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フランスへいく エアライン  Airline 
BR エバー航空

 25 May 2007 / 7 Dec.2009 / 24 Sep.2011 経験談追加

 
 
 2010年

中部-台北-パリ
 
 
(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 中部空港

(出発空港の様子) = 成田と比べるとだいぶこじんまりとした印象。スターアライアンスのラウンジがしょぼかった。食べるものはカップ麺のみ。あれなら、対象のカードを持っている人は、プレミアムラウンジのほうがいいかもしれない。入っていないので断言できないが。



(乗り継ぎ地) = 台北 桃園 ターミナル2

(乗り継ぎ空港) = ターミナル2は、出国後、ブランド店、飲食店もまあまあの数あり。でも時間をつぶせるところはほとんどない。

次のフライトまで時間があったり、乗り継ぎが翌日の人のために、「エバーグリーントランジットホテル」がある。時間貸しもするし、使えるPCも日本語に対 応しているが、エバーとチャイナを利用する人しか使えない上、普通のビジネスホテルの割に、料金が高い。台湾らしくマッサージの店あり。料金は街中と比べ て安くはない。

エバーのビジネスラウンジは、可もなく不可もなく。


(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = 空港送迎を頼んでいたが、集合場所へたどり着くのにちょっと苦労した。「どこそこへ行きたいなら ここを行け」という表示がわかりにくいというか、足りないと思う。

(機体) =
中部-台北: MD90 2-2-2列
台北-パリ: B777-300 2-2-2列

(機内食・飲み物) =
中部-台北: 1回 ネットで事前予約。中華。デザートにハーゲンダッツ

台北-パリ: 2回。  ネットで事前予約した。中華。デザートは果物。
ワインがリストにたくさんあった。

(座席) = フルフラットではないがそれほど苦にはならない。スリッパと最低限のアメニティキットあり。

台北からパリまでは一番前だったので画面が遠かった。前の壁についている。せっかくタッチパネルなのに、タッチするのが大変。

(マイレージ) = 共同運航便でないとANAに加算できないのがつらい。

(航空券の入手方法と時期) = 楽天トラベルで、エバー航空名古屋就航キャンペーンをやっていて、ビジネスクラスがエラく安かった。
これなら名古屋に行く交通費も目ではないと思い、3月に購入。

(価格) = 燃油込み 約16万円 

(2010年9月下旬 もるのえびす 様)

 
中部-台北-パリ
 

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 中部空港

(出発空港の様子) = 盆も近く、チェックインカウンターは早めに開くと思っていたら、2時間前から。混雑期のはずだが、セキュリティーチェックや出国審査はスムーズ。スタ−アライアンス・ラウンジに行ってみるが、目当ての天むすはなし。



(乗り継ぎ地) = 台北 桃園空港 第2ターミナル

(乗り継ぎ空港) =
乗り継ぎ時間が長いので、一旦入国し、台北市内へ小籠包とかき氷を食べに行く。出国手続き後に、エバーのクラブラウンジでシャワーを利用。

免税店の数は想像以上で、23時過ぎまで多くの店が営業していた。



(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = 古くて不便と言われるが、迷う事は少ない。



(機体) =
中部-台北: MD90 2-2列。狭い。

台北-パリ: B777-300 2-2-2列。ピッチ・巾とも余裕有り。

(機内食・飲み物) =
中部-台北: 1回 Web予約した鼎泰豊の牛肉麺(他に2種類の選択可)

台北-パリ: 2回+スナック
1回目 前菜、海老と帆立の炒め物(鮑茸の選択も可)、フルーツ、珈琲・お茶
スナック フライドチキンなど

2回目 スープ、中華粥(ウエスタンスタイルの選択も可)、フルーツ、珈琲・お茶

各区間とも、飲み物はシャンパン、ワインなどアルコール類に珈琲やお茶の種類も多い。

(座席) =
中部-台北: 長距離便の中間クラス程度 少々くたびれた感じのシート廻り。

台北-パリ: ライ・フラットシート ピッチ61インチ・巾22インチ)で、新しくきれい。
シートを倒した状態の安定感が、微妙。

(機内販売) = 化粧品が主体。

(マイレージ) = エバーグリーンクラブへのマイル加算。

(航空券の入手方法と時期) = 旅行代理店へ4月に手配。

  (2010年8月上旬 さまよえる船頭 様)



パリ-台湾-中部


(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(出発空港の様子) = 出国審査の前に、30〜40人並んでいた。ターミナル1の利用で出国前にこれほど列をなしていたのは、初めて。

