

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ストラスブール空港 29番ゲート

(出発空港の様子) = 出発時刻の1時間程前に、タクシーで空港に到着。ニース行きやマルセイユ行きも、同じような出発時刻だったためか、
チェックインカウンターは、10人位、並んでいた。

自動チェックイン機で、バゲージタグを印刷。バゲージドロップオフ・ポイントで、スーツケースを預けた。こちらは誰も並んでいなかった。




(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
ターミナル2G → ターミナル2E サテライトK ゲート K43

(乗り継ぎ空港) = 免税手続きをする品物を、スーツケースの中に入れてしまったので、一旦ターミナル2Gでスーツケースを受け取った。

セキュリティ外のエリアに出て、バスでターミナル2Fへ移動。
ターミナル2Fからターミナル2Eへ徒歩で移動。

パリ発のJAL便は、インターネット・チェックインができない。自動チェックイン機で搭乗券を印刷しようとするが、乗り継ぎ時間が約8時間あり、チェック イン開始時刻前のため、印刷できず。仕方なく、Eチケットで免税手続きをしようと税関に向かうが、このタイミングで向かったのが失敗。

ターミナル2Eの免税事務所
案内によると10時から12時が最も混雑する時間帯とのこと。50人以上並んでいた。窓口は4ヶ所がフル稼働し、しかも臨時の机と椅子を出して、行列をさばいていた。15分ほど並んで、免税書類に税関のスタンプを貰った。品物のチェックはなし。

返金は、ユーロ現金希望につき、隣のトラベレックスの列に並ぶ。窓口が2ヶ所あり、10人位並んでいたが、全く列は進まず。列に係員が周って来て、免税書類のチェックをしていた。その係員に、「還付を受けるのに1時間以上かかるよ」と言われたので、諦めた。

ちなみに、現地通貨現金(米ドル、日本円など)で税金の還付を受ける窓口は1ヶ所だったが、数人しか並んでいなかった。

TGVとRERの駅に歩いて移動。シェラトンの向かいにある有人の荷物預かり所でスーツケースを預けた。料金は、6時間までで6ユーロ。乗り継ぎ時間を8時間程とっておいたので、パリ市内に移動し、買い物をして、昼食をとる。

出発時刻の2時間前に空港に戻った。預けていたスーツケースを受け取り、ターミナル2Eでチェックイン。このタイミングでは、ターミナル2Eの税関、トラベレックス共に、ほとんど並んでいなかった。

出国
窓口1つしか係員がおらず、10分程待った。

セキュリティチェック
何ヶ所か開いていたので、スムーズに済んだ。

ラウンジ
サテライトKのラデュレ脇の階段を降り、エールフランスのラウンジを利用。
かなり混雑していて、空席を探すのが大変だった。
出発時刻の2時間前に戻ってきたので、ラウンジでゆっくりする余裕はあまりなかった。



(到着地&ターミナル) = 成田空港 第二ターミナル

(到着空港の様子) = 年末年始の帰国ラッシュ真っ只中だったが、入国審査は思ったほど混雑していなかった。税関を抜けて外に出ると、テレビ局が取材に来ていた。


(機体) =
ストラスブール-パリ  機種:Embraer170    配列: 2-2
パリ-成田       機種:B777-300ER     配列: 3-3-3 

(機内食・飲み物) =
ストラスブール-パリ:
コーヒー、紅茶、ショコラショーなど。アルコール類はない模様。
クロワッサン、またはパン・オ・ショコラ。

パリ-成田:
1回目
牛肉(和食)か、鶏肉(洋食)で、前者を選択。
牛肉が大きめの肉じゃが(じゃがいも、人参、さやいんげん)とご飯(グリーンピースのせ)。
生ハム、ペンネとレンズ豆のサラダ(ビネグレットソース)、
蕎麦(ウィダー・イン・ゼリーみたいな容器に、蕎麦つゆが入っている)。

2回目
チーズ味のクレープの様なものと、ベーコン、じゃがいも、トマト。
イチゴ味のヨーグルト、クロワッサン、グレープフルーツとオレンジ。

飲み物は白ワイン、赤ワイン、日本酒、ウイスキーなどアルコール類と、ソフトドリンク類。

途中でエビアンのペットボトル(33cl)が配られる。

(座席) =
ストラスブール-パリ:
機内誌以外、備品なし。搭乗率は9割くらいだった。

パリ-成田:
機内誌、パーソナルモニター、ヘッドフォン、パソコン用電源あり。
エコノミークラスはほぼ満席だった。

(機内販売) =
ストラスブール-パリ:なし。

パリ-成田:
機内誌に掲載の通り。ロクシタンのシアバター6個入りは、JALカード支払いで10%引きになる。値引き後 3,150円。当時の為替レートを考えると、フランスで購入するよりも割安だった。

(マイレージ) =
ストラスブール-パリ: デルタ航空のスカイマイルに100%加算予定。
パリ-成田: 特典航空券のため、加算不可。

(航空券の入手方法と時期) =
羽田-パリ: 2012年2月中旬にJALのWebより。
パリ-ストラスブール: 2012年10月中旬に、エールフランスのWebより。

ストラスブール-パリ: 2012年10月中旬に、AFのWebより。
パリ-成田: 2012年2月中旬に、JALのWebより。

(価格) =
羽田-パリ: 特典航空券。
航空券: 55,000マイル
燃油・諸税: 約60,000円
合計: 約60,000円

パリ-ストラスブール
航空券:
燃油・諸税:
合計: 約16,000円
サブクラス: N


ストラスブール-パリ:
航空券:
燃油・諸税:
合計: 約16,000円
サブクラス: N

パリ-成田: 特典航空券。
航空券: 55,000マイル利用
燃油・諸税: 約60,000円
合計: 約60,000円
 

(2013年1月上旬 tarte aux fruits de saison 様)







成田-パリ Y

( 様)



パリ-成田 Y


( 様)

 
 
 
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