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KL KLMオランダ航空 

            updated on   13 Jan./2 Oct.2007 増量

 
 
アムス→パリCDGターミナル1着 
  現在 ターミナル2着

パリ→アムス・ターミナルD着 (EU用)
  KL/AF共同運航で、AF機体も多い
 

アムス・ターミナルF→日本


 

ガイドブックにはKLMの発着はターミナル1と書いてあったが、実際には到着も出発も ターミナル2でした。
(2005年8月 初上陸は3泊5日 様)
 

古いガイドブックに、KLMの到着ターミナルがCDG第1になっていたので、両替所の場所など第1で調べて行っていたので、到着後愕然と。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)
 


 

本頁の記載は、あくまで過去の経験談です。最新情報は航空会社へ確認のこと。

KLMオランダ
http://www.klm.com/travel/jp_ja/index_default.html
機体の詳細もあり。
 

スキポール空港
http://www.schiphol.nl/

 
 
 
こちらは 年1,2回の収録です。最新の報告は アンケート掲示板



 
 

発着時間帯 など

成田、関空に就航

成田週7便のうち、4便だけ 最新鋭機777-200ER。 エコノミーでもオンデマンドで楽しめるパーソナルモニタ。日本語対応20種類以上 残り週3便と、関空便は、旧型ボーイング747-400 パーソナルモニタもない。
→ 2006年春から 関空〜アムスも  最新鋭機777-200ER導入(現在週4便 2006/3/25から毎日!)で ねらい目か。

*オンデマンド=ビデオなど みたいところから 各自が見られる。


座席予約: 出発の90日前から24時間前まで

シートマップ: 
http://www.klm.com/travel/jp_ja/travel_information/on_board/seating_plans/index.htm
ただしフライトごとの利用機材は AF(日)のHPでみたほうがわかりやすい。


 
機体、座席
【関空-アムス】

B777-200 
 

座席は3-3-3列。内装は青く統一されている。枕、毛布、ヘッドフォン。

(2007年1月下旬 祇園のあず 様)
 

旧747-400機


座席は3-4-3列
( 2006年1月中旬 ぼーっと癒し系 様)
 

ボーイング747で、エコノミーの座席は3-4-3列だが、前方席は半分がギャレーになっているため、3-2列。
1週間前にKLMに電話して、前方の2人席を押さえてもらった。この席は内側なので窓はないが、座席の横にスペースがあるため、圧迫感がなくて快適だった。
(2005年12月下旬 ユニ白百合 様)
 
 
 

3-4-3列。
ブルーを基調とした、落ち着いたソファで、キャンペーン中だったのか、ヘッドレストの所になぜか
「South Africa」とプリントされた紙ナプキン(っていうんですか?あの、布と紙の中間みたいな、頭があたる所に汚れ防止にかける布)が かかっていた。

エコノミーシートは、比較的余裕があるほうなのでは、と思う。フライト中に映画などを上映するスクリーンは、適当な感覚で小モニタが天井からぶらさがっていた。かなり小さめなサイズだが、見え方には全く問題なく、高い所にあるので、前の人の頭でさえぎられることなく、よかった。

私達はエコノミークラスだったが、ビジネスクラスは2階。シートはそんなに狭くない。
(FurlaKaren様  2003年9月)
 
 

3-3-3列
( puta3 様  2003年3月中旬)
 

パーソナルモニタがなく、何人かで前にある大きいモニター画面を見るタイプでした。だから、そのぶん映画や番組の種類が限られていました。
 (kamechan様 2001年4月)

 
【成田-アムス】

新777型(新機材) 3-4-3列。

862便。777-200型だったが、非常口前で足が伸ばせたのは良かった。

オーディオシステムが不調で、まったく利用できなかった。席が良かったので、席の交換まで要求しなかった。機内のスタッフでは対応できない不具合に腹が立った。
(2007年5月上旬 frbe200709day 様)
 
 

3-4-3列。ほぼ満員。

ビデオの洋画は「守護神」等。日本語吹き替えが少ない。「ハッピーフィート」「ラブソングができるまで」はせりふは日本語吹き替え。これらの映画は歌が肝心で、その歌に日本語字幕がつかないので、完全にストーリーがわからず、残念。往復とも同じプログラムだし、日本封切りからかなり経ったものが多く、不満。
(2007年6月中旬 大山んばちゃ豆 様)
 

エコノミークラスでもパーソナルモニターが付いており、映画、TV、音楽、ゲームなど自由に閲覧できた。
映画はシュレック2、ビッグ・フィッシュ、ラストサムライ、デイ・アフター・トゥモロー、ファンタジアetc. 

