往路 小さな売店といくつかと書店があった
降りてすぐに日本人の係員がいた。予定から時刻も搭乗口も変更になっていたため、ここで確認をした
その後入国審査と手荷物検査があった。
手荷物検査では、コートだけでなく着ていたジャケットも脱いで機械に通すように指示された。
厳格な雰囲気を感じた
袋
フランクフルト空港内は広いと事前に教えられていたが、移動に時間はかからなかった。
ハーゲンダッツのアイスクリームの店があった。
フランクフルトから関空へ出発する際、搭乗券は待合室に入る段階で機械を通されて、半券状態になった(待合室から外へ出たい場合は、入り口で半券を預ける仕組みだった)
搭乗時間になると、何のチェックもなくそのまま乗り込んで良かった
出発案内の放送が日本語で入ったが入り口に係員は誰もいなかったため、乗客に戸惑いがあった
(2006年1月上旬 プチ鶏そぼろ 様)
関空〜フランクフルトで1時間遅れたために乗り継ぎ便が変わってしまった。乗り継ぎ便の乗り換え場所が遠くなってしまっていたとにかく遠く搭乗口に着くまでにやたらと蛇行した通路を延々歩いた
パリに着いたのは、予定時間よりも約2時間オーバー
(2005年9月下旬 とまと・すとらっぷ 様)
パリ〜フランクフルト〜成田(NH便)
パリ発が50分遅れたので、ANAの係員が便名の紙を持って待っていた。移動ルートは複雑ではないので、時間があれば乗り継ぎはスムーズ
(tango19 様 2005年GW)
到着してパスポートコントロールを通過。フランクフルト空港はここ1年で何度か利用しているが、初めてパスポートコントロールであれこれ質問された(どこに何日いくの?目的は?等)。直前にあったロンドンでのテロの影響か。
空港自体は広い。到着ゲートからパリへの出発ゲートまでの間に長いトンネルを歩いたので時間的余裕が必要。移動は看板が随所にあるので、簡単。
到着ゲートからパリへの出発ゲートまでの間に大きな免税店があり。トイレも出発ゲート付近まで随所にあり。
(2005年7月 unagi355 様)
大きな空港で、日本からの飛行機はBゾーンに到着し、Aゾーンへの移動(徒歩)
表示は分かりやすかったが、遠かった。
乗り継ぎは次のターミナル(今回の場合はAゾーン)のパスポートコントロールに並べばよかったのだがどうすればよいか分からず、あちこちで聞いてまわった
( 2005年4月 betipa 様)
ミラノ〜フランクフルト〜成田。ドメスティックエリアから、エレベーターと動く通路を経由して、インターナショナル乗り場まで結構な距離を移動。
(プロバンス鉄道。様 2005年3月中旬)
名古屋発が遅れたためにあまり乗り継ぎ時間がなかった。乗り継ぎ自体は簡単ですが歩く距離が長い。
(おやすみかん 様 2005年2月上旬)
フランクフルト空港での乗り継ぎ時間も余裕をもって2時間取っていたが、同時刻に着陸した国際線も無かったためか、入国審査場がガラガラでパリ行きのAゲートまで10分で到着してしまった。
復路は普段なら出国審査の前に空港内の本屋をブラブラするのですが、日本人の団体客について行ってしまい、そのまま出国審査を終えてしまった。フランクフルト空港の改修工事が終わって免税店も大きくなっていた。
(pyontaro6919様 2004年6月)
フランクフルトではいつものことだが、迷ってしまった。ゲートに向かうのも迷うし、どこで乗り継ぎ
のチェックインするのかも迷う。たずねようと思い大きな通路にあったカウンターに行ったところ、そ
こでチェックインしてくれてゲートも教えてくれた。
(pikamam様 2004年1月)
広いですが、乗り継ぎは案内表示に従って行けば簡単。(同一ターミナル内でしたが)
広いわりには、発着案内のモニターとトイレが少ない気がした。手荷物がけっこう重かったため、モニターから離れると、探すのもけっこう大変なので、モニターが近くにあるカフェで時間をつぶした。
店も少ない。たまたま少ないエリアにいたのかもしれませんが、広いわりに本当に少ない。買い物は楽しめません。
(etsu et nino様 2003年7月)
成田〜フランクフルト〜フィレンツェ
フランクフルト空港は ルフトハンザ航空の本拠地での乗り継ぎなので、接続はとてもよかった。
