トップ > 交通 > エアライン搭乗報告 > AF 成田〜パリ 2004以前


フランスへいく エアライン  Airline 
AF エールフランス   成田〜パリ   2004以前

            updated on 29 Aug.-3 Sept2005 経験談追加
19 Mar.2006 経験談追加
 
共同運航JAL機体の場合は、JALのページをみてください。
発着時間帯
【成田-パリ 夜便】 
 
シゴトして会社から成田に直行。21:55成田発、翌04:25パリ着。 帰る日はほぼ1日パリを楽しみ、23:25パリ発、翌18:00成田着。   「少しでもパリに長くいたい」ヒトにオススメです! (paris0615様 2000年6月)
夜便というのは本当に便利だ。当日焦らずに支度ができるし、フライトの間中  自然に眠る事ができる。今回も7時間近く熟睡できたので、パリまでのフライトは短く感じられた。  
(sayaka様 1999年) 
体力勝負ですが、最後の最後までヨーロッパに滞在できる、 夜便の手配は早め早めにやっています。
(かまこ様)
 

 
 
 
 
機体、座席 2004以前

【成田-パリ Y】
 
B777-200 3-3-3列 パーソナルモニターあり
真ん中の3列の通路側(希望したので)。フットレスト、ヘッドレストがあり広さは十分。
(プルポのくつした 様  2004年12月下旬)

B777
座席は3-3-3列シート。肘掛に灰皿が残っていた。座席は狭かった。私達の席は、真ん中の翼部分の一番後ろだったので荷物置き場が通常の半分だった
(エセ鉄子 様 2004年12月)

3-3-3列
ヘッドレスト、フットレストがあって楽。足元は、座っている分にはそんなに狭くない。少なくとも足が伸ばせなくてつらい、ということはない。しかし、列によっては座席の下に箱のようなものがあって、荷物がしまいにくい。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)

B777-200 3-3-3列。パーソナルモニターあり。フットレストあり。
座席の幅が大変狭い。トイレにいくとき奥の窓側に座っていたら、全員に立ってもらわないと出られない。
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)
 
 

B777-200 座席は3-3-3列
エコノミー席は2ブロックのみ。パーソナルモニターあり

30列目、通路側。隣りは空席。後ろの人に座席を激しく何度も蹴飛ばされた※
話をしたら、相手の席はリクライニングできないので、当方が倒すと席が狭くなると興奮状態だった。確かに、後の31列目がブロックの最後列になり、後が壁でリクライニングできないらしいようだった。しかし、それは機材の問題で、私が原因ではないのに…と思った。
気を使ってほぼリクライニングできない状態に。
(ヒロポン@SNOW様  2004年11月)
 

 
管理人補記
※旅行はどうしても自分の権利をさけび、満喫したくなったりわがままが出てしまいがちですが、やはり 日本を出ても、人を思いやる気持ち、というのを捨てていただきたくないですね。

譲り合いの精神、声かけの精神、どうすれば解決できるか、、を考えてすくなくとも ここを見ていただいている方だけでも、お互い気持ちよく解決できるようできるといいですね。(自戒もこめて)
 

B777 エコノミーは3-3-3列
2003年までの古い機体よりかなり向上していた。パーソナルモニターだが、ゲームなどいくつかのプログラムは作動せず。映画4、5本(邦画1本、洋画の日本語吹き替えは1本、英語の字幕、英語・フランス語の吹き替え)と
現在の飛行状況が地図や数値と共に刻々と出てくるプログラム、アニメーション、音楽(ジャンルは数種)
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)
 

B777-200 3-3-3列。
チェックイン時にリクエストしなかったにも関わらず、中ほどの非常口座席に。(チェックインは2時間半前くらい)
(fox@vox 様 2004年10月)
 
 

エアバス 座席は2-4-2列
エコノミー非常口横、乗務員と向かいあう席。エールフランスHPで航空券を予約の際違う座席を予約していたが(ネット購入では座席指定もできるが乗務員の前は予約不可)この便が空いていたため、機内で乗務員に申し出て変えてもらった。

パーソナルモニター付き
映画は8本ぐらいあったが、日本映画1本、日本語吹き替え2本。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 

3-3-3列。
機体の後部に、大きく二ブロックに配置。そのうち、前方の端の列の後方、通路側。ちょうど食事をサーブするときに最後になる列だった。シートは細身の自分でも10時間以上のフライトはつらいくらい。毛布、枕あり。パーソナルモニタ付。
(リザラズ&モリエンテスかんばれ様 2004年5月)
 

昼便。 ビジネスすぐ後ろの席で、わりと席間は広かった。パーソナルモニタがありゲーム映画などを楽しめた。
(kerokerotonton様 2004年4月)
 
 

B777-200 3-3-3列。帰りの3-4-3列よりもゆったりしていました。映画はラストサムライ。
(DZAYAKO様 2004年3月)
 
 

B747。3-3-3列 座席は10J。エコノミーの一番前だから、足も伸ばせて楽チン。パーソナルモニタ有り。しかし、使いにくい。いつものように耳栓、アイマスク、イヤホンなどが配布される。他の席より若干広い。隣にも誰もいなくてひとりで占領。2月のはじめだったので、機内誌なども新しい。オペラ座特集をやっていた。結構面白い内容だった。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 

3-4-3配列。 座席に足置きがあった。モニターはなし。26D。トイレの壁の後ろ。ひじかけがあがらないので、空いているときに座るメリットはない。よって、あいてるところへ移動。パーソナル・モニター付き。
(造船なでしこ様  2004年1月)
 

B747、は3-4-3列。
設備や内装そのものは、2003年11月の時点から特に変化は感じなかった。
が、金曜夜の成田発で初めて、がっらがらに空いた状態だった。体調が悪かったので、横一列使って寝て行けたのはありがたかった。
(とりcacao様 2004年1月)
 
 

 3-4-3列
パーソナルモニタ付き(チャンネルは少なかった) シートも壊れはなく、到って普通。シートの広さも普通。同社2001年時はシートはぼろぼろ、モニターなし、座席も物凄く狭い印象有り
(モコモロッコン様 2003年12月)
 

3-4-3列
パーソナルモニタなし。古い機体。シート幅も少し狭いかな…。前列だったので肘掛けが上がらないため、狭く感じた。

友人の子供のため、前列を指定したのだが、チェックインの際私達に3席用意してくれた。が、機内で4席続きに移動出来て、その後、友人と子供には「横になれた方が良い」との事で肘掛けが上がる3席を用意してもらった。(計7席)

その際、席の移動を他の方にお願いしてもらったり、皆さんに協力していただいた。親切にされた。感謝でいっぱい。
(モコモロッコン様 2004年1月)
 

エコノミー席 後方の前から2番目
パーソナルモニター付き。アニメが結構おもしろかった。機内誌をいつも持ち帰りしているが、今回私の席にはなかった。
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 

B747 席は3-4-3列
2002年の同時期よりは多少改装されていた。基調はエールフランスのコーポレートカラーの濃いブルー。なるべく楽な席にしたかったが、チェックインが早くはなかったので、とりあえず後方の狭くなっているために窓側の2列席に。窓側に荷物入れのような棚があるので、その上に足などを延ばせて (前の席の方に迷惑がかからない程度に)よかった。シートのハバは狭い方だと思う。
(うちゃぎ@Lapin 様 2003年11月)
 

 4列席。4人同行だったので。シートはちょっと狭いかな?と思いました。帰りの機種のほうがちょっと広く感じた。備品はイヤホン、アイマスク、耳栓、ウェットお手拭。
(MIYA1114 様 2003年11月)
 

 エコノミー、3-4-3列
シート(機体が?)は新しくなり、頭を固定できるようになった反面、リクライニング角度が浅くなった。
テーブルの裏、つまりテーブルをたたんだ後に使える、ドリンクカップのホルダーがついたが、私を含め、列の人はほぼ全員、何かの拍子に手や体がそこにあたって、飲み物をこぼしていた。自席の読書灯が、なぜか隣を照らしてばかりで、こちらに届かなかった。角度を自分で変えられたのだろうか?
(とりcacao 様 2003年11月)
 
 

B747-400 パーソナルモニターはなし 内装はやや古め  3-4-3列の 通路側
パーソナルモニタがないので、その分席の前後は多少広く感じました。
(長女@とき 様 2003年11月)
 
 
 

一番後ろの席。この席は絶対避けた方が良いです。後ろに壁があり、全くリクライニングできません。一方前の席は当然リクライニングできるのですごく狭苦しい空間で12時間を過ごすこと
になり、大変厳しいです。
(di-iris様  2003年9月)
 
 
 

エールフランス・JALの共同便  機体はJAL
 B747(3-4-3列)  全席パーソナルモニタがついていて、映画(5本ぐらい)、TV番組(プロジェクトX)、ゲーム他があった。
(ちゃちゃちゃの茶 様 2002年9月)

 
テレビが上からぶら下がっているのを見てちょっとびっくり。エコノミークラスを利用しましたが、3-4-3列、機体後部は2-4-2列。ちょっと古いかなと思いました

 1番後ろの2人席、55Lあたり。窓際。一般席より、スペースがあって、横の足を伸ばせたり、全席の横にスペースがあった。そこに足を伸ばせたり、荷物を置けたりしました。52〜53(多分)列あたり、窓と座席の間にものを置くスペースがありました。
(ゆくてぃ〜る様  2003年9月)
 
 
 

AF273 は B747-400。
コクピットのドアが暗証番号ロックされるようになっていました。
とはいっても、開け閉めがめんどくさいらしく、ナプキンかましてロックしないようにしてました。(意味無いやん)
(ねずちゃん@ビーチ派 様  2003年8月)
 
 
 

 

機種:747-400   3-4-3列席のうち、3席
日本人?私にはやや枕が高目に配置してあったため、気持ち良い所に当たるのではなく、
首に当たって痛かった… 毛布やイヤホンがオレンジなのがちょっとパス
(VR42000 様  2003年8月)
 
 

行きよりいい感じでした。足置きがついていて、背もたれの頭の部分は、左右が起こせるようになっていました。
(satosatoエツコ様 2003年7月)
 

23:25発の便。各シートにパーソナルモニタがある新機材でした。
(しまりすとあらいぐま 様  2003年7月)
 
 

ボーイング B 747 エコノミー 3-4-3列。
エコノミーとしてはシートピッチは広めだと感じた。アイマスクと耳栓はうれしい。
イヤホンについては、お持ち帰りしていったい何に使うかという疑問はあるが、
体に直接触れるものだけに、使いまわししていないという意味では、とてもよいと思った。
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
 

成田発のAFはモニタが天井からテンテンとぶら下がる方式。「スクリーン後ろ」と言っても、実際にスクリーンと して使用されることはありません) 
(かまこ様 2001年2月) 
 

飛行機が古い!のはともかく、とにかく帰りはすごかったです。 搭乗の遅れ:クリーニングスタッフのスト、との英語の放送が。。。    (日本語は15分刻みで、機内整備の遅れ云々の放送。最後になると5分刻み。) 
 
