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EK エミレーツ航空 搭乗報告 2007年

        16 May 2008 / 11 Jan.2009 経験談増量

 
 
 
機体、座席
パーソナルモニターあり
( 2007年12月 シードルのみちみち 様)
 
 

マーレ(モルディブ)〜ドバイ〜パリ 
 エアバス340-500。新しい機体。 座席は3-4-3列。
パーソナルモニターで映画、ドラマはオンデマンド。日本語のものもある。
電気が消されると天井が星空のようになる。シートの広さは普通。

普通の広さ。1回だけバシネットを付ける前の広い席の窓側になった。エコノミーはクッションと毛布のみ。 トイレには香水と乳液がある。
(2007年9月中旬 lotus'80 様)
 
 

関西〜ドバイ: 席の配置はゆったりしており、パーソナルモニターでは日本語の解説もあった。
ドバイ〜パリ: ドバイまでと比べると小さい。

窓側に座った。シートはあまり広くない。
アメニティーグッズは枕、毛布、イヤホンが最初からおいてあり、
座席についてしばらくすると乗務員が靴下、アイマスク、歯磨き、歯ブラシが入った小さいポーチを配ってまわる。
(2007年8月末 雨の庭 様)
 
 

アテネ-ドバイ-中部
アテネ-ドバイ: 2-3-2列
ドバイ-中部: 2-2-2列
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 

C中部-ドバイ: 2-2-2列 席は、ビジネスクラスとしては狭い方だと思う。(シートピッチが他社より短い)
窮屈に感じた。

まず、座席はシェル型なのだが、シートがフルフラットにはならない。
リクライニングさせると、座面とフットレストが大きく山形になるので座りづらい。
腰の下に毛布を敷いたりして対処した。(それでも、山は解消されず)

また、シートピッチが短いので、フットレストを伸ばしすぎると前席のシェルと干渉して足が入らなくなる。
これは、いくらなんでもお粗末な気がした。

モニターは15型のタッチパネル。iceという500チャンネル以上もあるエンターテイメント・プログラム。映画、テレビ、ゲーム、音楽、フライト情報の他、コーランまであった。

アメニティは、かなり充実。アイマスクとスリッパの他、白いポーチが配られる。男性用・女性用でポーチの形も中身も違う。女性用は、クラランスのローションやクリームなどが5種類、ブルガリの紙タオル、リップクリーム、うがい薬、歯ブラシ、歯磨き粉、ヘアブラシ、ティッシュペーパー。男性用にはクラランスはなく、シェービングムースや髭剃りなどが入っていた。
 

Cドバイ-アテネ: 2-3-2列 ちゃんとしたビジネスクラスのシート。
ヨーロッパ短距離路線によくある、エコノミーと同じシートの中央席を空席にするタイプではない。

ただし、シェル型ではなく、前席の背もたれが倒れてくるタイプ。古いタイプだが、個人的には日本路線のシェル型よりも広々と感じられて、こちらの方がくつろげた。

モニターは座席に付いているので10.6型と小さい。タッチパネルではなく、手元のコントローラで操作。ice自体は日本路線と同じもの(と思われた)。
アメニティはアイマスクと靴下。
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 
 

中部-ドバイ: 2-3-2列。機材も新しくとても清潔。

ドバイ-マルタ: 3-4-3列。機材が少々古い。

内がとにかく寒い。上着を持っていって大正解だった。
余分の毛布はほとんど積んでいないようなので、
2枚目の毛布が欲しい人は機内で席についたらなるべく早く乗務員にお願いしておいたほうがよさそう。
運良くあまりが出れば持ってきてくれる。

ドバイからマルタへの便の出発が1時間近く遅れた。どうもドバイ-マルタ間はしばしば遅れるようである。

(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 

マルタ-ドバイ:3-4-3列。機材もやや古い。後方座席だったせいか、トイレの臭いが少々気になった。

ドバイ-名古屋: 2-3-2列。機材は新しく、清潔。就寝時間中は天井が星空になる。

チェックイン時に最後列をお願いし、係員も「取れた」と言っていたが、ドバイまでは後ろから2列目の通路側だった。ドバイから名古屋は、予定通り最後列の窓際2席を確保できた。

靴下、歯磨き、アイマスクをもらえた。往復全便にパーソナルモニタ。メニュはゲーム、音楽、映画、
オペラなどとっても豊富。ヨーロッパ便でも日本語可能。
(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 
 