前の人が座席を倒すと、先述したモニターが顔から約20cmの所にせまってくる。一度前の人に座席を戻してもらえるようお願いした。
(mustang909様 2004年11月下旬〜12月上旬)
 
 
 

777型(新機材)  3-3-3列 パーソナルモニター付き
映画、日本語対応のもの新旧10本くらいありました。ゲームができるし、設備はとてもいい。窓際3列の真ん中。
2004年に乗ったスカンジナビア航空よりは、ほんの少しだけ座席がゆったりしている気がしました。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)
 
 

777型(新機材) 3-3-3列
内装は基本的に青が基調、清潔感がある。パーソナルモニターあり、映画、ドラマ、ゲーム、音楽等が個人で楽しめる。手元のリモコンで各自操作、それぞれ好きなものを選べる
(my_babygrand様  2004年11月下旬〜12月上旬)
 

777-200 座席3-3-3列
 パーソナルモニター付き。
(mapouponne様 2004年11月下旬)

 

旧747-400機

3-4-3列 パーソナルモニターなし
往路777型(新機材) の快適さに比べ、映画も見たい時に見ることはできず、決まったものしか見られない。
成田からは、新機材の曜日をお勧め。格段に違います。同じ金額を払うのが馬鹿らしくなります。
窓側3列の通路側。やはり、往路777型(新機材) より少し狭い気がしました。
(EXIT Champs-Elysees様 2005年1月上旬)
 
 

シートは普通。狭い感じはありません。もちろん広くもありませんが。
(Bois de Roses 様 2002年9月)

  
アムス-関空】
C

座席は2-3-2列。満席だった。

ビジネスクラス一番前の右側窓側
毛布と枕は最初から座席にあるが、スリッパ、イヤフォン、アメニティ(歯ブラシ、アイマスク、耳栓、前後区別なしソックス、リップクリーム)はあとから配られる。

フルフラットにしても、自然と体自体が下にずり下がっていく。不安定で落ち着かなかった。腕も体にくっつけないと肘置き当たる。ゆっくりできなかった。

背中のマッサージ機能もついていたが、今ひとつ。ヤフォンは消雑音機能がついていたので、JALよりは音がよい。
(2007年6月中旬 ハナクロにゃんち 様)

  
 
【アムス-成田】
パーソナルモニターあり。
音楽、映画、ゲーム、ニュースなどが選べ、映画は約10本の中から選べた。
(2006年6月下旬 ippabi_chance 様)
 

B777-200ER 座席は3-3-3列
パーソナルモニターあり。ハリーポッター1〜4をやっていた
( 2006年6月 mizuの一人旅 様)

 
【アムス-パリエールフランス・KLM共同運航便。機材はAF。
 
座席は3-3列。

(2007年1月下旬 祇園のあず 様)

パリ-アムス】 エールフランス・KLM共同運航便。機材はAF。

A320 座席は3-3列
( 2006年6月 mizuの一人旅 様)
 
 

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2

(乗り継ぎ地) = アムステルダム

(到着地&ターミナル) = 関空

(機体) = 2006年3月末の往路は旧機体だったが、2006年4月の復路は新型77-200ER。だった。

(機内食・飲み物) = 唯一美味しかったのは、帰路のドイツ製日清カップヌードル。国産より麺が太くてスープが淡泊だった。

(座席) = 映画音楽のチャンネル数が多く、映画だけでも約50種あったと推測。新作もたっぷりあった。

(トラブル) = パリのチェックインでは、早めに行って並んでいても、前の便の客を優先するために出発の1時間前まで列から離れるように言われた。

列の途中に自動チェックインの機械があり、使うように言われたが、手持ちクレジットカードはどれも受け付けなかった。(カードでの航空券購入かどうかは無関係)  結局チェックインが遅れたため、荷物は間に合わず、帰国2日後に到着した

パリ〜アムステルダムは昼の12時を挟んだフライトだったが、軽食がなかった。もしアムステルダム到着が遅れたら夕食まで食べられなくなるところだった。

これはAFの方針と推測(KLMの欧州内便では軽食がでた) こんな事は初めての経験なので、今後のために質問をしたが、AFではこういう質問や苦情を受け付ける電話窓口がないとのこと。
 

(航空券の入手方法と時期) = 阪急交通社 約1ヶ月前

(価格) = 諸費込みで約120,000円 サブクラスH 
事前座席予約は旅行社でも航空会社でもできなかった
(2006年4月 横断歩道 様)
 
 

帰国時、ドゴール空港でKLMのゲートが分からず30分ほど時間をロスした。
(2006年3月下旬 トリィ・クラシカル 様)

 

 
 
 
機内食 
Y
 

成田〜アムス: 