座席:私の座っていた1エリアまるまる、ライトがつかない。イヤフォンも、どこかの音楽チャンネルになったまま。 ようするに、操作パネルがまったく使えない。 映画が始まって、真っ暗。寝るしかありません!上記をアテンダントに指摘すると、’私たちにはどうにもできない ので、AFにメールで苦情をいれて下さい”。
(よりこ様 2001年6月)
 

私の乗った便(よりこ様に同じ?)では、10年は経っていない若い機体でした。 (その道の方に聞いたところ、10年以上前の機体はトイレの便器がフッ素コートされてないんだそうです) でも備品が壊れてましたね……。ちゃんと整備して欲しい。 

私のトコもつかなかった。読書灯もつかないなんてビックリ。緊急誘導灯は点くのだろうか……。 私の席と隣の席も点かなかった。
(PIYOKO様 2001年6月)

【成田-パリ C】
 
B777-300ER   2-3-2列
新エスパス・アフェール。4Aの席には壁に電源コンセント有。後ろを気にせずリクライニングできるようになったのが嬉しい。倒してみると、斜めフラットとはいえ体感上はかなり水平に近くなった。でもカラダは正直なもので、結局足はむくむ。背もたれ部分には、あまり効かないがマッサージ機能も有り。前の方の席ながら、ジャンボの2階席に比べて、エンジン音うるさい。
(ねずちゃん@ビーチ派様  2004年8月)
 

BA-777 座席2-3-2列
スクリーン以外の全ての備品(テーブル,リモコン)が肘掛に収納されていた。全席後ろ側が棚のようになっていて、飲物や本が置けるようになっていた。色は薄いベージュ系。

3列シートの真ん中。クラス替えだったので席の選択はできなかった。エコノミーの1.5倍の座席巾があって、シートを倒すとゆったり横になることができた。 アメニティはトラベルポーチとスリッパ。パーソナルモニター以外の備品が肘掛に収納されていた。座席のコントロールボタンだけが肘掛の先についていた。
(ちゃちゃちゃの茶 様 2004年8月)

 
【パリ-成田 C】
 
2-3-2列
3列の両端ともシートをいっぱいに倒すと、真ん中の人が通路に出にくい。小柄なので、シートの広さについては文句はない。が、やはりフルフラットのほうが楽だと思う。けっこう足がむくむ。
パーソナルモニターの不備があり、全メニューが見られなかった。

アメニティグッズはハンガー、エヴィアン小ボトル、くつ袋、スリッパ、ソックス、フリスク、歯ブラシセット、シェービングセット、クラランス社製の顔用クリーム、くし、靴べら、アイマスク、耳栓、など。
靴磨きスポンジなど、配布のポーチに入っていなくてもリクエストできる品も。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

B777-300ER 2-3-2列
新エスパスアフェール。壁に電源コンセントの無い席。夜発ということもあって、モニタのコントローラを触ることは一度もないほどに爆睡。でもやっぱり、足はむくむ。睡眠をとるには少し肌寒かったかもしれない。
(ねずちゃん@ビーチ派様  2004年8月)
 

ボーイング700-300。2-3-2 内装は新しい。確か6月に新しくなったばかり。
シートはフルフラットでスライド式。シェル型で後ろの人に迷惑がかからないようになっている。
マッサージ機能が付いていましたが、振動が弱く、マッサージする範囲は狭いように感じた。
(まきまきまきぞう様 2004年7月)
 
 

2-3-2列。窓際。シートは170度くらい?まで倒せる。内蔵のエアクッションで膨らみ具合を調節できる。少しなら寝返りがうてる幅。足載せの角度を調節できる。マッサージ機能がついてる
ようだったが、動いているのかよくわからなかった。しかしやはりエコノミーとはまったくちがい、疲れなかった。ビデオはオンデマンはずだったが、たまたま?故障で使えなかった。
(しゃむひさこ様 2004年7月)
 

ボーイング777  2-3-2列
ひざの下から支えるフットレスト付き。パーソナルモニタ付きだったが、映画上映がオンデマンドでなかったため、眠くなっても途中で止めることができず、ちょっと不便だった。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 

B747-400 
さほど新しくない内装。トラブルの末、ビジネスになりました。ラッキーでした。シートは2-3-2列。8列目、ビジネスの一番後ろにあたったので、余計にゆったりできました。ビジネスクラスなんて初めてだったので、勝手が分からず緊張しまくる。食事の時に布のテーブルクロスを掛けてくれ、私一人が ”恐縮状態”。
(長女@とき 様 2003年11月)

【パリ-成田 Y】
B777の3-3-3列シート。
機体の一番後ろで座席が一つ外されていたため実質二人席。
行き同様あまり新しいとは思えない。

雑誌は私が乗ったところは日本のものは全くなかった。映画はコラレタルがやっていた。他もいくつかあったが日本語サービスのものはあまりなかった。NHKの国際配信と思われる夜7時のニュースが録画されたものが流れていた。アニメは日本語は全くなし。
パーソナルモニターだがTVを付けたらそこから始まると言うものではない。
ゲームが10種類くらいあったが日本語説明は全くなし。ゲームはチェス、オセロ、ソリティア、ブラックジャック、神経衰弱、昔のインベーダーゲームみたいなゲームなど
(エセ鉄子 様 2004年12月)
 
 

B700-300。3-3-3列、一部2-3-2。シートは狭かったのだが、2-3-2列の窓際の2席を取れたので、隣に気を使うことなく過ごせてそこそこ快適だった。
(コゲコゲしゃとー様 2004年6月)
 

特に普通。わーきれい、という感じはなし。エコノミーは狭く、目いっぱいつめて、かつ満席にした印象。 機体の後部半分に大きく2つに分かれていた。その前のほうの、後方。端の列の通路側。ちょうど食事のサーブのとき、最初に配られる列でなんとなくうれしい。(往路は最後の列だったので)。
(リザラズ&モリエンテスかんばれ様 2004年5月)
 

3-4-3列で、行きの機体に比べるととても狭く感じた。
(DZAYAKO様 2004年3月)
 

B747。3-3-3列。
10J、10L。エコノミーの一番前。足をのばせてエコノミーにしては快適。機内誌はいつもより少なくぼろぼろ。免税の雑誌がない。あとはいつもどおりイヤホンなどが配られる。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 

大荷物でもなかったし、席はエコノミーのほぼ最前列・通路側だったので、かなり最後のほうで乗り込んだ。うっかりしていたが、通路側は、前の座席下の荷物スペースが狭く、バッグを 2つも置けない。コートと一緒に、1つは上の棚にしまうことにした。

しかし、スペースはあるのだが、他の人の荷物もたくさんあるのと、身長が足りないので、なかなか乗っけられない。すでにほぼ全員が席に座っている状態で、衆人環視のもと、ブーツを脱いで座席によじ登るなどは気がひける。勢いつけて投げ込んだりするのはもっとイヤだ。。。困ったな〜と周りを見やるも、そのへんにいらした日本人男性はみな、まるで無関心か、目をそらす(!)か。結局上げ下ろしを手伝ってくれたのは、通路のずっと向こうから飛んできてくれた仏人アテンダントと、うたた寝中にもかかわらず、気づいてさっと立ち上がってくれた欧州男性客。
(とりcacao様 2004年1月)
 

3-4-3列。
トイレの蛇口が自動になっていた。清潔感があってよかった。
(造船なでしこ様  2004年1月)
 

3-4-3列。H33、通路側。
パーソナルモニター付(リモコンがワイヤーで伸びるタイプ)、 新しい感じで。きれいで、睡眠時に頭を固定できる座席(シートの布が鮮やかだった)。トレイの収納の出し入れはボタンで押す。(前の人が勢い良く座る時(特に男性)、オボンがバタン!と倒れてきました。ははは・・・)
(モコモロッコン様 2004年1月)
 
 

B777-200
シートピッチは他社より狭いようだが、シートポケットに手が届くのでちょうどいい。
シート幅が広いので楽。往きと足のむくみ具合が全然違った。
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 

席は、帰りはギャレーの前。手荷物を自席の後ろに置けるので、足元がゆったり使えた。
 (leoleo様 2001年8月)


 
 
ラウンジ AF  F/Cクラス用
【成田】
 
成田発第1ターミナル
クレジットカード(ダイナース)メンバー専用の待合い室。今回初めて利用したが、便利で快適だった。
ここでカード会社の「各国別優待店案内しおり」、各国現地デスクや緊急連絡先が記してある名刺サイズのカードを手にしたコーヒー、ジュースなど、ソフトドリンクは無料(ビールは有料)。新聞、雑誌もあり、ソファでゆっくりくつろげた
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 
 

エスパスラウンジ入り口付近の席が、PC用の席に変わっていた。有線LANも使えそう。ところが実際使わなかった(窓側の席でPHSでモバイルしてしまった)ため料金・速度等は不明。奥の窓側席は、分煙の仕切りが設けられていた。今回は空いていたので、シャワーも利用し、出発前にさっぱりできて良かった。みんなヨーロッパでは水の確保に苦労することを知っているのか、出発する頃には冷蔵庫からエビアンのミニボトルが、きれいさっぱり持ち去られていた。
(ねずちゃん@ビーチ派様  2004年8月)
 
 
 

こみ具合は普通。全員が座れるくらい。お酒は、ワイン(赤、白、シャンパン) ビール、ジン、カンパリなど一通り。ジュース、ミネラルウォーター、コーヒーメーカーなど。軽食としてクッキー、巻き寿司。味はおいしくはない。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 

成田のエスパスラウンジは、いつ行っても激混み。座る席も無く、ちっともくつろげません。ちなみに、これとは別のところにファーストクラスラウンジがあります。ファースト利用の方は、そちらでくつろげます。多分
(ねずちゃん@ビーチ派 様  2003年8月)
 
 

エスパスラウンジ。 
なにぶん第一ターミナルが新しくなって、さすがに新しくて奇麗でした。が、部屋自体がかなりせまくなっていました。   (ラウンジはかなりの部分をアメリカ系エアラインが占めているみたい、その他のエアラインは、かなりそのしわ寄せを受 けているみたい。) 

さすがに、ラウンジ内は快適で、係も親切で、自分の時間を快適に過ごせました。 
(af_to様 2000年11月)

 
【パリ】
 
ラウンジが混んでいた。来るのがもうちょっと遅かったら席がなくなっていたほど。アメックスのカウンターはセキュリティの上のあたり(エスカレーターのぼったとこ)にあることを発見。次、機会があったら使ってみよう。
(ねずちゃん@ビーチ派様  2004年8月)

ターミナル2Fのエスパスラウンジでシャワーを利用。待ち人名簿に名前をエントリし、自分の番がきたら鍵を借りる仕組み。アメニティはあったが、シャンプーは入ってなかったような。
(ねずちゃん@ビーチ派様  2004年8月)
 


