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フランスへいく エアライン  Airline 
AF エールフランス   仏国内路線 搭乗報告

             18 Feb. /26 May 2007  増量

 
 
 
飛行機 エールフランス国内線(AF)アヌシー-パリ
 
(出発の空港) = アヌシー空港

(出発空港の様子) = ビックリするほど小さい空港。チェックインカウンターも1つだけ。迷うこともない。チェックインはフライト1時間前からし。初めての空港なのでかなり早めに行ったら、「too early(早すぎよ)」と笑われた。

構内、バーとレストランが1軒だけ。ランチは、おいしかった。

土産物屋などは全くなし。トイレはレストラン内にあるのと、ロビーに1箇所のみ。男女兼用。
ゲートから機体までは徒歩で30秒ぐらい、階段を数段を上がって乗り込む。

(到着地&ターミナル) = パリ オルリー空港

(到着空港の様子) = 荷物を受け取り、出口から出ると、すぐにエールフランス・バスの
切符売り場があった。

(機体) = 小さくてビックリ。50人乗りぐらいのかなり小さいプロペラ機。

(機内食・飲み物) = そんなに小さいのに、お菓子と飲み物が出たのにも驚いた。
飲み物は、ジュース各種、コーラー、コーヒーなど。

お菓子は「塩味と甘いのどっちがいい」と聞かれたが、乗客が少なかったので、もう一度周ってきて、結局両方くれた。

(座席) = 2-2列。平日の午後便で、乗客は約10人。ビジネスマンや地元の人という感じで、観光客は自分ぐらいだった。なんとなく、往路便が欠航になった理由もわかる気がする。

(トラブル) = トラブルではないが、着陸体勢に入ってからものすごく揺れた。特にアナウンスもなかったので、いつものことなのか。絶叫マシン系が苦手なので、かなり辛かった。
でも、飛行中は雲がとても近く、窓からの眺めが素晴らしかったので乗ってよかった。
 

(2010年5月中旬 トナカイくんのお友達 様)


 
 
【パリ〜ニース】
 
パリ-ニース
 
(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港  ターミナル2Cから2Fへ

AF間の乗り継ぎのため電光掲示板をみてターミナルを移動。ニースいきは搭乗ゲートから飛行機までバスで移動した。

(乗り継ぎ空港) = 日本からの飛行機を降りてターミナルを移動する。入国審査後、再度国内線の手荷物検査をする。

手荷物検査は成田空港よりもパリの方が厳しかった。

・コートや上着は脱ぐ
・ベルトをはずす
・ポケットの中のものはトレーにすべて出す
・PCは、かばんから出す
・場合によっては、かばんの中の携帯電話、デジカメ等の電子機器もトレイの上に出す。
・液体物の規制は日本出国時と同じ扱い
    ※出発地で調達したペットボトル(空)を持っている場合も廃棄。

検査後、乗り継ぎターミナルへ入れる。

(到着地&ターミナル) = ニース・コート・ダジュール空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = トイレの洗面台の高さが身長162cmの私にも高かった。

(機体) = パリ-ニース: A320 

 (座席) = 3-3列

(マイレージ) = フライングブルーに加算可(25%)

(航空券の入手方法と時期) = 1ヶ月前にエールフランスのwebから購入

(価格) = 成田-パリ-ニース 62,000円  諸税 9,150円 燃料サーチャージ 38,990円
発券手数料 500円     合計 110,640円

成田-パリ: サブクラスN パリ-ニース: サブクラスL
( 2009年3月中旬 はる26号 様)


パリ-ニース

 
(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(乗り継ぎ空港) = ニース便までに時間があったため、2Fのラウンジを利用。田でパスを渡され、表記を頼りに行った。移動経路がわかりにくかった。

一度入国審査直前まで行き、すぐ脇のセキュリティ・チェックを通過。手荷物検査有り。
2Fの出発ロビーを経由して前方端左側に、ラウンジが有る。早朝便のため人けがなく、同じ便で到着した数人のみだった。

受付カウンターで、パスを提示。一緒に入ったビジネスマンが「シャワーを使いたい」と聞いたところ、人の気配がない割には、「順番待ちなので、名前を登録して、順番に呼び出す」と言われていた。無線LANオレンジとAFwebのみ使用可。携帯が繋がりにくい場所、PCは何台か置いてあり、ヤフーの日本語版は読めた。日経新聞有り。

