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シャルル・ド・ドゴール空港(ロワシー空港 Roissy  CDG)に ついたら
入国の流れ

  
3 Sept.2005
18 Feb.2007 経験談追加
6 May 2008 追記
 
  
 
日本→パリ ノンストップでついた人

AirFrance HP 入国や乗り継ぎの流れ http://www.airfrance.co.jp/travel-info/arrive.htm

JAL HP  入国の流れ  http://www.jal.co.jp/airport/02_euro/02_cdg/cdg_01.html
 

もくじ
1.機内で
2.降機。入国審査にむかう Immigration 
3.受託荷物受取 (ターンテーブル) Baggage Claim にいく
4.税関 Customs
5. 到着フロアにでる。
(到着フロアの施設) 両替
(到着フロアから移動) SNCF CDG-TGV駅へ
(到着フロアから移動) RER-B線 CDG駅へ
(到着フロアから移動) レンタカー
(到着フロアから移動) 空港ホテルへ
(到着フロアから移動) 市内へ
 
早朝着で困った! ・・・ ドゴール空港早朝着の場合

 
1.機内で

↑クリックすると拡大
Photo by bu ha hiesho 
【準備するもの】

入国カード(機内で貰う)
2007/12から 廃止 されました

・ボールペン

・パスポート番号、滞在先住所、名前(すべてアルファベット記載)


 
 
 
 
 
2.降機。入国審査にむかう Immigration 

Photo by chun3   terminal 2F

降りる。

 

すぐには降りられません、ファースト、ビジネスクラスから。すぐ通路でたってぎゅうぎゅう押しながら待つのは びんぼくさいので あまりすすめません。

乗り継ぎで急ぐ人は あらかじめ アテンダントにいっておくこと。先におろしてくれます。降りる40分ぐらい前に依頼しておきましょう。ときによっては、先の飛行機をまたせたり、 特別に 赤いランプつきの構内移動車や地上係員(MrYAMADAとかかいて待ってる) を用意してくれます。
 

男性諸君、欧州についたらもうここは ナイトの国 であることを肝にめいぜよ。手近な女性に、タナの荷物をおろしてあげる、重そうならもってあげる、 機内の通路から かならず ”女性優先” です=B  (おばばさまでも おじょうさまでも・・・・) また女性も、座席によじのぼって がーっと荷物をとったりしないよう。手近な かっこいいおじさまにでも、 お願いできますかぁ♪ と かわいくかわいく。 
 

忘れ物がないか、まわりを注意しましょう。
 

散らかしている人も多い。はっきりいって日本線のあとざまは、かなり見苦しい。”来た時よりも美しく”  ある程度きれいにしておいてはいかがでしょう。

掃除時間が短くなる=機体整備がはやい=定時発着率が守られる、また 掃除がらくで、人件費がさがり、航空券値上げが 阻止されるかもしれません。^^;

 
Photo by chun3

そこが目的地(=外にでたい) なら、入国 immigration イミグレーション カウンターにむかう。

 
途中 たいていトイレがあります。中はまだ気楽ですから、いっておきましょう。朝便でついたなら、身奇麗にしましょう。ここならトイレチップはいらない。

ただ、荷物は絶対にほったらかしにしないこと。置き引きもあります。また空港によっては持ち主がいない荷物は数分で 通報され、爆弾処理のマシンがきて、 BOMB!と 粉砕されます。
 

ド・ゴール空港からパリ市内は 車で すいていたら30分、夕方の帰宅ラッシュで混んでいると 60分、混雑期には2時間、3時間という 記録報告もあります。
 

ツアーや 送迎をまたせている人は のたくたトイレに並ばず すぐにはぐれないよう、進んでください。トイレは意外に時間がかかるので、かなり迷惑になります。

空港は広い。さらに、シャトルにのらないと外までいけない空港もあります。迷子が多い。ツアーの場合は、前の人にくっついて ちゃんと 迷惑かからないようまとまりましょう。(添乗員さんのかなりの悩みらしいです)
不慣れな方は、トイレは機内でいっておくのがベスト。
 
 

表示をしっかりみながら、すすみましょう。わからないときは、あちこちにおられる 地上係員にたずねましょう。(英語OK) 

最低限で、↓

Excuse me, 
This way? こっちですか?
Where is the immigration counter? 入国審査カウンターはどこですか?