レッド会員だったので、CDGでは2Fのラウンジを利用。ほとんど客がいない。ここのアルコール類は成田より少し充実。コーヒーメーカー、ジュース各種。お菓子類、おつまみあり。朝6時くらいになると、クロワッサン、パンオショコラなどの軽食がでる。6時を過ぎると欧州のビジネスマンが多くなり、混みこみ。こうい
うところで学生の一人旅は浮く。その後、2F発だったので、そのまま搭乗へ。
 
 

パリ発夜便利用時
ラウンジはかなり込んでいた。やっとあいてる席を見つけて座る。搭乗券を持っていれば外出してもよいらしい。

ドリンクはアルコール各種とワイン各種、ミネラルウォーター、トニック、ジュース各種、コーヒーメーカーなど。ジントニック、カシスオレンジなどを作って飲んだ。やはり、こんでいるときはラウンジは楽。そして、誰もいなくなったので、搭乗口へ。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 
 

到着フロアに、ターミナル2E への連絡通路ができていて、Fとのつなぎ目のところにカフェがあるも、この時間はまだ開いていない。隣には PAULの看板があったが、その下のシャッターも降りていたので、
売店だけでもあるのかどうかは、確認できず。

TGV に乗るまでだいぶあったので、到着ラウンジへ。巡回シャトルでターミナル2C まで行くが、停留所とラウンジは建物の端と端にあり、かなり歩かねばならなかった。もっと別の手段があったかもしれない。

こちらのシャワールームはたいへん豪華だった。直接水を使う所以外は、木を基調とした、明るくゆったりしたつくりで、清潔感がある。トイレも各ルーム内に設置されている。ブース内にシャワーは3種類(天井と壁に1カ所ずつ、それと普通のハンドシャワー)。アメニティはタオル3種と、ビニールポーチに歯ブラシ、カミソリ、トワレなど。化粧品類はロクシタン社製。

ビュフェのコンチネンタル朝食も用意されている。パンは悪くない味。少しだがハムやチーズもあり。
エスプレッソやカプチーノも淹れられる。
(とりcacao様 2004年1月)
 
 

パリ発時 
エスパスラウンジのシャワー室は閉まっていた。女性用トイレも1基のみ。ただし、こちらもプルミエール(ファーストクラス)ラウンジとは別れている。

ドリンクバーで、赤、白、ソーテルヌ、シャンパン(ポメリー)と、各種ワインが冷やされている。
スナックに、「プーラールおばさんのチーズクラッカー」があった。が、何か読むものを物色しにいった間に、片づけられてしまう。職員が定期的に室内を巡回し、使われたグラスやゴミを回収しているようだ。

インターネット端末があるも、マウスの調子が悪く、使えない。私以外に何人もトライそして挫折していたので、偶然ではないと思う。(そもそもこの端末、かなり汚い・・・)
(とりcacao様 2004年1月)

 

 
 
アメニティキット
【C】
 
手洗いの壁にコットンと、エヴィアンのふき取りクレンジングミルク、敏感肌用化粧水のボトルが備え付けてあった。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

スーツケース型のポーチに、耳栓・アイマスク・歯磨き・髭剃り・スキンクリーム・くし・靴べら・靴下・「Don't Disturb」と書いたステッカー。
(しゃむひさこ様 2004年7月)
 

アメニティグッズのはいったポーチとエビアン1本(小ペットボトル)
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 
 

前のポケットにエビアンのボトルと、ポーチに入ったアメニティ。
アメニティは髭剃りセット、櫛、靴べら、歯ブラシと歯磨き粉がセットになっているもの
(非常に機能的だが、余りにも歯ブラシのブラシのとこが大きい)、
靴下(ベージュ)、あとロシャスかなんかのクリーム?(小さいチューブ)、あとはYと同じようなもの。

ビジネスクラスなんて初めてだったので、勝手が分からず緊張しまくる。食事の時に布のテーブルクロスを掛けてくれ、私一人が ”恐縮状態”。
(長女@とき 様 2003年11月)


 

【Y】 腰枕 毛布 ビニール製のポーチに入った イヤホン(ワイヤー無し、耳に突っ込むタイプ)、お手拭、フリスク、アイマスク、みみせん。


乗る前に新聞何種かあり。使い捨てスリッパが一番欲しかったのだがビジネス以上みたいだった
(けんちゃん42 様 2005年8月初旬)
 

日本語の機内誌は、日本発でしか積んでいないとのアナウンスあり。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

トイレにはシートカバーあり。ペーパータオル、液体石鹸。
(ヒロポン@SNOW様  2004年11月)
 

細かい事で一つ言わせてもらえば、アメニティーキットが少々せこくなった様な気がします。
イヤホンが使い捨て、つまり持ち帰りタイプの小さな物に変わっていた。個人的によかったと思いました。
(af_to様 2000年11月)
 

 赤い使い捨てのイヤホーン、つゆくさ色のアイマスク。色出しがイキである。行きはなぜか子供が多く、耳栓はかなり有効であった。
(とりcacao様 2001年5月)


 
 
機内食
Y
他欧州線とおなじく、2度。1度目が 魚、肉系が選べる。
セルフサービスのドリンク・軽食コーナーがある。間食は、おにぎり、アイスなど。早めに行かないとなくなる。ないときはアテンダントにいう。(英語かフランス語)

C
リモージュの皿で1皿ずつサーブ。


【成田-パリ Y】
 
2回。
離陸後安定してから1回。これがメインで肉か魚かの2種類。パンは食べ放題。他にカクテルサラダとチーズ、チョコ、デザート。飲み物は基本的なものならなんでもありました。

到着前に軽食1回(冷たいものだけ)。
それ以外の時間はセルフカウンターから飲み物、アイス、軽食を各自自由に取ってこられます。
(プルポのくつした 様  2004年12月下旬)
 

機内食2回。
食事前にドリンクサービス。シャンパンあり。ただし、ボトルではなくカップについでくれる。スナックは、チーズビスケット。


鶏のテリーヌサラダ添え、メインは肉と魚と選べる。肉はシチュー仕立てパスタつき。
チョコレートケーキ、フランスパンはいくらでもおかわり自由
水のカップつき。最後は、コーヒー、紅茶、緑茶。

途中、各自でカップめんやサンドウィッチを取りに行って食べることが出来る。
アイスクリームのサービスもあり。ただしこれは時間が決まっている。時間は忘れてしまったが、飛行機に乗って7時間を過ぎたころサービスが始まったような気がする。
自分でとりに行かないと食べられない。明治の棒状のもので10本パックで売っているアイスクリーム。

朝食はサラダ、ハムとチーズ、クロワッサンとフランスパン(フランスパンは追加で貰うこと可)
カマンベールチーズ、プレーンヨーグルト、フルーツ、オレンジジュースカップ。食後にコーヒー、紅茶。
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)
 

夜便
離陸後約1.5時間:おつまみと飲み物
飲み物はミネラルウォーター、リンゴジュース、オレンジジュース、コカコーラ、コカコーラライト、ファンタ、スプライト、
簡単なカクテル、シャンパン、赤ワイン、白ワイン、ビール、ブランデー、リキュール

離陸後約3時間(食事):ハーブ風味のチキンテリーヌ、
ブルゴーニュ風牛肉のシチュー又は白身魚の焼き物、
舞茸、和風野菜、ご飯、パン、バター、ジャム、チーズ、
ラズベリーケーキ、
飲み物、最初に出る飲み物類再度サービス
コーヒー、紅茶、希望者に味噌汁
 

着陸前約3時間(軽めの食事)ハム・チーズ2種、フルーツポンチ、クリームチーズ、パン、バター、ジャム、焼き菓子、ミネラルウォーター、オレンジジュース、コーヒー、紅茶

食間:キャビン後方のセルフサービスエリアにて、飲み物、カップ麺、サンドイッチ、フローズンデザート等。
(treizeblack様 2004年11月下旬)
 

2回。離陸後と、到着前。
ランチはメインを魚か肉か選べて、肉にしたけどおいしかった(ビーフシチュー)
夜食にサンドイッチやカップ麺が用意されているようだった
朝食はテリーヌとかパストラミビーフ。おいしい。飲み物はビール、ワイン、ジュース、コーヒーetc.
(かこ@カフェ様 2004年11月上旬)
 

夕食のメニューは、メインが牛肉の煮込みパスタ添え又は鶏肉の照り焼き
ゆかりふりかけおにぎり、テリーヌ、フランスパン、クリームチーズ、水、チョコレートケーキ。

軽食は、ハムとチーズ(ハードチーズ)、クロワッサン、フルーツコンポート、クリームチーズ、オレンジジュース。

飲み物は、ワイン、ジュース、コーヒー、紅茶、緑茶など

セルフサービスで、アルコール以外のソフトドリンクと氷、カップヌードル、パン。
アイスクリームがあったらしいが、品切れだった。
(伽羅-m様  2004年11月中旬)
 

子供は航空券の予約購入時にチャイルドミールをリクエスト。
子供の分は優先でサービスしてくれました。チャイルドミールはおもちゃのおまけつき。
食事の量は大人が食べるの?と思うくらい多かった
(mapouponne様 2004年11月)
 

味噌汁あり
昼食はビーフ(フランス風)orチキン(和食風)
シャンパンは以前はミニボトルでのサービスだったと思うが、フルボトルからコップに入れてサービスされた。

軽食はサンドイッチ(チーズ、ツナ)、ミニサイズのカップヌードルとシーフードヌードル。
ハーゲンダッツのアイスクリーム。
セルフのドリンクバー(アルコール以外)
(ヒロポン@SNOW様  2004年11月)
 

以前はウェルカムドリンクがあったが、今回は機内食と同時に。
メニューリストは配られる。離陸後、約1時間で機内食。
飲み物はシャンパーニュ(個別ボトルではない)、赤白ワイン2種ずつ、その他リキュールやビール
ソフトドリンクはコーラやオレンジ、アップル、トマトジュースなど。水はスティルタイプとペリエ。

メニューはブルゴーニュ風赤ワインの牛肉の煮込みか白身魚の焼いたもののどちらかをチョイス。
テリーヌ、サラダ、パン、キットカット。デザートは、甘いフランボワーズのムースのケーキ。
温かい飲み物はコーヒーと紅茶、味噌スープ。

14時間のフライト半ばにはギャレー2ヶ所でカップ麺とスナック、飲み物のサービス。
基本的に自分で取りに行って、表に出ていなければリクエストして出して貰う。

着陸1時間半前に朝食。パンとハム、チーズ、オレンジジュースなど。温かい飲み物はコーヒー、紅茶など。
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)
 

2回。
最初の食事はメインを選べました。
飲み物はワイン、ビール(フランス産、キリン一番絞り)、ジュース(オレンジ、りんごなど)コーヒー、紅茶。

軽食はセルフサービスだったが、行った時には全部終わっていた
匂いがしたカップラーメン以外に何があったのかは具体的に分からないが、メニュー表にはサンドイッチやアイスとあった。食事の間の飲み物もセルフサービスだった。
(エセ鉄子 様 2004年12月)

