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AF エールフランス   成田発  2006年搭乗分

            updated on 25 May 2007 経験談追加
 

共同運航で JAL機体の場合は、エアライン搭乗比較 > JALのページをみてください。
 

成田〜パリのAF機体は 新旧機種が 混在して運航しています。ご注意ください。

 
発着時間帯

秋冬ダイヤ(〜2007/3/24) 1日3〜4便
 
 

 
 
 
機体、座席
成田便は 古い機種から 最新鋭B777に変更。
フットレストあり、パーソナルモニタあり。(ただしオンデマンドでなく、好きなところから見られない)映画充実度は▲。フライト情報、ニュース、映画、ビデオゲームはごくごく初歩的なもの、音楽すこし。

JAL、ANAに比べるとエンターテイメントはおちるので、重視派は 共同便の場合運航機種に注意。

AFに限らずパーソナルモニタの機種は、前の人がたおしてくると、相当圧迫感がある。

ブロック最前列は肘掛に収納式。ブロック最後列は リクライニングできない席もあり、前の人が倒してくるときつい。
 
 
 

2007 機材は 便によって違い 4種ある。注意
http://www.airfrance.co.jp/index2.html?http%3A//
www.airfrance.co.jp/campaigns/2007-2-e-service/index.html

AF277便、AF278便  B777-300ER 3-3-3列  最新  パーソナルモニターあり、フットレストあり。狭い

AF275便、AF276便 B777-200 3-3-3列

AF279便、AF272便 エアバス A330-200  2-4-2列 パーソナルモニターあり。

AF271,AF280 JAL機材なので、JALの頁を参照。

【成田-パリ Y】
 

B777-300ER 
30F。後ろがギャレーになっているため、後ろを気にせずリクライニングを倒せる。
席にコートもかけられ、便利。ただし、荷物入れは小さい。
( 2005年12月下旬 早起きコアラ 様)
B777 座席は3-3-3列 座席は狭い。
(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)
とにかく狭いの一言。前の人がシートを倒すとかなりの圧迫感があった。
(2006年11月中旬 ゆっちん86 様)
エアバス A330-200
座席は2-4-2列 パーソナルモニターあり。
(2006年11月 ayu-TKH 様)
リクライニングやヘッドレストの具合はよくて、寝やすい。前後の間隔はとても狭い。
アメニティグッズとしてアイマスクを貰った。

(2006年9月下旬 あ citetto 様)

内装はブルーで枕はオレンジ。
2004年に乗ったときよりも綺麗な印象、座席テーブルも綺麗だった。

シートは少し狭く感じる。アメニティグッズはアイマスク、耳栓、お手拭、腰枕、ひざ掛けなど。
(2006年9月下旬 ふぃろえそれいゆ 様)
 

機内食2回
ディナーのようなランチとランチのようなディナー。機内食は元々の出発予定時間のままだったと推測。

(2006年9月下旬 あっきーPluto 様)

B777 座席は3-3-3 列

 パーソナルモニターあり。前寄りの中央列、通路側。アメニティグッズは枕、毛布。アイマスク、耳栓、イヤホンは乗務員が配った。

(2006年9月中旬 un-beau-reve 様)

A330 座席は2-4-2列。シートの色が淡い色で落ち着いた感じ。

機内中央より少し前、窓側2列席の通路側。

アイボリー会員が予約できるエリアでは、前の方の位置。シートは広くもなく狭くもなく、程よく硬め。背もたれの上部に枕のようなクッションがついているが、厚みがありすぎて、かえって首が疲れた。左右が起こせるものではなく、よりかかれるわけでもなく、邪魔な存在だった。

食事のメニューとアメニティグッズが離陸後に配られた。他に、座席のアメニティグッズは、機内誌、エチケット袋、緊急時の注意。

(2006年9月上旬  ちゃちゃちゃの茶 様)
 

座席は3-3-3列
パーソナルモニターあり、フットレストあり。
パーソナルモニターはリモコンで。アメニティグッズはヘッドホン、耳栓、アイマスク、お手拭のセットが配られた。
(2006年9月上旬  鈍感ポチョムキン 様)
AF/JL共同運航 エールフランス便
パーソナルモニターあり 座席は3-4-3列。サイズなどは国内便と大差ないように感じた。

