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フランスへいく エアライン  Airline 
JL 日本航空   アムステルダム便

         Sept2005  / 11 Jan.2009 / 14 Nov.2010 経験談追加
 

2010年9月
 

成田-アムス Y
 
(出発の空港) = 成田 第二ターミナル

(到着地&ターミナル) = アムステルダム・スキポール空港

(到着空港の様子) = トイレの便座が高かった。
 

(機内食・飲み物) = 
1回目 たいめいけんのビーフストロガノフ。美味しかった。量は少なめ。

2回目 ハム、チーズ、卵の入ったパン。小腹が減ったころに出てきた。

3回目 ペンネ。あまり味がしなかった。空腹でもなかったので、残した。

(座席) = 46列。Webからは3人並びで指定できなかったが、空港の自動チェックイン機で
チェックインしたら、並びの席になった。

(航空券の入手方法と時期) = 特典航空券。8月中旬にWebで予約。

(価格) = JALカード割引で 44,000マイル。燃油サーチャージ 27,540円。

(2010年9月上旬 lovemiffy32 様)


 

2010年7月
成田-アムス C
 
(出発の空港) = アムステルダム・スキポール空港

(出発空港の様子) = 手荷物検査は、搭乗口でということになっているから、最後まで気が抜けない。ラウンジは、こじんまりしたもの。飲み物は、赤白ワインにビール、水、ジュース、コーヒーくらい。

スナックは、ビスケット、ポテトチップス程度。

JALのアムスルダム路線廃止に伴い、そろそろなくなるらしい。

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第二ターミナル
 
 

(機体) = B777の初期型。ビジネスは2-3-2列。

(機内食・飲み物) = 

夕食1回。時間でいえば、21時のフライト後だから、夜食に近い。最初にお通しとスナック2袋。

お通しは、グラスと小皿にそれぞれチーズのようなもの、野菜のスティックとムースといったところ。酒がいくらでも飲める状態。一応、カンパリソーダやらスプモーニもリクエストすれば、つくってもらえる。

食事は和洋選択。

和食の場合、8つの小鉢を一つの膳に。すずきの昆布じめやら玉子豆腐で、
多くの日本人はこちらを選択。外国人は洋食を選択、と、みごとに民族の好みが分かれている。
味はやや薄め、機内食のレベルを脱することはないが、酒の肴には最高。

主菜は牛肉の生姜焼きか、海老しんじょの白菜巻き。ご飯と味噌汁、香の物、ふりかけがつく。いずれも、安い定食屋のレベルだが、酒の肴にはなる。ふりかけが一番の違和感。ちょい甘すぎ、砂糖の使いすぎ。香の物がなんとなく嬉しい。

このあと、グラス入りのデザート、お茶となる。お茶の時間になっても、楽しそうに酒を飲んでいたものだから、チーズは如何と聞かれ、ありがたく所望することに。チーズ2切れに果物とクラッカー。
 

2回目
好きなものを適当にリクエストしてというもの。ラーメンは化学調味料たっぷりで日本の大手メーカーのどこぞがつくったような味。

和定食は、粥に塩鮭、卵焼き、昆布の佃煮、白菜のお浸し、茄子の煮びたし、果物といったところ。

ワインは、往路とほぼ同じ。白ワインはドイツのフランケン、赤はルイ・ジャドのブルゴーニュなど。

(座席) = シェル型シート。170度程度倒れるとあるが、そこまでの実感はない。寝返りは打てないにせよ、本格的に眠ることができる。

アメニティの配布はない。歯ブラシやらアイマスクやら一つひとつを、希望に応じて配る。

(トラブル) = 航空券は、アムステルダム-成田/羽田-地元空港までのもの。羽田であらためてチェックインすることになるが、この時点で羽田は自動チェックイン機ばかり。特典航空券でチェックインするために、2カ所たらい回しにあった。

(2010年7月上旬 葦原のしこお 様)