名古屋-ドバイ: エアバス。2-4-2列 日本人乗務員がいた。
ドバイ-パリ: 3-4-3列。日本語可能な人はいない。
両方ともパーソナルモニタ(オンデマンド方式)があり、好きな映画や音楽がはじめから楽しめた。
もちろん日本語のプログラムがある。
また、電気を消すと天井に星が出てくる。きれいだった。 座席倒れる際、腰部分も平行して少高くなるよう動く。フットレスト有り。快適だった。
(2007年8月中旬 ムックピッケ様)
 

関空〜ドバイ: 2-3-2列。
ドバイ〜パリ: 3-4-3列。
内装は、あまり変化はない。

(2007年7月上旬 ISISムヒョク 様)
 

関空〜ドバイ: エアバス 2-5-2列
前後左右とも比較的ゆとりがあった。特に窓側は、シートと壁との間にもゆとりがあり、圧迫感もなく快適。

座席は、腰に備え付けのクッションを置いた状態で、深く座っても足底が十分につき、座面も太もも全体が支えられるため、非常に安定感があった。人間工学を考えた疲れにくいシートだと思う。

かつてエミレーツを使用した友人は、シートが外人使用のためか幾分高く、日本人では脚が若干浮いて
不快だと言っていたが、160cmの私には問題なかった。しかし、前からシートを倒してくると、特に食事の時の圧迫感は相当なもの。さらに、最近老眼気味の私にはテレビの画面が迫ってきて、かなり目が疲れた。
 

ドバイ〜パリ: ボーイング 3-5-3列
内装はどちらも淡いピンクで落ち着く。3列のためか、前後左右ともにやや窮屈に感じた。
シートの大きさや高さは関空〜ドバイ間のものと同じと思われた。アメニティなし。
(2007年7月上旬 m_still 様)
 
 

パリ〜ドバイ:  ボーイング777-300ER。3-4-3列。
最新鋭のB777型機。パーソナルモニターの画面はA340-500よりさらに大きい(12インチ?)。オンデマンド方式で500チャンネルから8,000チャンネルにグレードアップしていた(但し、8,000チャンネルすべてが映るわけではないが)。

フライト情報は現在位置情報が3D化され、世界地図で現在の昼夜の境目まで、映し出されていた。リモコンからクレジットカードを使って国際電話が利用できる。

リモコンの片面には読書灯、オーディオなどの基本操作キー、電話利用の際のテンキーやディスプレイ。
リモコンを取り出せば、裏面にはゲーム操作用の十字キーや、メール作成用にパソコンキーボードと同じ配列の操作キーまであった。

モニター横にはUSB端子やコンセント。シートの高さはエアバスA340-500(ドバイ→関空)より低いが、座り心地は硬くも無く自分(身長175cm)には良かった。
 
 
 

ドバイ〜関空: エアバスA340-500 2-4-2列。
エアバスA340-500。往路に同じ。
(2007年7月上旬 ノートルダムのカラスとタカ 様)
 
 

関空〜ドバイ:  エアバスA340-500 2-4-2列
オンデマンド方式の10インチパーソナルモニター。シートピッチが84cmあることからそこそこ快適。
今まで搭乗した飛行機の中で床からシートまでの高さが一番高く、さらに座面も硬めだったため、太ももが辛かったが、足置きがあったので助かった。

ドバイ〜パリ: ボーイング777-300ER。 3-4-3列。
オンデマンド方式の10インチパーソナルモニター。

(2007年6月下旬 ノートルダムのカラスとタカ 様)
 
 

内装はきれい。各座席にモニターがあり、映画や音楽など楽しめるため、時間の長さはさほど気にならない。ただ、機種により席が狭い。関空-ドバイ間は狭く感じた。

(2007年6月中旬 さくらんぼのさくら 様)
 
 

名古屋-ドバイ:2-3-2列、 ドバイ-パリ3-4-3列。
ドバイ-パリは天井が星空になる内装。

フットレスト、パーソナルモニターあり、プログラムも充実。
座席の高さが高くて、深く座ると足がぶらぶらしてしまった。
(2007年4月下旬 ちこchika 様)

 

