飛行機を降りて迷うことなく乗り継ぎゲートへ。テレビ画面で搭乗ゲートを確認し、手荷物検査をして、完了。日本人客が、「貼るカイロ」について説明を求められていた。免税店がたくさんあって楽しい。乗り継ぎの待ち時間もあっというまだった。
(elmo_peony 様 2004年12月/2005年1月)
2時間ほど空きがあったので、空港免税店で飲食し韓国気分を満喫した。
到着階に乗り継ぎカウンター・セキュリティチェックがあり一つ上の階が搭乗階になっていた。
(とし坊14号様 2004年10月下旬)
C 大韓のラウンジでインターネット。日本語表示もOKで大変役にたった。
(ちよだぽんぽん様 2004年9月中旬)
入国手続きの手前に乗換用のセキュリティーチェックに通じる入り口がありわかりやすかった。
(ちよだぽんぽん様 2004年9月中旬)
広くて綺麗だった。乗り継ぎも分かりやすくて簡単。土産屋の店員の客引きがしつこくてちょっと困る。
(ペンコとドンの旅行計画様 2004年9月上旬)
初めての一人旅の方にはお薦め。とにかくシンプルでわかりやすい。というか他に迷いようが無いので方向音痴の私でも安心。空港はきれいで広くてホテルラウンジみたいだった。しかし広すぎて搭乗口まですごく時間がかかった。絶対先に場所を確認しておくべき。
(BALKO刑事様 2004年6月下旬)
身体検査(荷物チェック)を受け、迷わずにすぐに乗り場が見つかった。
セルフのフードコートあり。色々変わった食べ物があった。食べなかったが見ていて、楽しい。
(nicot bebe様 2004年1月)
荷物と身体検査を受け、出発ロビーへ。ほとんど迷わず、スムーズでした。荷物検査は厳しかった
(nicot bebe様 2004年1月)
広い。免税店多い。店員もすごく多くて、ちょっと見ようとすると、ぴったりくっついて案内される。オリジンズと今回marimekko発見。(ほんとにちょこんと。少しだけ)日本より20〜30%安いそうです。
(2g@tsujimocchi 様 2003年11月)
仁川空港は使いやすいと思う。
インターネットが普及してるのもいいが、フリースペースは結構混んでいる(予約できるそうです)。
ホットスポットもあるのでPC持参の人にはいいかも。
(はづきあづき 様 2003年10月)
とっても分かりやすい乗り継ぎでした。漢字表記もあるし迷うことはまず無いでしょうね。免税店もフードコートも充実している。インターネットコーナーもあるので(混んでるけど)退屈しない。
免税店は米ドル建てで、ちょうど円高(1ドル110円)なので、化粧品をここで買いました。初めは値段チェックして帰りに買おうと思ってたのですが、LOTTEショップではマスターカード使用で5%OFFなので、先に買ってしまいました。フランスメーカーのをここで買わなくても、という気はしたのですが、滞在中も使うつもりだったので。使用せずに持ち帰るつもりなら、デパートで外国人割引10%+デタックスの方が安いとは思うのですが。
それにしても、仁川空港の免税店の人、かなりの確率で日本語話せるんですね。英語で値段を聞くと「日本の方ですか?」と返ってくる。
(富蔵8823 様 2003年10月)
とにかくデカイ。乗り継ぎ自体はまったく問題なく、またわからなくても日本語が話せる人が空港内にいるので、大丈夫。成田→パリ便の待ち時間は2時間もないので、免税店を見たりちょっとうろうろしていると、すぐに時間が経ってしまいます。
空港内に無料でインターネットができるコーナーもあるので(日本語表示OK、日本語入力はできないようでした。)
時間潰しにはもってこいです。日本円で缶コーヒーも買えました(\150)。
(Mt.zonopoo 様 2003年9月)
仁川空港 添乗員んの後を着いていきましたが、漢字で書いてあったので解りやすかった。一人でも大丈夫そうだと思いました。
(kei0101 様 2003年8月)