( 2006年8月下旬 愛のブタ 様)

B777 パーソナルモニターあり

日本人の女性や小柄な男性なら狭くない。
パーソナルモニターでの映画は日本語の映画は3つぐらいで、その内2つが邦画だった。
( 2006年8月下旬 あちゃみミュゼ 様) 

AF/JL共同運航 エールフランス便

B777-300ER 座席は3-3-3列
狭い。ヘッドレストの両サイドが前に折り曲げられるようになっていて、寝るときなど頭を持たれかけさせることができるので、首が痛くなりにくい。

エンターテイメントプログラムが故障して、飛行中に一度リセットしたものの直らず(アナウンス無し)
結局フライト中一度も映画も音楽もニュースも見られなかった。日本人乗務員にどうなってるのか聞いても「確認します」と言ったきり戻ってこなかった。
( 2006年8月下旬 なおのこ 様)

A320-200 座席は2-4-2列

パーソナルモニターあり。アメニティグッズはアイマスク、耳栓、おしぼり、ヘッドフォン
(2006年7月上旬 りすのしまきち 様)

3-3-3列 パーソナルモニターあり。

内装はブルーとオレンジに統一されていた。シートの広さはごく普通。欧米人の男性にはかなり狭そうだった。
アメニティグッズはイヤホン、耳栓、アイマスク、クッション、膝掛けなど
(2006年6月 fragie-can 様)
 

3-3-3列
 アメニティグッズは枕とひざ掛け。ひざ掛けはその繊維が服に絡みつきやすい

(2006年6月下旬 あぐー豚 様)
 

B777-200 座席は3-3-3列

友人と3人だったので窓側〜通路側の3席。
シートの広さは普通。足置きあり。パーソナルモニターあり。

アメニティグッズはアイマスク、ヘッドフォン、耳栓が小さなビニールのケースに入っている。ケースは程よい小ささで、旅行中のレシート入れに使った。友人が座っていた通路側の席にエアコンの冷風が直撃で、毛布を追加で頼んだが、それでも寒がっていた。

(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)
 

ボーイング77Wで、3-3-3列

肘掛などに合成樹脂多用、軽量化のためと推測

パーソナルモニターあり、可動式のヘッドレストと足置き。リクライニング時は座面が前にスライドするので楽だったテーブルとは別に、テレビの横にカップホルダー。
アメニティグッズはアイマスク、イヤプラグ、紙お手拭のオーバーナイトキット

パーソナルモニターでは映画5本、うち日本語吹き替えがあったのは2本。
(2006年5月中旬  lts3204 様)

3-3-3列
18列AB
9までがCクラスで、18列目はCクラスのすぐ後で足元が広く、非常口前なので両端はこの列だけ2席だった
 アメニティグッズははイヤホン、耳栓、アイマスク、お絞り

(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)

【成田-パリ C】
 
エアバス A330-200

ほぼフルフラット、枕がついたシート。
一番前の席の場合はテレビ画面が脇から出て、他の方は正面の座席裏に画面がついていた。

2005年までは、手元のリモコン操作だけだったが、今年は画面にタッチして選択できた。内容は映画やゲーム。
今回は初めて子連れで、バシネットを予約時に頼んでおいたため中央の一番前の席だった。

バシネットには10kg、90cmまでと書いてあり、設置高さは私(身長156cm)が座った目線から赤ちゃんの顔が1/3見える程度だったが、背の高い人や男性は赤ちゃんの顔が普通に見られると推測。自前でバスタオルを用意していたが、機内のブランケットもそうごわつきが無く(かといって特別に柔らかいわけではない)、結局我が家では、機内のブランケットを使用した。

(2006年9月 JoyJoiJ君 様)

B777-300ER、座席は2-3-2列。

(2006年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)

 
【パリ-成田 C】
 
 B777 座席は2-3-2 列

( 2006年8月中旬 ねずちゃん@ビーチ派 様)

 
【パリ-成田 Y】
 
B777
座席は3-3-3列、すこし古いタイプの座席の色だった。

(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)

A340-300

中央列の前から2番目は、前列3席から4席に増えるため、4人全員が座ると、収納ポケットを専用に使えない、前席下に手荷物を収納できない人がでる。逆に、後方半分の43列は、4席から3席に減るので、スペースが余分にある。ギャレーは狭かった。
(2006年10月中旬 とりcacao 様)