機内が暗くなると天井に星がきらめく。シートの広さ、アメニティグッズは他社と同じ程度。
子供には色々な物(ぬいぐるみ、色えんぴつ、かわいい冊子)をくれた。

(2007年3月下旬 ロイヤルピンク 様)


 
 
 
機内食
モルディブ-ドバイ間: 昼食1回。鶏か魚。魚を選択。メインはフィッシュカレー。あまり美味しくない。パンとサーモンの前菜以外はほとんど手を付けなかった。

ドバイ-パリ: 朝食と昼食。朝食は クロワッサンとサラダ、ミックスフルーツなど。昼食は 鶏か牛。牛を選んだが美味しくなかった。隣のフランス人は鶏を選んだがこれまた美味しくないようだった。

飲み物は一通りあるようだが、オレンジジュースが切れていた。ガス入りのミネラルウォーターもなかった。ソーダでもいい?と聞かれた。ワインはスペイン産のもの。シャンパンは追加USD8。
(2007年9月中旬 lotus'80 様)
 
 

関西〜ドバイは、夕食と朝食。夕食は魚か肉か選べる。夕食代では魚を選んだが(白身魚の揚げ浸し)、味があまりついておらず美味しくなかった。中東の航空会社なので、肉の方がおいしいと推測。他にサラダ、ご飯、デザートなどがついて充実している。

飲み物はオレンジ、マンゴー、アップルの各ジュース、水、赤白ワイン、ビール(2種類)、シャンパンなど。
シャンパンのみ有料。
(2007年8月末 雨の庭 様)
 

ジュースの種類が豊富だった。(マンゴー、パインジュースなど)アルコールも、シャンパン以外は無料。

名古屋-ドバイには夜食も有り、チキンラーメン(小サイズ)、スナックを言えばもらえる。
夜中でもジュースなど起きている人に配ってくれるため、かなり気が利くし、食事も美味しい。
メインは、肉類はチキンかラム、あとは魚。
(2007年8月中旬 ムックピッケ様)
 

中部-ドバイ: 2回。夜食のメニューは和食魚(かれいの黒酢あんソースがけ)か洋食チキンが選べた。
が、後方座席に座っていたため、既にチキンが品切れ。あまりおいしくなかった。カップラーメンのリクエストが可能だったようだ。
朝食はフルーツ、オムレツ、クロワッサン。飲み物はシャンパンは有料。
(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 

マルタ-経由地のキプロス: 軽食1回。サンドイッチ。

キプロス-ドバイ:夕食。シーフードマリネ、メイン(ラムかチキンでチキンを選択。美味しかった)。

ドバイ-中部:軽食と朝食。軽食は蕎麦、焼き鳥が和風チャーハンの上に乗ったもの。日本人が食べても「どうだろう」と思う味付けだったが、外国の客さはもっと困ったと思う。

朝食は、洋風がオムレツ、和風が鮭のポン酢焼きにおにぎり(ごはんが普通に詰められているだけに見えた)。好みの問題もあるだろうが、食事はあまり期待しないほうがいい。
(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 
 

C中部-ドバイ: 搭乗してすぐに、ドリンクサービス。
飛行後に再び、ドリンクとおつまみのサービス。

その後、夕食と朝食の2回。和食・洋食から選択。食器は陶器だが、一皿ずつ持ってくるのではなく、トレイに数皿載せられて配膳される。食べ終わった皿は適宜下げられて、メインの熱々の皿が提供される。

食後は、デザートとともに、ゴディバのチョコを勧められた。期待していたのだが、普通の機内食の味だった。

飲み物は、シャンパンがモエ・エ・シャンドンというのが目に付いた。烏龍茶はない。
 

Cドバイ-アテネ: 搭乗してすぐに、ドリンクサービス。飛行後に朝食1回。よく覚えていないが、2種類から選べた。飛行時間が4時間程度と長めなので、割とちゃんとした料理が出てくる。
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 
 

Cアテネ-ドバイ; 搭乗してすぐに、ドリンクサービス。
飛行後に夕食1回。2種類から選択。(うち一つはアラブ風だった)

Cドバイ-中部: 搭乗してすぐに、ドリンクサービス。飛行後に再び、ドリンクとおつまみのサービス。
その後、食事2回。確か、和食・洋食から選択。
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 