乗務員が「ポークカツレツ?」と聞くのでそれを頼むと「かつ丼」だった。かなり砂糖多めの味付け。ビールと一緒に合わせると丁度いい。
飲み物は赤、白ワイン(チリと南アフリカ)、缶ビール(ハイネケンと中国製)、烏龍茶、ジュース、洋酒色々。

2回目の機内食は、長細いビニール袋にはいったパン2個。
 

アムス〜ニース:
拳大の大きさのフランスパンに入ったチーズ、ベーコン、香草を挿んだもの、チーズとドライトマトを挿んだもの。クッキー。飲み物はコーヒー等ソフトドリンクのみ。
(2007年6月中旬 大山んばちゃ豆 様)
 

2回、弁当スタイルなのだが、まあまあだった。ワインが中国産だったのが、意外だった。

(2007年5月上旬 frbe200709day 様)
 

アムス〜関西
1回目、飲み物とスナックの後、食事。食事は肉か野菜で、野菜なら野菜パスタ、ミニお寿司、お惣菜、パン、レアチーズケーキ。夜食はアイスクリームまたはカップ麺。

2回目はパン、ヨーグルト、ビスケット、飲むヨーグルト他
(2007年1月下旬 祇園のあず 様)
 
 
 

関西〜アムステルダムは食事2回と夜食。
1回目は飲み物とスナックの後、食事。肉の場合野菜入り牛丼みたいなもの、ミニソバ、ミニお寿司、パン、チョコケーキ。

2回目はパン、サラダ、果物、ヨーグルト。

夜食はアイスクリームまたはカップ麺。飲み物はジュース(オレンジ、アップル、トマト)、烏龍茶、水、ワイン、ビール。食後にコーヒー、紅茶、緑茶。その他に途中飲み物サービスがあった。

(2007年1月下旬 祇園のあず 様)
 


パリ〜アムステルダムはパンと飲み物
アムステルダム〜成田はメインの食事が最初に出て、日本食かパスタが選ぶ。
間食はヌードルかアイスクリームを選べて、最後に朝食。
朝食はヨーグルト、フルーツ、寿司、パンとボリュームがあった。

全体的に機内食は美味しいと思った。

間食のヌードルは日清のカップラーメンだが、製造地によってて麺の太さや味が違うのか、今回は塩味で太麺だった。
(2006年6月下旬 ippabi_chance 様)
 

パリ〜アムステルダムは1回、飲み物とクッキー
上空でかなり揺れたにも関わらず、頑張って配っていた。

アムステルダム〜成田は 離陸後、飲み物のサービス。その後夕食(チキンかパスタ、サラダ、パン、ケーキなど)
到着前に、ランチボックスの軽食(ヨーグルト、ヨーグルト系の飲み物、フルーツポンチ、パン)
2度の食事の間にカップヌードルかアイスクリームのサービスがある。
飲み物は一通りのものが揃っている(ジュース、紅茶、コーヒー、ワイン、ビールなど)

エコノミー症候群を防ぐためか、かなりの頻度で飲み物を配っていた。
最後尾のトイレ近くにセルフサービスのお菓子が置いてあった。
( 2006年6月 mizuの一人旅 様)

離陸後、飲み物のサービスのあと、夕食。到着前に軽食。2度の食事の間にカップヌードル。
(2005年12月下旬 ユニ白百合 様)
 

KLMは機内食がおいしかった。ヌードル(またはアイスクリーム)も不思議なほどにおいしく感じた。
(初上陸は3泊5日 様 2005年8月)
 

成田〜アムステルダム カツ丼、パン、ジュース、フルーツ、カップラーメン
アムステルダム〜パリ パン、ヨーグルト

パリ〜アムステルダム パン、ジュース。
アムステルダム〜成田 そば、パスタ、パン、フルーツ、カップラーメン
(mustang909様 2004年11月下旬〜12月上旬)
 

パリ〜アムス間は、スナックと飲み物のみ。
アムス〜成田間の回数は往路と同じです。
夕食(パスタか魚)、カップヌードルかアイスクリーム、朝食(玉子焼きチーズのサンドイッチ)。
夕食に小さいそばが付いていた。これまたへんなそば屋よりうまい!今回は本当にKLMに感謝です。
(EXIT Champs-Elysees様 2005年1月上旬)
 
 

成田〜アムス間は、夕食(パスタかカレー)、夜食(カップヌードルかアイスクリームを選べる)と
朝食(ミニ鳥丼のようなもの)が1回ずつ、今まで食べた機内食で1番おいしかった。
アムス〜パリ間は、サンドイッチのようなものが出た。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)
 