B777
座席は3-3-3列 パーソナルモニターあり。真ん中の席。パーソナルモニターあり。シートは横に広さがあった。
パーソナルモニターはリモコンで作動。アメニティグッズはヘッドホン、耳栓、アイマスク、お手拭が配られた。
(2006年9月中旬  鈍感ポチョムキン 様)
内装はブルーのカバーにオレンジの枕。

(2006年9月下旬 ふぃろえそれいゆ 様)

3-4-3列
故障で映画、音楽、ゲームなどのシステムが利用できなかった。

(2006年9月上旬 YABONQQQ 様)

 B777 座席は3-3-3列

(2006年6月下旬 あぐー豚 様)

B777-300ER 座席は3-3-3列

座席は友人と3人だったので窓側〜通路側の3席。
シートの広さは普通。足置きあり。パーソナルモニターあり。
アメニティグッズはアイマスク、ヘッドフォン、耳栓が小さなビニールのケースに入っている。
また、帰りの便に日本語の機内誌「BonVoyage」がなかった。

(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)


 
 
ラウンジ AF

F/Cクラス用

 
【成田】

 
【パリ】
 
(トラブル) = 早朝着なのでゴールド会員特権の空港ラウンジでシャワーを無料で利用した。
その際にチケットを受付に預け、返却されたチケットが別人のものになっていた
乗り継ぎゲートで気付き、トランスファーデスクに駆込み、再発券した。

ゴールド会員のため、空港ラウンジでコーヒーを飲んだり無料PCを利用したりできた。
その他のカフェは6時頃まで開かずかなり困る
(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)


 
 
アメニティキット
【C】
 

【Y】

腰枕 毛布
ビニール製のポーチに入った イヤホン(ワイヤー無し、耳に突っ込むタイプ)、お手拭、フリスク、アイマスク、みみせん。

 

 
 
機内食
Y
他欧州線とおなじく、2度。1度目が 魚、肉系が選べる。
セルフサービスのドリンク・軽食コーナーがある。間食は、おにぎり、アイスなど。早めに行かないとなくなる。ないときはアテンダントにいう。(英語かフランス語)

C
リモージュのお皿で1皿ずつサーブ。

 

【成田-パリ Y】
2回。夕食は魚か牛、またはチキンか豚。エコノミーでも、シャンパンがある。
(2006年12月 早起きコアラ 様)

出発約1時間後、ビーフシチューとパスタ添え、サラダ、パン、デザート、チーズ、シャンパンなど。
(2006年11月中旬 ゆっちん86 様)
2回と軽食。
夕食1回、途中サンドイッチなど軽食を自分でとりにゆく。到着前に朝食1回。

アペリティフとしてシャンパンも選べる。 アルコール以外の飲み物はコーラ、ライト・コーラ、スプライト、ジュースがあるが、冷たいお茶はないようだった。

(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)

2回。
ランチはスパイシーチキン、ポテトサラダ、メイン、チーズ、チョコレートケーキ。
メインはビーフとパスタか、和風サーモンとご飯から選択。

ディナーはサラダ、サーモンパテ、舌平目、ポテトサラダ、チーズ、フルーツサラダ。飲み物。
(2006年9月下旬 ふぃろえそれいゆ 様)

アペリティフ、シャンパンあり。
夕食はスモークサーモン、メイン、パン、チーズ、デザート、チョコレート(キットカット)、ヨーグルト。
メインはビーフシチュー、フィットチーネ又はマグロの竜田揚げみ、白飯から選択。
飲み物は赤、白ワイン、ビールは164など
軽食はハム、チーズ、パン。

(2006年9月下旬 あ citetto 様)

夕食1回、朝食1回。夕食はビーフかサーモンのどちらか選択。チーズ、シャンパン、甘いデザートあり。

味はアメリカ系航空会社のものよりはマシという程度。
(2006年9月中旬 un-beau-reve 様)


飲み物はオレンジジュースとシャンパンを注文したら、混ぜるのか、それとも2つに分けてか、と聞かれ、混ぜる方を頼んだ。

食後トレーを片付けるときに、男性客には食後酒をすすめていた。酒に関するサービスはJALよりいいと、いつも感じる。
(2006年9月上旬  ちゃちゃちゃの茶 様)