2回。おいしかった。
日本発の便で食材・調理は国内で行われていると推測。水のカップにはエールフランスのロゴはついているものの、福井県の工場で製造されていた。飲み物は、シャンパン、ビール、ワイン(赤・白)、ビール、水、ジュースなど。食事時以外はギャレーに用意された各種ドリンクを自分で取りにいく
(fox@vox 様 2004年10月)
 

2回。飲み物は、シャンパーニュ、ワイン赤・白、ビール、ソフトドリンクなど。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 

2回。こんなにマズイの初めて!というくらいおいしくなかった。何がおいしくないのか、といわれると表現し難いのですが強いて言えばどれも味がはっきりしなかったように思う。

ただ、往路よりは復路のほうが心もちおいしかったような気がする。今まで乗った他社エアラインの機内食はどれもおいしくて、今回も機内食をとても楽しみにしていただけにショックだった。
(コゲコゲしゃとー様 2004年6月)
 

ドリンク、昼食、軽食、その間にサンドイッチ、カップラーメンを自由に取りに行って食べられる。結構セルフ方式になっているので、久々の海外旅行で驚き。。昼食は、忘れてしまったのですが、軽食は、選択肢なしの、パテ2種類がメイン。フランスパン。ミネラル水。フルーツサラダ。パテが塩辛く、口に後味が残って後悔。パンは美味しい。
(リザラズ&モリエンテスかんばれ様 2004年5月)
 

シャンパンあり。ただし、他の飲み物と一緒に選択肢の一つとしてコップで飲むスタイル。ジュースはオレンジ・りんご・トマト。水とコカコーラもあり。ウイスキーを頼んでいる人もいた。
(DZAYAKO様 2004年3月)
 

二回。はじめが牛肉かサーモンかのチョイス。牛肉を選択。味は普通。コンビニの洋風弁当って感じ。他のエアラインの日本線に乗ったことがないので比較はできないが、いつもおもうがそれほどまずくはない。もちろんぜんぜんおいしくはないけれど。シャンパンもチョイス可能。お酒は一通りあったと思う。あとオレンジ、りんごジュースなど。ペリエも有り。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 

シャンパンがグラスで出ていた。和食にしてみた。カトラリーのラインナップはフレンチと変わらず。
お箸が欲しい。白飯があまり美味しくないが、まあこんなものでしょう。スモークサーモンのサラダは悪くないと思う。「すずきの寄せ地餡かけ」、メニューの横文字訳はそのまんま「yosejian」
(とりcacao様 2004年1月)

 
夜、朝の2回
離陸してシートベルトの着用サインが消えてすぐに、ドリンクサービスとツマミ。そままご飯へ、肉か魚選び、パン(硬いけど嫌いじゃない)ワインやシャンパンなんでもくれた。味噌スープ何度もくれました。早く寝てくれって感じでした。

スカンジナビア・オランダ上空の辺りか?朝食。こちらも味噌スープに卵料理のような?!と固いパンに甘いもの。 夜と朝の間はキャビンにてカップめん小(某N社)しょう油味・シーフード味おにぎり・サンドイッチ・飲み物各種。もってけ状態。
(モコモロッコン様 2003年12月)
 
 
 

夜便。
離陸後、おつまみとドリンクサービス、機内食は夜・朝の2回、メインは、牛肉のソテー、すずきの寄せ地あんかけ から選択。インスタントコーヒーなのがちょっと不満。
今回、メニューのドリンク欄からネスカフェのロゴがなくなっていたので、期待したが、やっぱりインスタントだった。
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 
 

乗ってしばらくすると、飲み物とおつまみ。シャンパーニュが個別ボトルではなく、フルボトルでグラスについでくれる、というスタイルに変わっていた。この方が、おいしく感じるのでいいかも。メーカーも変わっていた。

2時間ほどで夕食  焼いた魚とごはん、もしくは ブルゴーニュ風牛肉の煮込み(これは2〜3年前の同時期にもあったメニュー)

カップ麺や飲み物はセルフサービスでギャレーに。降りる1時間半前ごろに朝食、スクランブルエッグとハム、パンなど  甘いデザートはエールフランスでは健在。
(うちゃぎ@Lapin 様 2003年11月)
 

食事は2回、夜は和食(魚だったか? まいたけご飯って書いてあった気がする)と洋食(牛肉のシチューみたいなものパスタ添え)、フランボワーズ風味の激甘ケーキ。あとは何かのパテみたいなもの。りんごジュース。

もちろん、ワイン、シャンパン等は用意。朝はパンとフレッシュチーズとあとなにか。夜、朝共に、パンは本当においしくない。
(長女@とき 様 2003年11月)
 

搭乗すぐにスナックとドリンクサービス、食事はその後の夕食と、到着2時間前くらいに朝食で、計2回。
ギャレーに各種ドリンク、カップ麺などあり。シャンパンのミニボトルが出なくなった。日本発はそれでもグラス(カップ)でサービスされたが、パリ発は売り切れたのか、ほんとうになかった。朝食が進化していて、ほっとした。以前は甘いものばかりだったので。
(とりcacao 様 2003年11月)
 

夜、乗ってからすぐにドリンクのサービスがあり、そのあと夕食。メインはチキンか魚。
飲み物はワイン(赤、白)、ビール、ソフトドリンク(コーラ、オレンジジュース、アップルジュース、
紅茶、コーヒー(カフェインレスあり)、ミネラルウォーターなど。
到着前に朝食。これはみんな一緒で、パンとサラダ、ミニケーキ、ハム、チーズ、ヨーグルト、フルーツ、オレンジジュース、など
(MIYA1114 様 2003年11月)
 

往路の機内食は最悪にまずかった。帰りはまずまず。行きはキットカットがデザートについていたのでそれでしのぎました。ドリンクは普通です。ワインなども飲める。
(みらく様 2003年8月)

ランチ 前菜。魚か、牛肉。サラダ(I!チーズ。デザートがケーキに、チョコまで。

ディナー スモークビーフ。チキンライス、サラダ、チーズ、フルーツ。チーズが必ずついていてうれしい。食事全体の味はおいしかった
(ヴァンブラン様 2003年7月)
 
 

Yとしては美味しい方だと思う。飲み物にシャンパンがあるのは、いかにもフランスという感じで良い
キャビンにはおにぎり、サンドイッチ等あり。不満があるとしたら、コーヒー。はじめからあまり期待はしていないが、パリ-ローマAFのコーヒーは、そこそこだったので、余計に感じてしまった。味噌スープは美味しかった。
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
 

2食。1食目(昼食)は豚肉かサケか選択。
魚にはおにぎり付き、肉にはパスタ付き。あと、ハムのサラダとか、カマンベールチーズなど。

昼食の飲み物の中には、味噌汁がありました。飲んでないので味は分かりません。

2食目(夕食)は「チキンの王様風」。チキンのクリームソース和えに、ご飯付き。チーズは、カップに入ったやわらかいチーズ(名前が分かりません)で、パンにつけて食べるとおいしかった。
(satosatoエツコ様 2003年7月)
 
 
 

Yの機内食は基本的になるべく食べないようにしているが、サラダがとても美味しかった。スモーク・サーモンとポテトサラダ、マグロとポテトサラダ レモンをかけるあたり、サッパリして、飛行機が苦手で食欲がない自分にはうれしかった。
(VR42000 様  2003年8月)
 
 

ベジタリアンミール※を搭乗前にオーダーしていました。中身はグリルしたライスに野菜の付け合せ。
味付けはトマトソースがかかったようなものでした。
あとはサラダ、フロマージュ・フレ、缶詰の洋ナシなどのフルーツ、オレンジジュース、小さなケーキ。
このほかに小さなバゲットのようなパンをクルーが配っていて、とりたい人だけ自分で取っていました。
(ゆくてぃ〜る様  2003年9月)
 

 
※ 特殊ミールは
本来は 体調・健康の理由(アレルギー)、宗教上の理由の方むけのメニューです。けして嗜好だけでオーダーするものでありません。だからこの経験談を読んで わたしも試してみようとか レストラン的なきもちで オーダーするのは、絶対控えてください。よろしくお願いします。
フランスの地方料理 伝統的フランスの味 
・スモークサーモン、サラダ  ・牛肉のソテー、マレンゴ風 にんじん、バターーヌードル  ・チーズ、オレンジケーキ 
    または 
世界の味覚 日本の味
・和風前菜 ・鮭の蒸し煮 ・にんじん、キャベツ、ご飯 ・茶そば
・大福
私たちは、世界の味覚の方を選んだが、美味だった。

ディナーは選択の余地がなく
・スモークツナ  ・鶏肉のフリカッセ、カレー風味  ・ライス
・チーズ  ・フルーツサラダ
スモークツナはたいへん美味だったが、鶏肉のフリカッセはイマイチという感じ。
 (leoleo様 2001年8月)

成田発の機内食は結構イイんじゃないかと思うのですが、どうでしょう?
 (PIYOKO様 2001年6月)
 

 
母が、行きも帰りもご飯が美味しくなかったーと嘆いておりました。 
(mechiyo様 2000年8月) 
 
 

はじめてエールフランスに乗って感動しました。食事がおいしい!
(造船なでしこ様 2001年5月) 
 
 
エコノミーでもシャンパンが出るんですね。 お酒はあんまり強くないけど気分はシャンパンだわと思い、 「シャンパンとオレンジジュースをお願いします」と言うと、 「ミモザにするのね」とカップもくれました。
(Colette様)
 

ビーフシチューは結構おいしかったが、付合せのテリーヌはガチガチに凍ってた。お腹が空いてたのに…。ま、凍っていなくても多分食べなかったと思うが。フルーツとプチ○ノンみたいなヨーグルトでお腹を満たす。
(旅助様 1999年1月)

 
 
【成田-パリ C】
食事は2回ビジネスクラスはサービスがテーブルにクロスをかけるところから始まり、一皿ずつサービスされる。
一回目の食事はサラダ(シーフードが入ったもの)、メイン(チキンソテー)、チーズ(4種類の盛合せ)、デザート(洋梨のタルト、チョコレートケーキ、クッキー、シャーベット2種類)
飲物は水がバドワ、ワインは白赤(ブルゴーニュ産他2種類)、食後酒(コニャック)
 
2回目はサラダ、ラビオリ(アメリケーヌソースかけ)、飲物は一回目と同じで、デザートはありませんでした。

(ちゃちゃちゃの茶 様 2004年8月)

  
 

【パリ-成田 C】
1回目
オードブル(鴨フォアグラ・ヒメジの2種類から選択)、メイン(牛フィレ、舌平目、本日のおすすめの3種類から選択)チーズ(盛り合わせパック)、デザート、のコースか軽食中心の「エクスプレスサービス」かを選ぶ。

2回め
朝食で、コンチネンタルかインターナショナル(温かい品がつく)か。

合間に軽食やおやつのビュフェあり。

ワインはシャンパーニュ、白(ローヌ)、赤(ブルゴーニュとボルドー)
その他、食前酒、食後酒、ビール(1664)、ソフトドリンク、コーヒー、エスプレッソ、紅茶、ハーブティ、ミネラルウォーター