機内食は2回、間に軽食でアイスかヌードル。
最初の食事はチキンかポークを選ぶ、サラダやデザートがついている。
二回目の食事は焼きそばがメインで、サラダとマフィン、デザート。

飲み物はコーヒー、ジュース、コーラ、ウーロン茶、水、アルコール類etc.
食後には日本茶か紅茶かコーヒーを持ってきてくれる。
(my_babygrand様  2004年11月下旬〜12月上旬)
 

機内食2回。
チャイルドミールは帰りもおもちゃ付き。行きの便と内容は異なり、ペンケース、ボールペンなど入っていました。
(mapouponne様 2004年11月下旬)
 
 
 

機内食はおいしい。毎回、楽しみ。また、食事と食事の間にカップヌードル(またはアイスクリーム)を必ず配ってくれる。これがまた、楽しみ。

ひと寝入りして、小腹がすいた時のカップヌードルは、みょ〜においしい。もちろん、アイスもおいしい。
チョコレートやらPOLOキャンディやら、機内食にお菓子をたくさんつけてくれるのもうれしい。

ドリンクは、私はいつもオレンジジュースかウーロン茶しか飲まないので、他に何がそろっているのか知らないが、特に今問題のエコノミークラス症候群を防止することに力を入れているので、フライト中に水分をたくさんとることを推奨している。夜中にも何回もジュース・お茶を配りに回ってくれるのがうれしい。
(FurlaKaren様  2003年9月)
 
 

1度目はパスタかビーフ、
2度目は箱に入ったお弁当のようなもの
中身は、ごはんにチャーシューみたいなものがのっているのと、パンケーキみたいなものなど。

食事の間に、一度アイスか、ヌードル。アイスは日本のもの、ヌードルは日清。

飲み物は、オレンジジュース、アップルジュース、白・赤ワイン、烏龍茶、コーヒー、紅茶、水など。
食後の飲み物には、緑茶もあった。
( puta3 様  2003年3月中旬)
 
 

機内サービスが敏速で、きもちよかった。
普通、食後のコーヒーサービスまで待たされるエアラインが多かったのですが、さささっと、コーヒーのみならず、紅茶サービスもされて満足(私は紅茶派なので、たいてのエアラインはくるのが遅くて・・)

機内食も脂っこくなく、よかった。毎食チーズでた。間食にカップラーメン。
(Bois de Roses 様 2002年9月)
 
 

焼きソバとか普通。チーズなんかも、あまりマニアックにならず、日本人にあいそうなシンプルな味のもの。AFより個人的にはよかった。ワインはAFのほうがよかった。KLMの白ワインは、フランス産。
(kamechan様 2001年4月)
 

KLMは途中でカップラーメンか アイスが選べる夜食その上なんとクイックマッサージ。ぜひお試しを・・・
(YM様)

映画の合間に カップラーメンのサービス。
(Ara様)

C
 
パリ〜アムステルダム:
ウエルカムドリンクあり(シャンパン・水・オレンジジュース)
食事1回 チキンと野菜の付け合せ。付け合せのプチプチした野菜(何かわからず)が美味しかった。
ラタトゥイユ風味。滞空時間が少ないので、かなり忙しい。
 

アムステルダム〜関空:
ウエルカムドリンクとナッツ(かなり多い)一回目の食事。前菜と メイン(ホロホロ鳥、仔羊、魚からの選択)
デザート:アイスクリーム、タルト、チーズなどからの選択
コーヒー、紅茶、緑茶、チョコレート
到着前に朝食  甘系:クレープなど。塩系:スクランブルエッグ、スモークサーモン、プライドポテトなど。

(2007年6月中旬 ハナクロにゃんち 様)
 
 


 
 
 
 
アメニティ
アメニティグッズは一切無し。言うともらえたのか?
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)

毛布、クッション
( puta3 様  2003年3月中旬)


 
サービス、アテンダント
テーブルの上のジュースをぶちまけ、ズボンから下着までぐっしょり濡れた。

前に本で「JALは着替えを積んでいる」と読んだことがあったので、乗務員に聞いたところ 「着替えはありません。毛布持ってきますか?」と言われた。

よく「1泊分の着替えを機内持ちこみすること」とは言われるが、ズボンまで持ってなかった。トイレで下着を履き替え、毛布2枚を腰に巻いた。ズボンは幸い染みにならず、トイレの手洗いで水洗いし、ギャレーの壁にかけておいた。約7時間後、しっかり乾いていた。

乗務員が「機内で使用しているんですが」と、KLMの青色で、「crew uniform」と刺繍されたトレパンみたいなものを貸してくれた。

(2007年6月中旬 大山んばちゃ豆 様)