1回目はビーフか和食の鮭。
2回目は軽食。パンはおかわり可。飲み物はワイン、ビール、ジュース3種類など。

(2006年9月上旬  鈍感ポチョムキン 様)

離陸したらすぐ1回目。
メニューはスパイシーチキン、ポテトサラダ、チーズ、チョコレートケーキ、珈琲、紅茶。
メインはボイルドビーフ、タリアテッレパスタ、にんじん、又は和風サーモン、ご飯から選択。

着陸前に2回目。
メニューはフレッシュサラダ、サーモンパテ、舌平目、ポテトサラダ、チーズ、フルーツサラダ、珈琲、紅茶。
( 2006年8月下旬 愛のブタ 様)

2回と軽食
ビニールパックのお手拭が配られた後、飲み物。
飲み物はシャンパン、ワイン、ビール、ジュース類、ウーロン茶など。食後はコーヒー、紅茶、緑茶
(2006年6月下旬 あぐー豚 様)
離陸して1時間後にメニューが配られる、ハガキ風のデザインで素敵。

最初に小袋のスナックと飲み物
アルコールはシャンパン、赤白ワイン、ビールなど
ソフトドリンクはコーラ、スプライト、ファンタ、オレンジジュース、トマトジュース、コーヒー、ミネラルウォーター、紅茶、味噌汁、日本茶

昼食は前菜がスモークサーモン、海老、ロシア風サラダ。メインは牛すきやき風ごはん又は白身魚のトマトクーリ添えから選択。
マカロニ、ニンジン、ズッキーニ。その他、カマンベールチーズ、カラメルアーモンドケーキ、パン

夕飯がフレッシュサラダ、ローストビーフ、モルタデーラ、スモークソーセージ、スモークチキン、ロシア風サラダ。他にクリームチーズ、フルーツサラダ、パン。夕食は冷たい物ばかりで、昼食より貧疎な感じ、昼食で食べたものと同じものがあったりした

(2006年6月 fragie-can 様)
 

出発して約1時間後に夕食。
飲み物はシャンパン、赤白ワイン、ビール、ソフトドリンク。スモークサーモンと野菜のサラダ、メインはビーフシチューにタリアッテレか、マグロの衣揚げにスタッフトキャベツから選択
ライス、チーズ、チョコレートケーキ。
食後にコーヒー、紅茶のサービス。

現地到着2時間前に朝食。オレンジジュース、クロワッサン、ハム、チーズ、フルーツ、フレッシュチーズ。
ほかにコーヒー、紅茶のサービス。

(2006年5月中旬  lts3204 様)

【成田-パリ C】
回、夕食と朝食。
飲み物はシャンパン、赤ワイン、白ワイン、食前後酒、ソフトドリンクがあり。

朝食はクレープかオムレツの2種選択。

夕食後はフロマージュやデザート(ケーキやフルーツやソルべ)が食べられる。

離乳食も頼んでおいた。日本からの便はキューピーの離乳食で、バナナプリンとお粥、ヨーグルトドリンク、ふわふわ煎餅。プラスティックのお匙と紙にビニールコーティングされたスタイもついていた。ミルク用のお湯も直ぐに貰うことができ、哺乳瓶も洗って貰えた。とても親切な対応だった。

行きは、特に子供用のおもちゃ等は貰わなかった。

(2006年9月 JoyJoiJ君 様)

離陸後最初の食事が終わると、次の食事は随時サービスでお楽しみ下さいとのこと。

しかし、お菓子や軽食、アイスなんかを食べていると大して空腹にもならず到着近くに朝食をお願いしたが、和朝食がなくなり、洋食になってしまった。残念ながら、あまりおいしくなかった。
(2006年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)

 

【パリ-成田 C】
【パリ-成田 Y】
1回目は肉か魚から選択。
2回目は軽食。パンのおかわり可。飲み物はシャンパン、ワイン、ビール、ジュースなど。

(2006年9月中旬  鈍感ポチョムキン 様)

B777 座席は3-3-3列

オーバーブッキングで、予約席ではない席(3列席の真ん中)を割り当てられた。
背もたれの上部に小さめの枕のようなクッションがついていて、左右を立てることができ、寄りかかって眠ることができた。