ターミナル1のエールフランスのプレミア・ラウンジが使えるとのことだが、狭くてサービスも貧弱だった。
後から来た人たちは、座るところもないくらい。

同じターミナル1でも、スターアライアンスのラウンジはもっと広くゆったりして、軽食の種類も豊富で、雲泥の差。

セキュリティーチェックにかなり時間がかかった。注意。出発時間が過ぎても搭乗口に駆け込む人が絶えず、ドアが閉まるまで30分以上の遅れ。


(乗り継ぎ地) = 台湾 桃園空港 ターミナル2

(乗り継ぎ空港) = 45分遅れで到着したので、乗り継ぎカウンターで急ぎ搭乗口に向かうよう言われた。それでも同行者たちは免税店をまわる、というので、開いた口が塞がらず。


(到着地&ターミナル) = 中部空港

(到着空港の様子) = コンパクトにまとまっているので、動線ロスが少なく、
到着ロビーへ出るまでの時間も短い。

(機体) =
パリ-台北: B777-300 2-2-2列。
台北-名古屋: MD90  2-2列。

(機内食・飲み物) =
パリ-台北: 2回+スナック

1回目:前菜、ラム・鱈のフライ・チキンから選択、フルーツ、珈琲・お茶

スナック:ワンタン麺など

2回目: 中華スタイルとウエスタンスタイルからの選択、フルーツ、珈琲・お茶


台北-中部:
1回
シーフードとビーフンのオイスターソース和え、チーズオムレツから選択

各食事・スナックとも美味しく、好き嫌いの多い同行者たちにも好評だった。   (2010年8月上旬 さまよえる船頭 様)

 

2009年
 
 

?-台湾-パリ
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 日本からの国際便は窓口がひとつなのでわかりやすい。
システムトラブルで、乗り継ぎ地でもチェックインが必要とのこと。航空券も手書きでなんだか不安になる。
 

(乗り継ぎ地) = 台湾

(乗り継ぎ空港) = 乗り継ぎ地では「のりつぎー」という係員がいてスムーズに手続きでき、
出発ロビーへの移動ができた。

台湾の空港のトイレは汚い。座るのをためらう。除菌シートつかってもいやだった。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = トイレ前に2つスーツケースをおいている女性に、職員が「こっちはあなたの?」と即きいていた。 違ったら爆破対象だったのか。
 

(機内食・飲み物) = 

日本-台湾:
機内食1回(2種類)、蕎麦つきで豚肉か魚か選ぶ。飲み物はワイン、ビール、水、りんごジュース、オレンジジュース、炭酸水(サイダーかも)。食事中に、水をくばりにくる。食後に、コーヒー又はウーロン茶。
 

(座席) = 航空会社のHPで、席を指定した(Eチケット利用)。通路側で手配。内装は緑が基調で、きれいだった。トイレにはラヴェンダーの乳液や化粧水があって、手の乾燥予防に役立った。座席は広く、モニタはオンデマンド方式。

台湾-パリ便は、ほぼ英語か中国語のみ。
 

(機内販売) = なかなか面白いし、高くないと思う。

(マイレージ) = マイルの加算は期待できない。提携会社がすくないので。ANAマイルは、ANAから申し込まないとダメ。

(トラブル) = 日本でのチェックインでシステムトラブル。手書きの航空券に、乗り継ぎ地での搭乗券うけとりが必要になる。

(航空券の入手方法と時期) = 格安航空券をIACEから。その他の代理店では、路線が売り切れで、キャンセル待ちをさせてくれなかった。担当に恵まれたので、満足のいく対応をしてもらえた。

(価格) = 10万弱に、日程割増料金や燃油料金、空港使用料含んで 約12万円。

(2009年9月 歴史@アンジェラ 様)




 
 
2006年以前
 
 
成田-台北-パリ
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第1ターミナル 北ウィング

(出発空港の様子) = 全体が新しいので綺麗、しかし飲食店はカフェが1軒あるくらいでちょっと物足りない。

(乗り継ぎ地) = 台北

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = ターミナル1は狭く、荷物受け取り所に人が多くてごちゃごちゃしていた。トイレは思っていたより綺麗だった。

(機体) = 
成田-台北: 最新型のとてもきれいな機体。
台北-パリ: 機体が古く、パーソナルモニターではないので退屈だった。

(機内食・飲み物) = 
成田-台北: 1回、ライスかヌードルから選択。
台北‐パリ: 2回と夜食1回、夜食はカップラーメンだった。
ドリンクは食後にも珈琲、紅茶を配っていた。

