早朝着なので、ひっそりしている。
コーヒーショップが開いていたので紙コップのコーヒーを注文、サイズを言わなかったら大きいサイズを出された。
( 2006年10月中旬 lupanちょこ 様)
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| 早朝着なので、店は全て閉まっており、トイレも一部開いてなかったりした。バスが動き出す6時ごろまでベンチで座って待った。
5時半すぎると、開店準備のために人が動き出した。空港内は閑散としているが、同じように公共機関が動くのを待っている人達がいたので、怖い感じはしなかった。
(2006年9月中旬 un-beau-reve 様)
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早朝着だとほとんど店舗は開いていない。
1階到着ロビーで声をかけてくるタクシー業者はたいてい悪どいタクシー業者とのこと。
2階(出発階)のタクシー乗り場で待機しているタクシーは普通の業者らしいので、面倒でも移動したほうが良い。
私は午前6時発のロワシーバスを利用。道は空いていて、約40分でオペラガルニエの横に着いた。
( 2006年8月下旬 なおのこ 様) |
乗り継ぎ
ゴールド会員のため、空港ラウンジでコーヒーを飲んだり無料PCを利用したりできた。
その他のカフェは6時頃まで開かずかなり困る
(2006年5月上旬 エムエム@銀座 様) |
| エアポートバスも動いていない時間にタクシーを使って市内に入っても、基本的にどこも開いていない(パリですら、24時間営業の店舗は数えるほどしかない)ので、空港内のカフェが開くくらいまでは、空港内でぐだぐだしているのが無難
なお、ユーロのT/Cを持っている場合、空港で現金化しておくと手数料がかかりません。
私ならば、空港内のカフェでショコラショーを飲み、「パリに来たんだ」との実感を強くしてから、エアポートバスで市内に繰り出します。
私の経験では、早朝のエアポートバスは、がら空き状態なので、タクシーを使うなどもったいないようには思います。
(アボガド・シーベル様) |
朝4時15分に空港到着。入国審査の手前でパスポートと入国カードの予備審査があり、係員が2人しかおらず、やたら時間がかかったが、入国審査そのものはがらがら。
5時に駅につくが、5時40分まで待っても、SNCF・RERの窓口が開かない。過去見た際は、5時すぎには開いたように思ったのだが。RER列車は動いており、下りてきた乗客に聞くと、今日はストライキはやっていないし、列車は普通に動いているよとのこと。
自販機は、クレジットカードを3種類(VISA2種類、マスター1種類)試して、はねるし、紙幣は受け付けない、コインは8euroも持っていない。
タクシーに乗るかとターミナル2Fまで戻る。2Fのインフォメーションで相談すると、いくら何でも6時にはあくのではないか、とのこと。
書店のRelayが開店、8euro分のコインを強引におつりで貰い、急いで駅へ戻り自販機購入、乗る際に、電光掲示板を確認、さらに駅係員に確認。5時55分頃発に飛び乗った。
シャトレで乗り換え(シャトレでリヨン駅へゆく乗り換えは、同一ホームなので楽)、6時45分頃にリヨン駅に到着。
7時14分のTGVを予約してあったので、間に合ってほっとした。ただ、窓口引取りなら、並ぶ時間を考えると、どきどきしていたと思う。TGVをPrem'sで印刷しておき、よかった。
RERの切符が買えずに、もっと空港駅で時間をくった場合だが、いざとなれば、Prem'sの25euroを捨てても、行き先はボーヌなので、ディジョンで乗り換えれば本数はあるし、定価で買いなおしても、ドゴール・リヨン駅間タクシー代金より安いと踏んでいた。
(2005年10月下旬 tarte_framboise様) |
早朝着だったので、ショップや両替所は開いていなかった。受託荷物受取場所近くのトイレも早朝着ということもあり、全然人がいなかった
(アイスリバー6925 様 2005年7月上旬)
