フライト便の遅延で乗り継ぎが不可とかキャンセル
により振替等のトラブルは結構有りますが、今回また
遭遇しました。これで5回目。
予定便 AZ アリタリア で リヨン〜ミラノ乗継〜成田着でしたが、
リヨン〜ミラノが不通になりました。
リヨン、フランクフルト経由成田の LH ルフトハンザを指定され、LYSリヨンからFRAフランクフルト間は リヨンで発券され問題ありませんでした。
が、FRAフランクフルト〜NRT成田 は リヨンで発券出来ないからFRAの
LHカウンタ−での手続きを指示されました。
ところがFRAでは予約も入って無く満席の為キャンセル待ち。発券は非常に難しいと言われ焦ってしまいました。
給ヌは フライト直前にOKとなり無事帰国できたのですが、この間
AZ,LH,ANAカウンタ−との交渉や万一にそなえて、日本へ連絡など大忙しでした。
(NATZ様 2001年7月)
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(トラブル) = ボルドー〜パリのAFが遅れた。それによって乗り継ぎができなくなり、パリ1泊になった。補償がありそうなものだが、ボルドー〜パリと パリ〜ソウル〜札幌行きのチケットが別なのでできないと、チケットカウンターで言われた。
すぐに購入した旅行会社にメールで連絡すると、AF日本支社でもそれはおかしいと言っていたとの話。日本のカスタマーサービスで申し出るように言われたので、そうした。
さらに、預けた荷物を受け取って再チェックインが必要だったが、2つの荷物のうち1つがなかなか出てこなかった。何度、係りの女性に言っても「探している途中だ」の一点張り。同じく荷物が出てこなかったフランス人らしき男性はかなり怒った調子でクレームをつけると、係員が出てきて、タクシーのチケットのようなものを受け取っていた。それを見て、日本語で怒りながらクレームをつけた。
怒りは伝わるようで、上司のような男性が出てきて、すぐに手続きをしてくれた。しばらくすると、今度は日本語が話せるマダムが出てきて、空港の奥のような場所に連れていかれて、荷物係の係員に話をしてもらい、そこでようやく荷物と対面できた。
優先で再チェックインしてもらい、すでに私達以外は全員搭乗していた飛行機に乗り、とりあえずパリには到着できた。英語でのコミュニケーションをとるのが難しかったが、こちらの不利益について外国の空港では、はっきり言わないとダメだと認識した。
( 2006年8月中旬 ぱおgodtin 様)
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初めての乗り継ぎ。ロンドンで飛行機が欠航して、キャンセル待ちをして、5時間後に乗れた。エールフランスの職員にみんなで詰め寄って、大変でした。
(rie-macaron 様 2004年1月)
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航空券(JAL悟空35)を発券後に、フライトがキャンセルになった。同じ日の別の便に変更できたので問題はなかったが、ちょっとビビった。
(2004年1月 サクサクブレッド 様)
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パリ〜バルセロナ行きは頻繁に出てますが、欠航する事もしばしあり。(モコモロッコン
様)
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航空券購入後にフライトキャンセルになった時も、JTBがすぐ次の便を手配してくれていたため、全く問題ありませんでした。
(旅するペリーヌ 様 2003年6月)
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復路、パリ〜ミラノ〜成田が、ミラノ〜成田が、なんとストで欠航。やむなくアリタリア用意のホテルで1泊になったのですが、今度はパリで預けたスーツケースのうち一つが出てこなくて、困りました。結局飛行機は1日遅れになったのですが、成田でもピックアップできずロスバケ扱い。翌日自宅に届きました。
(okayan 様 2003年5月)
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旅行会社まかせ。困ったのは、帰りの大韓航空がストで飛ばなかった!! 21時過ぎ発の予定が急きょ、3時過ぎのエールフランスに変更に。こんな一大事なのに空港でエールフランスのカウンターでは、フランス語がワカラナイ・・ しかも私の貧相な英語力に、更に自信をなくすし。一人旅なので心細いし、真っ青になってしまった。
(りょん26歳旅狂 様 2002年11月発)
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帰りのフライトがキャンセルに。が、手元には航空券ではなくて、旅行会社から航空券のコピーが渡されて、これで大丈夫と言われた。
結局チェックインの時に航空会社の方に伝わらず、30分以上かかってしまいました。
(bonbon1様 2003年4月)
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モナコ滞在の後パリへ寄ったのですが、2日にニース空港へ行くと、ニース〜パリが天候悪化のため フライト・キャンセル(欠航)されており、翌日の便にしたほうが良いと言われました。
