ビジネスクラスラウンジは、搭乗口フロアからエスカレータで1階登ったところ。
アルコール、ソフトドリンク、パン、ハム、チーズなどあり。
白アスパラガスのスープが美味しかった。
アムステルダムの空港は広くて、移動するのにも結構時間がかかる。店も沢山あるが、ばらけているし、化粧品、香水コーナーなどは品揃えはあまり多くない(偏っている)と思った。
(2007年6月中旬 ハナクロにゃんち 様)
乗継時間がぎりぎりだたったので安全策をとり、4時間後の飛行機に乗る予定にしていた。
KLMカウンターで一つ早い便に乗れるか聞いたら、荷物の関係上、駄目。
搭乗口の椅子とテーブルは、テーブルの中央に椅子4脚がついており、椅子から立つとバネの仕組みで椅子がテーブルの下に自動的に戻る、という画期的なデザイン。が、椅子の向きを自由にできず、非常に座りにくかった。
スキポール空港は何度か利用しているので迷わなかった。日が長いくまだ明るかったので、あまり不安は感じなかった。
(2007年6月中旬 大山んばちゃ豆 様)
ターミナルF
店が多くてきれい。移動は表示がちゃんとあるので迷うことはないと思う。ただ、広いので時間がかかる。空港で売ってる飲み物が高い。(500mlの水で2euro)
(2007年1月下旬 祇園のあず 様)
大きな空港でショップは飲食店が沢山ある。中央にはカジノや国立美術館の別館もある。
この美術館には周りのショップとは雰囲気が違って、絨毯などが敷かれ高級感ある雰囲気。
( 2006年6月 mizuの一人旅 様)
中央あたりに両替所あり。ポンドを円に両替するなら、ユーロ経由。
(2006年4月 横断歩道 様)
ハブ空港だけあって大きい、カジノもあるし、チーズもいっぱいあった
( 2006年1月中旬 ぼーっと癒し系 様)
スキポール空港(アムステルダム)は広いため、移動距離が結構あるが、表示がわかりやすいので迷うことはないと思う。
(2005年12月下旬 ユニ白百合 様)
スキポール空港は喫煙所が少なく、特に出発ゲートの近くには全然無い。みな目の前のファストフード店で食事もせずに喫煙していた。電話機は各所にあった。
不便な感じは特になかった。とにかく広い。移動が大変。ゲートを間違えないよう注意が必要。
(mustang909様 2004年11月下旬〜12月上旬)
とにかく広い。そして化粧品など免税店もかなりあります。カジノやファストフードの飲食店も充実しているので、かなりの時間つぶせる。
私たちは乗り継ぎ時間が1時間30分しか無かったので、逆に何もできず、とても残念でした。
化粧品の価格も、パリより安い感じ。
(EXIT Champs-Elysees様 2004年12月下旬)
スキポールはとても横に長いて、乗り継ぎの時に端から端へと移動しなければならないような気がする。乗り継ぎの時間があまりない時は大変。預けた荷物はパリまで行ってくれるので特に何もしていない。ここでヨーロッパ入国手続きをするため、これも少し時間がかかる。
(my_babygrand様 2004年11月下旬〜12月上旬)
往路
スキポール空港の長距離国際線ターミナルFからBCDターミナル方向へ向かっていったところのパスポートコントロール手前のチョコレートショップは激安だった。スキポールではゴディバのチョコレートは250、500、1000gの量り売り形式と、みやげ用のゴディバ箱詰め1.5euroなどたくさんあった。
トイレはFターミナルにおいては清潔だった。
スキポールはとにかく広い! Fターミナルに到着してからすぐに次のフライトのターミナルをチェックし、そのターミナルめざしてひたすら進む。BCDはEU内フライト・ターミナルなのか、そちらへ移る手前でパスポート・コントロールがあってそこを抜けるとまた一気に人がふえてくる。 この場合は成田で最終目的地までスルーチェック・インしている必要がある。
アムステルダムで荷物を一度ピックアップする場合はFターミナルでパスポート・コントロールをとおって荷物を引き取り、ターミナルの出発ロビーをえんえんと進むことになる。
復路
今回、パリーアムステルダム間は紙のチケット、アムステルダムー成田間はe-ticketでパリで荷物を成田までスルーにはできないと断られた。アムステルダムでピックアップすることになった。
乗継に3時間とっていたがこれでちょうどぐらいだった。 CDGを1時間遅れで出発して、フライト時間を30分短縮して到着したが、EU内フライトが到着する荷物引き取り場所はありとあらゆる都市からの到着客であふれかえっていた。 普通はどこそこからの到着は荷物引き取り場所は何番とか掲示板が引き取り場所にでていそうだが、みつけられなかったため、ただでさえ広い引き取り場所内を端からみてゆくことになった。⊇の時点で成田行き出発1時間30分前。
やっとみつけて荷物がでてくるのに10分。そこから到着ロビーにでえるのに10分。BCD到着ターミナルからFターミナルへの移動に10分。 ぎりぎりチェック・インに間に合った。
とにかく荷物をスルーにできなかった場合は時間がかかるので余裕をもった設定をおすすめします。
免税
アムステルダムで行うが、Global refund社はパスポート・コントロールの手前の右側。品物は手荷物にしておくこと。
その他のDetax書類はパスポート・コントロールをとおってから、でて右側奥。ただし、窓口の開いている時間は限られていて、夕方は16:30まで。JALで帰国する人は絶対にあぶれる。
窓口に人がいない場合は電話したらすぐきますとかいてありますが、たいていの人はあきらめると思う。係員をうまくつかまえることができれば、連絡をとってくれて免税手続きをすることができる。
(造船なでしこ様 2004年6月)
スキポール空港は、ヨーロッパ一楽しめる空港だと思います(全ての空港に行ったわけではありませんが)
有名な、免税店天国。往路の乗り継ぎの時から、山のようなチョコレート、化粧品、お酒、オリーブオイル、チーズ、ハム、etc.
