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フランスへいく エアライン  Airline 
AF エールフランス 関西-パリ 

(関空) 2014年

16 Feb. /13 Apr. 2014 / 16 Jul.2017 経験談追加
 

 ファーストクラス  ビジネスクラス  上級エコノミー   エコノミー  



関西-パリ PY


(搭乗クラス) = 上級エコノミー

(出発の空港) = 関西空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) =
出国後
クレジットカード会社のラウンジ利用。とても空いていたのでスマートフォンを充電しながら、搭乗までのんびりした。

(到着地&ターミナル) = シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライト不明

(到着空港の様子) =
一応sky priorityの列に並ぶも、一般の列の方が入国審査の列の進みが早かった。
痺れを切らした人が何人か移動していた。

(機体) =
機種: B777-200  配列:

上級エコノミーはわずか4列しかないのにガラガラ。

(機内食・飲み物) =
1回目
和食は海鮮丼とあったので、鮪かと思って頼んでみたら、中華丼だった。残念。

間食
アイスは席まで持ってきてくれた。

2回目
サラダと軽めの主菜。(パスタだったか?)すさまじく塩辛いチーズ、フルーツ、パン。
いつもの事ながら、なぜ2回目の食事のパンは給食のコッペパンみたいなのなんだろう。まずくはないが、フランスに到着したら美味しいパンが待っていると思うと手が出ない。

(座席) = ブロック最前列にしたら足元が広すぎた。
背の低い私はだいぶ浅く座らないと壁に足が届かなかった。
隣の英語を話す男性は余裕・・・

シートも中途半端に広い。小柄な日本人女性には却って座り心地がよくないかも。
機内で貰った耳栓の性能が良かった。

(機内販売) = 利用していない

(トラブル) = テーブルが壊れていた。常に斜め。飲み物は支えていないといけない。乗務員に言っても「ノープロブレム」いやいや!大いに問題だ。

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのHPから。10月中旬頃。

(価格) =
航空券: 約10万円
諸税、燃油: 5万円強
合計: 約15万円
サブクラス:

直前にHPを見たら航空券代がもう少し安くなっていた。

(2014年12月中旬 さくらバター 様)



パリ-関西 Y


( 様)






関西-パリ Y


(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港 第一ターミナル

(出発空港の様子) = ブランド品、食品、化粧品等の免税店がひととおりあるが、小規模な印象。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライト不明

(到着空港の様子) = きれいなトイレだった。

(機体) = 機種: B772   配列:

(機内食・飲み物) =
1回目
牛肉のリヨン風マッシュポテト添え、または鶏釜飯。

2回目
ロネーズのパスタ、グリル野菜

いずれも食事の前に飲み物が出てくる。シャンパン、ワイン、ビール、水、ジュース、ソーダ類。

食後には温かい緑茶、コーヒー、紅茶。
カプチーノは粉末のカプチーノだった。最後にダマが残っていた。

(座席) = エコノミークラスの基本的な座席配置は3-4-3だったと思うが、後方の2列席の窓側に座ったので、窓と座席の間に余裕があった。

(機内販売) =

(マイレージ) =

(トラブル) = なし

(航空券の入手方法と時期) = 航空会社とホテル指定のパッケージツアーを空の旅社で手配した。

東京出発と大阪出発の日程を問い合わせたら、関空発〜成田着も可能とのこと。
帰りはパリで夕方までゆっくりできるパリ夜発の成田着便にしてもらった。


(価格) = 旅行代金に含まれていた

(2014年11月上旬 namico vert 様)



パリ-関西 Y


( 様)



関西-パリ Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港

(出発空港の様子) =
出発階
免税店、トイレ、両替など。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライト不明

(到着空港の様子) =
入国審査を通り、荷物をピックアップしてからは、
トイレ、ATM、売店などがあった

(機体) = 機種:(   )  配列: 3-4-3

以前に乗った機種よりも狭く感じた。

(機内食・飲み物) =
1回目:
フランスだけにバゲットとチーズは必ず付く。


間食: 
バーあり

2回目:

(座席) =
通路側。
毛布、おしぼり、ヘッドフォン

(航空券の入手方法と時期) = 空の旅社でパッケージツアーで

 (2014年10月下旬 にょにょにょし 様)



パリ-関西 Y


( 様)




関西-パリ Y

( 様)



パリ-関西 Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライトK  ゲート K37

(出発空港の様子) = チェックイン後、空港へ。

免税手続き
Pabloはカウンター3、4番付近にあった。ポストも横にある。

関空発の出発カウンターは10番だった。まず係員に確認をすべきだった。

搭乗券発券
係員に尋ねると、自動チェックイン機で搭乗券も印刷する必要があった。バッゲージタグも出てきた。機械は多く、特に並ばず。日本語画面あり。

バゲージ・ドロップオフ
こちらに並んでおり、に時間がかかった。

3時間半前には空港に到着していたので余裕はあった。


出国審査、保安検査
並んでおらずスムーズ。

出国後
ターミナル2E サテライトKは、一通りのブランド店、免税店、ラデュレとメゾン・デュ・ショコラあり、充実。
軽食店やくつろげるソファもあり、きれいだった。ソファに座っている人は
おおかたの人が寝ていたようだった。

トイレ
保安検査を出て左、ラデュレの横、ラウンジ下。女性用は個室が4つしかなく混んでいた。

(到着地&ターミナル) = 関西空港

(到着空港の様子) =

(機体) = 機種: B777-200  配列: 3-4-3

(機内食・飲み物) =
1回目:
肉じゃが、ご飯 もしくは鶏肉のヴィネガー添え、
野菜とマッシュポテト
パン、チーズ、パイナップル。
チョコレートタルト

ペットボトルの水、コーヒー、紅茶、ショコラ・ショー

間食:
ギャレーにてジュースやお茶など


2回目:
スクランブルエッグ、野菜、チーズ、果物


(機内販売) = 後方のギャレーにて販売


(トラブル) =
トラブルというほどでもないが、私たちの席に団体の日本人客が座っていた。搭乗券を再確認して声をかけようとした途端、添乗員が飛んできて、客西的していた。そして私たちに謝って、頭上におさめていた荷物を担いでいった。

添乗員つきツアー客だろうが、自分の席くらい自分でちゃんと確認しようよ、と思ったのと同時に、15人ほどの全員の席を記憶し、荷物まで軽々と持っていく添乗員はすごい、と感心した。

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのWebから

(価格) =
航空券:
燃油、諸税:
合計: 約17万円。

サブクラス: 往路 Q、復路 L
 

(2014年10月中旬 サンジェルマンの白くま 様)






関西-パリ-ボローニャ Y

(航空会社) =
関西-パリ: エールフランス(AF)
パリ-ボローニャ: 運航会社はレジョナル

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港


(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E

(乗り継ぎ空港) = 空港内のホテルで1泊した。

ターミナル2F→2G
2Fから2G行きのナヴェット(バス)に乗り、約10分。入口に小さなポールの売り場あり。1階で手荷物検査、2階の待合ロビーへ。

化粧品、香水、酒、バッグ、服、土産の菓子、本などの店が4〜5軒、バール。

搭乗ギリギリまでゲートが表示されなかった。
コンパクトなターミナル。

(到着地&ターミナル) = ボローニャ マルコーニ空港

(到着空港の様子) = 荷物受け取り場所のすぐ近くにトイレあり。

(機体) =
関西-パリ 
機種:  B777-200 配列: 3-4-3

パリ-ボローニャ
機種: E90 配列: 2-2

(機内食・飲み物) =
関西-パリ

1回目
コールスローと人参の千切り、牛肉のリヨン風 マッシュポテト 人参 ブロッコリー
または鶏釜飯 椎茸 野菜 味噌汁 チーズ カラメルケーキ


2回目
フレッシュサラダ、ペンネパスタ ボロネーズソース、パルメザンチーズ グリル野菜
チーズ フルーツサラダ


パリ-ボローニャ
コーヒー 紅茶 ジュース 水 スナック


(トラブル) = 乗継地のパリで1泊するのに関空のチェックインカウンターでスーツケースにボローニャ行きのスルーのタグをつけられた。あやうく旅の初めにロストバゲージするところだった。