(座席) = 
成田‐台北: パーソナルモニターあり。
台北‐パリ: パーソナルモニターなし、広くもなく狭くもない座席だった。

(機内販売) = カタログにはにキティーちゃんグッズが揃っていた。

(マイレージ) = マイレージ可。

(乗り継ぎ空港) = 台北 桃園空港
夜遅くの乗り継ぎだったため、人はほとんどいなかった。免税店は開いていた。

(航空券の入手方法と時期) = 3月にエイビーロードネットから購入。

(価格) = チャージ料も入れて約90,000円。

(2006年8月中旬 べっきー una 様)

成田-台北-パリ
 

(搭乗クラス) = エバーグリーンデラックスクラス

(出発の空港) = 成田空港 第1ターミナル

(出発空港の様子) = 第1ターミナルは新しくなっており、たくさんの飲食店や物販店があり。ユニクロがあり、洋服の忘れ物をしたときに便利ではないかと推測。両替は銀行より京成線改札前の「たびるーむ」のレートが見た限りでは良かった。但し手数料は不明。

(乗り継ぎ地) = 台北

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル1

(機体) = 
持っているチケットはエコノミーとビジネスの中間のクラスということだったが、
成田?台北はファーストとエコノミーしかなく、エコノミークラスだった。
パーソナルモニターあり、リモコンでゲーム可。

台北?パリはエバーグリーンデラックスクラス。
座席はエコノミーよりもずっと広く、リクライニングは約120度。フットレストあり。
エコノミークラスにはパーソナルモニターはないが、エバーグリーンデラックスクラスにはあり。
但しリモコンはなく、映画と音楽のみ。

(機内食・飲み物) = 
成田‐台北: 1回。メニューはチキンかポークから選択。チキンは焼き鳥丼みたいなもの、サラダ、パン、デザート。飲み物はビール、ワイン、ソフトドリンク。

台北‐パリ: 2回 夕食と朝食。朝食は中華と洋食から選択、中華を選んだらお粥だった。
粥にはひき肉フレークみたいなものがついていたが、いまひとつ。食事の前に飲み物を配るのではなく、食事と一緒に。

(座席) = エバーグリーンデラックスクラスのときにのみ。アメニティグッズは、歯ブラシとクリームのセット、毛布、スリッパ。

(マイレージ) = エバーグリーンクラブとコンチネンタルにマイレージが加算

(乗り継ぎ空港) = 台北 桃園空港 第1ターミナル 
第2ターミナルに比べて規模は小さいようだった。免税店がリニューアル中でまだ開いていない店舗があり。

(航空券の入手方法と時期) = 代理店セレブツアーにて、約2ヶ月前に手配。

(価格) =約130,000円
 

(2006年8月上旬 デルフィーヌおばさん 様)


 
 
 
成田-台北-パリ
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 成田空港 第2ターミナル

(乗り継ぎ地) = 台北

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(到着空港の様子) = トイレは成田のほうが断然きれい。

(機内食・飲み物) = 
成田-台北: 1回、チキンかポークか選ぶ。ポークは肉じゃがのような料理。
他に果物、茶そば。飲み物はワイン、ジュース、水、コーヒー、紅茶、ビール

台北‐パリ: 2回。
1回目はビーフかチキンを選ぶ。このときの食事はどうも味が成田からのとは違い、パサパサしたようで口に合わなかった。飲み物は同じ。

2回目は朝食で、おかゆかオムレツを選ぶ。このときのおかゆ、しょっぱくて口に合わなかった他に、袋に入ったポークのフレークが出た。台湾では良く食べるとのこと

(座席) = 
台北‐パリ: エバーグリーンデラックス。ビジネスクラスと同じシートを使っていると聞いた。
肘掛も両方についていて隣の人に気兼ねすることがなくゆったりしている。足を上げることも可能、シートを倒すと座席も湾曲。パーソナルモニター付き。映画の字幕は中国語しかなかった。

アメニティグッズは歯ブラシと歯磨き粉、シェービングローションがナイロンポーチに入っている他に、使い捨て紙スリッパ

(トラブル) = 成田で乗る予定だった便がいっぱいだと言われ、夜の便への変更を提案された夜便にすると待ち時間が6時間もあったので文句を言ったところ、成田で使えるミールクーポンをつけて、ビジネスクラスにとの提案。

また、もし昼の便に予定通り乗ることが出来たとしても、席を希望の席にし台北の乗り継ぎ時に使えるラウンジ券をつける、という条件でチェックイン締め切りまで待つことになった。

結局、予定だった昼の便に乗ることができ、台北の乗り継ぎ手続きをしたときにラウンジの利用券を貰った。

(乗り継ぎ空港) = 台北。新しくきれいな空港で、免税店なども多いラーメン屋がたくさんあった。ラウンジには、バイキング式の食事や飲み物、シャワー室があった。
 
(航空券の入手方法と時期) = JTB
航空券とホテルのパッケージツアー

(2005年4月上旬 フラフラともりん 様)