教えてもらったら Thank youまたは Merci とにっこりを忘れずに。
 
 
 

さて、入国カウンター。なんか前に有人改札口みたいなのがみえてきたら、そこが immigration かどうか、頭上表示をみてみましょう。
 
 

 
並びます。列がいくつかあります。 「EU加盟国国民むけ」 「そうでない人(日本人も)」 に ブースがわかれています。われわれ 日本国籍の日本人観光客は 後者です。

ただしところ・時間帯によっては、 「 all とりあえず全員 」 とかいう表示だったりします。この場合は、来たもん順(first come, first serve)となります。
 

よく 同行者と分散して並び、 はやかったところに、他の連れがわりこむ、という戦法があります。でも、あれはあまりマナーがよろしくない。かなり後方からヒンシュクとねたみの視線をおくられています。

旅行中に、こういう怨念を連れ歩くのはよろしくない・・・どうしても遅れてきた人が割り込むときは、後ろに、謝意を表明しておきましょう。
 

ブースの順番がやってきます。
 
 
 

【準備するもの(提示)】
 
記入した入国審査カード

・パスポート 

・場合によっては  復路の航空券(言われたら)
 

+会話(滞在先、目的など) 
 

添乗員は手伝えない。
 
 
 

ここで、注意。複数グループご一行様でいらしたら、
一番なれた人、英語とかできる人が、”最後に” 行きましょう。

不慣れな連れを先にいかせる。なぜなら、なにかもたついたとき、先に出てしまった人は 戻れないからです。
 
 

自分の番。

にっこり+Bonjour!などと あいさつし(これ必須)  パスポートをだします。

たいていは英語での質問がきます。たまにニホンゴ。ぼーっとした係員だと、ナニも聞かれないこともありますが たいていは なにかしら聞かれます。がんばる人はフラ語で。

愛想がいい・上機嫌な係員だとちょっとした世間話をしたり、お世辞をいってきたりします。
 

ツアーでも個人でも、この入国審査場では 1:1で 外国のお方と対峙します。 誰も頼れません。
 
よく聞かれること
・何日か How many days ?   --- 7 days.
・目的は What is your purpose? --- Sightseeing / Business
・だれと   Alone?  Group?  --- 
・帰りの飛行機はとれてるか Do you have a return flight? 
・先般の英国のように、保健・衛生面で問題があるご時世は、〇〇国に寄ってないか
・滞在地(都市名)とホテルの名前 
最後のは、ツアー、パッケージツアーの人ほど 覚えてないので、ちゃんと覚えましょう。

 

パスポートをかえしてくれたら 放免。外にでましょう。ほっ。すぐパスポートを直しましょう。

なお、最近のフランス入国は、スタンプを押してくれないのが普通。
スタンプがほしいときは、ブースでお願いしましょう。

 
3.受託荷物受取 (ターンテーブル) Baggage Claim にいく
photo by uchagi

 
 
入国が許されたわけですから、ハレて 荷物をとりにいきます。受託荷物受け取り場 baggage claim の表示をさがします。

掲示板やTV画面に、便名とテーブル番号がでます。そこにいって 探します。同じ時間帯にJAL成田便、関空便、AF関空便などが相次ぐので、よく画面をみる。ない!と思っても、他のターンテーブルで回っている場合がある。ねんのため探してみよう。
 

大型の飛行機がついて コンテナをおろして 麻薬検査(犬がスーツケースの上を走る!)とかして、ターンテーブルにでてくるまでは、ふつう 10〜30分弱です。ジャンボだとさらに時間がかかります。だからあわてて飛行機からおりてもいっしょですね。ここで待つことになります。

一般に、搭乗時にはやく預けた人は 出るのが遅い(奥にあるから)といわれています。また、一部のエアライン会員、ファースト、ビジネスの人は先にどこどこ出てきます。ヨノナカお金次第だなぁ、、とおもって、眺めておきましょう。
 
 

荷物がきたら、ピックアップ。
 
開いてないか、こじあけられたあとがないか、かぎが大丈夫そうか、キャスターがよじれ、おれがないか、大きなへこみやわれがないか、自分のものか、など確認します。

荷物についてるタグはとってもいいけど、捨てないように。けっこうホテルにいって 開けたはいいけど閉まらない(スーツケースのゆがみによる)といった場合、このタグがあると、あとで補償をうけられたことがあります。
 

添乗員つきの場合は、係員の指示にしたがいましょう。荷物はこびの人が集めてくれる場合もあります(高いツアーのときが多いが、、)
 

ちなみにスーツケースの 目印 ですが
 
・名前のタグ 2箇所以上つけましょう。ニホンゴより英語が無難。 わたしは滞在地のタグ紙もつくり、ホテル移動ごとにさしかえてます。 (タクシーで忘れたりしても 届く)
・リボンやハンカチは 不適切。ターンテーブルで ひっかかったり からまります。
・シール けっこう目立つのでbetter  ただし怪しいシールはやめましょう。

Photo by chun3

 