アメニティグッズは機内誌と食事のメニュー、緊急時の注意書き、ヘッドホンがポケットに入っていた。

(2006年9月上旬  ちゃちゃちゃの茶 様)


日本航空(JL)との共同運航

1回目はパスタサラダ、チキンフリカッセ、カレーココナツミルクソース、野菜グリル、カマンベールチーズ、ヨーグルト、いちじくのタルト。

2回目は軽食でパンとチーズ2種、ハム2種、オレンジジュース、ヨーグルト、焼き菓子など。

(2006年9月下旬 ふぃろえそれいゆ 様)
 

 2回。その他に前後にジュース、サンドイッチ、カップラーメン、アイスのセルフサービスあり。

最初の飲み物のサービスの時、シャンパンがすべて切れてしまったと言われ、最後の私の分だけがもらえず悔しかった。でも無い物は仕方ないと思っていたら途中の機内セルフサービスの時、飲み物置き場にシャンパンが置かれていた。

(2006年9月上旬 YABONQQQ 様)
 


離陸したらすぐ1回目。
メニューはスパイシーチキン、ポテトサラダ、メイン、チーズ、チョコレートケーキ、珈琲、紅茶。
メインはボイルドビーフ、タリアテッレパスタ、にんじん、又は和風サーモン、ご飯から選択。

着陸前に2回目。
メニューはフレッシュサラダ、サーモンパテ、舌平目、ポテトサラダ、チーズ、フルーツサラダ、珈琲、紅茶。
1回目と2回目の間にセルフサービスでカップ麺と飲み物あり。

( 2006年8月下旬 愛のブタ 様)

離陸後しばらくして出される夜食と、到着数時間前に出される軽食の2回。

メニューは生野菜サラダ、パスタ、ゴートチーズ、メイン、カマンベール、ヨーグルト、チョコレートケーキ。
メインは牛肉のソテー、ローズマリーソース、マッシュポテト、ズッキーニとエメンタール又は、和風スペシャル(鶏肉の照り焼き、ご飯、味噌汁)から選択。メインの和風スペシャルは売り切れだった。

軽食はハム、チーズ、フロマージュブラン、マドレーヌみたいな焼き菓子など。
 

飲み物はシャンパン、白ワイン、赤ワイン、ビールなど。
ソフトドリンクはコカ・コーラ、ファンタ、スプライト、ペリエ、ジュース(オレンジ、りんご、トマトなど)、
コーヒー、紅茶、緑茶、味噌汁(汁のみ)。

私も友人2人も行き帰りの機内食ほぼ完食。機内食としてはおいしいと思う。

(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)


 
 
 
その他 軽食
機内後部にビュッフェコーナー。時間外にドリンク・軽食がとれます。カップラーメン「うどん de sky」やおにぎりがあるので早めにgetするのが肝心です。
 
Cはチョコなどもたっぷり。
 
 
食事と食事の間は、ギャレーにセルフの飲み物コーナーあり。時間がすすむと、ヌードル、サンドイッチ、アイス。
(2006年11月 ayu-TKH 様)
ギャレーには水やジュース類が置かれていた。軽食はカップヌードル(シーフード味)
(2006年6月下旬 あぐー豚 様)
おやつにサンドイッチ(バターロールにチーズとハムを挟んだもの)、カップ麺、ハーゲンダッツなどをセルフサービス。
(2006年6月 fragie-can 様)
セルフサービスでカップ麺やハーゲンダッツアイスあり。
(2006年9月下旬 あ citetto 様)
 

 
 
 
 
サービス、アテンダント
日本人は数人のっているが、列で担当があるので、自分の列の担当にあたらない可能性がある。
英語、フランス語がいける。基本的に、ぼんじゅー めるすぃー、すぃる・ヴ・ぷれ(please) ぐらいは フランス語を言う努力をすると
喜んでくれる。多少 かたことでもフランス語でドリンクなどをたのむと、扱いがよくなることが 多々ある。

日本的サービスは期待しないこと。欧米ほったらかし主義なので

 
食事の後に機内が暗くなるが、その約7時間は飲み物のサービスは全く無く、セルフサービスでジュース、カップ麺あり。

私は窓際でトイレや飲み物を取りに何度も立つのは、通路側の乗客の迷惑になったしまうので、遠慮してしまった。乗務員はおしゃべりしたり雑誌を読んでいた。

( 2006年8月下旬 あちゃみミュゼ 様)

