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フランスへいく エアライン  Airline 
LH ルフトハンザ・ドイツ航空 

            updated on  13 Nov.2004経験談増量
23 Aug.2005 / 19 Mar.2006経験談追加

 
 

http://www.lufthansa.co.jp/
 
 
 
 

機体、座席
 

【成田〜フランクフルト】
 

B747-400で座席配置は3-4-3列。パーソナルモニターはなし
非常口通路側だったので足元は広くて快適だった。ただし、この列はパシュネットを取り付けられるようになっているので、場合によっては赤ちゃんが近くにいる可能性もあり
(2005年7月 unagi355 様)

 
 
【フランクフルト〜成田】
B747-400 座席配置は3-4-3列。パーソナルモニターはなし
(2005年7月 unagi355 様)
 

パーソナルモニターは無し。アメニティグッズは毛布、枕、イヤホン。
(tango19 様  2005年GW)
 
 
 


 

【成田〜フランクフルト】

ボーイング747-400 座席配列3-4-3

予約時に指定して、最前列だったため、足元は広々。ただ私は真ん中のブロック(3-4-3の4部分)だったのですが、同じ最前列でも、両端のブロックのほうが少し広そうだった。

手動ヘッドレストつき。これが想像以上に快適。これとエア枕のおかげで首が固定されたので、
眠っても疲れなかった。

プライベートモニターはない。眠れないと、退屈かも。大型スクリーンもなく、上部の小さなテレビモニターのみ。前列だと上を見上げる形になり、かなり首が痛い。映画は見なかった。後列だと、今度は遠くて見にくいと思う。

狭い。ほぼ満席だったのできつきつ。

 
 
 
【関空-フランクフルト】
 
座席は2-4-2列
4〜5列に1台の割合で天井からモニターがあった。
ヘッドレストが動く。前後はかなり狭い
トイレが階下に6室、真ん中と後ろにあったので、エコノミー全体では12室だったと推測
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 

関空?フランクフルト間はA340-600 座席は2-4-2列
予約時に「とにかく大きい機体ですよ 新しいですよ」と言われていた。
パーソナルモニターはない。モニターは真中の列に5つあるのみ。窓側の位置からは見づらい。それどころか場所によっては見えないと思う。

トイレの位置が座席よりも下にありトイレルームみたいになっていて、全部で5つあった。

予約時に翼がかからない位置でお願いしていたが、いざ乗ってみると機体が大きい所為もあるだろうが翼が邪魔している位置だった。シートは狭い。足置きはなかった。日本人でさえ狭く感じる座席、寝るのも苦しいくらい狭かった。
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
 
 

2-4-2列
スクリーンが見にくかった。窓際からだと前の座席が高く間から見えるが、大きい人が座ると見えないように思った。通路側の方がみやすかった。

後ろの方窓側2席。翼の見えにくいところを予約時に選択したので、見晴らしは良かった。アメニティグッズは枕、毛布、ヘッドフォン、機内誌2冊等。他に募金袋があり、帰りに余ったコインを入れて渡した
( 2005年4月 betipa 様)
 

フランクフルト行きの機体は中くらい。2-3-2列。
一番うしろの席だったのでトイレが近くてよかった。後を気にせずシートを倒せる。スペースは狭かったが座り心地は悪くなかった。
(インディアナジョーンズ2回連続トライ様  2004年10月‐11月)
 

新型エアバス、2-4-2、真ん中のトイレが地下にある。パーソナルモニタがない。ため、映画は殆ど見られなかった。席はとても狭く感じた。
(コクコクトー様 2004年6月)
 

A340-600 2-4-2列
エコノミー席の前から2列目、中央4席の右通路側。
エコノミー席の一番前中央一列目は3席になっており、2列目の左右通路側だけ前方に片足分
の空間があって、ほんの少しだけ開放感があり。

本来、すべての座席にパーソナルモニタを組込みできる設計になっているようだが、ルフトハンザはあえてパーソナルモニタを搭載せず、その空きスペースを小物入れにしてある。従来の機材と違い、キャビンアテンダントと向い合わせになる座席はない。

よって、前に座席が無く足元が広い席は、エコノミー席最前列の2-3-2、ギャレー真後ろの最
前列2-4-2のみ。

また、最前列は乳児用のバゲット設置ができるため、予め一般客が座席指定をすることはでない。
主翼にある非常口のあたり、たしか25番目ぐらいだったと思いますが、ここだけ通り易いように広くなっていた。
(pyontaro6919様 2004年6月)
 