荷物がこなかった場合

近くの baggage claim カウンターにいって、搭乗チェックイン時にもらった半券をだして、申請します。このとき 必要なものは

状況によっては、
スーツケースの色(色見本をみて選んだりします)、サイズ、特徴、メーカー、型番などきかれます。
泊まるホテルと住所(送ってもらう)もいります。

スーツケースが遅れてくる場合、補償がうけられる場合、うけられない場合があります。カウンターでちょっとした エマージェンシー・キット(ちょっとした宿泊パッケージ)をくれる場合、金券をくれる場合、くれない場合、領収書で後日請求する場合、海外旅行保険の特約でカバーされる場合(といっても小額だが、、、)などなど。

中身の金額は 重さ次第なので、貴重品はいれないこと、これが重要です。なお、航空会社の運送約款(けいやく)として、搭乗者と同じ便にのせる、ということは約束はされていません。この点、誤解のないよう。

公衆電話あり
Photo by chun3


 

ターミナル2Fの場合、入国審査のブースの前、および、ターンテーブル付近にある。

すり、置き引き注意。貴重品はカートに置いたり、手を離さないこと。

人の通路をふさがないこと。我が物がおで 大声でしゃべりまくったり 広がらないこと! マナー守ろう!
 
 

【準備するもの(提示)】
・ 相手の電話番号

・ 国際電話カード 
 または   クレジットカード番号(+暗証番号)   KDDIなどのアクセス番号

テレカは不要。電話のかけかた参照

 
 

エールフランスのロストバゲージ事務所は、ロストバゲージの荷物が山積みになっていて、それが目印となっていた。。。トイレはきれい。バケーションの季節だったので、レンタカー受付は長蛇の列。
(ベロサイクル様 2003年7月)
 

 
トイレあり

トイレは、入国審査の前にあり。3室。そこで行くのがベスト。荷物を持つ前にトイレに行くことができる最後のポイント(特に一人の場合)。

(リザラズ&モリエンテスかんばれ様2004年5月)
 

荷物をまつターンテーブルのところにもある。
 

ターミナル2F
 

トイレは広い。(荷物が流れてくるターンテーブルのそばにある。)洗面所が以上に高く、歯を磨いたり顔を洗うのに非常に苦労した。
(おのぼりふじさん様 2004年11月上旬)
ターミナル2C
AF  成田〜パリ
いつもはターミナル2Fに到着だったが、今回は2Cに到着した。荷物が出てくる間にトイレに行こうとしたが、2Fよりトイレの数が少ない。入国審査カウンターを出たところの両脇に1箇所ずつ、計2個(男女兼用)。
(2006年5月下旬 マハリクまはーる 様)
ターミナル1 (A)
 
 
なかなか荷物が出てこず、ターンテーブル近くのトイレは行列だった
(2006年4月中旬 プリンスドゴール 様)
 

トイレ、綺麗とは言えない。
(senbei cmy様 2005年1月下旬)
 

預け荷物受け取り場所の目の前に両替所横にもトイレはあったが混んでいた。外に出てインフォメーションから左に進むとカウンターの後ろにトイレがあり少しわかりにくいが空いていた
(Lisa et Gaspard 様 2004年8月)

バッゲージクレイムのトイレは両替所の隣に簡易に作られたという感じで小さいものだった。
日本人で外まで行列。
(メルシーエビス様 2004年8月)
 

到着フロアは狭く雑然。インフォメーションも人があふれ利用できず。
AFバス乗り場への出口が封鎖されていた為、係員に尋ねると行き方を親切に教えてくれた。タクシー乗り場はよくわからなかった。
(かんざしskeet様  2004年12月下旬)
 

バゲッジ引き取り場のそぐそばにアメリカンエキスプレスの両替所あり。となりはトイレでした。
(メジャーモ・トルメンタ 様  2004年2月)
 
 


 
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4.税関 Customs 
このあたりは
写真・ビデオ禁止がふつう。

カートのまま出られる。

フランスの持ちこみ免税範囲をこえていれば、申告が必要→赤いランプ

関係なければ→緑のランプ
 

【準備するもの(提示)】

呼び止められたら会話。パスポートみせて、といわれることもある。


  
 
 
 
 
 
5.   到着フロアにでる。
Photo by uchagi

 

ターミナル2Fでの案内看板。宇宙ちっくなデザイン
これは Arrival 到着便の 看板なので、注意(出発便でない)

Photo by chun3


さぁ 外 にあたります。空港内すり、置き引き、客ひき注意。

両替、インフォメーション、ATM、キオスク、店、タクシーやバス

 

Photo by kamechan


ドアごとに番号がついているので、目印に。
 
 

全日空でつく ターミナル1は入国管理はあまりに小さくて拍子抜け。ドゴールのターミナル1は、古いせいか寂びれた感じがします。
(hana@apple 様 2003年10月)
 

 
構内も置き引きなど多いです。注意してください。
 
 
 
