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フランスへいく エアライン  Airline 
AF エールフランス  羽田-パリ 

2016年


20 Nov.2016 / 16 Jul.2017  経験談追加






 ファーストクラス F
 ビジネスクラス C  上級エコノミー PY  エコノミー Y









羽田-パリ Y

(航空会社) = エールフランス(AF) 午前便

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 羽田空港 国際線ターミナル

(出発空港の様子) = ターミナル二階に免税店、飲食店、トイレ、ATM、両替所あり。


(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 

(乗り継ぎ空港) =  ターミナル2E サテライトM  → ターミナル2F
ターミナル2EのサテライトMより、構内シャトルで ターミナル2EサテライトKへ移動。

サテライトKで、パリ入国審査を通らず、その手前右側、ターミナル2Fへ直接通じる通路を通り、徒歩でターミナル2Fへ。

ターミナル2Fの真下に来ると、入国審査有り。ここでシェンゲン域の入国審査。
手前にトイレあり。
ターミナル2EサテライトKの審査場よりは空いていた。


(到着地&ターミナル) = ジュネーブ コワントラン空港 ターミナル1

(到着空港の様子) = バゲージ・クレームエリアに免税店、トイレ、有料シャワールーム、ATM、両替所あり。

(機体) =
羽田-パリ
機種: B747-200 配列: 3-4-3、後方は2-4-2


パリ-ジュネーブ
機種: A318  配列:3-3

(機内食・飲み物) =
羽田-パリ 
1回目:

2回目: 和食or洋食の温かい食事
飲み物はシャンパン、ワイン(赤、白)、ソフトドリンク、コーヒー、紅茶、緑茶など。

間食: ギャレーに菓子や飲み物あり。


パリ-ジュネーブ
菓子、飲み物(ソフトドリンクかコーヒー、紅茶)

(座席) =
羽田-パリ 
当時の新機材、新シート。備品は機内誌、アイマスク、手拭き、ヘッドフォン。
タッチパネル式パーソナルテレビは日本語表示選択可。シートは長距離線標準的な大きさ。

パリ-ジュネーブ
備品は機内誌のみ。モニターが無かった。

(機内販売) = 化粧品や高級文房具、ブランドものなどが多い

(マイレージ) = フライング・ブルーに 国際線:25%、欧州内線:50%の加算

(トラブル) = 特になし

(航空券の入手方法と時期) = (  )月にエールフランスのHPから

(価格) =  羽田-パリ-ジュネーブ、パリ-成田

航空券:
諸税、燃油:
合計: 117,010円。

サブクラス: 羽田-パリ N、パリ-ジュネーブ L


(2016年10月  ふわふわふるる 様)



パリ-羽田 Y








(AF)羽田-パリ C


(航空会社) = エールフランス(AF) 早朝便

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = 羽田空港 

(出発空港の様子) = 早朝便なのと、せっかくのビジネスクラスなので、ラウンジでゆっくりした。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライト不明

(到着空港の様子) =

(機体) = 機種:B777-300 新型  配列:1-2-1

(機内食・飲み物) =

1回目:

2回目:

(座席) = 個室のような作りで、座席は最大180度倒せ、楽だった。

(機内販売) = 利用せず

(マイレージ) = まだ加算されていない

(トラブル) = なし

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのHPから 7月

(価格) =
1名あたり、
エコノミー航空券 約275,000円を購入。マイレージ8万マイルで アップグレード。

上記を2名分手配。
安いカテゴリーの券ではビジネスにアップグレードできないため、この料金に。ビジネスクラス運賃が56万円とのことで、なんとなく納得したが、マイレージは未だに疑問だ。

(2016年10月中旬 suikazura 様)



パリ-羽田 Y


( 様)












(AF)羽田-パリ C


( 様)



(AF)パリ-羽田 C

(航空会社) = エールフランス(AF)夜便

(搭乗クラス) = ビジネスクラス

(出発の空港) = パリ シャルルドゴール空港 ターミナル2E サテライトL


(出発空港の様子) = スカイプライオリティのカウンターで出発の3時間前にチェックイン

セキュリティチェック、出国審査共に優先レーンを利用、スムーズだった。

ラデュレの店舗は、出国前と後に有り。
 
21時半頃、化粧品や酒の免税店、カフェは開いていた。ハイブランドは未確認。


(最終到着地&ターミナル) = 羽田 国際線ターミナル


(最終到着空港の様子) =定刻より40分早く到着。入国審査、バゲージクレーム、税関が空いていたため、降機から約40分後のリムジンバスに乗れた。


(機体) = B787−300

(機内食・飲み物) =
離陸前
ドリンクサービス有り
   
1回目
1時間半後、メイン3種類より選択
 
2回目
着陸1時間半前 朝食のような食事 2種類より選択
機内食としては美味しい方だと思う。


(座席) = 1-2-1配列 ヘリンボーンタイプ
窓側ソロシート 隣に人が居ないというのは非常に気楽だった。
座席まわりに荷物を置くスペースが充分に有った。よって頭上の荷物入れは使わなかった。

(機内販売) =

(マイレージ) = JALに125%加算

(トラブル) = 全く無し。心配していた遅延も無かった。搭乗開始が出発の55分前と早く、出発20分前には飛行機のドアが閉められていた。 


(航空券の価格、サブクラス) =
成田-パリ-羽田

パッケージ(航空券+ツーリストクラスホテル4泊+片道送迎付き)で約39万円   

サブクラス:Z 

(2016年2月上旬 ミックマック55 様)




(AF)羽田-パリ C


( 様)



(AF)ボルドー-パリ-羽田  Y
 
(航空会社) = エールフランス(AF)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ボルドー  ターミナルB

(出発空港の様子) = ターミナルAとBをつなぐ通路脇にルレ、カフェなどあり。

ターミナルA
一般フロアはスターバックス、カフェレストラン、ルレなどの売店等あり。

ターミナルB
一般フロアにはカフェぐらいしかない。
搭乗ゲート付近には、バイヤルドランとマドモアゼルマルゴーの売店あり。搭乗ゲート付近にwifiスポットあり、コンセントあり

(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
ターミナル2F → ターミナル2E

ボルドー便はシャルル・ド・ゴール空港とオルリーの両方からあるが、
オルリー便は自分で荷物をシャルル・ド・ゴール空港まで運ぶ必要がある。
空港連絡バスが渋滞にまきこまれることもあるので、乗り継ぎの楽なシャルル・ド・ゴール空港便を利用した。

(乗り継ぎ空港) = ターミナル2Fへ到着、そのまま乗り継ぐなら乗り継ぎ専用通路の途中でEU出国手続きをし、直接2Eの制限エリア(搭乗ゲートのあるフロア)へ。私は乗り継ぎに余裕があったので、
2Fの出口をでて空港内を探検。その後、2Eの一般出発ロビーで出国手続。サテライトKから搭乗。


(到着地&ターミナル) = 羽田 国際線ターミナル

(到着空港の様子) = 年末年始休みの最終日ということで帰国ラッシュ。
預け荷物が出てくるのに時間がかかったため、予定より1本遅い空港バスに乗った。

(機体) =

(機内食・飲み物) =

(座席) =

(機内販売) =

(マイレージ) =

(トラブル) =

(航空券の入手方法と時期) = 航空会社のサイトから早期割引運賃でWEB予約。年末年始のトップシーズンなので、3月に予約。

(2016年1月上旬  ken na  様)












 
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