行く前に見たルフトハンザ航空の日本語HPにある乗り継ぎ情報の基本どおり、ゲート表示に従って進めばOK。
行き・帰りともに、荷物は最終目的地までスルー、出発地で乗り継ぎ便の搭乗券ももらえた。
フランクフルト空港での乗継時間は、いずれも約2時間だった。
第一ターミナル AからB13番ゲートへの乗り継ぎ。機体から出たところで、日本人係員が「乗り継ぎの方、いらっしゃいませんかー」と声をかけていた。行き先を告げたら、「B13番ですね。そこにある
⇒Bという表示に従って歩き、エスカレーターを上がってください。そこで入国チェックを受けて、次のエスカ
レーターを降りて左です。」と行き方を教えてくれた。
そのとおり進み、あっという間に次のB13番ゲートに到着した。B13ゲートの近くには免税店(化粧品やお酒、チョコレートなどのよくあるタイプのお店)、小さなカフェがあった。
(naminaminaミナ様 2003年GW)
フィレンツェ〜フランクフルト〜成田
第一ターミナル BからA59番ゲートへの乗り継ぎ。
B⇒Aという表示のとおりに歩いた。今度は少し距離があり、途中に動く歩道のあるの地下通路のようなところを通った。
また、⇒Aという表示の先が、エレベーターか階段ということが2回あり、1回目はエレベーターがすぐ来たのでそれに乗ったが、2回目は大勢の人がエレベーター待ちをしていたので
階段を選択。
ビルにあるような狭い階段(まるで会社の階段のようだった)を登り、2階上がったところで「⇒A1-50」という表示があったが、「⇒A51-60」は更に階段を上がる表示。「うひゃ」と思いつつさらに2階か3階上り、やっと「⇒A51-60」の扉。
その扉を開けたら、すぐ目の前に係員1人だけいる出国チェックカウンター。それを通って出たら、Aゲートに出ました。(ここはエレベーターをお勧めします。5階分くらい上りました。。。ゼイゼイ)
ゲート近くには、こちらも同じような免税店とカフェはあったが、あまり充実しているとは言いがたい。
(naminaminaミナ様 2003年GW)
日本〜フランクフルト空港ターミナル1 / ターミナル2 〜マルセイユ
フランクフルト空港では、日本からのルフトハンザ便はターミナル1着。エールフランス
マルセイユ行きは、ターミナル2発。
ターミナル2へはスカイラインで移動。到着したターミナル1で先にパスポートコントロールを済ませ、ドイツに入国してからスカイラインに乗ることもできますし、入国せずにそのままスカイラインに乗って
ターミナル2へ移動することもできた。(未入国/入国済みかによって乗降口、車両が異なります)
でも、行き先はマルセイユのため、結局はターミナル2で入国となります。ターミナル2は閑散としており、パスポートコントロールでは、珍しく、滞在期間を聞かれたり、パスポートを開いてじっくり中を見られたりした。
先に通った私は入国印を押されましたが、夫はスルー状態。久々にスタンプを押してもらいましたが、欧州他国と同じデザイン。
日本でのチェックイン時に、荷物のみマルセイユまでスルー・チェックインできたが、人間はフランクフルトで再チェックインする必要があり、それはちょっと面倒。
チェックインを済ませても、乗継時間がまだ3時間くらい余ったため、電車に乗ってフランクフルト市内まで出てみた。さらーっと旧市街の広場を見て、ゲーテハウスの前でパチリと写真を撮り、1時間くらいで戻ってきました。初めての土地、初めての電車で緊張しており、お茶する余裕などはありませんでした。フランクフルトは近代的な街。
マルセイユには21時半頃到着。さすがに日が落ちた後。マルセイユということで緊張したが、空港内はまだ人通りも多く、怪しげな人に遭遇することもなくホッとした。無事、レンタカーをピックアップし、その日は空港内のホテル泊。
(azumi@az様 2002年8月)
フランクフルトFRAでの乗り継ぎは、バス接続が結構あったりするので、荷物が多いと面倒かも知れません。
免税店はパリCDGに比べて面白くないので、帰りはパリで必要なものは買った方がいいでしょう.乗り継ぎ時間が結構ある場合は、空港→都心が電車で15分位なので、ちょこっと観光可能。市庁舎、教会、ゲーテの家等があります。
(sophiaAntipolice様)