■買い物
 
タクシー、ホテルチップむけに、こまかいお金がない人は、
キオスクみたいなところで
地図(プラン)や絵葉書、切手(タンブル)、水(ロー・ミネラル)、
目に付いたおやつ、Pariscopeのようなその1週間の催し雑誌 など仕入れるといいでしょう。これで小銭ができます。

もうここからは ぼんじゅー にっこり の世界です。
あいさつをお忘れなく。


 

■夜食・夕食の算段
 

到着が夜の場合、ホテルにはいって 夜中に、時差で眠れなくなったり
ひもじくなったり、不自由することが多いです。(とくに初めての人に多い)

なれない人は、無理に到着日から夕食にいくことは あまりすすめません。
とくにレストランでは、睡魔がおそってきたりします。
できれば ホテル近辺でなにか買うとか、簡単な食事、あるいは
持ちこみ、などにして非常につかれている心身をやすめてあげてください。

元気よ!!!!と思っている場合でも、それは 家をでてから、
非日常の経験ばかりで 神経がたかぶっていたりします。

3日目ぐらいからガタがきますから、初日はとばさないこと、でしょうか。
 
 
 

■”ちょっとした食料”の確保
 
個人旅行の場合、 乗り物にのるときは、”なんらかの食べ物と飲料はかならず
用意” が 鉄則です。(なんども助けられました)

管理人は 
・チョコやあめ、梅のあめ、都こんぶ など (個包装がbetter)
・水や麦茶ペットボトル
・コンビニでうってるような個包装のパンかカステラ (なにもはいってないやつ)
を必携しております。

なお、日本の自宅をでて かなりの時間がたっていますので、いたむもの(おにぎり・卵など)は 持ってこないほうが懸命です。
 

時間が中途半端で ゆとりがあるなら、さっと空港のカフェやレストランを利用するのも手です。人間、寒くてひもじいと判断もミスります。

ホテルがきまっていない人は、空港のインフォメーションやホテル予約カウンターで相談しましょう。
 
 
 
 

■空港着の段階で、なにか こまったとき
 
クレジットカード会社の現地デスク、それから
旅行代理店のサポートデスクなどに電話すると、ニホンゴでいけます。
 

日本に電話したいときは
テレカなどなしでかける方法がいくつか。
・クレジットカード可電話機による 国際電話。
・または一般の公衆電話で ハタマークを押して(いらないという説も)
KDDIなどのパリセンターのフリーダイヤルを押せます。

詳細は 電話 
 
 

さぁ外です。空港内すり、置き引き、客ひき注意。

両替、インフォメーション、ATM、キオスク、店、タクシーやバス
 

 
 スーツケースをピックアップしてすぐにエールフランスバスに乗った。トイレは至る所にあり掲示も判りやすい。C:2F到着ロビー〜バス乗り場は広々としていて使いやすい。
(アニック・グタール様 2004年4月)
 

荷物を受け取ってから税関を出ると、案内所あり。小銭がほしかったので、パンのPaulでお札を崩す。(ちょっと嫌な顔をされたので、できるだけたくさん買うほうがいいでしょう。)フライトが満席の割りに、案外CDGで降りる人は少なく、すぐに入国できた。
(リザラズ&モリエンテスかんばれ様 2004年5月)
 
 
 

荷物をピックアップしてから到着ロビーにでると2Eとの通路のところにPaulがあった。また利用はしなかったがカフェがあった (造船なでしこ様  2004年1月)


 
 
 
 
 

(到着フロアの施設) 両替
両替の事情、よくあるQ&Aは  → 詳細 お金・両替 参照
Q214  ドゴール空港に早朝着ですが、両替はできますか?  などあり
OPEN時刻は規定どおりでない場合がある。

並んでいたり、故障していたり、レートが悪かったり(とくにユーロになってから、日本より悪いという報告がほとんど)します。

早朝着や夜間の場合、一部がしまっていたりします。

夕刻についた場合、はやくしないと日がくれますから、できれば日本で7千円ぐらいは両替しておきたいですね。(ちょっとメシくったり、最悪の場合タクのれる程度は)不慣れな人は、5,000円程度の現地通貨を、日本で用意しておくことをすすめる。
 
 
 

両替窓口
TRAVELEX :
ターミナル1, 2A, 2B, 2C, 2D, 2F1. 2F2, CDG/TGV駅, T9

同利率で買い戻す Buy Back Plus制度あり

キャッシングATM(利子要)
UBP(Union de Banques a Paris): 
ターミナル1, 2A, 2B, 2C, 2D, 2F1. 2F2, CDG/TGV駅, T9
24時間。VISA, Master利用可
銀行窓口 UBP: 8:30〜19:15 日曜と祝日はやすみ ターミナル1 パブリックエリア・ブティック階
 
 

ターミナル1(NHなど)
 