フライトアテンダントは、とてもテキパキしていて気持ちよくサービス。愛想もいい。あまりこの航空会社でイヤな思いをしたことがない。
(FurlaKaren様  2003年9月)

お願いしなければ、静かにしているという感じ。うるさくないけど、手際の良いサービス。
(Bois de Roses 様 2002年9月)

アムステルダムまでは日本語の機内放送あり。日本人乗務員もいた。
(az様)


 
 
機内販売

【関空-アムス】
 
利用はしませんでしたが、商品にはひかれるものが数多くありました。
香水、化粧品、時計等品揃えはけっこう豊富。現地で家族等へのおみやげを買うヒマがなかった時など、機内で調達するというのもありだと思います。
(FurlaKaren様  2003年9月)

【成田-アムス】
 
日本では2005年1月中旬頃発売予定のブルガリの香水が売っていて少しびっくりした。
化粧品が多く、LEGOなどおもちゃも少しあり。タバコは無かった。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)
 

 エルメススカーフ 219ユーロ
(mapouponne様 2004年11月下旬)
 

品揃えはあまり良くなかった。
飛行機の中で、くまを買うのが趣味だが、KLMのこの便にはなかったと思う・・残念
(Bois de Roses 様 2002年9月)


 
 
 
 
 
 
乗り継ぎ  スキポール空港  日本〜アムスは ターミナルF着
 
ビジネスクラスラウンジは、搭乗口フロアからエスカレータで1階登ったところ。
アルコール、ソフトドリンク、パン、ハム、チーズなどあり。
白アスパラガスのスープが美味しかった。

アムステルダムの空港は広くて、移動するのにも結構時間がかかる。店も沢山あるが、ばらけているし、化粧品、香水コーナーなどは品揃えはあまり多くない(偏っている)と思った。
(2007年6月中旬 ハナクロにゃんち 様)
 

乗継時間がぎりぎりだたったので安全策をとり、4時間後の飛行機に乗る予定にしていた。
KLMカウンターで一つ早い便に乗れるか聞いたら、荷物の関係上、駄目。

搭乗口の椅子とテーブルは、テーブルの中央に椅子4脚がついており、椅子から立つとバネの仕組みで椅子がテーブルの下に自動的に戻る、という画期的なデザイン。が、椅子の向きを自由にできず、非常に座りにくかった。

スキポール空港は何度か利用しているので迷わなかった。日が長いくまだ明るかったので、あまり不安は感じなかった。
(2007年6月中旬 大山んばちゃ豆 様)
 

ターミナルF
店が多くてきれい。移動は表示がちゃんとあるので迷うことはないと思う。ただ、広いので時間がかかる。空港で売ってる飲み物が高い。(500mlの水で2euro)
(2007年1月下旬 祇園のあず 様)
 

大きな空港でショップは飲食店が沢山ある。中央にはカジノや国立美術館の別館もある。
この美術館には周りのショップとは雰囲気が違って、絨毯などが敷かれ高級感ある雰囲気。
( 2006年6月 mizuの一人旅 様)
 

中央あたりに両替所あり。ポンドを円に両替するなら、ユーロ経由。
(2006年4月 横断歩道 様)
 
 

ハブ空港だけあって大きい、カジノもあるし、チーズもいっぱいあった
( 2006年1月中旬 ぼーっと癒し系 様)
 

スキポール空港(アムステルダム)は広いため、移動距離が結構あるが、表示がわかりやすいので迷うことはないと思う。
(2005年12月下旬 ユニ白百合 様)
 
 
 

スキポール空港は喫煙所が少なく、特に出発ゲートの近くには全然無い。みな目の前のファストフード店で食事もせずに喫煙していた。電話機は各所にあった。
不便な感じは特になかった。とにかく広い。移動が大変。ゲートを間違えないよう注意が必要。
(mustang909様 2004年11月下旬〜12月上旬)
 

とにかく広い。そして化粧品など免税店もかなりあります。カジノやファストフードの飲食店も充実しているのでかなりの時間つぶせる。
私たちは乗り継ぎ時間が1時間30分しか無かったので、逆に何もできず、とても残念でした。
化粧品の価格も、パリより安い感じ。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)
 

スキポールはとても横に長いて、乗り継ぎの時に端から端へと移動しなければならないような気がする。乗り継ぎの時間があまりない時は大変。預けた荷物はパリまで行ってくれるので特に何もしていない。ここでヨーロッパ入国手続きをするため、これも少し時間がかかる。
(my_babygrand様  2004年11月下旬〜12月上旬)
 
 

往路

スキポール空港の長距離国際線ターミナルFからBCDターミナル方向へ向かっていったところのパスポートコントロール手前のチョコレートショップは激安だった。スキポールではゴディバのチョコレートは250、500、1000gの量り売り形式と、みやげ用のゴディバ箱詰め1.5euroなどたくさんあった。 