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早朝4時過ぎの空港は薄暗くてガラガラ。7時前に空港発のTGVを取っていたのでトイレに洗顔に行ったら、日本人数人が同じように洗顔していた。店は6時まで開かないのでヒマ。1時間以上ぼーっとして、6時過ぎにターミナルEとFの間のPAUL横のカフェでお茶を飲むことに。感じは悪くない。
(mosu_hautbois 様 2005年6月中旬) |
日本からの到着が 朝4:35。タリスの出発が7:43だったので、約3時間空港で過ごしました。
飲食店は6時開店。
T/Cを持っていたので、アメリカンエクスプレスと両替所の時間を確認に行くと、6時からと書いてあった・
6時に戻ってみると店員は中に居るが、開店の準備をしていて結局6:15くらいまで待ってようやく開店しました。私たち以外にも3名ほど待っていたので、列になっていました。
(MIYA1114 様 2003年11月) |
| キャセイで到着は早朝だったが、結構な人出だった。何と飛行機を降りたところでパスポートのチェックがあり、いつまでたってもホールに出られなくてイライラした。中国籍の便だからか、はたまた長々とホールを横断しなければならないからか?こんなことは初めて。通算すると2回もパスポート・チェックしたのに例によってスタンプは押さないのだ。
CDGはホールDからAまで延々と歩かされ、その上イミグレーションで異様に時間がかかったので、出てきたときは、もうくたくた。で荷物を即受け取りタクシー乗り場に直行した。なお乗り場の表示はCまで行かないとないように見える(ひぇ〜!この上また延々と歩かされるのか、と一瞬思った)が、実際は到着ホールAの端にもちゃんとある。表示はあてにならないのだった。
(2004年2月中旬 ADDねこ様)
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日本の代理店を通して、早朝着後の送迎バンを予約した際、代理店の不手際でエライ目に遭いました。
代理店からは、早朝着なのでデスクは閉まっているが、デスクの上に予約者宛にメモがあるので、それに従うように言われていました。しかし当日、デスクに行ってもそんなもの存在しない。運転手も居ない。
仕方なく送迎バンの会社に電話してみるものの、早朝過ぎて会社が営業しているワケもない。
タクシーかバスで行ってしまおうかとも思ったのですが、代金は払ってあるし、別に急ぐ用事も無いので、待つことにしました。待って、待って、待ち続けた結果、最終的には「意地」で、デスクにヒトが来るまで待ってしまった…。
デスクのヒトに事情を話すと、予約を調べてくれました。この時にはうすうす感じてはいたが、やはり予約が入っていなかった。じゃあ、送られてきたバウチャー(日本の代理店の発行したモノ)は何だったんだ…。
結局、バウチャーを見て納得してくれたデスクの女性が、次のバスに乗せてくれました。薄暗く、寒い、早朝の空港で、3時間以上も1人さみしい思いをしてしまいました。
最近は、ホテルの予約の際に送迎サービスをしているかどうか尋ねることにしています。たいてい、そのホテルが使っている送迎バンの会社に予約代行してくれます。料金は個人で予約するのと同じくらい。
そういえば早朝の空港で送迎バンの運転手らしき方々が、名前の書いたプレートを手に、会えない予約者を探してウロウロしているのを見かけました。彼らも大変なんだね。
(pignon baoo 様)
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4時半に空港に到着する成田夜発AF便の場合は、遅くとも5時過ぎには荷物の受けだしが終わり、ロビーに出なければいけなくなります。
この時間の空港はお店も開いていない。掃除人と地上係員がちらほらいるだけで、まだ空港の機能は開始されていません。
公共交通機関も動いていないので、市内への交通手段はタクシーのみです。
順調にいけば、タクシーで1時間かからずにパリ市内には着くので、ホテルには6時過ぎについてしまいます。
ホテルが大型のシティホテルであれば、24時間レセプションに人がいて荷物は預かってもらえると思います。ただ、プチホテルや個人経営のホテルはあまりにも早い朝だと入り口自体が、暗証番号などで鍵がかかっている場合もあります。