LH/NH共同便 LH機体
めずらしくジャンボだった。3-4-3列。シートは黄色のシートカバーが頭のところにあって、清潔感を感じました。席は壁の真後ろの場所で、4人掛けの真ん中と 通路側を二人で座りました。
満席のため、空いてる席は私の周りにはみあたらず。シートの広さは日系の機材に比べたら広いような気はしたけれど、壁の真後ろというのもあって、狭い感じはありませんでした。
(愛犬はマルチーズ 様  2003年10月)
 

イラク戦争やSARSの影響で B747-400(ボーイング)ではなく、エアバスA340-300。エコノミーの座席配列は、2-4-2。座席の座り心地はエコノミーでもトップクラスでした。座席は、ビジネスクラスの真後ろの、前が壁になっている席。通路側。窓側の席が空席だったので、非常にゆったりとした往路でした。

JTBの格安航空券を利用。試しに座席指定をルフトのコールセンターにお願いしたところ、快く応じてくれました。が、この7月のフライトも同じ格安航空券で座席指定をしたところ、断られました。ルフト派の私には、複雑な思いでした・・・
(pyontaro6919様 2003年5月 )

 
【フランクフルト〜関空】
 
座席は2-4-2列 ごく普通。アメニティグッズは毛布、枕、ヘッドフォン。
寄付を呼びかける小袋もあった。
( 2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 
【名古屋-フランクフルト】
 
 
 A340 2-2-2列
アメニティグッズはアイマスク、靴下、歯ブラシセット、ミニ靴すべり、保湿クリーム
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 

エアバスA340  2-4-2列。
内装は黄色を基調、明るくて清潔な印象。
(おやすみかん 様 2003年12月)
 
 

座席の背もたれには、両サイドが内側に折り曲げ可能なのヘッドレスト。うまく体に合えば更に快適に過ごせるかもしれません。 でも、上下には稼働できず、私は160cm以上あるのですが、ちょっとヘッドレストの位置が高くて、合いませんでした。

最前列はテーブルを収納するため、左席と中央席の間の肘掛けは固定式。 また、足が少し伸ばせると思うと、足を上げたくなったりしますので、上に足を置いてもかまわないような カバンだと、なお良いかも。 
(az様 2001年8月)
 
 
 

【フランクフルト-名古屋】
エアバスA340。2-4-2列

(おやすみかん 様 2003年12月)


【フランクフルト〜ニース ターミナル1着】
エアバスA320-100/200  座席配列2-2
 
【ニース〜ミュンヘン】
Canadian Regional Jet 700 2-2列席


【ミュンヘン〜成田】

エアバス A340-300  2-4-2列

エコノミー最前列真ん中ブロック、通路側でしたが
この最前列だけ配列が2-3-3だったので、そのぶん通路がちょっと広かった。

パーソナルモニタはないが、ボーイング747よりも頭上の小さいモニターが見やすい位置にあったので、
かろうじて映画は見られた。
(etsu et nino様  2003年7月)
 
 

【パリ〜フランクフルト】
 
座席は3-3列 革張りのシートで比較的ゆったりしていた
( 2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 

座席は3-3列
(2005年7月 unagi355 様)
 

機種は忘れたが配列は3-3のボーイング機。
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 

【フランクフルト-パリ】
小さめ。
(インディアナジョーンズ2回連続トライ様  2004年10月‐11月)

フランクフルト〜パリは3-3列
(2005年7月 unagi355 様)

A320-200 座席 3-3列
(pyontaro6919様 2004年6月)
 

ベージュ系の革張りの座席で、2-3列。
(tango19 様  2005年GW)
 

革張りのシートです。
(おやすみかん 様 2003年12月)


 
 
 
機内食
 
 
和食が選べます。天丼とかよくでました。
間食にはおにぎりもでると思います
(sophiaAntipolice様)
 
【関空〜フランクフルト】
関西〜フランクフルト 昼と夜の2回
昼のメインはビーフストロガノフ風と、ウナギから選択
これにロールパン、そば、ポテトサラダ、カットフルーツ、飲み物
夜は豚のしょうが焼き風と白身魚のホワイトソースから選択。
これに昼と同じロールパン、チョコレートケーキがついていた。
飲み物は赤・白ワイン、発泡ワイン、ウーロン茶、コーヒー、紅茶、オレンジジュース、
アップルジュース、トマトジュース、ミネラル、ドイツビール、緑茶
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 