トイレはFターミナルにおいては清潔だった。

スキポールはとにかく広い! Fターミナルに到着してからすぐに次のフライトのターミナルをチェックし、そのターミナルめざしてひたすら進む。BCDはEU内フライト・ターミナルなのか、そちらへ移る手前でパスポート・コントロールがあってそこを抜けるとまた一気に人がふえてくる。 この場合は成田で最終目的地までスルーチェック・インしている必要がある。  

アムステルダムで荷物を一度ピックアップする場合はFターミナルでパスポート・コントロールをとおって荷物を引き取り、ターミナルの出発ロビーをえんえんと進むことになる。
 

復路
今回、パリーアムステルダム間は紙のチケット、アムステルダムー成田間はe-ticketでパリで荷物を成田までスルーにはできないと断られた。アムステルダムでピックアップすることになった。

乗継に3時間とっていたがこれでちょうどぐらいだった。 CDGを1時間遅れで出発して、フライト時間を30分短縮して到着したが、EU内フライトが到着する荷物引き取り場所はありとあらゆる都市からの到着客であふれかえっていた。 普通はどこそこからの到着は荷物引き取り場所は何番とか掲示板が引き取り場所にでていそうだが、みつけられなかったため、ただでさえ広い引き取り場所内を端からみてゆくことになった。⊇の時点で成田行き出発1時間30分前。 

やっとみつけて荷物がでてくるのに10分。そこから到着ロビーにでえるのに10分。BCD到着ターミナルからFターミナルへの移動に10分。 ぎりぎりチェック・インに間に合った。

とにかく荷物をスルーにできなかった場合は時間がかかるので余裕をもった設定をおすすめします。 
 

免税
アムステルダムで行うが、Global refund社はパスポート・コントロールの手前の右側。品物は手荷物にしておくこと。

その他のDetax書類はパスポート・コントロールをとおってから、でて右側奥。ただし、窓口の開いている時間は限られていて、夕方は16:30まで。JALで帰国する人は絶対にあぶれる。

窓口に人がいない場合は電話したらすぐきますとかいてありますが、たいていの人はあきらめると思う。係員をうまくつかまえることができれば、連絡をとってくれて免税手続きをすることができる。
(造船なでしこ様 2004年6月)
 
 

スキポール空港は、ヨーロッパ一楽しめる空港だと思います(全ての空港に行ったわけではありませんが)
有名な、免税店天国。往路の乗り継ぎの時から、山のようなチョコレート、化粧品、お酒、オリーブオイル、チーズ、ハム、etc. etc.を買いこんでしまいそうになるほど、魅力的な品揃え。空港もとてもきれいで、乗り継ぎ時間が少々多くても、退屈しないのでは。

逆に、難をいえば、ハブ空港のゆえとても広大で、乗り継ぎゲートまで行くのに非常に時間がかかります。乗り継ぎの時間がない時などは、非常にあせるかも。
(FurlaKaren様  2003年9月)
 

広くて静か、トイレはきれい。案内板が非常にわかりやすいので、はじめての私も分かった。
動く歩道ですいすい乗り継ぎ。

フランスへ入る場合の審査で並んでいるとき、長蛇の列で案内板が見えず、カウンターの直前までユーロ加盟国の人のところに並んでしまった。
( puta3 様  2003年3月中旬)
 
 

免税店は、うわさ通りすごい!フランス到着前に、化粧品買いだめしてしまい、破産です(笑)。大きい空港ですが、乗り継ぎ時間は免税店のおかげで足りないくらいです。案内もわかりやすくてよかった。
(Bois de Roses 様 2002年9月)
 
 
 

地方都市にも乗り入れているし、マイルも溜まりやすいので、けっこうお勧めです。アムス経由なので欧州時間の夕方にパリ・地方都市につく事ができます。
 
何といってもKLMの強みはスキポール・アムステルダム空港 ではないでしょうか。免税店はかなりでかいし、乗り継ぎもいい。
(Ara様)
 
 

飛行機が空港に到着する頃になると、機内のモニターに、この飛行機の到着ゲート、乗継の離陸時刻と搭乗口がずらーっ出て、到着前から教えてくれます。
 
空港の乗継案内表示もすごくわかりやすい。免税店も結構充実。免税店の店員も他の空港と比べて、なんとなくやる気があるような気がしました。
 
飛行機、空港、すべて、乗継客をかなり意識している
 
乗継用の空港内地図が英語の機内誌にあって、それをちぎって持って行けるようになっています。その地図上に、徒歩5分、など、所要時間めやすも書いています。
(kamechan様 2001年4月)
 