(価格) = 関西-パリ-ボローニャ 往復
航空券:
燃油、諸税:
合計: 216,360円

サブクラス: Q

(2014年9月中旬 明石海苔スカヤ 様)









(AF)(A5)関西-パリ-ビルバオ

(航空会社) =
関西-パリ: エールフランス(AF)
パリ-ビルバオ: エールフランス・HOP!共同運航便(AF/A5)  当日はA5機

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西国際空港

(出発空港の様子) =
時間があったので、出国審査が機械でできる「指紋認証」という、
出国審査の自動化ゲート利用登録をしてみた。
当日の受付は、8:00-16:00。機械に両手の指紋を登録するだけですぐ済んだ。
出国スタンプ省略という四角いスタンプがパスポートに押され、
「何か聞かれたらこのページを見せるように」との説明だった。

現在では、実は並んでいる人数が同じなら、自動化ゲートより有人窓口の方が早いとのこと。
使う時は、パスポートの写真ページを下にして読み取らせ、
指紋認証部分に、両手の人差し指を押し当てる。
奥の方に詰めて、しっかり押さえるのがコツ、とのことだった。
有効期限は、パスポート失効日前日まで。

出国審査を終えて、搭乗ゲートに向かう途中に、無料でインターネットのできる端末があり、
レストラン情報など検索した。

(乗り継ぎ地) = パリ

(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E→ターミナル2G

乗り継ぎのセキュリティ・チェックで、どう考えても金属は無いのにブザーが鳴り、係員からボディチェックを受けた。

エレベーターで地上階に降り、シャトルバス(8分おき)でターミナル2Gへ。所要時間12分程度。行き先によって、イエロー・シャトルとブルー・シャトルがあるようだ。

ターミナル2Gは、端の方にある、淋しい感じの安っぽい建物。シャトルバスも貸切状態で閑散としている。

出入国審査があるのだが、やる気のなさそうな若い男性職員がおり、
依頼しても、パスポートにスタンプを押してくれなかった。

ターミナルの中には免税店、時計店、衣料店、売店ルレ、飲食店、無料ゲーム機、ATMなど色々あり、新しくて綺麗。

18:00-20:00台の便に集中して使われるターミナルのようだった。なかなかゲート番号が発表されず、不安になったが、20分前くらいに、やっとモニター画面に表示された。

(到着地&ターミナル) = ビルバオ空港

(到着空港の様子) = 案内表示が英語、スペイン語、バスク語になっているのが面白い。
バスク語の単語は、他のヨーロッパ言語と似ていない、独特の物だ。
荷物を受け取るターンテーブルが、パリ発は4レーンと表示されているが、出てこない。
他にもそのような人が大勢いる。
「NON EU」、すなわち、EU以外からの乗客は、6、7レーン(5レーンの向こう、
ガラスの自動ドアの奥)から出てくるのが、この空港の決まりらしく、
気づいた人からそちらに移動していた。荷物は無事に出てきた。受取後、一旦荷物をX線に通した。

大きな空港ではない。デザインが洗練されていて、未来的。
出て、右にずっと進むと、市内へのバス乗り場(3247系統)。
1.45ユーロで高速を通り、15分ほどで到着。
グッゲンハイム美術館〜モユラ広場〜バスターミナルの順で停車。

(機体) =
関西-パリ   機種:        配列:3-4-3
パリ-ビルバオ 機種:        配列:2-2

(機内食・飲み物) =
関西-パリ
離陸後45分ほどで、胡麻入りスナックと飲み物のサービス。シャンパンを飲んだ。

1回目
飲み物のサービンから約50分後。
牛肉の和風ソテー、玉葱、人参、パプリカ、ご飯、尖ったフランスパン、カマンベールチーズ、
クラッカー、バター、抹茶小豆クリームケーキ、ポテトサラダと野菜サラダ・レモン添え。
平たいプラスティックのカップに入ったミネラルウォーター100ml。