関空〜フランクフルトは昼食、スナック、夕食
メインは徹底的に熱されていた。

コーヒーは薄い上油が浮いていた。紅茶は美味しい。
コーヒー、紅茶はポットで回るのではなくプラスティックの容器に入れて配っていた
違う航空会社と比較し、飲み物を配る回数は少ないと思う。
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
 
 
 

機内食2回、映画の間に1回スナック1回目にでたうどんがおいしかった。
飲み物はソフトドリンク、ワイン、ドイツビール。日本のビールは見かけなかった。
( 2005年4月 betipa 様)
 

結構おいしかった。おつまみ、アーモンドとドリンク、昼食、オードブル(日本そば・サーモンマリネ・ロールパン)  メイン(豚のしょうが焼き+ごはんor子牛のソテー+ポテト)
デザート(マロンケーキ)、軽食、おにぎり又はサンドイッチ
(インディアナジョーンズ2回連続トライ様  2004年10月‐11月)
 

機内食2回、ビール、赤・白ワイン、ソフトドリンク。間食にサンドイッチ・おにぎり、ピーナッツあり。
フランクフルト-パリ間ではサンドイッチの軽食あり。
(コクコクトー様 2004年6月)
 
 

機内食は2回。
あとは自由に食べられるようにサンドイッチとおにぎりがたくさん用意されていました。
飲み物はドイツらしく、ビールがおいしかったようです。また、スピリッツ系もたくさん用意されてました。
(愛犬はマルチーズ 様  2003年10月)
 

ルフトの食事は私には合っているのか、美味しくたべられました。
夕食のメニューは焼き鳥丼だったと思います。アルコールがだめなので、もっぱらコーラでした。
(pyontaro6919様 2003年5月 )

 
【フランクフルト〜関空】
夕食1回、朝食1回、希望者におにぎり、サンドイッチ、チョコバー
飲み物は、発泡ワイン、赤白ワイン、ウーロン茶、リンゴ、オレンジ、トマトジュース、
ドイツビール、ミネラル、コーヒー、紅茶、緑茶など  
( 2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)


【名古屋〜フランクフルト】

 
機内食は2回。
メニューはハイアットホテルのメニューだった気がする
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 

2回、間食としておにぎりやサンドイッチ配布。
水平飛行に入ってすぐにピーナツと飲み物。

機内食は体調が悪いとき以外は残さずに食べました。夕食にはいつもそばが付いてきます(なぜか緑色のそばが多い。たまに普通の色)。私の味覚には合っているので機内食は楽しみでした。
和食か洋食から選べます。
(おやすみかん 様 2003年12月)
 


【成田〜フランクフルト】

離陸後昼食(うなぎ蒲焼丼または牛肉の野菜巻)、途中のスナック(サンドイッチかおにぎり)、
到着前(カツ丼またはキャットフィッシュの醤油風味)
(2005年7月 unagi355 様)
 

ドリンクサービス(ソフトドリンク、ワイン等一般的なもの) 
昼食は和食。寿司。 洋食、袋入りのドイツパン
到着前に夕食、洋食
(tango19 様  2005年GW)
 
 
 


【成田〜フランクフルト】

ワインは赤白の他、白のスパークリング。オレンジ、アップル、コーラ、ジンジャーエール、ウーロン茶等。かんたんなカクテルなら作ってもらえます。

食事は、まあまあ悪くなかった。残念なのはパンが冷たかったこと。冷蔵庫出したてのよう。
ナイフも含めて、カトラリーは珍しく金属でした。

夜食は、おにぎりとサンドイッチ数種。
(インディアナジョーンズ2回連続トライ様  2004年10月‐11月)


【フランクフルト〜ニース】

ビール、ワイン、ソフトドリンク、軽食はハムかチーズのサンドイッチ
(インディアナジョーンズ2回連続トライ様  2004年10月‐11月)


【フランクフルト〜パリ】

サンドウィッチ
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)(2005年7月 unagi355 様)( 2005年4月 betipa 様)

ハンバーガーのようなもの
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)

フランスパンのサンドイッチ
(インディアナジョーンズ2回連続トライ様  2004年10月‐11月)


【パリ〜フランクフルト】

サンドウィッチ
(2005年7月 unagi355 様)

 

