現在 各方面規制あり(欧州むけも)
2007年3月1日〜さらに新規制導入あり
利用航空会社のWEB、電話などで よく確認のこと。
共同運航便、乗り換え便はとくに注意。
機内持込の最終判断は、「航空会社」ごとに違うので、注意。
2007年1月22日時点では、EU加盟国内に乗り継ぐ場合は、
日本の免税店および機内で購入した免税品は没収されます、とのこと
おもなアナウンス (ただし、原則として できるだけ航空会社トップ頁からニュースを見るようにしてください)
OTOA
概要と関連リンク ↓便利
http://www.otoa.com/home/topics_hid_ditail.php?serial=43
JAL 2007/3/1〜 全国際便
http://www.jal.co.jp/other/info2006_1219.htmlJAL 2006/11/1〜 欧州便
http://www.jal.co.jp/cms/other/ja/info4.html
液体用のジップロックについて
例 JAL サイズ 20cm x 20cm 1リットル以内 (航空会社で確認のこと)フランス語では le sac plastique (英:plastic bag)。
| CDG 2F KE。
出国審査後、すぐにテーブルがあり、そこでチャック付のビニールを広げて配っていた。通る人にどんどん配っている。 セキュリティでは確かに、みなベルトはずし、靴は脱いで・・・と手馴れた様子。荷物の中はセキュリティに通すだけで、特に中身について、細かく見られてはいない。これで全部見えてるのかなーと心配になるくらい。 その後、シャンパンを1本購入したが、普通に機内に持ち込めた。特別な包装はせず、ビニールの手提げにポンと入れられた状態。EU圏外のフライトだからなのかも。 (2007年2月 ぽぽりんりん様)
|
| CDG 2F
出国審査の直後に手荷物検査があり、ブーツの人は自主的に脱ぐ、ベルトも準備万端の方等皆さん慣れている。 ジップロックより厚手のチャック付きの透明袋に、携帯、クリエ、デジカメ、万歩計(引っかかった経験有り)、ニンテンドーDS、小銭の入った財布を入れ機械に通した。液体用のジップロックは言えばくれるようだ。 2Fの場合、食料品を売る免税店の前に、「ここで購入された商品は機内に持ち込めます」との表示。高いのは分かっていても、荷造りの時点で諦めた瓶詰めのフォションのアカシアの蜂蜜を思わず買った。 2FはEU域内への便が発着しないターミナルだからか、レジも特に何も言いませんでした。
|
| CDG ターミナル1。 AA
「透明なビニール袋が必要なお客様は、地下のブティックの売店で購入してください」と表記されていた。
持ち込みのX線検査では、しっかり酒の入ったチョコラまでチェックされ、無事通過したが、見るときは見ているようだと実感した。 (2007年2月 Rei_ripple 様) |
|
JAL利用 チェックインカウンターでも同サイズの袋をもらえる。ジップロックのように開閉できる袋ではなく、入れ口の剥離ビニールををはがすと粘着部が出てきて、フタを貼り付ける形式。 商品名だとクリスタルパックみたいな。 私は9番カウンターでもらった。13番でもらえるのかは不明です。なお自分からお願いしないともらえない。
最終的には出国手続き前のチェックポイントでくれるので、チェックインカウンターで入手しなくて問題ない。 チェックポイントであわてないように、手持ちのビニール袋に入れて、まとめておくだけで十分。それすらしておらず、チェックポイントのテーブルに荷物を広げている人が(人種国籍問わず)いっぱいいた。
ショートブーツを脱ぐように言われた。(ゴムの薄い底のタイプでも)。日本のようにスリッパは用意なし。
手荷物審査のところで、一度に裁かなければならない荷物が多い。失せ物に注意。
1)ハンドバッグ
…えーっと? 全部持った? もう頭ごちゃごちゃ。 コンベアーに流す前に出国審査があったので、手にパスポートを持っている。
子連れだったり、なにからなにまでさせる親連れだったりしたら、管理しなければならない荷物は2倍、3倍に…。 コンベアーの出口ですべて身に付け(次の人がどんどん来てもあわてない)、すべてがそろっていることを確認してから移動したほうがいい。
ジップロックに入れなければいけないものについては
チェックポイントは出国前なので、NGが出たがどうしても放棄したくない品物があれば、いったん元に戻って航空会社に受託荷物にできないか交渉したり、郵便で自分宛てに送るとかの手当てもできる。(実際に、見送りに来た人に大きなクリームの瓶を持って帰ってもらっている人などもいた)過剰に恐れることはない。
ジップロックは le sac plastique (英:plastic bag)。