 
成田-アムス Y
 
(出発の空港) = 成田 第二ターミナル

(出発空港の様子) = クレジットカードで化粧品を購入すると10%オフ。化粧品は相当の売れ筋でない限り、頼まれたものはだいたい購入できた。

(到着地&ターミナル) = アムステルダム ターミナル3

(到着空港の様子) = 荷物をピックアップして外にでたら飲食店などがいろいろあった。

(機内食・飲み物) = 
1回目
出発してすぐに食事(オムライスかカレーライスを選択、オードブル、サラダ、
デザート、お茶)

2回目
到着前に食事(パスタ)

飲み物はジュース、コーラとほとんどのものがそろっていた

(座席) = 3-3-3列

予約は中央部の通路側で、前日に座席チェックをしたら隣があいていたのでほっとしたが、当日になると、3人でうまっていた。

乗務員に後方に3人分の空席が3席あれば移したいということを伝えたら、離陸の後に移動するよう、いわれた。離陸後に呼びにきてくれて、ゆったりと座れた。今回は本当にラッキーだった。

(マイレージ) = 70%。クレジットカードで20%

(価格) = 13万円 空港諸税ほか27,500円

(2010年7月上旬 造船なでしこ 様)
 
 

アムス-成田 C 夜便
(出発の空港) = アムステルダム スキポール空港 ターミナル3

(出発空港の様子) = カフェなどは建設中のものがあった。普通にチョコレートを購入する分には問題はなかった。

空港へは、JALのバス・サービスでベルギーのブリュッセル・ヒルトンホテル前から15時に乗車。 途中、サベンダム空港(ベルギー)、アントワープで乗客をのせて3時間半かかって
19時にアムステルダム空港へ。 

(到着地&ターミナル) = 成田空港 第二ターミナル

(機体) = 

(機内食・飲み物) = 出発後すぐに夕食。その後は、好きなときに好きなものを頼める。

(座席) = 2-3-2列。 歯ブラシなどがみあたらなかった。

(マイレージ) = エコノミーだったが、アップグレードでビジネスとなった。

(トラブル) = トラブルとはいえないが、免税事務所にたどりつくまで遠かった。

出国前にグローバル・リファンド社で免税手続き処理。出国してからターミナル2 D10搭乗口のほうまで、不安にかられながら向かった。往復15分くらい、かかる。窓口は、並んではいないが所要時間は10分くらいかかると思ってよい。

(2010年7月上旬 造船なでしこ 様)
 


 
アムス-成田  PY
 
(出発の空港) = アムステルダム スキポール空港

(出発空港の様子) = 
あまり時間がなく隅々まで見ていない。
免税店は、大きなハブ空港にしてはさびしいように感じた。

化粧品を少し買ったが、当時の為替レートでは、成田よりずっと安かった。
免税手続きは、チェックイン後に行った。

受託荷物のセキュリティチェックをパスして、すぐ脇を抜け(係員に免税の手続きに行く、とことわり)、
すぐ先に見えている事務所に書類を提出。誰も並んでおらず、すぐ終了。

免税品をしまったスーツケースをセキュリティー検査に通し、再びJALカウンターに戻って預けた。

(到着地&ターミナル) = 成田 第二ターミナル

(機体) = 

(機内食・飲み物) = 
配偶者は途中でアイスを食べたが、
往路とは違い、知らないメーカーのもので、いまひとつだったらしい。

1回目
夕食は、チキン(洋風)かサーモン(和風)。蕎麦、スモークサーモンのマリネなど。

2回目
朝食はオムレツとフルーツ、パン。飲み物は梅酒を頼んだ。

(座席) = 2-4-2列。シェルシート

指定していた席は同クラスの後方だったが、往路では最後列、一般エコノミーのバシネット席からすぐななめ前で、騒々しかった。子供の泣き声というよりも、足元のスペースに座って、おもちゃの車を転がす音などが響いて、不快だった。

それで、復路はもっと前方にとチェックイン時にリクエストし、こちらに変更。最前列のため足元は広いが、往路にはあったフットレストはなく、レッグレストのみ。テーブルも少し狭い。

往路は、ずっと起きていたのでまずまず快適に過ごせたが、復路は帰国後の事を考え、また疲れきっているため寝たかったが、眠れるほど快適ではなかった。ビジネスクラスを利用している人には、苦痛だと思う。