【ニース〜ミュンヘン】

ビール、ワイン、他ソフトドリンク各種
軽食はハムかチーズのサンドイッチ。チーズは、味はいまいち。
(etsu et nino様  2003年7月)


【ミュンヘン〜成田】

ドリンクは往路と同じ。

メインの魚料理は、日本食といいつつカレー。
白身魚と鮭のフライが、カレーの上にのっていた。カレーはレトルトより劣る感じの味。
パンはやはり冷たい。が、朝食のクロワッサンだけはちょっと温かかった。
(etsu et nino様  2003年7月)
 
 


【フランクフルト〜成田】

離陸後(牛丼またはテリヤキチキン)、途中のスナック(サンドイッチ、おにぎり、チョコレート)、到着前朝食(オムレツ)
(2005年7月 unagi355 様)
 
 

和食:すき焼き風ご飯、味が薄く美味しくなかった
ソフトドリンク数種、ビールは銘柄7種位取り揃えているとのこと、温かいスープあり

(tango19 様 2005年GW)


 
 
サービス、アテンダント
 
【関空〜フランクフルト】
日本人の乗務員もいたと思います。
私の席の担当はドイツ人でしたが、無愛想でもなく、馬鹿丁寧でもなく、ほどよい応対でした。
(pyontaro6919様 2003年5月 )
【成田〜フランクフルト】
 
感じ良いです。何か聞いたり頼んだりすれば親切の応じてくれますが、後はほっといてくれる
ので居心地が良かった。
(etsu et nino様  2003年7月)

 
 
機内販売
たばこ各種、時計、ボールペン、サングラス等々。
ハンドバッグなどの大きな物はなかったが、小物は色々揃っていた
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 

シャネルの香水、エルメスのスカーフ等
(2005年7月 unagi355 様)
 
 

他の航空会社に比べて品揃えは少ない方だと思う。2003年あったホディベルトの販売はありませんでした。
(pyontaro6919様 2004年6月)
 

香水、化粧品、スカーフ、お菓子、筆記用具など。ドイツブランドのヒューゴ・ボス、モンブランの財布や筆記用具あり。化粧品の種類が以前乗ったときよりも減っていた。
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 

香水、化粧品、スカーフ、革製品、お菓子など。機内免税販売はドイツのブランド、HUGO BOSSの物が多い印象を受けました。シュタイフ社のテディベアも。
免税販売とは別に機内でお土産を選んで自宅に送ってもらうサービス(ホームデリバリーサービス)もあり。
初めてブルガリの財布を見た。過去にも何回かルフトハンザは利用していますが、少しずつ機内販売も充実してきている。
(おやすみかん 様 2003年12月)
 

ヨーロッパの商品が色々。
フェラガモ、エルメスのスカーフや、英国製のネクタイなど。香水の種類も多かったよう。価格はフランクフルト空港の免税店と、あまり差がなかったように思いました。機内販売で、マイレージで買い物が出来るようです。ただし、ルフトハンザのみ。スターアライアンスのユナイテッドや全日空のマイレージでは買い物できませんでした。
(愛犬はマルチーズ 様  2003年10月)
 

化粧品や香水の品揃えはいまいち。特に基礎化粧品はほとんどなし。
目新しかったのはスワロフスキーのアクセサリーと、シュタイフ社のルフト限定らしいテディベア。
シュタイフのテディベアのルフトハンザ限定モデルを見せてもらおうとしたが、売り切れだった。
(etsu et nino様  2003年7月)
 

機内販売については、人それぞれの感想があると思いますが、あまり種類が豊富な方ではないと思います。
(pyontaro6919様 2003年5月 )
 


 
 
 
 
乗り継ぎ

ドイツ・ミュンヘン空港乗り継ぎ

2003年6月にオープンしたばかりのミュンヘン空港第2ターミナルは、明るくてきれい。
ルフトハンザと、ルフトハンザのパートナー会社及びスターアライアンス加盟航空会社専用とのこと。

フランクフルトよりも店が充実し、買い物が楽しめそうです
まだオープンしていない店もありましたが、各有名ブランドの他、下着のラ・ペルラなんかも。

乗り継ぎ時間が短かったので、ゆっくり探検できずに残念。

往路の話ですが、空港のモニター等のニースの表示は Niceではなくドイツ語のNizzaでした。 まったく知らなかったので、便名は合ってるのに地名が違う?と思ってちょっと不安になった。マルセイユやトゥールーズなど他のフランスの都市名を見てみると、綴りはフランス語と同じだったので余計に。