カウンターならば英語も通じるでしょうから、「プラスチック・バッグ プリーズ!」で行けそう。 なお「ジップロック」な部分を強調したい場合、type sac de congelation とかそういう表現をうまくくっつけてみるとか。この表現も空港からもらってきたチラシから取った。 ジップロックってどこかの商標だと思いますが、セロテープやらバンドエイド以上に言い換えがしづらい。 (2007年1月 めめたんもにゅもにゅ 様) |
| 年末にエールフランス便(成田発パリ・ドゴール経由ピサ着)、
年始にアリタリア便(ヴェネツィア発ミラノ・マルペンサ経由成田着)に 搭乗。 24cm x 17cmくらいの、ファスナー式ビニールバッグを使った。 100円ショップにあるA5サイズのもの。どう考えてもジップロックより丈夫で使いやすそうだったので。 ダメ出しされた時のためにジップロックを、ビニールバッグと同程度の大きさ1枚、少し小さめ1枚を準備。 成田でチェックイン時、ボトル等を詰めて機内持ち込み仕様にしたビニールバッグと、空のジップロックも出し、ジップロックにするべきか聞くと、ビニールバッグで大丈夫、大きさもそれ(24cm x 17cm程度)で問題ないと言われた。 ドゴール乗継時のセキュリティチェックで、金具つきの靴はもちろん脱いで通り、空のペットボトルまで手荷物から取り出された。ファスナー式ビニールバッグはお咎めなし。 今後も「ビニールバッグ+ジップロック」方式で、どこまでいけるか試してみようと思います。 (2006年12月/2007年1月 とりcacao様)
|
| CDG ターミナル2
出国カウンター前にチェックポイントがあり、そこで液体類を見せると、袋をくれた。
JAL 13番カウンター、確かにカウンターには袋はおいていない。
成田(年末)
空港でもらったものには Minigrip(商標) と書かれていた。 みごとに20cm x 20cm (2006年12月/2007年1月 Rei_ripple 様) |
| 成田 ANA
搭乗口の最寄りの店でペットボトル飲料を購入すると、搭乗ゲート直前に免税品受け渡しとともにペットボトルの飲料も渡してもらえるシステム。 (2006年12月 お江戸のダンテス 様) |
| 往路:名古屋→フランクフルト→トリノ
復路:フィレンツェ→フランクフルト→名古屋。 ■往路 (名古屋)
■フランクフルト空港(フランクフルト→トリノ)
フランクフルト空港内の免税店で買った液体化粧品(100ml超え)は、レシートと一緒に厳重に透明バッグに封印された。これで、乗継便にも問題なく手荷物で持ち込めた。 ペットボトルの飲み物なども購入・持ち込みできるが、同様に封印されるので機内で飲めない(最終目的地まで開封不可)
■復路 フィレンツェ
■フランクフルト (フランクフルト→名古屋)
ちゃんと規則を知っておけば、それほど不便は感じない。 (2006年12月/2007年1月 azumi@az 様) |
| 旅行グッズ売り場やLOFTなどで売っていたのが
20cm x 14cm 24cm x 17cm (2006年12月 Rei_ripple様) |
| パリから帰国。
ジップロックはこの時も出国審査前で空港職員が配布していた。持参したジプロックの大きさの確認はしていませんでした。 クリスマス前の土曜日のせいか出国手続きに一時間以上かかった。セキュリティは厳しい。 ショートブーツの同行者は最初から靴を脱ぐように言われたそうだ。
出国には時間がかかったので、余裕をもって空港に到着することをお勧め。 (2006年12月 はるchien 様) |
| CDG空港を利用。
ジップロックは自宅から持参。空港の出国審査前で空港職員がジップロックを配布していた。 ちなみに、持参したジップロックは20×20よりも少し小さめでしたが、とくにサイズをチェックされる事はありませんでした。
|
| EU内では乗り継ぎでもジップロックが必要。
成田ではEU内で乗り継ぎとわかると液体とクリーム系のものは売ってくれない。 11月旅行時はCDG経由ボローニャだったので、クリームなどを成田で売ってもらえませんでした。
|
機内手荷物
ふつうヒトリ1個、座席下に入るサイズ、が目安。
ただしポーチや女性のかばんなどとは別にカウントする。
最近はやった機内持ち込みサイズのミニ・スーツケース(ピギー)は
最近は持ち込み禁止または、機内でどっか遠くはしっこに置かれて
しまうことが多い。
手荷物は、上の棚にいれてしまうと、フライト中ものの出し入れが
不便なので、さっと出せる袋にいるものを入れておき、機内でとり
だすといいです。
足下におかないで、とすべて棚にいれるエアライン、クルーも居ますが
安全上の考え方なので、したがって下さい。
|
サイズ規制
ルフトハンザには大きさを制限する”枠”があります。最初は、さすがに日本人の次に生真面目な(?)ドイツの会社ね!と思ったのですが、 いざ、乗る立場になるとやっぱり不便。 8月に乗った時は、うるさく言われたのは名古屋の空港だけだったので、 こんなもんかと思ったりもしましたが。。。 |
|
|
超過手荷物料金
|
|
機内持ちこみかばん → かばん選び 機内持ちこみGOODS
|
機内持ちこみ 失敗談
|
機内持込 すごい一家
|