食後酒の中にカルヴァドス、紅茶の中にユンナン・アンペリアルがあったことがちょっと嬉しかった。バルサミコ酢を使ったオリーブオイルドレッシングは、A L'Olivie社製で、プラスチックのプチボトル入り。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

2回
テーブルクロスをかけてくれ、アントレ、メイン、チーズ、デザートと、その都度サービスしてくれる
飲み物は、ウェルカムドリンクのシャンパーニュ、セレクトワイン赤白、ビール、各種ブランデーなど。
1回目の食事は、アントレ:フォアグラのパテ、メイン:おすすめのほろほろ鳥のフルーツソースかけ。
2回目は朝食。オムレツのヨーグルトソースがけ。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 
 
 

機内食2回。
夕食は、 オードブルのチョイス「鴨のフォアグラ、いちじくのジャム、マルチグレインブレッド:
または「かじきの燻製、セロリ・ホースラディッシュ・きゅうりのサラダ」 

.メインコースのチョイス「子羊肉ノワゼット、ポテトコロッケ、バター風味のズッキーニ」 または「舌平目のあんかけ、野菜の細切り、ご飯」または「本日のお勧め、ホロホロ鳥のロースト・クレソンとホースラディッシュのソース ベビーラディッシュ、ポテトガレット」
 
特選チーズ盛り合わせ

デザート「チョコレートメレンゲドーム、洋ナシのタルト、シャーベットとクッキー」

シャンパンはLanson Black Label Brut
白ワインはCrozes-Hermitage<Nobles Rives>2001 Cave de Tain l'Hermitage
赤ワインはBeaune2000Maison Laboure-Roi と、
Premieres Cotes de Blaye Cru Bourgeois2000 Chateau Prieure Malesan
ワインのことはよく知らないけど、普段飲んでるのよりだいぶ美味かった。
(しゃむひさこ様 2004年7月)
 
 
 

オードブル(フォアグラか貝柱のマリネ)、メイン(小羊肉か舌平目かホロホロ鳥)からそれぞれチョイス。
チーズ、デザート下戸だけどワインももらった。旅行最後にやっとまともな食事をした…。
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 

夜は前菜がフォアグラか蟹、メインは牛肉か白身のお魚(カワハギだったか?)、デザートはシャーベットかタルトポムかあともう一種類。飲物はボジョレーあり。
デザートがワゴンサービスでびっくり。

朝は、オムレツかりんごのソテー付きのクレープ。ほかほかのパン(クロワッサンかパンオショコラか、バゲット)。おいしかった。メロンとぶどうが数粒。フレッシュチーズ。
(長女@とき 様 2003年11月)

【パリ-成田 Y】
食事が一度。到着前にモーニングという形で一度。
軽食は日清カップヌードルシーフード味(だけど現地で売られる用なのか外国語で書かれていて麺がみな短い)とピタパンサンド(具はツナ)とハーゲンダッツの棒つきチョコアイス。
飲み物は通常あるようなもので、食後に日本茶もサービスがあった。
(エセ鉄子 様 2004年12月)
 

機内食2回。
チャイルドミールは帰りもおもちゃ付き。行きの便と内容は異なり、ペンケース、ボールペンなど入っていました。
(mapouponne様 2004年11月)
 

離陸後約1.5時間:おつまみと飲み物
飲み物はミネラルウォーター、リンゴジュース、オレンジジュース、コカコーラ、コカコーラライト、ファンタ、スプライト、簡単なカクテル、シャンパン、赤ワイン、白ワイン、ビール、ブランデー、リキュール、

離陸後約3時間(食事):ロブスターと野菜のテリーヌ、
牛肉のソテーパプリカソース、グリンピース、人参又は鶏肉のグリルゴマ風味、人参、ホウレン草、
ご飯、パン、バター、ジャム、カマンベールチーズ、フルーツヨーグルト、プラムタルト、
飲み物、最初に出る飲み物類再度サービス
コーヒー、紅茶、希望者にお味噌汁

着陸前約2時間(軽めの食事)ハム・チーズ各2種、フルーツポンチ、クリームチーズ、パン、バター、ジャム、マドレーヌ、ミネラルウォーター、オレンジジュース、コーヒー、紅茶

食間:キャビン後方のセルフサービスエリアにて、飲み物、カップ麺、サンドイッチ、ハーゲンダッツ等。
(treizeblack様 2004年11月下旬)

乗って2時間ほどで食事と飲み物。
飲み物はシャンパーニュやワイン(ボジョレーヌーボあり)は赤白2種ずつ、ウイスキーやその他リキュールなど、ソフトドリンク。

選択できる2種のメインは、和食系の鳥の照り焼き風はなくなっていて牛肉のパプリカソース。
テリーヌ、パン。

途中は、ギャレーにて飲み物とカップ麺など。スナック類は声をかけて出してもらうのか、表にはでていなかった。

着陸1時間半前に朝食。パンとハム2種、チーズ2種、ヨーグルト、オレンジジュース、甘い焼き菓子。
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)
 

2回。
1回目は肉と和食とのチョイスあり。肉は、クリームシチューと、ガーリックライスみたいなご飯。
和食は、白身魚のあんかけとひじきおこわ。この食事は、和食のほうがおいしかった。デザートにフルーツ。

2回目。チーズとハム。チョイスはなし。ヨーグルト、フロマージュサラダつき。

食事と食事のあいだに、サンドイッチやカップラーメンのサービスあり。ドリンク類は、ワインが充実。シャンパンあり。ボトルサービスではなく、カップに注いでくれる。
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)
 

昼食、朝食。その間にカップラーメン、アイスクリーム、飲み物のセルフサービスコーナーが設置される。昼食のメインは、チキンのクリーム煮。結構美味しい。パンも美味しい。
朝食は、フロマージュブランがでて、なんとなくうれしくなる。メインはハムで、まあまあ。
(リザラズ&モリエンテスかんばれ様 2004年5月)
 

「チキンの南蛮焼き」は和風の味付けで美味しかった。
(DZAYAKO様 2004年3月)
 
 

ビーフシチューか、スズキのあんかけを選ぶ。飲み物は何でもあった気がする。

同行者の友人の子供(1.7歳)はベビーミール。チケットを買う際、エールフランスの方から「子供の年齢からベビーミールが良い」と指摘がありベビーミールを頼んだ。

が、実際は離乳食がが始まっている1.7歳の子供には、ベビーミールは歯ごたえが無く、適さなかったようだ。離乳が進んでいる子は、チャイルドミールが良いみたい。ベビーミールは乳製品(ヨーグルトや牛乳など)が沢山あり、乳製品が苦手な場合、予約時に相談した方がよい。
(モコモロッコン様 2004年1月)
 
 
 

私の一列だけ、初めの食事が配られるのが遅れた。全員寝ていると思われたらしい。(窓際の女性は確かにずっとおやすみだった) ややあって、隣の欧州男性にはフレンチが、私には和食が自動的にやってきた。(とりcacao様 2004年1月)
 

夜便。乗って暫くして夜食、チキンとニンジンとソース。レンズ豆とテリーヌのオードブル。アップルパイ、パン、バター、カマンベールチーズ(プレジダン)、味噌スープ。選択でチキンを選んだけど、もう一方は忘れてしまった。チキンはすごく硬く、備え付けのナイフでなかなか切れず、フォークで刺してかぶりついた。またニンジンの量が多く、チキンと同じ位の扱いだった。

私の列は、フランス人の担当(男性)で、トレーをくれた際「メルシー!」と言ったら何のツボにはまったのかバッチグーの手の合図をして「トレビヤーン」と喜んでいた。

日本に着く2時間くらい前に、サラダ、パン、ハム、チーズ2種類、ヨーグルト細切り、フルーツ。チーズやハムは乾いていて簡素な食事だった。
(モコモロッコン様 2004年1月)
 

出発してすぐと到着前。間はサンドイッチ、カップラーメン。
ウェルカム・ドリンクが省略されたので、フリーでとりにゆく飲物のところにシャンパンがドン!とおいてあったので、自分でカクテルをつくった。ディナーは鶏肉か魚かのチョイス。 量がほどよくて食べやすかった。
(造船なでしこ様  2004年1月)
 

 


AF273 の機内食は、これまでに乗った南太平洋路線と同じでいいかげん見飽きた。
半年に一度くらいはメニューの改変を考えてもよいのでは?
(ねずちゃん@ビーチ派 様  2003年8月)
 

パリ〜成田 
1回目:メインは鶏肉のソテー(付け合せに人参) or 鮭&ごはんの選択。
チーズ、タルト、フルーツカクテル、パン、オレンジジュース

2回目は、記憶が定かでない。
キャビンにはサンドイッチ、カップヌードルの用意あり。
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
 
 

1食目(昼食?)は、子牛かサケかの選択。カマンベールチーズがついてましたが、後はよく覚えてません。

2食目(朝食)は、温かいリンゴ(アップルパイの中身みたいなやつ)、ブルーベリージャムのかかったカリカリしてないパイみたいなもの。あと、カップに入った柔らかいチーズとフルーツ。
水ではなくてオレンジジュースがついてました。
(satosatoエツコ様 2003年7月)
 
 

味はあきらめるとして、デザートのアップルタルト。 一口食べて’え?粉?’ほとんど生焼けでした。
(よりこ様 2001年6月)
 

初めに出た機内食は、2種類の中から選ぶというもので
フランスの地方料理 ポワトゥー・シャトラン地方より  ・シュリンプサラダとメロン  ・鶏肉のポワトゥー風ソース添え  ・ライス  ・ロンデチーズ・シャトラン風タルトレット
 
世界の味覚 日本の味
・きんぴらごぼう  ・和風牛肉  ・にんじん、ポテト  ・茶そば  ・鮭  ・にんじん、ブロッコリー、ご飯
 (leoleo様 2001年8月)


 
 
 
その他 軽食
機内後部にビュッフェコーナー。時間外にドリンク・軽食がとれます。カップラーメン「うどん de sky」やおにぎりがあるので早めにgetするのが肝心です。
 
Cはチョコなどもたっぷり。
 
 
チョココーティングのバニラアイスもあり。ラクトアイスっぽい味。さっぱりした感じがそれはそれで美味しい。
(とりcacao様 2004年1月)
 

最初の機内食終了後、キャビンの中で数箇所、食べ物(サンドイッチ、インスタント麺など)と
飲み物を自分で取りにいけるスペースを設けてある。自分で好きなとき、好きなようにサーブできるのがいい。
(ゆくてぃ〜る様  2003年9月)
 

食間に、ギャレーにソフトドリンクとおにぎり、カップラーメンが用意されていて、自由に飲食できました。行きはカップラーメンミニだったのに、帰りは普通サイズでした。おにぎりはなし。
置いてあるソフトドリンクの半分ぐらいは、水ペットボトルでした。
(satosatoエツコ様 2003年7月)
 

食事の間に軽食としてパンのサービスがあった
2回目の食事後にエビアンの小さいボトルが配られた(旅行中ずっとこのボトルを愛用していました)
(ちゃちゃちゃの茶 様 2002年9月)
 