新しくて免税店もいっぱい。品揃えもそこそこ。意外と穴場かも。
日本語標記があるのでわかりやすかった。搭乗口も広くて休めました。
(ののギン様 2003年8月)
乗り継ぎは、飛行機降りて、セキュリティチェックして、乗るだけ。
日本とは若干違うものの、漢字表記があるので、本当に判り易かった。構造も単純だと思います。
(BLUEMOON 3様 2003年7月中旬)
広くてきれい、わかりやすい。
韓食堂(出発ロビー2階)はおいしい。(ソルロンタンと人参茶はおすすめ。日本円での支払いも可。)
免税店は充実。特に化粧品。でも、これからパリに行くのにキムチと韓国のりを勧められたのには・・・。
(Etienne et Pomme 様 2003年8月)
欧州線を20往復以上使っているが、オーバーブッキングも、ディレイ(遅延)も、ロストバゲージにも
一度も遭っていない。もちろんラッキーだったに過ぎないのだろうが、とりあえず、賞賛に値すると思う。
(はづきあづき様 2003年2月)
帰りの パリ〜ソウル〜新潟では ソウルで7時間の乗り継ぎ時間があったので、
空港内のトランジットホテルへ。(出発フロアから直接行ける。広めのシャワールームとダブルベッドでしばし休養。) 朝到着で、ここはおすすめ。予約不要。時間単位での精算。
(Etienne et Pomme 様 2003年8月)
インチョン空港は広い。明るい。免税店やレストランが豊富で楽しい。トイレがきれい。
完全に負けてるゾ成田空港!(トイレ以外は)
免税店は米ドル建てなので、ユーロ高の折は助かる。ここで値段などをチェックして、フランスで比べてみるとよさそう。品揃えはともかく、有名ブランドはだいたいあった。
空港内の表示は、漢字併記でとてもわかりやすい。
フライト情報など、電光掲示ものは、日本語もちゃんと出してくれる。
ここでの乗り継ぎなら、親をひとりで行かせても心配なさそう。
(とりcacao様 2003年5月)
時間的にとても便利。仁川空港は店が多く、時間つぶしがしやすい。また案内、空港内動線もわかりやすい。
ただし、乗継時間に韓国に入国するには、金浦に比べて街まで遠くなったので不便。
韓国はインターネット普及国だけに、パブリックスペースでもネットができる場所が多い。
ビジネスラウンジは広く、無線LAN設置で便利。ただし、PCルームのPCは変な設定になったままのものも多い。
ラウンジ内のスタッフが多く、常にクリーンナップされている。
(はづきあづき様 2003年2月)
成田や関空だと、時間によっては移動しないといけないのが(伊丹や羽田)のが何より嫌だったんですが、大韓だとそれがない。しかもソウルでの待ち合わせは1時間半くらいなので、新しくできた空港でゆっくり免税店でも冷やかせばあっとゆーま!飛行機自体もまったく問題ないです。エアフラに比べるとそりゃ落ちると思いますが、福岡に住んでいる以上、楽ちんというメリットにはかないません。
(ちぇりー様)
フランス国外はわかりませんが、 今回、大韓でパリまで入って、途中トゥルーズまで行くのにエアフラの国内線も代理店で予約してもらいましたが、
片道1万1千、往復2万とのこと。
この値段が高いのか安いのかわからないのですが、SNCF利用で現地でチケット買っても
6,7千円くらいかかりそうだし。ま、大韓なので元々が安く、片道だけなので、1万1千アップでも、ま、いいか、
この分もエアフラのマイレージ付くしぃ、です。
(にゃんち様)
驚いたのが、2001年3月末にオープンした、経由地ソウルの
インチョン(仁川)国際空港。とにかく広いらしんですが、免税店や
ブティックの数が半端じゃ無い。まだオープニング待ちの
お店もあったそうですが(シャネルだったかエルメスだったか)。
ブランドがお好きな方は、乗継ぎ時間にもよりますが、例えば
行のときお店と値段をチェックして、パリやローマでお買い物/比較したあと、帰りにソウルでお買い物をするのもアイディアかも