今まで乗継をした空港ではそういうことはなかったので(すべて英語もしくは現地語と英語の併記など)
考えてもみなかった。今後は目的地の乗り継ぎする国の母語での地名表記もチェックしていこうと思います。
(etsu et nino様  2003年7月)
 
 
 

フランクフルト空港
往路 小さな売店といくつかと書店があった
降りてすぐに日本人の係員がいた。予定から時刻も搭乗口も変更になっていたため、ここで確認をした
その後入国審査と手荷物検査があった。

手荷物検査では、コートだけでなく着ていたジャケットも脱いで機械に通すように指示された。
厳格な雰囲気を感じた
 


フランクフルト空港内は広いと事前に教えられていたが、移動に時間はかからなかった。
ハーゲンダッツのアイスクリームの店があった。
フランクフルトから関空へ出発する際、搭乗券は待合室に入る段階で機械を通されて、半券状態になった(待合室から外へ出たい場合は、入り口で半券を預ける仕組みだった)
搭乗時間になると、何のチェックもなくそのまま乗り込んで良かった
出発案内の放送が日本語で入ったが入り口に係員は誰もいなかったため、乗客に戸惑いがあった
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
 

関空〜フランクフルトで1時間遅れたために乗り継ぎ便が変わってしまった。乗り継ぎ便の乗り換え場所が遠くなってしまっていたとにかく遠く搭乗口に着くまでにやたらと蛇行した通路を延々歩いた
パリに着いたのは、予定時間よりも約2時間オーバー
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
 

パリ〜フランクフルト〜成田(NH便)
パリ発が50分遅れたので、ANAの係員が便名の紙を持って待っていた。移動ルートは複雑ではないので、時間があれば乗り継ぎはスムーズ
(tango19 様 2005年GW)
 
 
 

到着してパスポートコントロールを通過。フランクフルト空港はここ1年で何度か利用しているが、初めてパスポートコントロールであれこれ質問された(どこに何日いくの?目的は?等)。直前にあったロンドンでのテロの影響か。

空港自体は広い。到着ゲートからパリへの出発ゲートまでの間に長いトンネルを歩いたので時間的余裕が必要。移動は看板が随所にあるので、簡単。

到着ゲートからパリへの出発ゲートまでの間に大きな免税店があり。トイレも出発ゲート付近まで随所にあり。
(2005年7月 unagi355 様)
 
 

大きな空港で、日本からの飛行機はBゾーンに到着し、Aゾーンへの移動(徒歩)
表示は分かりやすかったが、遠かった。
乗り継ぎは次のターミナル(今回の場合はAゾーン)のパスポートコントロールに並べばよかったのだがどうすればよいか分からず、あちこちで聞いてまわった
( 2005年4月 betipa 様)
 
 
 
 

ミラノ〜フランクフルト〜成田。ドメスティックエリアから、エレベーターと動く通路を経由して、インターナショナル乗り場まで結構な距離を移動。
(プロバンス鉄道。様  2005年3月中旬)
 
 

名古屋発が遅れたためにあまり乗り継ぎ時間がなかった。乗り継ぎ自体は簡単ですが歩く距離が長い。
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 

フランクフルト空港での乗り継ぎ時間も余裕をもって2時間取っていたが、同時刻に着陸した国際線も無かったためか、入国審査場がガラガラでパリ行きのAゲートまで10分で到着してしまった。

復路は普段なら出国審査の前に空港内の本屋をブラブラするのですが、日本人の団体客について行ってしまい、そのまま出国審査を終えてしまった。フランクフルト空港の改修工事が終わって免税店も大きくなっていた。
(pyontaro6919様 2004年6月)
 
 
 
 

フランクフルトではいつものことだが、迷ってしまった。ゲートに向かうのも迷うし、どこで乗り継ぎ
のチェックインするのかも迷う。たずねようと思い大きな通路にあったカウンターに行ったところ、そ
こでチェックインしてくれてゲートも教えてくれた。
(pikamam様 2004年1月)
 
 
 

広いですが、乗り継ぎは案内表示に従って行けば簡単。(同一ターミナル内でしたが)
広いわりには、発着案内のモニターとトイレが少ない気がした。手荷物がけっこう重かったため、モニターから離れると、探すのもけっこう大変なので、モニターが近くにあるカフェで時間をつぶした。