入国審査前のAMEXの両替所では断られた。手荷物受取所トイレ横のAMEXの両替所で、T/Cを手数料無料で現金化した。いくら分か(50ユーロくらい?)テレフォンカードでいいか聞かれたが、いらないので断った。
(鴨ステーキ 様 2005年2月中旬)
かなりレートがわるい。
(senbei cmy様 2005年1月下旬)
預け荷物受け取り場所の目の前に両替所があった 
(Lisa et Gaspard 様 2004年8月)
 
ターミナル2C(KEなど)
 
アメックス両替カウンターが2つあったが、1つは閉まっていた。到着ゲートを出たのが19時を過ぎていたからか、イースターだったからと推測
(2006年4月 aile99 様)

 
 
ターミナル2D
 
アメックスあり
(2006年3月下旬 Rod・ロッド 様)
 
ターミナル2F(JL、AFなど)
 
出口近くにアメックス両替所が2箇所あった。また少し歩いたところにも1箇所あった。2箇所の窓口で300ユーロと200ユーロを両替したのですが、手数料はかかりませんでした。そう窓口にも書いてありました。
(エセ鉄子 様 2004年12月)
ATMは何処にでもあるので便利だった。ターミナル2F、バッグを引き取って出て右30m程の左に有り。4:30着でも有人なので、人けが少なくても少しは安心してお金が下ろせた。
(モコモロッコン様 2004年1月)
駅への移動中、ATMにてユーロを出金したが、隣の両替所とも人は並んでいなかった
(2005年12月下旬京都のお好み焼き名人 様)
T/Cを持っていたので、アメリカンエクスプレスと両替所の時間を確認に行くと、6時からと書いてあった。6時に戻ってみると店員は中に居るが、開店の準備をしていて結局6:15くらいまで待ってようやく開店しました。私たち以外にも3名ほど待っていたので、列になっていました。
(MIYA1114 様 2003年11月)
週末なのでカードで下ろそうと思ったら機械がしまってて、仕方なく両替所で3%手数料で、T/Cから当座分だけ現金を確保。ところがRER乗り換えの近くのATMが空いていた・・・。
(chimu様 2000年10月)

 
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(到着フロアから移動) SNCF CDG-TGV駅へ
空港→SNCF CDGTGV駅への移動
ドゴール空港駅から RER、TGVに乗る

 
 
(到着フロアから移動) RER-B線 CDG駅へ
空港→SNCF CDGTGV駅への移動
ドゴール空港駅から RER、TGVに乗る

 
 
 
(到着フロアから移動) レンタカー
ターミナル1:  Sixt,  National Citerもあるが省略
 
  ターミナル1 ターミナル2A ターミナル2F
AVIS パブリックエリア
到着階 ゲート10
6:30〜23:30
パブリックエリア
到着階 ゲート16
6:00〜23:30
パブリックエリア 
到着階 ゲート1
6:00〜24:00
Hertz パブリックエリア
到着階 ゲート10
6:30〜23:30
パブリックエリア
到着階 ゲート1
6:00〜24:00
EuropeCar パブリックエリア
到着階 ゲート20
6:30〜23:30
パブリックエリア
到着階 ゲート1
6:00〜23:30
Budget パブリックエリア
到着階 ゲート18
6:30〜23:30
パブリックエリア
到着階 ゲート14
7:00〜22:00
  
フランスで運転・レンタカー
 

ターミナル1は かなり古い。駐車場からでるとき、立体駐車場ぐるぐる回る。
(senbei cmy様 2005年1月下旬)
 

ターミナル2C
飲食店等は他のゲートへ移動する通路沿いにいくつかあり、その通路沿いにエスカレーターがあり、そこを降りるとレンタカーカウンターがありそこにはカルトオランジュを作る際に必要になる証明写真マシーンがあった。
到着ゲートを出て正面の出入り口を出れば、タクシー乗り場があった。
( 2006年4月 aile99 様)

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(到着フロアから移動) 空港ホテルへ
空港ホテルのリスト → 空港周辺のホテル 参照

 

無料シャトルバス
ただし各ターミナル、ホテルを全部巡回していくので、最短だと20分、長いと40分ぐらい、かかることがある。
  ターミナル1から ターミナル2から
Sheraton

ターミナル2内

256室 障害者対応可

レストラン 6:30〜23:00
ルームサービス 24h

ホテルシャトルバス

パブリックエリア
到着階 ゲート22

Sheraton/TGV/RER 行きの巡回バス
Hilton 387室 障害者対応可
レストラン 6:00〜0:0 
ルームサービス 24h
ホテルシャトルバス