でもパリのホテルは予約してあるし、ニースでまたホテルさがしもしんどいなあと思って、とにかく待った。運良く飛行機が飛び始め6時の便で、パリ入り。4時間ぐらい待ったかな。あきらめなくて良かったです。
添乗員がいれば心強いのに・・・とつくづく感じましたが、これを克服しないと自由旅行者にはなれませんよね。でもほんとにどうしようかと思いました。
(ROCKY様 2001年1月)
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旅費を少しでも安く上げるために、キャセイにしました。
うきうきと早めに関空へJTBの格安航空券を予約しておいたので、指定のカウンターへ。
すると本日香港に台風上陸のため、機材が着いてないので、パリ行きの便に乗り継げない。
明日の便がおさえてあるので同じ時間にまた来てください。くわしくは、キャセイのカウンターへ行
って話を聞いてください。とさらりと言われた。あ然。
言葉にもならず、とにかくキャセイのカウンター へ。
これがまた、先客やら、おじさんに先越されるわでなかなかおねーさんがつかまらず、イライラ。
やっと話を聞いてもらえるようになって、明日の同じ便じゃなくて、 どうしても明日パリに着きたいと言うと、一番早いのでダイレクトに行けるエールフランスですね。
もちろんタダ。
ホテルのキャンセルもしなくてすむ。もしキャンセル必要なら
航空会社がしてくれるって。(先越されたおじさんがそうだった) 一泊のホテルも手配してもらった。(リーガロイヤルホテル堺)
ということで一日損したけれど、初エールフランスに安いキャセイの 料金で片道でも乗れるというのに、少し得したきぶん。これが日本でよかった。
(m.リリー様 2001年7月)
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まず、出発が丸一日延びてしまったこと。(機体の故障により)
空港近くのホテルに一泊させられて翌日の出発となりました。
たった6泊8日だったのに5泊7日になってしまったのは とても痛い(^^;;;
やっとの思いで ホテルに到着すると、一日遅れた為に一泊分のホテルの
キャンセル手続きを関西空港でエールフランスにお願いしておいたのですが、なんと手違いで3泊ともキャンセルされていました。あまりのいい加減さにかなり腹立ちましたェ・・・。
バウチャーを持っていたので、ホテルの方はなんとか空室を 探してくれましたが、結局、2泊連泊できる部屋がないので、翌日また別の部屋へ移動させられました。
(まっぴー様 2001年7月)
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空港の掲示板を見ると、飛行機の出発時刻が
23:30 のはずが、01:30になって いる。
インフォメーションに聞いたら、「08:30から搭乗手続き開始で定刻通りに飛ぶよ。」と教えてくれた。
免税手続きをすませ、いざ手続きへとカウンターへ行ったら
、なにやらバタバタとしていて手続きが進まない。どうやら、パイロットが4日もストをしていたらしい。そして今日が最終日らしい。
なので、出発時刻
23:30 をその2時間後にすれば、ストの期間でなくなるので準備していたのだが、機体が間に合わず、やはり翌日出発に決定してしまった。
で、それまでにと、航空会社が夕食、朝食、ホテルを提供してくれることになった。英語もフランス語も堪能でなく、不安だったので近くにいた日本の方にお願いして、一緒に行動してもらった。いいご夫婦だった。
チェックインをすませ、スーツケースを預ける。ホテルはCDG空港内の、HYATT。夕食と朝食のミールクーポンをもらった。すでに23時。
いくら、東京経由ニューカレドニア行きといったって日本人がいることはわかってるはずなのに、日本語放送もないし、日本人係員も出てこないのかと思うと腹が立つ。フランス語がわからない人は個人旅行しちゃいけないってか?
手続き開始時間からバタバタと説明しないで、もっとまえから場内アナウンスなり、掲示板なりで状況教えてくれていてもいいと思う。
しかも、エールフランスのお姉さん達は悪びれずゆっくりと
対処していく。ということで、次から飛行機はJALかANAにしようと心に決めた。
夕食は空港内のFLO。日本にもあるが、まあまあおいしいフレンチ。ところが、当然ほとんどの乗客がそこのクーポンをもらい、食べにくるのだから、混んで当たり前。なのにお店全部を解放せず、待ち行列状態。
前の客が食べるの待ってたら夜中過ぎ!と思っていたら、客からブーイングがあがり、ようやく全員が席につけた。しかし私たちの席の上の明かりはつかず、暗闇の中での食事だった。
なんだかんだで、部屋に落ち着けたのは12:30過ぎ。HYATTなんていいホテルなのに、こんな状態なんて悲しすぎる。
部屋はひろびろtwinで、バスタブは広いし、FAXまである。そしてさあ日本へ電話だと思ったら、なかなかつながらない。話し中の音がなるばかり。翌朝ビジネスセンターに行ったら、どうやらクレジットカードの番号を教えないと回線をopenしてくれないシステムらしく、openしてもらって、やっと無事日本と連絡がとれた。
(かおちび様 2001年7月)
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