店も少ない。たまたま少ないエリアにいたのかもしれませんが、広いわりに本当に少ない。買い物は楽しめません。
(etsu et nino様  2003年7月)
 
 

 
 

 
 

成田〜フランクフルト〜フィレンツェ

フランクフルト空港は ルフトハンザ航空の本拠地での乗り継ぎなので、接続はとてもよかった。
行く前に見たルフトハンザ航空の日本語HPにある乗り継ぎ情報の基本どおり、ゲート表示に従って進めばOK。

行き・帰りともに、荷物は最終目的地までスルー、出発地で乗り継ぎ便の搭乗券ももらえた。
フランクフルト空港での乗継時間は、いずれも約2時間だった。

第一ターミナル AからB13番ゲートへの乗り継ぎ。機体から出たところで、日本人係員が「乗り継ぎの方、いらっしゃいませんかー」と声をかけていた。行き先を告げたら、「B13番ですね。そこにある ⇒Bという表示に従って歩き、エスカレーターを上がってください。そこで入国チェックを受けて、次のエスカ
レーターを降りて左です。」と行き方を教えてくれた。

そのとおり進み、あっという間に次のB13番ゲートに到着した。B13ゲートの近くには免税店(化粧品やお酒、チョコレートなどのよくあるタイプのお店)、小さなカフェがあった。
(naminaminaミナ様 2003年GW)
 
 

フィレンツェ〜フランクフルト〜成田

第一ターミナル BからA59番ゲートへの乗り継ぎ。 B⇒Aという表示のとおりに歩いた。今度は少し距離があり、途中に動く歩道のあるの地下通路のようなところを通った。
 
また、⇒Aという表示の先が、エレベーターか階段ということが2回あり、1回目はエレベーターがすぐ来たのでそれに乗ったが、2回目は大勢の人がエレベーター待ちをしていたので
階段を選択。
 
ビルにあるような狭い階段(まるで会社の階段のようだった)を登り、2階上がったところで「⇒A1-50」という表示があったが、「⇒A51-60」は更に階段を上がる表示。「うひゃ」と思いつつさらに2階か3階上り、やっと「⇒A51-60」の扉。

その扉を開けたら、すぐ目の前に係員1人だけいる出国チェックカウンター。それを通って出たら、Aゲートに出ました。(ここはエレベーターをお勧めします。5階分くらい上りました。。。ゼイゼイ)

ゲート近くには、こちらも同じような免税店とカフェはあったが、あまり充実しているとは言いがたい。
(naminaminaミナ様 2003年GW)
 
 
 

日本〜フランクフルト空港ターミナル1 / ターミナル2 〜マルセイユ

 
フランクフルト空港では、日本からのルフトハンザ便はターミナル1着。エールフランス マルセイユ行きは、ターミナル2発。

ターミナル2へはスカイラインで移動。到着したターミナル1で先にパスポートコントロールを済ませ、ドイツに入国してからスカイラインに乗ることもできますし、入国せずにそのままスカイラインに乗って
ターミナル2へ移動することもできた。(未入国/入国済みかによって乗降口、車両が異なります)

でも、行き先はマルセイユのため、結局はターミナル2で入国となります。ターミナル2は閑散としており、パスポートコントロールでは、珍しく、滞在期間を聞かれたり、パスポートを開いてじっくり中を見られたりした。

先に通った私は入国印を押されましたが、夫はスルー状態。久々にスタンプを押してもらいましたが、欧州他国と同じデザイン。

日本でのチェックイン時に、荷物のみマルセイユまでスルー・チェックインできたが、人間はフランクフルトで再チェックインする必要があり、それはちょっと面倒

チェックインを済ませても、乗継時間がまだ3時間くらい余ったため、電車に乗ってフランクフルト市内まで出てみた。さらーっと旧市街の広場を見て、ゲーテハウスの前でパチリと写真を撮り、1時間くらいで戻ってきました。初めての土地、初めての電車で緊張しており、お茶する余裕などはありませんでした。フランクフルトは近代的な街。

マルセイユには21時半頃到着。さすがに日が落ちた後。マルセイユということで緊張したが、空港内はまだ人通りも多く、怪しげな人に遭遇することもなくホッとした。無事、レンタカーをピックアップし、その日は空港内のホテル泊。
(azumi@az様 2002年8月)
 
 
 