 

化粧品はスキポールのほうがCDG空港よりかなり安く品揃えもけっこういいです。 その上なんとクイックマッサージがあります。ぜひお試しを・・・ 
(YM様)
 
 

スキポール空港は広くて、いろんな店が点在していて、カジノもあるし、 もし長い乗継時間があってもあまり退屈せずに済むのではないでしょうか。 私たちが行った時は、5時間以上の乗継時間がある人向けに市内観光ツアーなども ありました。 
(az様)
 
 
 
 

スキポール空港は、係員の英語はまったく問題なし(オランダはヨーロッパで最も英語の通じる国の一つ)。日本語を話せるスタッフが日本発着ゲートで案内しているとのこと(日本語機内誌にそう書いてある)だが、私はお世話になったことがないので、詳細不明。

スキポール空港のターミナルは一つ。メインの建物から枝のようにGatesが伸びています。空港内を移動するのにシャトルバス等を使う必要がないため、とても分かりやすい。かなり広いので、移動時間が思ったよりかかるのが難点といえば難点。動く歩道があるので、荷物の多い人は助かる。

建物内の徒歩による所要時間の目安はこちらへ。
 http://www.holland.or.jp/nbt/holland_airport_schiphol_03.htm

日本からの飛行機は主にGatesE,Fに到着しますが、今回はGatesFに到着。パリ行きの便はGatesDから出発。

飛行機を降りた後、「Transfer」の指示に従ってまずメイン・ビルディングまで行く。乗り継ぎ便の搭乗ゲートをモニターで確認し、ゲートへ移動する。シェンゲン条約加盟国へ出発する場合は、ゲートの手前で入国審査を行う。入国審査はパスポートと乗り継ぎ便の搭乗券を見せるだけで、通常何も聞かれることはない。

免税店: 品数も種類も多く、充実している。化粧品はパリ・ドゴール空港よりも充実。以前はかなり安いと思ったが、最近のユーロ高でそうとも言えなくなっている。

土産向きの商品
ミッフィーの縫いぐるみ、ミニチュア・ハウス 風車・木靴・チューリップをモチーフにしたキーホルダー・マグネット・スプーン ゴッホの絵をモチーフにしたスカーフ・コースター・ジグソーパズル・ポスター
 
有名お菓子
ゴディバ・リンツ・フェレッロ・モーツァルト・ネスレなどのチョコレート

ブランド
化粧品・香水:シャネル・YSL・ゲラン・クリニークなど有名なものはほとんど有り
 

免税店の商品については、こちらのサイトを参考に。
  http://www.schiphol.nl/ → Shopping at See Buy Fly

 オランダの特産品の一つである球根類は、花好きな人なら見ているだけで楽しい。
風車やチューリップをモチーフにした可愛らしいお土産品の種類も豊富。オランダへ
行っていなくても買いたくなる。

出発階の一角に、アムステルダム国立博物館の所蔵品から選ばれた絵画などを展示する、小さな美術館がある。入場無料。

運航時間は正確な方。日本発着便はなぜかいつも予定より10分ほど出発時間が繰り上げられる。
ロスト・バゲッジは多いという人と、一回もないという人に分かれる。私は年に2,3回利用するが1度も経験したことがない。 
(maison violette様)
 
 


 
 
チェックイン

インターネットチェックイン可。

フライトの30時間前からインターネットチェックインが出来るので、出国の時はチェックインしてから空港に向かった。荷物を預ける手続きだけで済んだので、かなり楽だった。
(2006年6月下旬 ippabi_chance 様)
 
 
 

CDGターミナル2。帰りは出発の2時間前には空港に着きましたが、チェックインは長蛇の列でなかなか進まず、間に合うのかと少し焦った。搭乗時刻を係に示して、列の前の方に入れてもらった。免税手続きがある方は余裕を持って空港に行った方がいい。

乗り継ぎのオランダで入国審査が、これも長蛇の列で時間ぎりぎりでした。
(2005年8月 初上陸は3泊5日 様)
 

大人用はノースウェスト(マイレージ)の予約センターへ電話予約。1ヵ月半前に手配。子供はエールフランスへ電話で予約購入。1ヶ月ほど前。(子供の分のみ購入のためwebで購入できず) 子供の航空券は21日前割引適用で約84,000円

ノースウェウストのマイレージ券のためトラブルが出るかもと、念を入れてパリ市内のエールフランスのオフィスでリコンファームしたがチェックイン時にカウンターで手続きできず。NW/KLM対応のAFチケット販売カウンターに行くように言われ、状況説明をして手続き完了後、ようやくチェックイン。
(mapouponne様 2004年11月下旬)