高齢の女性客が倒れ、医師の協力を要請する機内放送有り
乗務員数人が30〜40分もかかりきりで介護にあたっていたようだった

介護せず傍観するだけの乗務員が数名おり、その間他の客のサービスが滞っていたが、何の説明なく不満を感じた。又、倒れた乗客が回復しない場合には成田に引き返したり近くの空港に緊急着陸するかもしれないと不安だったが、乗務員からは説明は全く無く、この点も不満に感じた

 
※管理人補記 基本的に JAL、ANA以外は、いたれりつくせりの小学校方式(日本式サービス)ではないので、質問やリクエストがあれば、自分から聞くと教えてくれます。言われないこと以外は余計なことをしない雰囲気があります。(よくもわるくも)。 
機内で「入国カードを乗せていないため、入国審査窓口で各自もらってください」とのアナウンスがあった
到着後窓口付近を捜したが、それらしい用紙はなかった。乗り換え窓口など至る所で聞いたが、「わからない」との答え。我々のほか数名の日本人個人旅行客は小一時間も途方にくれてしまった

結局、空港職員に泣きついて入国審査窓口脇の警官詰め所に聞いてもらったところ、『「あなた方は入国カードは必要ない」と警官が言っている』とのこと。これまで入国カードなしでフランスに入国したことがないため不安だったが、その言葉通りにとにかく審査に進んだところ、何の説明もせず何も聞かれないままあっさりパスした

(2006年6月下旬 あぐー豚 様)

 

 
 
 
機内販売

AFは 買いに行くスタイル。また沢山は積んでいません。基本的に、品数は少ない。マイレージ。
 
品物は各クラス1品ずつしかおいていないと推測。

例えばエルメスのスカーフ、どんな柄があるかと聞いたら各クラス1枚しか搭載していないとのこと。
しかもひとつの柄だけで、柄、色は選べない。

機内価格220ユーロ、CDG空港 免税店価格220ユーロ。 

(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)
 

USB接続のレーザーポインタが珍しく、しかもちょっとスタイリッシュ

(2006年6月下旬 Ascensuer 様)

売りに来ない、希望者は買いに行く。(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)
香水が多かった。フランスのブランドがメイン。(2006年5月中旬  lts3204 様)
シャネルのアリュール50mlの54ユーロと、チャンス100mlの64ユーロがあった
チャンスは50mlがCDGでは48ユーロなので、倍の量で64ユーロお買い得
しかも120ユーロ買うと16ユーロ割引クーポンが航空券のホルダーに閉じこまれた

(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)

 

 
 
 
定時発着

運航フライト数が膨大なので、多少 故障や遅延がある。が、遭う・遭わないは運。管理人は10往復ぐらいしてもあったことがないし。。。遭う人はあう。
往路、システムの関係で離陸が1時間半ほど遅れた。
アナウンスは、定刻離陸してもパリ上空で旋回して待機となるので、それよりも成田で駐機しているほうがいいからというニュアンスであった。

(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)
 

復路 定刻は 13時半で離陸の準備はできていたようだったが出発の気配がなく、
14時頃、保安上の理由で荷物を降ろすことになったのでそのための作業をしている、とのアナウンスがあり、
結局15時前に離陸した。成田到着は、結局40分遅れとなった。

(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)
 


 
 
 
乗り継ぎ
別ページ
ドゴール空港、機内では何がかえる?

シャルル・ド・ゴール空港(ロワシー)
 

 
時間が遅いため、ちょっとさびしい。 しかし、免税店はよくそろっている。
トイレは荷物をひきとるフロアのものが一番きれいだと推測。
(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)
 
 
 
 
空港での乗り継ぎ

ドゴール空港は大空港にしてはまぁまぁの使いでですが。他都市からパリ経由、の場合は、オルリー発・ドゴール発を注意して下さい。たとえばナポリ〜パリはオルリーしか有りません。

大きな空港ですが、チェックインカウンターからゲートまでは50m程度で短く、すぐ乗れる、のが売り物。
 
自分のターミナルとゲートに横付けできれば、迷わない。
ターミナル内は巡回バス。一方向にしか走っていないので、注意です。
  

2C→2F
乗り継ぎ客用バスで移動。30分ぐらい遅延しての到着だったので、一部の乗り継ぎ客は空港職員が待機していて、時間がある乗り継ぎ客とは別の車で、乗り継ぎ便のターミナルへ移動していた。