フランクフルトFRAでの乗り継ぎは、バス接続が結構あったりするので、荷物が多いと面倒かも知れません。

免税店はパリCDGに比べて面白くないので、帰りはパリで必要なものは買った方がいいでしょう.乗り継ぎ時間が結構ある場合は、空港→都心が電車で15分位なので、ちょこっと観光可能。市庁舎、教会、ゲーテの家等があります。
(sophiaAntipolice様)


 
 
 
備考
 
阪急交通社に依頼。約3ヶ月前。 全部込みで約182,000円。燃油別途 サブクラスはおそらくH
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
 
 

 100%加算。
スターアライアンスでマイレージをためているので、ANAのパリ直行便という選択肢もあったが、加算率が低いので、あえてルフトハンザの経由便を利用。ちなみに、2003年に成田〜フランクフルト間の共同運航便のエコノミー正規割引運賃チケットをルフトハンザを通じて購入したものの、オペレーションが全日空だったために加算は70%だった。
5月下旬に航空会社のwebサイトより予約、発券し「web得42」 諸費用込みで約17万円。サブクラスはH。
(2005年7月 unagi355 様)
 
 

UAの特典旅行。
必要マイルが加算されたのが3月上旬。電話で予約。
ヨーロッパ往復マイル数70,000マイルに25,000マイル不足だったので、 パーソナルマイル購入(US$696.88 レート@105.5118 円換算73,529)
その他発券手数料¥1,600、空港利用料として¥16,370。
(tango19 様  2005年GW)
 

Webで直接ルフトハンザから購入。3月上旬 約100,000円+20,600円(税金等)
( 2005年4月 betipa 様)
 

パリ発が遅れたのでまたもや乗り継ぎ時間が短かった。
(おやすみかん 様 2003年12月)
 

ユーロマンティック21(早割21、エコノミークラス、当日アップグレードでビジネスクラスに)で購入したのでマイル加算率は150%。ルフトハンザの場合、早割りが42日前、35日前、21日前とあり、42日前と35日前は加算率は100%。

ルフトハンザのHPから購入。出発のちょうど21日前に購入。Eチケットなので空港でのチェックイン時に航空券を渡される。 10万円プラス空港税
(おやすみかん 様  2005年2月上旬)
 
 

 ネットで予約すると正規割引航空券でも規定が緩いようです。通常、予約後72時間以内に発券(購入)ですが、メールで通知された発券期限は、出発の23日前でした。それまではカードへのチャージも無し、座席は指定した席をちゃんとキープしてくれます。発券前なら変更もキャンセルも可能。

通常は格安航空券でも30日前からキャンセルチャージが発生するところが多いので、これはかなり緩いです。

ただこの規定はサイト上にも特に書いていないものなので、予告なく変更されることもあるそうです。
予約時に要確認です。

ただし、ルフトのネットからの予約申し込みの方法は2種類ありますので注意。

1 リアルタイム予約 
オンラインで直接空席照会をして即時予約が確定するもの。
予約後24時間で自動的に発券される。

2 一般予約
オンラインで購入予約申し込み書フォームから申しこみ、
その後担当者から結果のメールが届く。
発券依頼をしてから、発券される。

私が利用したのは2の一般予約のほう。1のリアルタイム予約だと、24時間で発券されてしまいます。24時間以内なら無料でキャンセル可能。
 

2の規定もいつ変わるかわからないものですので、予約時に必ず確認が必要です。
 

この発券期限はユーロマンティック21なら出発の21日前、
ユーロマンティック35なら35日前までとのこと。

私はユーロマンティック21でしたが、2日ずれていた(23日前までだった)
理由は聞かなかったのでわからないのですが。
(etsu et nino様  2003年7月)


 
 
 
 
その他

【フランクフルト-ニース】
 

ニースへは短いフライトだけど、窓際はとても眺めが良かった。まずはアルプス上空。そして、乗って1時間とたたない内にもう地中海が眼下に ! まだこの辺はイタリアかなぁと思ってみていると、すぐに地図で見慣れた地形が現われてきた。
 
あれはエズ村だっ、きゃーモナコー、と密かに喜んでいると、まるで私を喜ばせるためかのように?! エズの上空で旋回。 うーん、空の上から見るエズもなかなか良いわぁ。すっかり気分も高揚し、無事、ニース空港に到着。
(az様 2001年8月)

 
 

ルフトハンザのWEB割を利用。ANAの共同便で、狭く、食事はまずい。
(2005年6月 ふんの 様)
 

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