ギャレーにサンドイッチ、カップ麺等があり、食べ盛りの子供達には重宝した。
 (leoleo様 2001年8月)


 
 
 
 
サービス、アテンダント
往路、水を下さい、といったら、今他の仕事中なんだけど、、、という雰囲気で「こちらお配りしてからでよろしいですか?」といわれた。少し感じが悪かったので、自分で飲料水を持ち込んだ。そういえば、往路のフライトでは、アテンダントを呼んでもぜんぜんこないことがあった。

しかし、復路のアテンダントは180度違って感じがよかった。日本語の堪能なアテンダントが搭乗していて、日本語アナウンスもその人が担当。日本人アテンダントもてきぱきしていて、安心できた。同じ会社でのあまりの違いに驚く。
(リザラズ&モリエンテスかんばれ様 2004年5月)
 
 
 

途中気分が悪くなり、奥の席だったため周囲の人に迷惑をかけたくないから、トイレの近くの席にしばらく座らせて欲しいと申し出た。(カタコト英語で)すぐに機内通訳を呼んでくれた。満席のためしばらくスタッフ席に座らせてくれた。スタッフ席は安全上の理由でスタッフ以外は座らせられないとクルーが言うのを、機内通訳の方がかなり頑張って交渉してくれた。手足も伸ばせ、トイレにも近かったので、少しの間でも座らせてもらえてありがたかった。
(DZAYAKO様 2004年3月)
 
 

アテンダントが非常にいい感じだった。結構良いホテルのボーイさんみたいに丁寧に対応してくれた。こんなに感じの良い人は初めてだった。全てにおいてスマートな対応をしてくれる。もちろん笑顔も最高。またこの人に当たりたいなぁ、と思わせるような対応。こういう人がたまにいるからまたAFに乗ってしまう気がする。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 
 

空席が無かったらしく、乗務員の人達がご飯時テンテコマイで動いていて、コーヒーが無くなったらしく、コーヒーが飲めない時があった。
(モコモロッコン様 2004年1月)
 

 


クルーは、全般的にさりげなく、感じが良かった。私の座っているセクションは、英語が苦手なフランス人男性でした。が、控えめでよかった。日本人女性のクルーも親切。質問したり、何か頼んだりしやすい雰囲気。クルーも適当に放っておいてくれるし、かといって何か頼んだら誠実に対応してくれる、という行き過ぎないサービスは心地よかった。
(ゆくてぃ〜る様  2003年9月)
 

客室乗務員の女性比率が増えてきているような気がする。かっこいい男性客室乗務員に憧れていたのに、、。(爆笑)
(ねずちゃん@ビーチ派 様  2003年8月)
 

日本人女性アテンダント、どう見ても新人には見えない年齢だったが、やることが本日初搭乗の新人でもやらないだろうというくらいに不手際が多かった。動作が非常にがさつで、狭い場所で、手際よく様々なことを行なわなければいけないフライトアテンダントという仕事に、全く向いていないと思われた。

日本人に対してだけ愛想が悪い日本人アテンダントの話は時折聞くが、彼女の場合、そうした意図は感じられず(ミールサービスの際、フランス人が着座していた列、一列にサーブするのを忘れて、他のアテンダントから注意されていた。)  本人の資質の問題かと思われるが、このフライトの間に夫が1回、私が1回、彼女に水をかけられた。

夫の時には、それでも水をかけたことに気づき、詫びてタオルを持ってきたが、私の時には、水をかけたことに気づきもせず、3席の真ん中に座っていた私は、寝ている夫を起こすのも憚れた為、追いかけて文句は言わなかったが、おかげでずっと濡れたGパンで座っている羽目になった。アテンダントは適性を見て、雇って欲しい。
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
 

機内係員(フランス人)が、ハイパーテンションでした。ひざにビールをこぼされたのですが、「ごめんなさい」と言ってものすごい勢いで笑われました。他にも、パンのトレーを落とす係員がいて、機内をパンが転がってました。

隣の席のおじさんは、食事にフォークナイフセットが付いてなくて、「ない」って言ったら、 「フレンチメニューじゃないから必要ない」ってばっさり切り捨てられてました。それでも食い下がって、フォークナイフセットもらってましたが・・・。どう考えても必要ですし。今までにない経験で、結構楽しませてもらいました。

帰りは、行きに比べて男の人が多かったなぁ、というぐらいしか思いませんでした。
ちょうど私の席の辺り担当だった男性係員は、日本語でいろいろ聞いてくれました。
結構上手かったです。
(satosatoエツコ様 2003年7月)
 
 

日本人スタッフですごく冷たい感じの悪い人がいた。機内放送の英語がちょっと聞き辛かった。
(VR42000 様  2003年8月)
 

 JALとしては、あっさりとしたサービスだったと思います
(ちゃちゃちゃの茶 様 2002年9月)
 
 

今回は、大雨で空港への足が大幅に乱れ、離陸予定1時間を切ってからのチェックインとなった。
地上係員には大変迷惑をかけたにもかかわらず、笑顔で対応していただいて、ありがたかった。
連絡等いろいろお世話になった方々には、本当に感謝しています。機内係員も、思ったより親切丁寧と感じた。

事前に、ドゴール空港のロスト・バゲージ率の高さ、遅延の多さなど、あまり良い評判を聞かなかったため、
夜便があるのはエールフランスだけという理由で選んだが、実際に利用してみて、職員に非常に親切に対応。

ロスバゲや遅延に合わなかったのは、たまたま運が良かっただけだと思うが、思ったより接客が良かったので、今後も機会があれば、是非利用したい。
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
 

 


機内食の時間。なぜか、まだリクエストしていないのに和食がサービスされたので、「ムッシュー、私は、これ頼んでません。洋食がいいんですけど。」と言ったら、「後ろの日本人がみんな洋食だったので、なくなっちゃったんだよ。」とのこと。
 
でもでも、どこからか洋食を持ってきて、とりかえてくれた。隣に座っていたおじさまもゴネていたが 、
彼女は女性だから、特別にかえてあげたんですよ。」と断られていた。が、そのあとメインディッシュだけ洋食にかえてあげていた。男性のアテンダントで良かった!!
(Karorine様 2001年9月)
 

アテンダントは、フランス人男性が担当。日本語も話せて親切だった。私たちの後ろの席からはフランスの女性だったが、愛想が無く、食事を選ぶ際の聞き方も怖いものがあった。妻とあの人でなくて良かったね、と話をしたほどだ。 
(leoleo様 2001年8月)

 
 

 
 
 
機内販売

AFは 買う人が買いに行くスタイルです。また沢山は積んでいません。基本的に、品数は少ない。
 
C エコノミーのラインナップに少し色をつけた感じ?気のせいかもしれないが。ポータブルDVDプレーヤーあり
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

機体最後部で免税品販売があった。価格はブランド物や化粧品が多く、10ユーロ程度で買えるものは航空会社のグッズくらいだった。カタログには食品はなかったようだった。
(エセ鉄子 様 2004年12月)
 

香水類が多い。化粧品は、ランコムが多かった。エルメスのスカーフ、ネクタイあり。1種類だけだが、ロンシャンのバックあり。化粧品も若干あり。ランコム、クリディオなど。
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)
 

コンピュータの故障で機内販売はなし。着陸前に放送でも機内販売の中止の件を案内していた。
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)
 

エルメスのスカーフ 219ユーロ
(mapouponne様 2004年11月)
 

JALに比べるとアイテム数が少なかった。価格はシャルル・ド・ゴール内の免税店よりも1ユーロくらいは安かった。マスカラ2本入り32ユーロ、グロス(ジューシーチューブ)3本入り35ユーロ、メイクパレット40ユーロ(全てランコム)
ベルトは1つだけでランセルのベルト約45ユーロ
(伽羅-m様  2004年11月中旬)

定価から何ユーロ引かれているか書かれていた。フランス市内価格の約2割引。香水類が豊富。デパートで12%の免税をするよりはお得ではないかと推測
(ヒロポン@SNOW様  2004年11月)
 

帰りに買いったが、レシートにエールフランス航空内で1ヶ月以内に75ユーロ以上買えば、15ユーロの割引と書いてあった。1年中やっているものかどうかはわからないが、かなり買ったので、行きの飛行機で買って、帰りにも買えば良かったなーと思った。
(まきまきまきぞう様 2004年7月)
 

2回目の食事の後うってました。物凄く人が殺到。
(モコモロッコン様 2004年1月)
 

AFの携帯目覚まし時計がちっちゃくて旅行にぴったり。32Euro
(造船なでしこ様  2004年1月)
 


ユーロ表示。品揃えはフランス製を中心にぶなんに。化粧品などは最新のものがまあまあ入っている。
エールフランスでは機内販売は放送をする場合もあるが、基本的には食事と食事の合間に客室乗務員に(各自必要なら)いってね、というスタンス。販売もギャレーの一角で。乗務員もあまり慣れていなくて、たいていお支払い時のカード処理に手間取ってる。が、このやり方でも不自由はないので、サービスが悪いとは思わない。
(うちゃぎ@Lapin 様 2003年11月)
 
 

香水の種類と数が充実していたような。エルメスのスカーフでAF限定のものとか、ワインもそこそこあった。
(ゆくてぃ〜る様  2003年9月)

機内販売をフライト・アテンダントが運んで来ない。自分は飛行機が苦手で、飛行機の上で立ち歩けないので、苦痛だった。帰りの飛行機でチョコの箱詰めを買おうとしたら、品切れ、と言われてこれもかなり不満。
(VR42000 様  2003年8月)

 

 
 
 
定時発着率

運航フライト数が膨大なので、多少 故障や遅延がある。が、遭う・遭わないは運。管理人は10往復ぐらいしてもあったことがないし。。。遭う人はあう。
 
帰り CDGで「On Time」の表示が出ていたにもかかわらず、搭乗後離陸まで2時間 狭〜い座席で待たされました・・ 
 
その間のサービスは水とオレンジジュース、一部おにぎりが配られ たのみでした。アナウンスも2回程度仏・英・日で「機材修理の為 あと30分お待ちください」というだけでしたし・・・
疲れていた のでこれはかなりこたえました。 私達は機内で機内食がわりにしようとジェラール・ミュロのお惣菜 とおやつをたらふく買い込んでいたので良かったのですが、何もな い方は辛そうでした。
 
こういうことは頻繁にあるのでしょうか? お子様づれの方は非常用の食べ物(カロリーメイトなど)は持参され ていたほうが良いかもしれませんね。
(ダマコ様 2001年)

 
 
 
乗り継ぎ

 
 
荷物
到着前、延々とお呼び出しがかかっていました。いやな予感。と、私の名前も。。。案の定、’荷物がパリに残っています。ものすごい積み残し。翌日到着しましたが。 これから行かれる方、 特に乗り継ぎが短い方は、荷物持ち込みが賢明かと思います。 荷物のチェックはとても甘いです。
(よりこ様 2001年6月)
 