etc.を買いこんでしまいそうになるほど、魅力的な品揃え。空港もとてもきれいで、乗り継ぎ時間が少々多くても、退屈しないのでは。
逆に、難をいえば、ハブ空港のゆえとても広大で、乗り継ぎゲートまで行くのに非常に時間がかかります。乗り継ぎの時間がない時などは、非常にあせるかも。
(FurlaKaren様 2003年9月)
広くて静か、トイレはきれい。案内板が非常にわかりやすいので、はじめての私も分かった。
動く歩道ですいすい乗り継ぎ。
フランスへ入る場合の審査で並んでいるとき、長蛇の列で案内板が見えず、カウンターの直前までユーロ加盟国の人のところに並んでしまった。
( puta3 様 2003年3月中旬)
免税店は、うわさ通りすごい!フランス到着前に、化粧品買いだめしてしまい、破産です(笑)。大きい空港ですが、乗り継ぎ時間は免税店のおかげで足りないくらいです。案内もわかりやすくてよかった。
(Bois de Roses 様 2002年9月)
地方都市にも乗り入れているし、マイルも溜まりやすいので、けっこうお勧めです。アムス経由なので欧州時間の夕方にパリ・地方都市につく事ができます。
何といってもKLMの強みはスキポール・アムステルダム空港
ではないでしょうか。免税店はかなりでかいし、乗り継ぎもいい。
(Ara様)
飛行機が空港に到着する頃になると、機内のモニターに、この飛行機の到着ゲート、乗継の離陸時刻と搭乗口がずらーっ出て、到着前から教えてくれます。
空港の乗継案内表示もすごくわかりやすい。免税店も結構充実。免税店の店員も他の空港と比べて、なんとなくやる気があるような気がしました。
飛行機、空港、すべて、乗継客をかなり意識している。
乗継用の空港内地図が英語の機内誌にあって、それをちぎって持って行けるようになっています。その地図上に、徒歩5分、など、所要時間めやすも書いています。
(kamechan様 2001年4月)
化粧品はスキポールのほうがCDG空港よりかなり安く品揃えもけっこういいです。
その上なんとクイックマッサージがあります。ぜひお試しを・・・
(YM様)
スキポール空港は広くて、いろんな店が点在していて、カジノもあるし、
もし長い乗継時間があってもあまり退屈せずに済むのではないでしょうか。 私たちが行った時は、5時間以上の乗継時間がある人向けに市内観光ツアーなども
ありました。
(az様)
スキポール空港は、係員の英語はまったく問題なし(オランダはヨーロッパで最も英語の通じる国の一つ)。日本語を話せるスタッフが日本発着ゲートで案内しているとのこと(日本語機内誌にそう書いてある)だが、私はお世話になったことがないので、詳細不明。
スキポール空港のターミナルは一つ。メインの建物から枝のようにGatesが伸びています。空港内を移動するのにシャトルバス等を使う必要がないため、とても分かりやすい。かなり広いので、移動時間が思ったよりかかるのが難点といえば難点。動く歩道があるので、荷物の多い人は助かる。
建物内の徒歩による所要時間の目安はこちらへ。
http://www.holland.or.jp/nbt/holland_airport_schiphol_03.htm
日本からの飛行機は主にGatesE,Fに到着しますが、今回はGatesFに到着。パリ行きの便はGatesDから出発。
飛行機を降りた後、「Transfer」の指示に従ってまずメイン・ビルディングまで行く。乗り継ぎ便の搭乗ゲートをモニターで確認し、ゲートへ移動する。シェンゲン条約加盟国へ出発する場合は、ゲートの手前で入国審査を行う。入国審査はパスポートと乗り継ぎ便の搭乗券を見せるだけで、通常何も聞かれることはない。
免税店: 品数も種類も多く、充実している。化粧品はパリ・ドゴール空港よりも充実。以前はかなり安いと思ったが、最近のユーロ高でそうとも言えなくなっている。
土産向きの商品
ミッフィーの縫いぐるみ、ミニチュア・ハウス 風車・木靴・チューリップをモチーフにしたキーホルダー・マグネット・スプーン
ゴッホの絵をモチーフにしたスカーフ・コースター・ジグソーパズル・ポスター
有名お菓子
ゴディバ・リンツ・フェレッロ・モーツァルト・ネスレなどのチョコレート
ブランド
化粧品・香水:シャネル・YSL・ゲラン・クリニークなど有名なものはほとんど有り
免税店の商品については、こちらのサイトを参考に。
http://www.schiphol.nl/
→ Shopping at See Buy Fly
オランダの特産品の一つである球根類は、花好きな人なら見ているだけで楽しい。
風車やチューリップをモチーフにした可愛らしいお土産品の種類も豊富。オランダへ
行っていなくても買いたくなる。
出発階の一角に、アムステルダム国立博物館の所蔵品から選ばれた絵画などを展示する、小さな美術館がある。入場無料。
運航時間は正確な方。日本発着便はなぜかいつも予定より10分ほど出発時間が繰り上げられる。
ロスト・バゲッジは多いという人と、一回もないという人に分かれる。私は年に2,3回利用するが1度も経験したことがない。
(maison violette様)