パブリックエリア
到着階 ゲート22

パブリックエリア
到着階 ゲートA4/B6/C5/D6
Sofitel 350室 障害者対応可
レストラン 5:30〜26:00 
ホテルシャトルバス

パブリックエリア
到着階 ゲート22

ホテルシャトルバス

パブリックエリア
到着階 ゲートA4/B6/C5/D6

2F 到着階 ゲート1

IBIS 556室 障害者対応可
レストラン 12:00〜14:30  19:00〜23:30
パブリックエリア
到着階 ゲート28
パブリックエリア
到着階 ゲートA4/B5/C4/D5
Novotel 201室 障害者対応可
レストラン 05:00〜0:00
パブリックエリア
ブティック階 ゲート36

巡回シャトル

2A/2C ゲート10
2B/2D  ゲート12

2F  Sheraton/TGV/RER 行き巡回シャトル

Blue Marine CDG/TGV駅, RER駅からシャトル

86室 障害者対応可
レストラン 12:00〜0:00
ルームサービス 〜0:00

ホテルシャトルバス
 
 

◆Holiday Inn, Hotel Copthorne, Sofitel, IBIS:
共同でミニバスが運行

◆Hyatt:
紫色の Hyatt と記載されたミニバスが巡回。所用20〜30分。

 
「このバスは〜にいきますか」

えすく・す・びゅす・ヴぁ・あ・〜? (場所)
Does this bus go to 〜?


 
(到着フロアから移動) 市内へ
基本編
空港からの エアポートバス・市バス
ドアツードア送迎バン
パリの鉄道駅
空港からのタクシー
Photo by uchagi

とりあえず扉の番号のみ↓
 
  ターミナル1 ターミナル2A ターミナル2F 
タクシー 到着階 16番 到着階 6番 到着階 2番
RER 到着階 28番から接続バス
RER Aeroport 1 下車。
到着階 A5番 ターミナル2F
9番

ターミナル2C
C5

ターミナル2B, 2D
B6
 

 
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早朝着で困った! ・・・ ドゴール空港早朝着の場合
ターミナルF
一番早くあくのは、やっぱりサンドイッチや "Pomme de Pain"でした。6時から。
お金に余裕があれば、マキシムでゆったり朝食でしょうか。

 

photo by euroholic

 

早朝着なので、ひっそりしている。
コーヒーショップが開いていたので紙コップのコーヒーを注文、サイズを言わなかったら大きいサイズを出された。

( 2006年10月中旬 lupanちょこ 様)
 

早朝着なので、店は全て閉まっており、トイレも一部開いてなかったりした。バスが動き出す6時ごろまでベンチで座って待った。

5時半すぎると、開店準備のために人が動き出した。空港内は閑散としているが、同じように公共機関が動くのを待っている人達がいたので、怖い感じはしなかった。

(2006年9月中旬 un-beau-reve 様)
 

早朝着だとほとんど店舗は開いていない。
1階到着ロビーで声をかけてくるタクシー業者はたいてい悪どいタクシー業者とのこと。

2階(出発階)のタクシー乗り場で待機しているタクシーは普通の業者らしいので、面倒でも移動したほうが良い。

私は午前6時発のロワシーバスを利用。道は空いていて、約40分でオペラガルニエの横に着いた。
( 2006年8月下旬 なおのこ 様)

乗り継ぎ
ゴールド会員のため、空港ラウンジでコーヒーを飲んだり無料PCを利用したりできた。
その他のカフェは6時頃まで開かずかなり困る
(2006年5月上旬  エムエム@銀座 様)
エアポートバスも動いていない時間にタクシーを使って市内に入っても、基本的にどこも開いていない(パリですら、24時間営業の店舗は数えるほどしかない)ので、空港内のカフェが開くくらいまでは、空港内でぐだぐだしているのが無難

なお、ユーロのT/Cを持っている場合、空港で現金化しておくと手数料がかかりません。

私ならば、空港内のカフェでショコラショーを飲み、「パリに来たんだ」との実感を強くしてから、エアポートバスで市内に繰り出します。

私の経験では、早朝のエアポートバスは、がら空き状態なので、タクシーを使うなどもったいないようには思います。
(アボガド・シーベル様)


朝4時15分に空港到着。入国審査の手前でパスポートと入国カードの予備審査があり、係員が2人しかおらず、やたら時間がかかったが、入国審査そのものはがらがら。

5時に駅につくが、5時40分まで待っても、SNCF・RERの窓口が開かない。過去見た際は、5時すぎには開いたように思ったのだが。RER列車は動いており、下りてきた乗客に聞くと、今日はストライキはやっていないし、列車は普通に動いているよとのこと。

自販機は、クレジットカードを3種類(VISA2種類、マスター1種類)試して、はねるし、紙幣は受け付けない、コインは8euroも持っていない。

タクシーに乗るかとターミナル2Fまで戻る。2Fのインフォメーションで相談すると、いくら何でも6時にはあくのではないか、とのこと。

書店のRelayが開店、8euro分のコインを強引におつりで貰い、急いで駅へ戻り自販機購入、乗る際に、電光掲示板を確認、さらに駅係員に確認。5時55分頃発に飛び乗った。