しれません。
帰りは韓国食堂も見つけて一瞬入ろうかどうか迷ったそうです。が、
成田行きの便で軽食が出るからと入らなかったそうです。 が、軽食は「スパゲッティ−ミートソースどことなく韓国風」で
がっかり。 こんなことなら食堂に入っちゃえばよかったと後悔しておりました。(長距離便はビビンパで満足)。
(Quezac様 2001年4月)
乗り継ぎのため、真新しい空港へ。ガイドブックには、日本語で誘導があると聞いたが、そんな係員はいませんでした。自分で案内表示を見ながら移動。漢字でも書かれているので、日本人には分かりやすい。
空港は、ひろーい。免税店もたくさんあった。ラウンジもひろびろ。手荷物検査で、スーツケースにしまい忘れた果物ナイフでひっかかりました。成田では、係員が刃のサイズを測った上で、OKがでたのですが、インチョンではだめでした。日本語で「捨ててください」と言って、係員に預けてクリア。
乗り継ぎ案内カウンタでも、日本語で「○○ゲートです」と言ってくれます。
(2001年6月 Win302様)
だだっぴろかったです。 入国して観光をしようとする人に対しての前情報もイロイロgetできたの
ですが(なんやかんやで混乱してると思う)、英語が得意でなく、かつ韓国語がわから
ない人に対する乗り換えに役立ちそうな情報をば。
空港の案内表記は、韓国語、英語、漢字(??よくわからない。中国語かもしれない
し、韓国語かもしれない。日本語ではない) でした。日本語はありませんが、この
「漢字表記」は、日本の義務教育を受けた方でしたら、問題なく読み取れます。
「乗換」が「換乗」(のチョット古い文字)になっているのを見て初めて「あ、これ、
日本語じゃないじゃん。」と気づいたくらいです。
空港での「日本語通用度」
かなり通用する。空港内のインフォメーションも日本語で意思の疎通が可能。 いざとなったら、全身から「困った」
オーラを出して、「日本語が話せるひとを...」と訴えましょう。どこかしらにいると
思います。
空港の構造
疲れているときはうんざりするくらい広いですが、構造がいたって単純でわかりやすい
です。CDGより移動は簡単だと思う(ただし、「広い」ということをお忘れなく)。到着が1階、出発が3階。ゲートは、1から80くらいまで単純に連番がふってあるだけ。空港全体は、横棒が長い「T」の形のようなものだったと思います。
免税店、食堂など
免税店、たくさんありました。品揃えがどーのとかはわかりません。食堂も、バーガーキング、KFC、なんだかよくわからんアメリカ系の
チェーン店と、韓国料理が食べられるお店、日本料理っぽいモノ(やっている人達は
日本料理をやってるつもりかもしれないけど、あれは日本料理じゃない)を出すお店
がありました。
ソウル→日本のフライトの機内食のしょぼさは、どの航空会社でも一緒でしょうから、ここで食べておくのがいいと思います。
夏限定だと思いますが、バーガーキングに「ハッ
ピンス」というかき氷(の上に果物とかクリームとかあんことかがのった冷菓)がある
のですが、これはオススメ。特にうまい!というものではないですが、日本と韓国の文
化の違いを感じられる瞬間かと思います。 そんな感じかな。 (2001年5月 かなぞう様)
ソウル仁川空港では約2時間半の待ち時間だったが、初めての空港で、噂どおり広い。ウロウロお店を覗いていたら、時間が経つのも早かった。
(2001年9月 にゃんち様)
お店が増えて、時間つぶしができます。構内放送がないので、うるさくありません。
(midico様 2001年12月)
仁川空港からバスorタクシーで10分程度のところに、クアハウスというか温泉というか
スーパー銭湯のような施設があって、結構、楽しいです。
施設名:海水ピア(HAESOOPIA)
施設名をメモるときは英語名をメモっておくこと!