抹茶小豆クリームケーキは、2年前に乗った時と同じもので、がっかりした。
プラスティックのボトル入り赤ワイン“LABAUNE MERLOT2012”を飲んだ。

食事トレーの片付けの時に、温かい緑茶をもらった。なぜか砂糖とミルクを渡された。

途中
チョコナッツのアイスバーの配布あり。
後方ギャレーで、トマトジュース、ミネラルウォーター、ジンジャーエールなどを飲んだ。
紅葉饅頭やミニサンドイッチ、コーヒーなども置いてあった。

2回目
着陸の1時間20分前頃。
ペンネ・クリームソース、ほうれん草、マッシュルーム、鶏肉のささみ、
サラダ(トマト、胡瓜、レタス、紫キャベツ、ドレッシング)、
ミネラルウォーター、バター、クリームチーズ、細長いロールパン、缶詰フルーツ各種、
コーヒー。白ワイン“LaVieilleFerme2012”を飲んだ。

パリ-ビルバオ
オレンジジュースとグリッシーニ。

(座席) =
関西-パリ: 長時間のフライトなので、前方通路側を選択。機内はやや窮屈。通路も狭かった。

パリ-ビルバオ: 前方の窓側だった。機内は、家族連れが多かった。

(機内販売) =
関西-パリ: あったようだが、興味なし。

パリ-ビルバオ: 短時間なので、なし。

(マイレージ) =
今回は、マイレージ加算はなし。
フライング・ブルーで貯めてはいるが、ポイント保存期間が短いため、毎回消滅してしまう。

(航空券の入手方法と時期) = KLMのWebで、5月中旬に手配。

(価格) = (AF)(A5)関西-パリ-ビルバオ、 (HV)(KL)ポルト-アムステルダム-関西

航空券:
燃油・諸税:
合計: 137,010円

 (2014年6月下旬 ささかまぼっこぼこ 様)



パリ-関西 Y


( 様)





2014年2月





関西-パリ Y
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港


(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライトK(本館)

(到着空港の様子) = あまり歩かないうちに、すぐにターンテーブルに着いた。しかも、すぐに降りた機体の荷物がターンテーブルに流れ始めて、びっくり。

(機体) = 機種:   配列: 3-4-3
古い機材 

(機内食・飲み物) =
冷たい飲み物、つまみ(ローズマリー味のスナック)

1回目
和食。牛肉味噌風味、ご飯、味噌汁、サラダ、ムース、チーズ、パン


2回目
到着前。 サラダ パスタ、クリームソース
この軽食に温かい料理が加わっていてびっくりした

(座席) = ヘッドフォン、アイマスク、紙おしぼりを配布。

(機内販売) = 種類が減った気がする

(マイレージ) = スカイマイルに(  )%加算

(トラブル) = とにかく風邪引きの人が多かった。西洋人はマスクをする習慣が無い。マスク無しの状態でまるで病院の待合室の如くあっちでもこっちでもゴホゴホ。私は風邪を引いていなかったがマスクで防備し、トイレから戻るたびに除菌ティッシュを使った。

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスHPから 2013年夏

(価格) = 
関西-パリ、 パリ-関西で 

航空券:
燃油、諸税:
合計: 約13万円
サブクラス: L
 
(2014年2月上旬 corazon latino 様)

パリ-関西 Y

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2E サテライトK(本館)

(出発空港の様子) =
出国前
バゲージ・ドロップオフと出国審査場は拍子抜けするくらい人が少なかった。

自動チェックイン機は長蛇の列。
費用を払ってでも、事前に、ホテルなりネットカフェなりでインターネットチェックインを済ませて搭乗券を印刷して持っていくほうが良いのでは。