エコノミーだと思うと、シート幅や足元の広さに不満はないが、リクライニングの角度がない。一般エコノミーより倒れないような感じ。リクライニングしてもしなくてもあまり変わらない。

レッグレスト、フットレスト(往路のみ)ともなんとも中途半端で、もう少し上がってくれて、
あとほんの少しリクライニングしてくれたらずいぶん楽なのに、と非常にストレスを感じた。
ヘッドレストの位置は高すぎた。

時差調節のため眠らない配偶者(175センチ、ちょいメタボ)は、エコノミークラスよりはるかに楽で、自費負担なら往復 上級エコノミーでも十分だったそうだ。腰痛持ちだが大丈夫だった。ヘッドレストの位置もちょうどよかったようだ。

スリッパとヘッドホン。希望者にアイマスク、耳栓、歯ブラシ、モイスチャーマスク、など。

(2010年5月下旬  まりぽん 様)


 

2008年
 

パリ-アムス-成田
 
(航空会社) = パリ-アムステルダム: KLMオランダ(KL)、 
アムステルダム-成田:JAL(JL)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(乗り継ぎ地) = アムステルダム スキポール空港

(乗り継ぎ空港) = アムステルダム、スキポール空港。
免税店はとってもおもしろい。店員はフレンドリーだし、カジノなど遊びゴコロもある。
CDGを見た直後だから余計に感じた。最近フランスばかり行っているので、空港だけでも新鮮な感動を覚えた。

(到着地&ターミナル) = 成田 第二ターミナル
 

(機内食・飲み物) = 
パリ-アムス: 飲み物とビスケット
アムス-パリ: 食事2回 時々コーヒーやお茶を聞いて回っている回数は、エールフランスより多い。

(座席) = イヤホンが良い。耳栓とアイマスクがないのは残念。(AFに乗る予定だったので用意していなかった。)清潔感があった。

(機内販売) = ありきたりな商品ばかりで、買わなかった。ANAの方が限定品なども含めて豊かだと思う。

(マイレージ) = 50%加算 

(トラブル) = 国際線パイロットのストライキにより欠航になった。前日の朝のトップニュースになっていて、空港から中継なんてものもやっていて、それがターミナル2Fだったので、嫌な予感はしていた。

ネットカフェで確認したりやAFオフィスでリコンファームをした時には搭乗する飛行機は予定通り運航するとのこと。でも、結局、欠航になった。

10:30パリ発成田行きを取っていたが、それだけ欠航。あとは通常運航。ストライキするのも全便の2、3割程度みたいだった)

チケットカウンターで代替便を頼む。実は、前年はオーバーブッキングで乗れなかった。その補償金で今回旅行できた訳だが。
その旨伝えて、何とか当日の直行に乗せてもらおうとしても、満席で無理、との事。

代替案として、
・パリ-アムス-成田 (アムス-成田はJAL)
・パリ-ソウル-成田 (AF) 
後者は混んでいて既にウェイティングリスト待ちだというので、アムス経由に。

予定より8時間遅れで成田着。AFは相性がわるいのか、帰りはすんなり乗れたことがほとんどない。

(航空券の入手方法と時期) = 2か月ほど前に、AFフライングブルー直通電話にて。補償金を利用したため。

(価格) = 補償金800ユーロ+自腹7,160円

(2008年11月 サントビュットのねーじゅ 様 )


 
 
伊丹-成田-アムステルダム
 

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 伊丹

(出発空港の様子) = 成田空港は出国後に店が少なく時間を持て余します。
今回はビジネスクラス利用でしたのでラウンジが利用できましたが。

(乗り継ぎ地) = 成田空港

(到着地&ターミナル) = アムステルダム・スキポール空港 ターミナル2

(機体) = ボーイング744 Aコンパートメントは2-2列

(機内食・飲み物) = 
離陸約1時間後と、到着約2時間前に軽い夕食の計2回

(飲み物) シャンパン1種類、白ワイン3種類、赤ワイン2種類、焼酎1種類、日本酒2種類、アペリティフ&カクテル5種類、
ウィスキー5種類、スピリッツ2種類、リキュール3種類、ビール、ソフトドリンク9種類