パリ〜ドバイ: 機内食1回 チキンカレーだった、見た目は??とおもったがおいしかった。
サイドメニューも豊富。機内食は本当においしい。

ドバイ〜関空: 機内食2回 軽食で朝食。深夜便なので仕方ないがヨーロッパ線との機内食の差が。
(2007年7月中旬  ISISムヒョク 様)
 
 
 
 

関空〜ドバイ:
1回目は軽食、2回目は朝食メニュー。そこそこおいしいが質素。飲み物は普通。

ドバイ〜パリ:
1回目はおやつみたいな感じ、マフィンやフルーツサラダ。
2回目はエコノミーの機内食にしては豪華でおいしかった。
品数も多かったし、メインはチキン香草焼、味わって食べた。飲み物は普通。

(2007年7月上旬 ISISムヒョク 様)
 


往路 
関空〜ドバイ:
2回。
離陸して1時間後ほどに夕食(真夜中)。この時間に食事をしたことで胃の調子が大変くるった。アラブ人男性のキャビンアテンダントが客の要望とテレコに配膳してしまい、混乱が起こった。真剣に怒る人はおらず、なあなあな状態で終了。

約6時間後に朝食。和食か洋食かを選択。
 

ドバイ〜パリ:
朝食と昼食2回。飲み物はシャンパン以外はすべて無料。

復路 

パリ〜ドバイ 1回(デザートのアイスクリーム別途あり) 
ドバイ〜関空 2回。そばが出た。

(2007年6月中旬 さくらんぼのさくら 様)

名古屋-ドバイ。
1回目はチキンのトマト煮とクスクス、サーモンのサラダ、チョコレートプリン、パン、チョコレート。
2回目はナイルパーチの西京焼き、玉子焼き、煮物、ごはん、フルーツ、明治ブルガリアヨーグルトストロベリー、オレンジジュース、パン。玉子焼きがすごくおいしかった。

ドバイ-パリ。
1回目は細長いパン、マフィン、フルーツ、オレンジジュース。選択肢はなし。
2回目はチキンカレー、パスタのサラダ、キュウリのサラダ、ムース、パン。
機内食はどれも口に合ってよかった。

(2007年4月下旬 ちこchika 様)

機内食は2回、メニューはチキンかラム。
飲み物はジュース他、ワイン(赤・白)あり。

キッズミールを注文していたが、名古屋〜ドバイでは「ない」と言われた。
(2007年3月下旬 ロイヤルピンク 様)


 
 
 
 
 
アテンダントなど
 マーレ〜ドバイ〜パリ 

(トラブル) =インターネットチェックインをしたのに、席を空港の地上係員に変更された。乗務員に抗議したが、満席なので無理と。詫びの言葉もなかった。更に、席には毛布も用意されていなかった。

乗務員は、全くフレンドリーではない。サービスが良いと聞いていたので、カタール航空のほうが安く、乗り継ぎも良かったがわざわざエミレーツにしたのに本当にがっかりした。日本発だったらサービスが違うのかもしれない。
(2007年9月中旬 lotus'80 様)


 
 
 
アメニティ
関空〜ドバイ 靴下・歯磨きセット・アイマスクのアメニティーキットがついていた。
(2007年7月上旬 ISISムヒョク 様)

関空〜ドバイ  煙草ケース大のポーチに入った靴下、歯磨きセット、アイマスク。
(2007年7月上旬 m_still 様)
 

歯ブラシ、アイマスク、靴下あり。
(2007年6月中旬 さくらんぼのさくら 様)

名古屋-ドバイ:アメニティグッズは靴下、アイマスク、歯ブラシのセットが席に配られた。
(2007年4月下旬 ちこchika 様)


 
 
 
 
マイレージ
JALにもつけられるが、かなり条件がきびしい
エミレーツのマイレージに加算可。100%。

(2007年7月上旬 ISISムヒョク 様)
 

JALのマイレージには、正規運賃でないとマイルは加算不可。
UAはマイル加算が可能なはず。名古屋で、地上係員に確認するよう言われた。まだ反映されていないので現状詳細確認はしていない。

(2007年8月中旬 ムックピッケ様)
 

エミレーツ航空とスリランカ航空とで発行されている、SKYWORDSに加入。時間的、経済的、その他諸々の理由により、エミレーツを大変気に入った。マイレージ加算可能。

(2007年6月中旬 さくらんぼのさくら 様)

ユナイテッドのマイレージに加算、100%。

(2007年4月下旬 ちこchika 様)


