(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル3
(出発空港の様子) = ターミナル2に到着したので、空港内無料バスでターミナル3へ
ターミナル2Cを出てすぐのバス乗り場Aから無料巡回バスが出ていた
バスの前、横に行き先が書いて有るので思ったより簡単だった。
ターミナル各所及び駐車場にある、エールフランスの会社のバス停に寄るため約30分かかる
みやげ物、軽食、トイレ、ATM有り どの店も店員2名程度の小さいもの
(到着地&ターミナル) = ニース空港 ターミナル2
(到着空港の様子) = イージージェット予約時にレンタカーを同時に手配
出口で車が確保出来て楽だった
(機体) = エアバスA310
さっぱりとキレイな内装、席は国際線より狭い印象
(機内食・飲み物) =
ジュース1ユーロ、ビール、ワインが3ユーロ、サンドウィッチが5ユーロ
(座席) = 座席は自由 アメニティグッズはなし
(機内販売) = イージージェットの小物、チョコ、酒、タバコ、香水、ブランド小物
(マイレージ) = なし
(航空券の入手方法と時期) = イージージェットのサイトにて、4月初旬に
(価格) = 68.99ユーロ 税金や空港使用料が30ユーロ
5月中旬に1人追加で申し込んだら、127.99ユーロに上がっていた
当日に聞いてみたら278.99ユーロだった(F1モナコグランプリに当たる日だった為と推測)
(2006年5月下旬 鴨川飯塚 様)
ドゴール空港〜ニース空港の往復はEasyjetを利用。
HPからの予約は、拍子抜けするほど簡単。早めに予約したので、往復で 78euro弱。チェックイン時、予約番号を印刷した紙を持参したが、いらないからそれよりパスポートを見せて、と言われた。
(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル3
(出発空港の様子) = ターミナル3への移動
ターミナル2に到着後、ナヴェット5番を利用してターミナル3へ移動。
ターミナル2の2.10扉の前からナヴェットが出る。
ターミナル2を出てから、他のターミナル、駐車場などを経由し、ターミナル3へ。
ナヴェット内にバスが今どこを走っているか示す、地図兼電光掲示板のようなものがある。
ややノロノロ運転のため、所要時間15分〜20分。
停留所から徒歩300mでターミナル3の入口。行き先案内が出ているので迷うことはない。
Ibisホテルの横を通り、信号とトンネルを抜ける。トンネル内は照明が明るいので危険は感じなかった。
屋根が途切れているところがあり、少し雨に濡れた。停留所にカートが置いてあるので、それを利用すると便利。
ターミナル3の様子
手荷物検査を抜ける前のスペースはがらんとしていて、青のリノリウムの床、
梁の見える天井でまるで工場を改装したような建物。カフェやATMあり。のんびりと時間をつぶせる雰囲気ではない。
手荷物検査を抜けると、売店と免税店あり。
免税店は香水やアルコール、菓子など。種類は少ない。ポプリなどの土産物もあり。トイレの清潔さはほどほど。自動水栓、エアドライヤー付。こちらは、床がフローリングであったり観葉植物があったり、開放感のある空間。喫煙スペースあり。
直前までゲートが決まらないため、モニタの前に人が集まっていた。ゲートが決まると、整理番号順(1〜75/それ以降)にバスに乗り込む。一応番号のチェックはしていたようで、ダメよと注意される人も。
(到着地&ターミナル) = ニース ターミナル1
(機体) = 3-3列 EasyJetらしいオレンジとグレーの内装。
(機内食・飲み物) = 飲み物は有料。
(座席) = 自由席。アメニティグッズはポケットに「安全のしおり」のみ。機内誌を配り、回収していた。
(トラブル) = 乗客が着席してから、離陸するまで1時間かかった。この間寝ていたので何があったかは不明。が、到着時間は予定通りだった。
(航空券の入手方法と時期) = EasyJetのWebサイトから。2ヵ月半前に手配。
(価格) = 約35euro(運賃、空港税等込)
(さぼてんの華 様 2004年12月中旬)
8月にCDGターミナル3からeasyjetでニース
タクシーやロワシーバスは利用していないので分かりませんが空港内を巡回するバスの発着場所はターミナル3の目の前ではありませんので
ご注意下さい。
巡回バスを降りると「ターミナル3はこちら」をいう標識がありますのでそれを目印に歩くと(信号を渡って道路を横切り、トンネルを抜けます)ターミナル3に着きます。300mほど歩きますので、大きな荷物があれば
カートを利用された方が楽だと思います。
ターミナル3にはサンドイッチなどの軽食がとれるファストフード風のカフェと雑誌やお菓子を売っている売店、サンドイッチと飲み物のスタンドがあるだけ。手荷物検査を抜けると免税店がありますが、主だった商品は酒類と菓子類なのでブランド品は皆無で、化粧品の種類も少なかったように感じました。
私が利用した日(土曜の夕刻発4006便)は機材到着が遅れ、フライトが1時間遅れましたがピストン輸送している格安航空会社では珍しくないようで、他の乗客たちは慣れた様子でした。
座席は全席自由席。搭乗券の番号が75番までの人が優先して飛行機までのバスに乗ることになっていますが、番号のチェックはしていないので実質、早い者勝ち。しかし、機内での激しい混乱や座席争奪戦はなく各自が空いている席に大人しく座っていました。
ニース行きなら左の窓側席、ニースからのフライトなら右の窓側席がお勧めです。眼下に南仏の景色(行きには前方にアルプスの山々)が望めますよ。
機内の飲み物サービスは有料ですが、コーヒーやジュースは1ユーロなのでわざわざ空港の売店で買って持ち込むよりは、機内で買った方が安い。
(とりどしhenmania 様 2004年8月)
【出発の空港】 = パリ、シャルルドゴール空港(CDG)・ターミナル3(ターミナル2からはバスで移動)
【到着地&ターミナル】 = ニース
【機体】 = 確か、ABC/DEFの3席×3席だったと思う。
【機内食・飲み物】 = 飲み物は有料。
【座席】 =
座席は自由席。(早いもの勝ち。ただバスに乗ってから飛行機へ案内され、そのバスの乗る順番が、搭乗券に書かれた番号順なので(「50番までの方はバスへどうぞ」というかんじ)チェックインを早めにする方が、先にバスに乗れる)
シートの広さはヨーロッパの国内線みたいな感じで、広くはないが、特に狭いと感じるものでもなかった。
【航空券の入手方法と時期】 = インターネットで、1ヶ月前くらいに直接予約した。航空券の発行はなく、予約時に受け取ったリファレンスナンバーを持っていき、それをチェックイン時に知らせる。
【価格】 = 運賃56.99euro+空港税15.00euro+手数料6.50euro(一回につき)の合計78.49euro
(たかともこ様 2004年4月上旬)