(食事)和食、洋食はメインがフィレステーキかスズキとエビのグリルかの選択
夕食は軽めで和食か洋食かの選択

(その他)お茶漬け、おにぎり、サンドウィッチ、アイスクリーム、カップ麺、ミネラルウォーターは随時欲しいときに

(座席) = フラットにはならない普通のスカイラックスシート。ピッチも短いですが、それなりに十分快適。この路線、たまにファーストクラス付の機材が入るので、ビジネスクラスでも前方席をしておけば運良ければ座れます。

アメニティグッズはスリッパが各シートに置いてあり、アイマスク、耳栓、歯磨きセット。

(マイレージ) = ベースの航空券がJAL悟空35なので75%加算

(乗り継ぎ空港) = 成田にて国内線ターミナルから国際線ターミナルへの移動があります。
連絡通路は動く歩道があるので10分もかかりません。
伊丹にて国際線(荷物含む)もスルーでチェックインできる。
早い時間にチェックインすると、事前指定不可の良い座席がゲットできることもあり。

(航空券の入手方法と時期) = JALのWebサイトにて、予約期限ぎりぎりの35日前に

(価格) = 税金、週末料金込みで約97,000円。
サブクラスは、伊丹-成田の国内線部分がY、
成田-アムステルダムの国際線部分がG(アップグレードクーポン使用)でした。

(six-star様 2005年1月上旬)


成田-アムステルダム-パリ:
 (航空会社) = 
成田-アムステルダム (JL)
アムステルダム-パリ (AF/KL)共同運航便(AF機材)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田

(乗り継ぎ地) = アムステルダム スキポール空港

(到着地&ターミナル) = パリ、シャルルドゴール空港(CDG)ターミナル2F

(到着空港の様子) = 日本からの直行到着場所(JAL,AF)となんらかわらなかったので安心だった。ただ、到着から出口まで向かう時、途中から荷物受け取り場所方向と荷物な し方向の2経路にわかれるので気をつけなくてはならない。 羽田空港の到着、荷物ピックアップと同じだと
思えばよい。

(機体) = 
JAL ジャンボ 2階 3-3席
AF/KL 機種はわからない  3-3席

(機内食・飲み物) = 
JAL お昼1回 スナック1回、到着前のスナック1回
スカイタイムでゆず風味がでていた。おやつはおかき、プリッツ、クラッカー。
AF/KLはオープンサンドイッチと飲み物のみ。

(座席) = 
JAL:気分の問題かもしれないが、座席の間隔が1階の間隔よりゆったりしていたようなきがした。

AF/KLは狭いけど、隣に座る人次第でとくにきにならなかった。

(乗り継ぎ空港) = 
スキポール空港の長距離国際線ターミナルFからBCDターミナル方向へ向かっていったところのパスポートコントロール手前のチョコレートショップは激安だった。

スキポールではゴディバのチョコレートは250、500、1000gの量り売り形式と、ばらまきみ
やげ用のゴディバ箱詰め1.5euroなどたくさんあった。 
トイレはFターミナルにおいては清潔だったと思う。

スキポールはとにかく広い! Fターミナルに到着してからすぐに次のフライトのターミナ
ルをチェックし、そのターミナルめざしてひたすら進むことになる。 BCDはEU内フライト・
ターミナルなのか、そちらへ移る手前でパスポート・コントロールがあってそこを抜けると
また一気に人がふえてくる。 この場合は成田で最終目的地までスルーチェック・インして
いる必要がある。  

アムステルダムで荷物を一度ピックアップする場合はFターミナルでパスポート・コントロールをとおって荷物を引き取り、ターミナルの出発ロビーをえんえんと進むことになる。

(航空券の入手方法と時期) = JAL 国際線ディスカウント・マイルを利用(4月に申し込み、5月中旬決定)AF/KL KLのHPからダイレクトに予約。 チケットを宅配してもらった。(5月末)