ホテルの予約時に早朝着のことをいっておいて荷物のことをお願いしたいといっておくか、CDGで6時くらいまで時間をつぶし、(早朝なのであやしい方もいないです〜)公共交通を使ってパリへ出て、ゆっくり8時くらいにホテルへいって、「預かってください」とお願いするのもひとつの手です。
という状況なので、なんにしても両替は日本で一万円分くらいしておいたほうがいいと思います。5時とかでは両替所は開いていません。キャッシュ・ディスペンサーはありますが、使えない場合も考えて、少々の金額を換えていくと心強いです。
また、成田での両替も確か両替所は21時くらいまで(もしかしたら20時くらい)には閉店してしまいます。成田着に余裕がなければ、地元の銀行の外為窓口があって、ユーロのおいてあるところで両替をしていくとよいですね。
(うちゃぎ@Lapin様) |
| 時間通り早朝4時に到着。 ちょこっとボーッとしながらのんびりと飛行機をおりるが、こんなときに限って、なぜかスムーズに事が運び、5時過ぎには空港外に吐き出されていた。。。。しかたがないので空港ターミナルの通路みたいなところで椅子にすわってボンヤリとしていた。 外にちょこっとでるけど、5月でも早朝はすっごく寒い。 まるで冬。
飛行機の中での到着案内では、両替は6時からといっていたけど、“あかない”。 やっぱりそう。それを確認してからエール・フランスのバスでポルト・マイヨーへ移動する。
ポルト・マイヨーでは、ホテル・メリディアン前に到着するので、タクシーはたっぷりと待機している。のりかえる。 運転手は、行き先を告げるとむっとしていた。支払いのときに勝手
にチップ込みの値段を自分でとっていた。
ホテルはまだ起きていないのか、迎えにもでてこなかった。自分で荷物をもってホテルにはいると、あまりの早朝のせいか、え、何しにきたの?という感じ。レセプションとコンシェルジェが向かい合っており、一見機能的なようにみえるが、かたちだけ。
レセプションに予約のむねを告げ、書類を作成し、荷物は預かってもらえた。よかった。で、ラウンジもまだ開いてないみたい、、、仕方がないので、寒い外へと出てゆくことにした。…が、日本と違って、朝7時過ぎから出歩いている人は、ごみ収集の人ぐらい。
まだ街は動きだしていない。しかたがないのでフォーブル・サントノーレの起点からマドレーヌまでとぼとぼ歩き、暖をとる。ルーブル〜マドレーヌ〜オペラ〜ルーブルとひとまわり
しても、まだ8時。
日本だとマックが開いている!と思い、リヴォリ通りにゆくが、9:30から。使えんマックだ。。。。
あのホテルのロビーでじっとしている気にもなれないので、ルーブルへ向かい、日向でぼんやりとすわっていた。
(造船なでしこ様 2001年5月) |
12月末でパリの早朝4時半くらいはかなり暗く、14時間くらい飛行して、半分寝たか、よくわかんない状態、(というのも日本では出発日は1日フルで行動します。
で、夜出発なので機内でよほど熟睡すれば別ですが、かなり寝不足、寝足りない思いが充満です)そんなぼけた状態で、即行動ってことにはあまりならないような気がします。
(うちゃぎ@Lapin 様) |
| 到着フロアに、ターミナル2E への連絡通路ができていて、Fとのつなぎ目のところにカフェがあるも、この時間はまだ開いていない。隣には
PAULの看板があったが、その下のシャッターも降りていたので、売店だけでもあるのかどうかは、確認できず。
TGV に乗るまでだいぶあったので、の ファースト、ビジネス客と、AFマイレージの上級会員が使える到着ラウンジへ。巡回シャトルでターミナル2C
まで行くが、停留所とラウンジは建物の端と端にあり、かなり歩かねばならなかった。もっと別の手段があったかもしれない。
こちらのシャワールームはたいへん豪華。直接水を使う所以外は、木を基調とした、明るくゆったりしたつくりで、清潔感がある。トイレも各ルーム内に設置されている。ブース内にシャワーは3種類(天井と壁に1カ所ずつ、それと普通の ハンドシャワー)。アメニティはタオル3種と、ビニールポーチに歯ブラシ、カミソリ、トワレなど。化粧品類はロクシタン社製。
ビュフェのコンチネンタル朝食も用意されている。パンは悪くない味。少しだがハムやチーズもあり。エスプレッソやカプチーノも淹れられる。
(とりcacao様 2004年1月) |