(同じ便のようですが)とても厳しかったです。 手荷物まで計られたのは、AFが初めてです……。 仕事用精密機材をどうしても持ち込まなければならなかったので、かなり苦労しました。 きっと担当者にもよるのでしょうねえ……。 でも総合的に見れば、米系より全然イイと思ってしまいました(笑)。ま、米系にも不満はないのですが。。。 好みでしょうかね??
(PIYOKO様 2001年6月)

 
 
チェックイン

 

フライトの2時間半前に空港着、すでに一般カウンターは長い列が。
ビジネス、ファースト、上級会員用カウンターは空いていた。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

 


 
 
 
 
マイレージ
フリークエンス・プラスとJALマイルの両方にに加入していたのだが、JALのマイレージはエコノミーは正規割引のものでないと加算されないとのこと。ニコスカードと連携してるJALマイルに加算したかったのですが、残念。帰国後、フリークエンス・プラス事務局に電話したら、その場でマイレージ加算してくれた。
(コゲコゲしゃとー様 2004年6月)
 

エールフランスHPからオンライン予約したので、100%マイル加算。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)


 
 
航空券
2ヶ月前に、アルキカタ・ドット・コムにて。空港税、空港使用料、週末追加料金(復路)、航空保険料込みで96,740円、サブクラスはV
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

予約は8月中旬。予約はすぐ入り、金額の確定が8月末か9月初め。
条件は10月末の発券でそれまでのルート変更などには手数料は発生しない。
カード会社のデスク経由で手配。チケット自体はJTBグローバルアシスタンスが窓口。
サブクラスはエコノミーのH、Kクラス。100%加算

成田→パリ経由→ニース、チューリヒ→パリ経由→成田
空港税なども入れて往復約14万円
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)
 

エールフランスサイトでオンライン購入
オンライン割引で 78,000円+税
(ヒロポン@SNOW様  2004年11月)
 

大人用はノースウェスト(マイレージ)の予約センターへ電話予約。1ヵ月半前に手配。
子供はエールフランスへ電話で予約購入。1ヶ月ほど前。
(子供の分のみ購入のためwebで購入できず)子供の航空券は21日前割引適用で約84,000円
ノースウェウストのマイレージ券のためトラブルが出るかもと、念を入れてパリ市内のエールフランスのオフィスでリコンファームしたがチェックイン時にカウンターで手続きできず。NW/KLM対応のAFチケット販売カウンターに行くように言われ、状況説明をして手続き完了後、ようやくチェックイン。
(mapouponne様 2004年11月)
 

AFスーパーヴィジットヨーロッパ21 135,000円+
エールフランスに直接電話。出発1ヶ月前。
(treizeblack様 2004年11月下旬)

パッケージツアーで往復エコノミーだったはずが、ビジネスクラスに。理由として考えられるのは、「エコノミーが満席でビジネスに空席があった。その空席は1人分のみで隣席は女性。」そこで女一人旅の私が起用されたのだと思う。チェックインは早かったし、マイレージとかは入っていなかった。

日本通運ルックワールド 往復エアチケット・ホテル5泊・CDG空港送迎・一人代金追加・エア指定で226,580円
(しゃむひさこ様 2004年7月)
 
 
 

往路 成田→パリ(シャルル・ド・ゴール空港)復路 ニース→パリ(シャルル・ド・ゴール空港)→成田
で一人約173,000円。出発半年くらい前にEチケットにて。代理店よりちょっと高かったが座席指定もできたし、偶然かもしれませんが国内便も良い席にしてもらえたので損した気分にはならなかった
(コゲコゲしゃとー様 2004年6月)
 
 
 

エールフランスHPから、出発3ヶ月前に直接購入。
約135,000円
各旅行会社の格安航空券と比較したが、時期的にエールフランスのチケットがダントツに安かった。ちなみに大手の旅行代理手店は約175,000円だった。

スーパービジットなどの正規割引航空券とオンライン予約、価格はどれぐらい違うのかと、電話でエールフランスに問い合わせたところ、オンライン予約のほうが「3%ほど安い」と教えてくれた。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 
 
 

 代理店(マックスビスタ)利用。手配時期は12月。
空港税その他全部込みで10万4千円。サブクラスはH。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 

2ヶ月ほど前に、エールフランスのサイトで直接予約。12万円ちょっと
(メジャーモ・トルメンタ 様  2004年2月)
 

 


9月ごろ、アルキカタドットコムにて予約、購入。
パリ直行便+2フライト(実際は列車) 90,000円  TAX 4,000円、空港使用料2,040円、航空保険料4,800円
帰りが現地土曜発だったので、追加料金が5,000円  合計 102,240円
(MIYA1114 様 2003年11月)
 

エールフランスの日本語サイトから、オンライン予約
片道だけ週末料金が5000円プラスで、88,000円。さらに空港税など別途。
(とりcacao様 2004年1月)
 

エールフランスのオンライン販売。 86,100円(エコノミー、税等すべて込み)
(モコモロッコン様 2004年1月)
 

 2ヶ月前、10月。歩き方ドットコム パリ+2フライト  8万2000円+航空税=9万2000円程。
(モコモロッコン様 2003年12月)
 

予約時に座席指定をしてあったが、少しでも居心地の良い場所をと思い、チェックインのときに座席変更が可能かと聞いた。ひどい英語だったが通じたみたいで、どこがいい?と聞かれました。(エコノミー最前列の)A、Bを希望したら、そこはだめだけど、同じ列のF、Gなら空いているとのこと。

それをお願いして、よかったよかったと母と一緒に喜んでいたら、その間になんとビジネスクラスにかわっていました。何か説明してくれたのですが、ビジネスクラスしか聞き取れず。ニコニコ顔でメルスィとお礼を。混んでいて1時間近くかかったチェックインだったが、結果よければ許せてしまった。なんでも言ってみるものだと思いました。
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 
 
 
 

 JTBの格安航空券   日本→パリ→ニース(往復)で12万円
(kerokerotonton様 2004年4月)
 

 10月にエールフランスのオンライン予約で購入。
 82,000円+空港税=88,390円
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 
 
 

成田→パリ ピサ→ミラノ→成田 で手配
今回はエールフランスとアリタリアをミックスしたエーペックス・エレガンスというチケットでお願いすると、最初、正規航空料金がでて、非常に高く、「それではなくて…」と説明。

やっと125,000円だが、今度は帰りのアリタリアがとれませんと連絡。この時期にとれないはずはないと思い、エールフランスの青山オフィスに行き、直接聞くと220,000円で取れるとのこと。(ちなみに上記ルートをかえて、成田→パリ・ピサ(フィレンツィエ)→パリ→成田だと95,000円とのこと)

それを聞いて、再度、UCカードの窓口で交渉。価格が少し上がってもいいので、予約手配をして下さいと。すると次の日に125,000円で希望のルートが取れたと連絡。よくわからないですが、一旦、希望価格でだめでも
再度、日を変えて聞いてみると取れる場合もあるらしいことが判明。
(うちゃぎ@Lapin 様 2003年11月)


 
 
 

 

航空券
HISで2ヶ月前に手配。

成田-パリ-ヴェネツィア-パリ-成田
航空券、航空保険・燃油サーチャージ 、フランス出入国税の合計で約122,000円 
(2005年12月上旬 ベレー帽のたぬき 様)
 

2ヶ月前にフリーバードのWEBサイトより予約。カード決済。

AFのサイトでは出発地含め4都市までの旅程検索しかできなかったが、フリーバードでは5都市以上の複雑な旅程が検索できて、空席状況も即時確認できて便利だった。また、AFの検索では出てこない乗り継ぎパターンも出てきた。実際にそのルートを利用。

航空券代金約181,000+諸税約22,000 サブクラスK
成田-パリ、トゥールーズ-ヴェネツィア、フィレンツェ-パリ(ストップオーバー)-成田
(2005年9月 etsu et nino 様)
 

 web悟空35、2ヶ月半前に予約。147,000円
(135こあら 様 2005年7月中旬)
 

HISにて。4月末に申し込み。空港税、原油価格高騰に伴う燃油サーチャージも含めて約200,000円。原油高騰のために2回もサーチャージ。
(Fudarin k6 様 2005年7月中旬)
 
 

日本旅行海外自由旅行予約センターE-lineへWEBにて申し込み。
最初に問い合わせが3月下旬、正式に申し込みをしたのが4月上旬。
空港利用税、その他諸費用込みで 約175,000円(往復、ストップオーバー無料)
(アイスリバー6925 様 2005年7月上旬)
 

 2月上旬 直営HPより。
120,000円 諸経費別
(mosu_hautbois 様  2005年6月中旬)
 

 HISで2週間前に手配
約 115,000円(TAX別)
(絹芭蕉でお散歩 様 2005年5月下旬)
 

マイレージ
行く前にエールフランスHPで申込みした。登録画面の番号等をプリントアウトして航空券と合わせてカウンターに持っていくと入力してくれる。後日 カードが送られてくる
(まさまさコンビ 様 2005年5月中旬)
 

出発3週間ほど前にWebのトラベルコちゃんで見て、旅ジョイに電話。
大韓航空ソウル乗り継ぎ30日FIXを予約したが、大韓航空で、オーバーブッキングが出たため、差額は大韓航空持ちで、エールフランスのチケットになった。チケットには近畿日本ツーリストと書いてあった。大韓航空の値段なので、成田〜パリ \53,500
(momo@labo 様 2005年3月中旬)
 

JL/AF 共同運航便
JLWebで購入 旅行の2ヶ月前。約130,000円。
(まこぴこ 様 2005年3月下旬)
 

旅行代理店 STWでホテル+エアーのパッケージ料金
約10万円 マイルは加算不可。
(nemuituki 様 2005年3月中旬)
 

 ネットで出発の約1ヶ月半前 90,070円
(トラジ番 様 2005年2月中旬)
 

HPより11月末に入手
78,000円+税。
(mosu_hautbois 様  2005年2月上旬)

 2ヶ月前に、アルキカタ・ドット・コムにて。空港税、空港使用料、週末追加料金(復路)、航空保険料込みで96,740円、サブクラスはV
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
 

予約は8月中旬。予約はすぐ入り、金額の確定が8月末か9月初め。
条件は10月末の発券でそれまでのルート変更などには手数料は発生しない。
カード会社のデスク経由で手配。チケット自体はJTBグローバルアシスタンスが窓口。
サブクラスはエコノミーのH、Kクラス。100%加算

成田→パリ経由→ニース、チューリヒ→パリ経由→成田
空港税なども入れて往復約14万円
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)
 

エールフランスサイトでオンライン購入
オンライン割引で 78,000円+税
(ヒロポン@SNOW様  2004年11月)
 

大人用はノースウェスト(マイレージ)の予約センターへ電話予約。1ヵ月半前に手配。
子供はエールフランスへ電話で予約購入。1ヶ月ほど前。
(子供の分のみ購入のためwebで購入できず)子供の航空券は21日前割引適用で約84,000円
ノースウェウストのマイレージ券のためトラブルが出るかもと、念を入れてパリ市内のエールフランスのオフィスでリコンファームしたがチェックイン時にカウンターで手続きできず。NW/KLM対応のAFチケット販売カウンターに行くように言われ、状況説明をして手続き完了後、ようやくチェックイン。
(mapouponne様 2004年11月)
 