シャトレで乗り換え(シャトレでリヨン駅へゆく乗り換えは、同一ホームなので楽)、6時45分頃にリヨン駅に到着。

7時14分のTGVを予約してあったので、間に合ってほっとした。ただ、窓口引取りなら、並ぶ時間を考えると、どきどきしていたと思う。TGVをPrem'sで印刷しておき、よかった。

RERの切符が買えずに、もっと空港駅で時間をくった場合だが、いざとなれば、Prem'sの25euroを捨てても、行き先はボーヌなので、ディジョンで乗り換えれば本数はあるし、定価で買いなおしても、ドゴール・リヨン駅間タクシー代金より安いと踏んでいた。
(2005年10月下旬 tarte_framboise様)


早朝着だったので、ショップや両替所は開いていなかった。受託荷物受取場所近くのトイレも早朝着ということもあり、全然人がいなかった
(アイスリバー6925 様 2005年7月上旬)

 


早朝4時過ぎの空港は薄暗くてガラガラ。7時前に空港発のTGVを取っていたのでトイレに洗顔に行ったら、日本人数人が同じように洗顔していた。店は6時まで開かないのでヒマ。1時間以上ぼーっとして、6時過ぎにターミナルEとFの間のPAUL横のカフェでお茶を飲むことに。感じは悪くない。
(mosu_hautbois 様  2005年6月中旬)
日本からの到着が 朝4:35。タリスの出発が7:43だったので、約3時間空港で過ごしました。
 
飲食店は6時開店。
 
T/Cを持っていたので、アメリカンエクスプレスと両替所の時間を確認に行くと、6時からと書いてあった・
6時に戻ってみると店員は中に居るが、開店の準備をしていて結局6:15くらいまで待ってようやく開店しました。私たち以外にも3名ほど待っていたので、列になっていました。
(MIYA1114 様 2003年11月)
キャセイで到着は早朝だったが、結構な人出だった。何と飛行機を降りたところでパスポートのチェックがあり、いつまでたってもホールに出られなくてイライラした。中国籍の便だからか、はたまた長々とホールを横断しなければならないからか?こんなことは初めて。通算すると2回もパスポート・チェックしたのに例によってスタンプは押さないのだ。

CDGはホールDからAまで延々と歩かされ、その上イミグレーションで異様に時間がかかったので、出てきたときは、もうくたくた。で荷物を即受け取りタクシー乗り場に直行した。なお乗り場の表示はCまで行かないとないように見える(ひぇ〜!この上また延々と歩かされるのか、と一瞬思った)が、実際は到着ホールAの端にもちゃんとある。表示はあてにならないのだった。
(2004年2月中旬 ADDねこ様)
 


日本の代理店を通して、早朝着後の送迎バンを予約した際、代理店の不手際でエライ目に遭いました。

代理店からは、早朝着なのでデスクは閉まっているが、デスクの上に予約者宛にメモがあるので、それに従うように言われていました。しかし当日、デスクに行ってもそんなもの存在しない。運転手も居ない。
仕方なく送迎バンの会社に電話してみるものの、早朝過ぎて会社が営業しているワケもない。

タクシーかバスで行ってしまおうかとも思ったのですが、代金は払ってあるし、別に急ぐ用事も無いので、待つことにしました。待って、待って、待ち続けた結果、最終的には「意地」で、デスクにヒトが来るまで待ってしまった…。

デスクのヒトに事情を話すと、予約を調べてくれました。この時にはうすうす感じてはいたが、やはり予約が入っていなかった。じゃあ、送られてきたバウチャー(日本の代理店の発行したモノ)は何だったんだ…。

結局、バウチャーを見て納得してくれたデスクの女性が、次のバスに乗せてくれました。薄暗く、寒い、早朝の空港で、3時間以上も1人さみしい思いをしてしまいました。

最近は、ホテルの予約の際に送迎サービスをしているかどうか尋ねることにしています。たいてい、そのホテルが使っている送迎バンの会社に予約代行してくれます。料金は個人で予約するのと同じくらい。

そういえば早朝の空港で送迎バンの運転手らしき方々が、名前の書いたプレートを手に、会えない予約者を探してウロウロしているのを見かけました。彼らも大変なんだね。
(pignon baoo 様)
 

4時半に空港に到着する成田夜発AF便の場合は、遅くとも5時過ぎには荷物の受けだしが終わり、ロビーに出なければいけなくなります。
 
この時間の空港はお店も開いていない。掃除人と地上係員がちらほらいるだけで、まだ空港の機能は開始されていません。
 
公共交通機関も動いていないので、市内への交通手段はタクシーのみです。
 

順調にいけば、タクシーで1時間かからずにパリ市内には着くので、ホテルには6時過ぎについてしまいます。
 
ホテルが大型のシティホテルであれば、24時間レセプションに人がいて荷物は預かってもらえると思います。ただ、プチホテルや個人経営のホテルはあまりにも早い朝だと入り口自体が、暗証番号などで鍵がかかっている場合もあります。