パリでの出発ターミナルは2Fだった。

しかし、ガイドブックにはターミナル1と書かれてあり、間違えてしまった。
ターミナルを間違えてやっとの思いでチェックインカウンターに着いたら、11:35発のアムステルダム行きがキャンセルになり1時間前の10:30発に振り替えられていた。職員は「ノープロブレン」と微笑んでいたが、予定していた土産購入が出来なかった。
(2006年6月下旬 ippabi_chance 様)


 
 
トラブル
パリ〜アムス〜成田
荷物が飛行機に乗ってなかった。パリのチェックインカウンターで、アムステルダム止まりだと思われたらしくチケットを1枚くれなかったので、「東京に行くけど、アムステルダムで再度チェックインが必要なのか」聞いたら、「あら?東京に行くの?」という返事だった。

既に荷物はアムステルダム行きのタグを付けられ、ベルトコンベアに乗っており、東京行きのチケットとクレームタグを貰った。

「タグは付け替えておく」と言われたが、付け替えられてなかったようで、成田に着いて飛行機を降りたら私の名前を書いたカードを持っている空港職員が待っており、「お客様の荷物が乗っていない可能性があると連絡がありました、荷物が出て来なかったらクレームカウンタまで来て下さい」と言われた。
ターンテーブルの荷物が無くなるまで待っていたが、出てこなかった。

私の持っているクレームダグと違う番号の手荷物番号になっているみたいで、パリの空港で付け替えが行われなかった、と推測。

荷物が見つかったら夜のJAL便に乗せると...、連絡が入ったようだった。未着手荷物の手続きと宅配の手続きをして、その日は手ぶらで帰宅。荷物は翌日、無事に手元に届いた。お詫びとして、次回KLMと提携航空会社で航空券を直接買う場合に使える、25ユーロ割引券を貰った(利用期限は2007年8月1日)。
( 2006年6月 mizuの一人旅 様)

C

格納テーブル:真中の折れ目のところが水平にならずにコップなどが危なくて置けない。

アテンダントを何度呼んでも来てくれなかった。ランプは付くが、アテンダントには点っていなかったらしい。
 

満席のためか、食事を魚から肉に替えてくれと言われている人がたくさんいた。

私も朝食で塩系を頼んだが、数がないので甘系に替えてくれといわれたが肉(魚)から魚(肉)とかだったらOKだけど、朝食に甘系だけは勘弁してほしい、と断った。

(Cなんい)食事のサーブが時間かかりすぎで、エコノミークラスのようだった。

食事の内容もエコノミーのようで、器こそプラスチックではなかったが、味も大まかで、
往路のJALの方が口にあった。

アテンダントが食器をワゴンで引き取るとき、近くの男性に崩れかかり、シャツなどに液体(ワインやら食事の汁やら)がかかっていた。クリーニング代を払うということで住所とか聞かれていたが、その男性はもう
面倒なのでいい、それより早く寝たいと断っていた。
(2007年6月中旬 ハナクロにゃんち 様)


 
マイレージ:スカイチーム系

AFと同じ フライング・ブルーに加算できる。パリ〜日本がとれないときなど、パリ〜アムス〜日本というテも。
http://www.klm.com/travel/jp_ja/flying_blue/programme/index.htm

 
ノースウエストのワールドパークス

ワールドパークスに100%加算。 (2005年12月下旬 ユニ白百合 様)
 

ノースウエストのワールドパークスに100%加算
税込み約120,000円。サブクラスM。航空券予約のHPで8月頃。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)


 
 
 
 
 
 
 
航空券
 
2月頃から、エールフランスのサイトをチェックしていたが、エールフランスの
直行便は早々とうまってしまっていた。しょうがなく、KLMのオランダ乗継にした。
が、座席、サービス共にあまり満足できなかった(満席だったせいもあると思うが)。
(2007年6月中旬 ハナクロにゃんち 様)
 

HISで、7月。 約12万円。
(2007年6月中旬 大山んばちゃ豆 様)
 

 KLMのサイトで購入
オンライン予約が完了するとすぐに、予約の詳細が日本語で書かれたメールと、e-ticketが添付されている英語のメールが届いた。
(2006年6月下旬 ippabi_chance 様)
 

9月に旅行代理店に依頼し、12月に購入。110,000万円。空港使用税等別
(2005年12月下旬 ユニ白百合 様)
 

HISで 成田〜アムステルダム〜パリ
パリ〜アムステルダム〜バルセロナ
バルセロナ〜アムステルダム〜成田 で7万6千円。
(my_babygrand様  2004年11月下旬〜12月上旬)


 
 
 
 
 
 
 
 
 
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