AFスーパーヴィジットヨーロッパ21 135,000円+
エールフランスに直接電話。出発1ヶ月前。
(treizeblack様 2004年11月下旬)

パッケージツアーで往復エコノミーだったはずが、ビジネスクラスに。理由として考えられるのは、「エコノミーが満席でビジネスに空席があった。その空席は1人分のみで隣席は女性。」そこで女一人旅の私が起用されたのだと思う。チェックインは早かったし、マイレージとかは入っていなかった。

日本通運ルックワールド 往復エアチケット・ホテル5泊・CDG空港送迎・一人代金追加・エア指定で226,580円
(しゃむひさこ様 2004年7月)
 
 
 

往路 成田→パリ(シャルル・ド・ゴール空港)復路 ニース→パリ(シャルル・ド・ゴール空港)→成田
で一人約173,000円。出発半年くらい前にEチケットにて。代理店よりちょっと高かったが座席指定もできたし、偶然かもしれませんが国内便も良い席にしてもらえたので損した気分にはならなかった
(コゲコゲしゃとー様 2004年6月)
 
 
 

エールフランスHPから、出発3ヶ月前に直接購入。
約135,000円
各旅行会社の格安航空券と比較したが、時期的にエールフランスのチケットがダントツに安かった。ちなみに大手の旅行代理手店は約175,000円だった。

スーパービジットなどの正規割引航空券とオンライン予約、価格はどれぐらい違うのかと、電話でエールフランスに問い合わせたところ、オンライン予約のほうが「3%ほど安い」と教えてくれた。
(まるのうちTKO 様 2004年6月中旬)
 
 
 

 代理店(マックスビスタ)利用。手配時期は12月。
空港税その他全部込みで10万4千円。サブクラスはH。
(今日帰国したサッカー小僧様  2004年2月)
 

2ヶ月ほど前に、エールフランスのサイトで直接予約。12万円ちょっと
(メジャーモ・トルメンタ 様  2004年2月)
 
 

9月ごろ、アルキカタドットコムにて予約、購入。
パリ直行便+2フライト(実際は列車) 90,000円  TAX 4,000円、空港使用料2,040円、航空保険料4,800円
帰りが現地土曜発だったので、追加料金が5,000円  合計 102,240円
(MIYA1114 様 2003年11月)
 

エールフランスの日本語サイトから、オンライン予約
片道だけ週末料金が5000円プラスで、88,000円。さらに空港税など別途。
(とりcacao様 2004年1月)
 

エールフランスのオンライン販売。 86,100円(エコノミー、税等すべて込み)
(モコモロッコン様 2004年1月)
 

 2ヶ月前、10月。歩き方ドットコム パリ+2フライト  8万2000円+航空税=9万2000円程。
(モコモロッコン様 2003年12月)
 

予約時に座席指定をしてあったが、少しでも居心地の良い場所をと思い、チェックインのときに座席変更が可能かと聞いた。ひどい英語だったが通じたみたいで、どこがいい?と聞かれました。(エコノミー最前列の)A、Bを希望したら、そこはだめだけど、同じ列のF、Gなら空いているとのこと。

それをお願いして、よかったよかったと母と一緒に喜んでいたら、その間になんとビジネスクラスにかわっていました。何か説明してくれたのですが、ビジネスクラスしか聞き取れず。ニコニコ顔でメルスィとお礼を。混んでいて1時間近くかかったチェックインだったが、結果よければ許せてしまった。なんでも言ってみるものだと思いました。
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 
 
 
 

 JTBの格安航空券   日本→パリ→ニース(往復)で12万円
(kerokerotonton様 2004年4月)
 

 10月にエールフランスのオンライン予約で購入。
 82,000円+空港税=88,390円
(わんすもあスィルヴプレ様 2003年12月)
 
 
 

成田→パリ ピサ→ミラノ→成田 で手配
今回はエールフランスとアリタリアをミックスしたエーペックス・エレガンスというチケットでお願いすると、最初、正規航空料金がでて、非常に高く、「それではなくて…」と説明。

やっと125,000円だが、今度は帰りのアリタリアがとれませんと連絡。この時期にとれないはずはないと思い、エールフランスの青山オフィスに行き、直接聞くと220,000円で取れるとのこと。(ちなみに上記ルートをかえて、成田→パリ・ピサ(フィレンツィエ)→パリ→成田だと95,000円とのこと)

それを聞いて、再度、UCカードの窓口で交渉。価格が少し上がってもいいので、予約手配をして下さいと。すると次の日に125,000円で希望のルートが取れたと連絡。よくわからないですが、一旦、希望価格でだめでも
再度、日を変えて聞いてみると取れる場合もあるらしいことが判明。
(うちゃぎ@Lapin 様 2003年11月)

 

Eチケット(電子航空券)
残念ながら関空発は対応していませんでした。
E-ticketを試そうと思ったのですが、紙の普通の航空券になりました。

航空券よりひとまわり大きい、航空券が曲がらずに入る、首からぶら下げるタイプのユニクロのケースを持ってて、それをいつも使っているんですが、E-ticketだったら紙に印刷しておいたら済むと思うので、荷物を減らせるのになあ、と思います。
(mya-kamechan 様)
 

前回の旅行でEチケットにしようと思いお願いしましたが、ミラノ→パリがアリタリア航空とのコードシェア便でアリタリアの機材になるため出来ませんと言われました。ちと残念でした
(  K家の嫁P子様)
 

E-ticketにしました。成田発の夜便

成田はもちろん、CDGでもなんの問題もなく、身に付け貴重品がパスポートサイズになり、本当に便利でした。CDGでは、成田行きチェックインカウンタには、日本語ペラペラ(ホント、日本人並みに)のAF職員がいて列から日本人を見つけては、「お一人ですか?成田までですね」とチェックインを手伝ってくれるので、問題が起こりようもないほどです。
( アントニア613 様 2003年)
 
 
 

予約が完了した時に「Electronic Ticketing」という件名で送られてくるメールをプリントして持っていけばよいと思います。私はそれを用意はしていたものの、当日忘れてしまったので成田のカウンターでプリントアウトしたものをもらいました。

9月にフィレンツェに行った時は、パリ-フィレンツェ間がシティ・ジェットでの運航だったのでEチケットの適用外でした。
( Euroholic  様 2003年)
 

末年始にE-ticketを利用した件をご報告いたします。ポルトガルでもCDGでも、チェックインのカウンターでは「ボンジュール(にっこり)」とパスポートを差し出すと何も言わずに、というか「預ける荷物はいくつ?」とか「席の希望は?」という通常の質問のみで、あっさり搭乗券を発券してくれて、
「ボンボヤージュ!」と送り出されました。

前回(10月)同様、確認メールのプリントアウトを持参しましたが使用することはありませんでした。
E-ticketが着実に浸透してきているんですかねぇ。

どこかに「E-ticketでも、搭乗券のようなものに日程をプリントされるので利便性がわからない」と書き込みがありましたが、私も前回(10月)E-ticketを利用した際に「これ、何?」と尋ねました。すると、AFの係員も非常に恐縮し、「システム上プリントされるだけで、手続(入国、免税)で使うかもしれませんが、基本的には持ってるだけで構いません。」とのこと。折っても構わないということで、従来の航空券冊子のようにパスポートと一緒に身に付けているほど大事なものではないようです。
( Euroholic  様 2003年)
 
 

E-チケットをメールで送ってもらったのですが、そのままプリントアウトすると枚数を食う反面、A4いちまいにメール全文を修正なしで収めようとするとえらく見づらいので、どうしたものかと思い、担当にいろいろ聞いてみました。すると、こんなメールが返ってきました。

(以下、抜粋)
Eチケットは従来紙の航空券に記載のあるものを全てコンピューターの中に入力してしまうシステムです。いわゆるチケットそのものは形のあるものとしては存在しません。したがいまして盗難紛失の心配は全くございません。
メールにて送信いたしましたものはお客様へのご旅程表でございましてこちらを所持していなくてもご搭乗には全く差し支えはございません。
------

だ、そうです。安心して、E-チケットメールをあれこれ加工し、見やすい
「旅程表」をつくりました。
(とりcacao  様 2004年)
 
 

エールフランスから来るEチケットの確認メール、中途半端に長い。私も適当にメールを加工して、自分とオットとそれぞれで控えに。現地で気にするブツがパスポートと財布だけで済んだので、気持ちがちょっと楽になりました。

ところで、予約する時の座席を指定する画面で、どうしても席をクリックできず、マックだからかなーとかネスケだからかなーとか、色々やってみたところ、古いバージョンのネットスケープでやっと席の選択ができました。
(李かまこ  様 2004年)
 
 

Eチケットのトラブル。
チェックインは成田、CDGともにスムーズでした。しかし!CDG空港で、チェックイン前にDetax手続きに行ったところ、係員に「航空券でなくては駄目だ」と言われた。「これはインターネットからのをプリントアウトしたものでしょ?これじゃあ駄目なんよ」みたいなことも言われてしまいました。

でも事前の情報では正規に航空券として取り扱われるはずだったので、「いや、これで手続きできると聞いている」「私はチェックインしてから、搭乗券でDetaxしなくちゃいけないの?」とか言って、交渉しました。そしたら別の係員がそのEチケット用紙を読んで、「OK」ということになり、無事そのままDetaxできました。まあそんなこともあるので、情報としてご参考にしてください。
(憧れのSylvieVartan 様 2004年10月)
 
 

チェックインは関空、CDG空港ともスムーズ。滞在中に紛失しては困る物がひとつ減ったと言う事で
気持ちも少し楽になりました。

帰国時にCDG空港で、チェックイン前にDetax手続きを行いましたが、プリントアウトしたコピー分で何の問題もなく手続きができました。だいぶん係員の中でも浸透してきているのでしょうか?
ただしチェックイン時にはコピーがなくても大丈夫ですが、Detax時にはコピーが必要なので結局コピーは持参しないと駄目ですね。コピーが手元にない時は・・・。チェックインをして免税分を手荷物にしてチケットを持って行くしかないですよね。
(チョコまっしぐら 様 2004年11月)
 

空港チェックインのときはパスポートだけでOKと言われ、ちょっと不安。
あなたの予約入ってません。なんて言われたらどうしようと思っていたのですが、航空券をなくす心配もなく便利でした。
 
防犯上、わたしは貴重品をペッタンコなポシェットに入れ、上からコートや上着を着込んでいるが、航空券だけがかさばって、そのポシェットに入れられなかった。チェックインのときドキドキしましたが、スムーズに行きました。次回からもAFのリザベーションで航空券を購入するときはEチケットにしようと思っています。
(マリー・ふらんそわーず様 2003年5月)
 

エールフランスのHPから予約。出発の3週間前。Eチケットを使用しました。何の問題もなくチェックイン(パリでも)できました。成田の方にはおすすめです。

トップ > 交通 > エアライン搭乗報告 > AF 成田〜パリ 2004以前