http://www.haesoopia.co.kr
行き方:仁川空港の1階のバス乗り場14B(端っこ!)から毎時20分にマイクロバス
(施設名が入っている)が出ています。無料。
HAESOOPIAから空港までは毎時10分にバスがでています。
料金:入場料W6000 アカスリW14000
※その他、色々オプションがありましたが、ハングルが読めないため
何があったんだかさぱーりわからず
入場料W6000を払って中に入ると、サウナが3つ、ぬるいお湯の浴槽が1つ、熱いお湯の
浴槽が1つ、水風呂がひとつと、寝風呂が1つ。その他、露天風呂もあり。単なる「お風呂」
じゃなくて、温泉です。しょっぱいです。
のんびり湯舟に浸かっていると、うおー、アジアだぜ〜〜という気分になれます。
でもソコは韓国なので、水風呂で泳いでいるおばちゃんがいたりしてまだまだ異国。異文化
体験もできます。
石けん、シャンプーの類は現地で買えますが、タオルはできればもっていったほうがいい。ドライヤーあり。
荷物はICチップつきのキーで開閉するロッカー。
特に02年のW杯以降、ソウルは日本語が通じやすい地域になりましたが、ココでは、それは
期待しないでください。かなり苦労しました。ただ、入場料払ってお風呂入ってくるだけなら日本語は必要ありませんが。
#アカスリしようと思うと必要かも...。
●トランジット方法
1.機内で韓国への入国カードをもらい、記入します。このとき、ホテル名は不要。 (ICNから日本への便はチェックイン済みのはず。)
2.飛行機をおりたら、韓国に入国します。
3.ウォンを調達し... 両替ができる箇所はたーくさんあります。また、キャッシングができるATMもたくさん あります。
4.風呂に入りにいきます。
..........
5.お風呂からあがったら、手荷物検査をうけ
6.韓国を出国します。
このときに「どこのホテルにとまったの?」と聞かれることがありますが、
「トランジット」といえばok。
7.あとは飛行機にのるだけ〜〜。
トランジットの時間が4h以上あるようでしたら挑戦可能だと思います。(行きかえりはタクシー利用することも検討すべし。)
アカスリはこんでいる事があるので、残り時間と相談すること。見晴らしのよい食堂もあるので、そこで風呂上りにまったりするのもよいでしょう。
往復無料の送迎バスを利用し、風呂入ってアカスリしてもらって、ビール1本のんで、アカスリ用のゴシゴシを買って、W30000でお釣がきました。
(かなぞう様 2003年10月)
CDGターミナル2Eのクラスラウンジは、1階がビジネス、2階がファーストで、部分的に吹き抜け。
上下からそれぞれが見えるという嫌らしい造り(笑)。
ファーストラウンジは、備品、雰囲気ともに、驚くほど貧相。特にお手洗いは冷蔵庫みたいな雰囲気。
設計ミスなのか、ビジネスコーナー(電話やPCがある)の方にトイレエリアのドアが開き、
動線がややこしい。しょっちゅう「ぱるどん」「えきゅすきゅぜもあ」の声がしていた。
ドリンク、フードの類も、エコノミークラスのフードのクラッカーやチーズなどを並べただけで、種類も少ない。
スタッフが少なく、そこらに飲み残したグラスなどが散在。これも驚いた。無線LANはorangeで繋がった。
ソウル:
仁川のラウンジは、ファースト、ビジネスともに(機体のデザインからは想像できないぐらい?)シックな雰囲気。
ドリンク、フードともに充実(?月に訪れた時よりも、ドリンクもフードも種類が増えていたので今時珍しいと思った)。スタッフが多く、よくメンテナンスができている。
無線LANは2つポイントを拾え、どちらでも使えるようだった。
(はづきあづき 様 2003年10月)