成田‐台北‐(バンコク)-アムステルダム
 
 
【departure】 成田空港(2ビル)発

【transfer】 台北乗り継ぎ
空港はがらんとしていて何もすることがありません。乗り継ぎはひとつ上の階へあがり、荷物の検査を受けるだけ。そこにあるのは免税店と、台北市内にもたくさん店をもつ土産店、さびれたレストランくらい。

乗り継ぎ時間が長い人には、食事の無料チケットが搭乗券と一緒に渡されます。
(私はその存在を知らず、使いそびれました)

【arrival】 アムステルダム・スキポール空港着
アムステルダムに着いた時には、16時間近い飛行時間のため、疲れきっていた。
あまり寄り道せずに駅へ向かってしまったが、とにかく広かった。迷うことはなかったので、きっと動線をよく考えて設計されたのでしょう。

なぜかアジア人では私だけ税関で荷物の抜き打ち検査に引っかかりました。失礼な言い方ですが、他は一見したところ黒人ないしは中東系の人だけ検査されていた。

検査官の女性と色々話しながら荷物を出すだけで済みましたが、麻薬が合法化されている国というだけあって(それともテロ対策か?)、近隣国(フランスなど)より心厳しくしているのでしょうか。パスポートもちゃんとチェックして、予想外!のスタンプまで押されました。
 

【airline】BR エバー航空

【craft】 成田→台北:エアバスA340 2003年から新機材となったらしい。エコノミーは2ー4ー2列。パーソナルモニタ付。フットレストあり。あまり広くはないが、新しいので快適そのものです。

台北→アムステルダム:ボーイングB747-400 3-4-3のごく一般的な配置。パーソナルモニタなし。シートピッチもごく標準的。長いフライト(台北ーパリ路線以外のヨーロッパ線はすべてバンコクにも立ち寄る!)なので、さすがに疲れました・・・

【meal】 機内食はいつも割り切っているので、あまり他との比較をしなかったが、台湾の航空会社だけあってメインは中華風の味付けのものが選べた。可もなく不可もなく。

台北→アムス路線では、台北離陸後に1回(真夜中)、バンコク離陸後に1回、
到着前の朝食が1回、の計3回(真夜中ですが)食事が提供されます。

そのため、私は胃がおかしくなりました。間食には台湾のカップラーメンがあり、まわりの人がにおいを立ててすすっていましたが、私はちょっと・・・という気がしてトライしませんた。

朝食の時には牛乳も出るので、カフェオレにして飲んでいるヨーロッパ人が多数いました。

【attendant】 すべて台湾クルーのようです。(少なくともエコノミーでは)東京からの路線はエアーニッポンとのコードシェア便なので、全日空の乗務員もいます。台湾での日本熱!?が高いせいか、片言程度の日本語を話すクルーはかなり多かった。

サービスはこれまた標準的。余計なこともしませんし、機転を利かせてくれるということもあまりなかったような。着陸後に、みな一斉に通路に立ち、大きくお辞儀をしていました。

【seat】 なぜか、全行程通路側の座席を指定されました。エコノミーに関しては、シートピッチその他もごく標準的、

パーソナルモニタは新機材のみに設置されています。長いフライトのほうにテレビがほしかった。さすがに飽きるし、疲れます。

【shopping】 タバコが安かった

【trouble】 成田出発の日、香港・台湾付近を台風が通過し、台北からの便が遅れた関係で、成田からの便も1時間半ほどの遅れがでました。ゲートも変更になり、バスで移動しました。ドリンクの無料サービスが「おわび」としてありました。

私の場合は、何もない台北空港で待つ時間が減って、かえってよかった。

【milage】 コンチネンタル航空のワンパスに100%加算。

【others】 真夜中(2時か3時)にバンコクに立ち寄ります。全員下ろされるため、眠い中バンコク空港で1時間くらい待たされます。

パリ線以外は台北での乗り継ぎも非常に悪く、何もない空港で5時間くらい待つ羽目に・・・
空港から市内までバスで1時間くらいかかるので、市内へ出るにしても中途半端。ときたま、本当に安い値段(9月出発で7万円弱)のチケットが出るので、格安狙い、台北に寄る用事がある、などといったことがないと今後使うことはないかも。

パリ線なら、東京からの接続もよく、ノンストップなので利用価値があるかもしれないですね。

(2003年9月 tomo7916様)


 
 
 
 
 
 
 
 
 
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