待ち時間と移動時間を合計して約25分。入国審査は2Fの乗り継ぎ客専用のところで。2Fは他のターミナルと比較すると、店が多いと思い。パン屋のポールが賑わっていた。
(2006年9月上旬  ちゃちゃちゃの茶 様)
 

フランスに入国した後、空港駅まで徒歩。降期〜入国するまでの距離が短くて驚いた。
(2006年9月上旬  鈍感ポチョムキン 様)
 

ターミナル2F着。到着して飛行機を出たところで乗り継ぎの矢印に従ってすすむ
入国審査を過ぎると2Fの出発ターミナル(チェックインカウンターのあるところ) セキュリティチェックは搭乗ゲートに行く途中でもう一度受ける
優良だが無線LANの設備があった。電源もあちこちにあって旅行者が勝手に使えるようになっていた
(2006年7月上旬 りすのしまきち 様)
 
 

ニースいき  ターミナル2F
ニースに向かう便も2Fで移動が楽だったが、入国審査が大変混み合っていて、焦った。成田〜パリではベビーカーを機内に持ち込めたが、パリ〜ニースは持ち込めないという事で、一旦チェックインしなくてはならなくなった。やはり子連れは余裕を持っての行動が必要。
(2006年9月 JoyJoiJ君 様)

成田〜パリ〜マルセイユ:
ほぼ定刻だったのに乗継便が遅れた客を待って30分、離陸時の順番待ちで30分、
着陸時の順番待ちで3回も旋回して30分、と、1時間遅れた
予定のTGVの2本逃し、次は1時間半後で結局3時間ロス悔しい
(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)
ターミナル2D→2F
徒歩で移動。途中、国鉄駅のそばを通るとPAUL があった。
(2006年10月中旬 とりcacao 様)

 
 
荷物
超過料金の重量規制は厳しい(他ラインもだけど)

別ページ飛行機のトラブル

舞い上がっていたせいで、機内アナウンスが頭に入らず荷物の引き取り場所を聞き漏らした。
ツアー客の後を付いて行ってしまい、気が付くと乗り継ぎターミナルに来てしまっていた。
焦って出口から強引に入ってバゲッジを引きとろうとしたら係員に止められたが、チケットの半券を見せたら入れてくれた
(2006年6月 fragie-can 様)

 
 
チェックイン
搭乗前日にオンラインチェックイン。カウンターでは全く並ぶ必要がなく、チェックインに1分かからなかった。オンラインチェックインには「搭乗券のプリントが必要」と記載があるが、「なくてもオンラインチェックインさえしておけば大丈夫」とAF職員に言われた。
 

復路は ホテルのパソコンで前日のオンラインチェックインした。(24時間前チェックイン可能とうたっているが、23時間前にアクセス不可) 誰も並んでいないカウンターを選んで確約書を見せたら、即チェックインできた。
 

(2006年9月下旬 ふぃろえそれいゆ 様)

前日の夜、ネットにて座席指定したが、通路側で2席とれる場所は後部2箇所しかなかった。
(2006年9月下旬 あ citetto 様)

 
 
 
マイレージ
大韓スカイパス、AF/KLフライング・ブルー、一部JALマイレージバンク、などに積算可。よく調べてから購入のこと。
 フライング・ブルー70%加算。
(2006年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)
NW ノースウエストに加算。(購入したカテゴリーは)100%ではなかった。

(2006年9月上旬 YABONQQQ 様)

フライングブルーのキャンペーン中だった。フライトのマイルにボーナスマイル(5,000)と新規入会ウェルカムマイル(3,000)が加算される。スカイチームの航空会社やJALでも使えるとのこと。チェックインカウンターや機内で配られる入会申込書で入会できる。
( 2006年8月下旬 なおのこ 様)
 フライングブルー100%加算。JALカードの友人は不可だった。
(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)
アリタリア航空のミッレ・ミリアに加算可。エリート会員なので加算率は125%。
(2006年5月中旬  lts3204 様)
ゴールド会員なので 175%加算

(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)


 
 
 
 