ホテルの予約時に早朝着のことをいっておいて荷物のことをお願いしたいといっておくか、CDGで6時くらいまで時間をつぶし、(早朝なのであやしい方もいないです〜)公共交通を使ってパリへ出て、ゆっくり8時くらいにホテルへいって、「預かってください」とお願いするのもひとつの手です。

という状況なので、なんにしても両替は日本で一万円分くらいしておいたほうがいいと思います。5時とかでは両替所は開いていません。キャッシュ・ディスペンサーはありますが、使えない場合も考えて、少々の金額を換えていくと心強いです。
 
また、成田での両替も確か両替所は21時くらいまで(もしかしたら20時くらい)には閉店してしまいます。成田着に余裕がなければ、地元の銀行の外為窓口があって、ユーロのおいてあるところで両替をしていくとよいですね。
(うちゃぎ@Lapin様)

時間通り早朝4時に到着。 ちょこっとボーッとしながらのんびりと飛行機をおりるが、こんなときに限って、なぜかスムーズに事が運び、5時過ぎには空港外に吐き出されていた。。。。しかたがないので空港ターミナルの通路みたいなところで椅子にすわってボンヤリとしていた。 外にちょこっとでるけど、5月でも早朝はすっごく寒い。 まるで冬。  

飛行機の中での到着案内では、両替は6時からといっていたけど、“あかない”。 やっぱりそう。それを確認してからエール・フランスのバスでポルト・マイヨーへ移動する。

ポルト・マイヨーでは、ホテル・メリディアン前に到着するので、タクシーはたっぷりと待機している。のりかえる。 運転手は、行き先を告げるとむっとしていた。支払いのときに勝手 にチップ込みの値段を自分でとっていた。  

ホテルはまだ起きていないのか、迎えにもでてこなかった。自分で荷物をもってホテルにはいると、あまりの早朝のせいか、え、何しにきたの?という感じ。レセプションとコンシェルジェが向かい合っており、一見機能的なようにみえるが、かたちだけ。  
            
レセプションに予約のむねを告げ、書類を作成し、荷物は預かってもらえた。よかった。で、ラウンジもまだ開いてないみたい、、、仕方がないので、寒い外へと出てゆくことにした。…が、日本と違って、朝7時過ぎから出歩いている人は、ごみ収集の人ぐらい。  
まだ街は動きだしていない。しかたがないのでフォーブル・サントノーレの起点からマドレーヌまでとぼとぼ歩き、暖をとる。ルーブル〜マドレーヌ〜オペラ〜ルーブルとひとまわり しても、まだ8時。 

日本だとマックが開いている!と思い、リヴォリ通りにゆくが、9:30から。使えんマックだ。。。。 あのホテルのロビーでじっとしている気にもなれないので、ルーブルへ向かい、日向でぼんやりとすわっていた。
(造船なでしこ様 2001年5月)

12月末でパリの早朝4時半くらいはかなり暗く、14時間くらい飛行して、半分寝たか、よくわかんない状態、(というのも日本では出発日は1日フルで行動します。
 
で、夜出発なので機内でよほど熟睡すれば別ですが、かなり寝不足、寝足りない思いが充満です)そんなぼけた状態で、即行動ってことにはあまりならないような気がします。
(うちゃぎ@Lapin  様)
到着フロアに、ターミナル2E への連絡通路ができていて、Fとのつなぎ目のところにカフェがあるも、この時間はまだ開いていない。隣には PAULの看板があったが、その下のシャッターも降りていたので、売店だけでもあるのかどうかは、確認できず。

TGV に乗るまでだいぶあったので、の ファースト、ビジネス客と、AFマイレージの上級会員が使える到着ラウンジへ。巡回シャトルでターミナル2C まで行くが、停留所とラウンジは建物の端と端にあり、かなり歩かねばならなかった。もっと別の手段があったかもしれない。

こちらのシャワールームはたいへん豪華。直接水を使う所以外は、木を基調とした、明るくゆったりしたつくりで、清潔感がある。トイレも各ルーム内に設置されている。ブース内にシャワーは3種類(天井と壁に1カ所ずつ、それと普通の ハンドシャワー)。アメニティはタオル3種と、ビニールポーチに歯ブラシ、カミソリ、トワレなど。化粧品類はロクシタン社製。

ビュフェのコンチネンタル朝食も用意されている。パンは悪くない味。少しだがハムやチーズもあり。エスプレッソやカプチーノも淹れられる。
(とりcacao様 2004年1月)

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