トイレ
搭乗口近くの待合場所の方に行くと、数ある搭乗口のまんなかあたりにある。女性用は個室が6つしかなく、列ができていた。

(到着地&ターミナル) = 関西空港

(到着空港の様子) =

(機体) =機種:   配列: 3-4-3
古い機材

(機内食・飲み物) =
1回目
和食。鱈の味噌ソース風味、チーズとシリアルのサラダ、パンナコッタ、
カマンベールチーズ、味噌汁。ただし味噌汁は大変薄味で、味がしなかった。パン。

1回目
到着前。
給食で出てくるようなパン、スクランブルエッグにラタトゥイユのような温かいソース、
クリームチーズ、カマンベールチーズ、林檎のすりおろし、
ジュース。 

相変わらず怒涛のチーズ攻撃だが、一部が温かい料理に代わっていたのは嬉しかった。 
主菜が、自分にとっては、おいしいと言い難かった。

(2014年2月下旬 corazon latino 様)




2014年1月

関西-パリ Y
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西


(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2 サテライト不明

(機体) =  機種:    配列:

(機内食・飲み物) =
1回目
2時間後。チキンを頼む。
以前より機内食が出るのが遅いと感じた。


2回目
着陸の数時間前。

間食
機体の最後部と中ほどに飲み物やアイスクリームのバー。好きな時にもらいに行っていた。スープもあった。

(座席) = 右窓側3人掛けを、通路側から2人で。予約時に指定した。
窓際が空席だったため余裕を持って使えた。

以前はアメニティに耳栓があったが今回は入っていなかった。持参していたものを使用。

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのHPから2ヶ月半前に予約。

(価格) =
往路 (AF)関西-パリ(ストップオーバー)-リスボン
復路 (AF)リスボン-パリ-関西

航空券: 
燃油、諸税:
合計: 約 149,000円

サブクラス:

(2014年1月中旬 ピグレット55  様)




(AF)リスボン-パリ-関西 Y


(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) =  リスボン

(出発空港の様子) = 朝4時過ぎに空港に到着。店はすべて閉まっていた。
免税店でポルトガル土産を買いたかったが残念。

(乗り継ぎ地) = パリ

(乗り継ぎ空港) =  シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル不明→ターミナル2E

(到着地&ターミナル) = 関西

(到着空港の様子) =

(機体) =
リスボン-パリ
機種:   配列: 

パリ-関西
機種:   配列:

(機内食・飲み物) =
リスボン-パリ
パン、コーヒーや紅茶



パリ-関西
1回目:

2回目:

間食:
セルフサービスで飲み物やスナック

(座席) =
リスボン-パリ

パリ-関西


(機内販売) =
リスボン-パリ

パリ-関西


(マイレージ) =

(トラブル) = トラブルではないが、リスボンからパリまでの機内が非常に冷えていた。
皆震え上がっていた。膝丈スカートにストッキングという格好の中年女性は
足をさすりながらストールをかけていた。隣に座った男性は鼻をかんで頭痛に耐えていた。私はコートを着ていた。

(2014年1月下旬 ピグレット55  様)









関西-パリ Y
 

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = 関西空港 ターミナル1

(出発空港の様子) =


(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル(  )

(到着空港の様子) = 2011年に比べ、トイレの設備が綺麗になっていた。嬉しい。

(機体) = 機種:(   )  配列: 3-4-3

(機内食・飲み物) =
ドリンクは、シャンパンを頼んでいる客が多かった。ペリエ、ミニボトルのワイン、ジュース類などあり。

(座席) = 追加料金で、シートプラスの席を指定。非常口のところ。足を前に伸ばせて楽だった。乗務員と向かい合わせなので、パリのおすすめの店など教わった。

だが、次からまた指定するかといえば微妙。前の空間にトイレまちの行列ができたり、リフレッシュのためか体操をしにくる客が来る。少し落ち着かなかった。


(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのwebから購入

(価格) =
航空券: (   )
燃油・諸税: (  )
合計:  約17万円


(2014年1月中旬 やまぼうちぇるしー 様)

パリ-関西 Y

( 様)



関西-パリ Y

( 様)



パリ-関西 Y


( 様)






 
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