 
 
 
 
乗り継ぎ
ドバイ空港乗り継ぎについて → DXB ドバイ

 
 
 
 
航空券
マーレ〜ドバイ〜パリ 

(航空券の入手方法と時期) =
エミレーツのグローバルサイトから直接。2ヶ月半前くらい(7月)に購入。eチケット。

(価格) = USD 976
空港使用料ドバイ USD14、 パリの空港使用料 USD 21.26 燃油チャージ USD 23.58 
合計 USD 1,034.84  サブクラス Y
(2007年9月中旬 lotus'80 様)
 

(航空券の入手方法と時期) = 6月下旬に問い合わせたところ、HISなど普通の旅行会社ではすでに満席だった。キャンセル待ちに強いとうたっている太陽観光インターナショナルに問い合わせ、まずは希望日の名古屋発を確保してもらった。キャンセル待ちをして、8月上旬にすべての路線で希望日、希望地を確保。

(価格) = 約148,000円
(2007年8月末 雨の庭 様)
 
 
 

(マイレージ) = スカイワーズに加算150%、さらにボーナス3,500マイル

(航空券の入手方法と時期) = 代理店から。
2.5ヶ月前に仮予約、発券は出発の10日前までで、それまではキャンセル料不要。

(価格) = サブクラスJ 中部-ドバイ-アテネ C
(2007年8月中旬 azumi@az 様)
 
 

(航空券の入手方法と時期) = ツアーで。5月にフォーエバートラベルで申し込み(エイビーロード掲載。
実際、企画と実施はエアーワールド)

(価格) =中部〜ドバイ〜 パリ3泊、ドバイ1泊(空港ホテル間の送迎&レイトチェックアウト付き)で、諸費用込み約19万円。4泊7日
(2007年8月中旬 ムックピッケ様)
 

(航空券の入手方法と時期) = タートルトラベル。3月に手配。

(価格) = 中部-ドバイ-マルタ 航空券169,000円、中部空港使用料2500円、航空保険料2,400円、
燃油サーチャージ19,640円、空港税3,300円
合計196,920円。サブクラスはW。
(2007年8月中旬  ちいさなありす 様)
 
 

(航空券の入手方法と時期) =手配は12月くらいからかけたが、途中日程を少し変更しようと1月くらいに連絡したらパリ〜ドバイがすでにキャンセル待ちだった。エミレーツ航空利用の場合、絶対にこの日程と思ったら早い目に手配したほうがいい。

(価格) = 98,000円で Vクラス。
(2007年7月上旬 ISISムヒョク 様)
 
 
 

(航空券の入手方法と時期) =JCBトラベルで購入。電話で。ボーナス払いも可能。e-tourと提携しているようなので、在庫確認も容易。渡航10日程前にe-チケットが送られてきた。
4月末に購入。友人はG.W.明けに購入したせいか、約\20000程高くなってしまった。

(価格) = 諸費用込みで\141000(サブクラスはK)。
(2007年7月上旬 m_still 様)
 
 

(航空券の入手方法と時期) = 日本旅行で3月にパッケージで予約。

ホテル(サン・ラザール駅前の3ツ星ホテル5泊)、空港税、燃油サーチャージ等
すべて込みで、一人当たり176,980円
(2007年7月上旬 ノートルダムのカラスとタカ 様)

4月下旬に手配。格安航空券をネットで購入(etour) 111,300円  燃料費や空港税などすべて込みで 141,280円

(2007年6月中旬 さくらんぼのさくら 様)
 
 
 

(航空券の入手方法と時期) = 2週間前に楽天トラベルで。GWの出国ピーク日だったので、この時点で他に残っていたのは、30万円以上するヨーロッパ乗り継ぎ便のみ。

(価格) = 航空券、税金、燃油サーチャージなど、合計 198,600円、サブクラスはW。
(2007年4月下旬 ちこchika 様)
 

暑かった。
空港で買い物をするとポルシェがあたるみたいな事をやっていて、実際にポルシェがおいてあった。
(2007年3月下旬 ロイヤルピンク 様)
 
 

トラベルコちゃんで検索。2006年10月頃、代理店はセレブツアー。 約61,000円、小人往復約58,000円(燃油代除く)

(2007年3月下旬 ロイヤルピンク 様)


 
 
 
 
 
 
 
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