(価格) = AK/KL 32000円(空港使用税も含めて)

(2004年6月下旬 造船なでしこ様)

成田-アムステルダム 
 
 
【departure】 成田空港第2ターミナル発
いつも思うが、成田空港は、出国してしまうと、店は乏しい。

【arrival】 アムステルダム スキポール空港(ターミナルは一つしかない)

広いが、決してわかりにくい空港ではなく、店も多い。
だが、空港のホールとスキポール空港駅の境界ははっきりしない。税関を出て、電車マークに従って進むと、いつの間にか駅のエリアになっているという感じ。

切符は、税関を出てから左手寄りにある窓口で買う。国内線と国際線用に分かれているが、どちらもそんなに混雑していなかった。

列車は地下のホームから乗車する。ホームまではエレベーターあり。ただ、
オランダの駅の発着案内掲示板は、他国に比べてかなり見づらく(方面別に分かれ過ぎている)、時刻もいいかげんなので、窓口で切符を購入するときに、「何番線から何時に出るか」と確認した方がいいと思う。

基本的に、空港駅の窓口職員は英語をきちんと話せる(特に国際線)。

【airline】 JAL

【craft】 機体は744と書いてあった。座席は3-4-3の配列だったと思う。
特に新しい機体という感じもしなかったが、ヨーロッパのあるエアラインの近距離線に乗ったときのように、汚くてハエが飛んでいるなどということは全くなかった。

【meal】 旅行中、ほとんどファストフード系しか食べない私にとって、機内食や列車の車内食は、重要な栄養補給源。ということで、かなり克明にメモしてあるので、くどいようだが、そのまま報告させていただきます。

・食事1(出発2時間後ぐらい)
洋食(チキンカツ)と和食(キジ焼き丼)から選択。洋食のメニューがHPに掲載されていたものとは違うので、試しに洋食を選択してみた。

食前のドリンクあり。
食事は、チキンカツのマカロニ添え、ウィンナーのポテト添え、生野菜サラダ、パン、デザート(果物のゼリーみたいなもの)。
食後にミネラル・ウオーターのボトル配付。
コーヒー、紅茶、緑茶のサービスもあり。

味はコンビニの弁当より少しまずい。というのは、相当まずいのではないかと思うが、
JALの機内食は、以前利用したときも、オムレツが半分凍っていたり、余りおいしくなかったので、
まあ、ましな方だと思った。

食事2(出発5時間後ぐらい)
パン(洋梨等甘いもの系かハンバーガー等おかずパン系から選択)と
飲み物(コーヒー、紅茶、スープあり)。
ハンバーガーを食べてみた。比較的まともな味だったが、
できればおにぎりがあるとよかった。

食事3(到着2時間前ぐらい)
ドリンク、ペンネパスタミートソース、いなりずし、パン、サラダ、フルーツ。
味はごく普通だが、食べきれなくて残した。食事2のパンが重過ぎたようだ。

水やコーヒーのサービスは、わりと頻繁に回ってきた。

【attendant】 チェックインのカウンターの係員に、「誕生日、同じです」と言われて、
何か幸先がいい感じがした。こういうちょっとした一言がひとり旅には
うれしいものだ。

機内係員は、個人差はあるが、おおむね丁寧で誠実だと思う。

ただ、できれば、食事のときは、必ずシートを定位置に戻すように乗客に促してもらいたい。
前の人が戻さないタイプの人だったので、いちいち頼むのが面倒だった

(戻さないと窮屈とかいうよりも、揺れたときなどは結構危ないと思う)

【seat】 パーソナルTV付のシート。映画、音楽、ゲームなど多彩なプログラムを楽しめる。
この便はすいていたので、映画は、隣の席の画面を使って見た。(わ、ず
ーずーしい)
自分の画面だと、近過ぎて目が疲れるのだ...。

ちなみに、私はいつも通路側の、手洗い近くの席を確保するようにしている。

【shopping】 ややっ、こんな項目が! 見てくるの、忘れました。でも、大体HPに載っているとおりの品ぞろえだったと思います。

( 2003年8月 しじま723 様)


 
 
 
 
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