航空券
Cクラス
(航空券の入手方法と時期) = JALのHPにて12月半ばに購入。

(価格) = 約341,000円(税込み)

(2006年12月下旬 京都のお好み焼き名人 様)


(航空券の入手方法と時期) = 出発の約1ヶ月前。

(価格) = 約80,000円、燃料費が約20,000円+空港税。

(2006年11月 ayu-TKH 様)
 


(航空券の入手方法と時期) = 9月半ば、エールフランスHPにて予約。

(価格) = 燃料費、税金込みで約110,000円

(2006年10月下旬 造船なでしこ 様)

(航空券の入手方法と時期) = 約1ヶ月前に電話で予約。

(価格) = マイレージの特典旅行。税金 28,000円。

( 2006年10月中旬 lupanちょこ 様)


(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのホームページで。約2ヶ月前にオンライン購入。
(価格) = 税込み 約 154,000円。

(2006年9月下旬 ふぃろえそれいゆ 様)
 


(航空券の入手方法と時期) = 3ヶ月前、Web予約。

(価格) = 航空券約88,000円、空港税他約22,000円

(2006年9月下旬 あ citetto 様)

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのHPより直接予約。

(価格) = 諸税込みで約178,000円、サブクラスはT。

(マイレージ) = フライングブルーに加算。加算率100%

(2006年9月中旬 un-beau-reve 様)


(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのWEBサイトから購入、6月下旬。座席はコールセンターに電話して予約。

(価格) = 成田〜パリ 約200,000円 サブクラスT。
パリ〜ヴェネツィア〜リヨンは約30,000円。

(2006年9月上旬  ちゃちゃちゃの茶 様)


(航空券の入手方法と時期) = HIS

(価格) = 約180,000円。

(2006年9月上旬 YABONQQQ 様)

(航空券の入手方法と時期) = 代理店利用、空の旅社。手配時期は1ヶ月前。

( 2006年8月下旬 愛のブタ 様)


(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(航空券の入手方法と時期) = 4月頃、アメックスメンバーシップトラベルサービスに電話。

(価格) = 成田〜パリ〜ベルリン〜パリ〜成田
約531,000円+諸税。この諸税が国際連帯税なるものにより、驚くほど高かった。

( 2006年8月中旬 ねずちゃん@ビーチ派 様)

(航空券の入手方法と時期) = 代理店(IACEトラベル)で出発の1週間前に手配。
Eチケットだからメールでやりとりできて助かった。

(価格) = 成田〜パリ、ニース〜パリ〜成田で 約\190,000、諸税約\20,000。
アジア系航空会社でも同等の値段だった。

( 2006年8月下旬 なおのこ 様)

(航空券の入手方法と時期) = 5月下旬に代理店にて手配

(価格) = 約200,000円 サブクラスはH
「Hだととれるかどうかわからない。Bなら確実に取れるけど250,000円」といわれたが、結果的には無事取れた
(2006年7月上旬 りすのしまきち 様)


(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのサイトにて

(価格) = 購入分は合計約150,000円
キャンペーン中で7,000円分ギフト券が送られてきた
 

(トラブル) = 時間を読み違えてシャルル・ド・ゴール空港で乗り継ぎに失敗した
購入分は110ユーロ程度を出して買い換え、マイルを利用したチケットは変更料40ユーロ
 

(2006年6月下旬 Ascensuer 様)


(航空券の入手方法と時期) = 3ヶ月前にJTBにて購入

(価格) = 約140,000円

(2006年6月 fragie-can 様)
 


(航空券の入手方法と時期) = 出発約1ヶ月前にエールフランスのサイトから購入。
予約の際、座席指定ができなくて不便だった。

また、予約確認のメールが2005年は日本語で来たのに今年はフランス語&英語のみだった。メールで問い合わせをしたところ、「座席の事前指定は、メールまたはお電話にて承っております。確認メールの日本語標記につきましては、現在、検討させていただいております。」との返事。

(価格) = 約130,000円

(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)


成田〜パリ〜マルセイユ

(航空券の入手方法と時期) = 2月末頃チケットを確保 アルキカタドットコムで

(価格) = 3ヵ月FIX、約155,000円に税金等約27,000円、合計約181,000円

(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)


 
 
 

 

Eチケット(電子航空券)

 
 
 
 
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