ニース行きに乗るためには、先ほど通過したセキュリティチェックの脇を抜ける必要があるのだが、まるで「スタッフ・オンリー」の通路のようで、現場に表示もなく、本当に乗客がここを通って良いのかと疑問を感じながら、通過。

スタッフは何も言わない。その後、入国審査を通過して、再度セキュリティチェックを受けゲートに行った。

(到着地&ターミナル) = ニース コート・ダジュール空港

(到着空港の様子) = タクシー乗り場に市内までの大まかな料金が書いてあった。

(機内食・飲み物) =ジュースとスナックのみ。国際線の食前酒並のレベル。
 

(座席) = 3-3列 エコノミー設定のみ 

(2009年1月下旬 Rod・ロッド 様)
 
 

ニース-パリ
 
 
(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ニース コート・ダジュール空港

(出発空港の様子) = 
空港の無線LANは有料。ブランド数店有り、行き先によって(EU外へのフライトもある)は免税可。
食料品は、南仏物産てんこ盛り。価格は市内より少し高めだが、買いのがした物を調達するのは便利。
トイレの場所が、店の裏。迂回するため待合場所から遠い。

(到着地&ターミナル) = パリ オルリー空港

(到着空港の様子) = 預け荷物は、到着階より一つ下の階で受け取れる

(機体) = 

(機内食・飲み物) = ジュースとスナック 国際線の食前酒並み

(座席) = エコノミーのみ 3-3列

(マイレージ) = マイル積算可

(トラブル) =AFから、ニース-パリ便のEチェックイン可能のメールが来たが、現実には不可能だった。
ニース空港カウンターに聞いたところ「WEBは、頻繁に壊れてるのよ」と簡単なコメント。
パリ-成田往復はアップグレードなので、Eチェックインができないのはまだ理解できるが、
パリ-ニース間はエコノミーしかない上、メールまで来て、混乱。

(航空券の入手方法と時期) = 1月初旬、AFに電話で。
( 2009年1月下旬 Rod・ロッド様 )

 
(乗り継ぎ地) = パリ

(到着地&ターミナル) = ニース コート・ダ・ジュール空港 ターミナル2

(到着空港の様子) =  日本でハーツを予約し、赤ちゃん連れでしたので空港発にしたが、空港では、ハーツだけが、1時間以上待つ長蛇の列だった。隣のエイビスは殆どいなかった。
 
 

(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
ニースに向かう便も2Fで移動が楽だったが、入国審査が大変混み合っていて、焦った。

成田-パリではベビーカーを機内に持ち込めたが、パリ〜ニースは持ち込めないという事で、一旦チェックインしなくてはならなくなった。やはり子連れは余裕を持っての行動が必要。

(2006年9月 JoyJoiJ君 様)
 

(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(到着地&ターミナル) = ニース空港 ターミナル2

(機体) = パリ〜ニース A320 

(機内食・飲み物) = 2回

(座席) = 180度リクライニングできるシート
 

(乗り継ぎ空港) = パリ着の予定はターミナル2Fだったが2Cに到着した。巡回バスで乗り継ぎの2Fまで移動。

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのHPにて。
搭乗の4か月前にエールフランスHPでフライングブルーの会員に登録(日本語の解説があって会費なし)。約6週間後フライングブルーの会員としてアクセスできるようになりHPからクレジットカードで購入。会員価格は一般に比べて、ビジネスやファーストは約半額、エコノミーで少し安くなると推測。
ビジネスの場合、HISと同じくらいの価格になるようだった。

(価格) = 
関西〜パリ〜ニース、パリ〜関西で約485,000円(税込み、燃料チャージこみ)
関西〜パリ〜ニースの往復ならば約20,000円安かった。

(2006年7月上旬 南国のおちびちゃん 様)

 

エアバス 座席は3-3列
 

(マイレージ) =JALに加算

(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
成田〜パリ〜ニースで 到着出発とも同じターミナルで乗り継ぎはスムーズだった。
エルメス、バーバリーなど店は充実。機内持ち込み手荷物検査場ではレーンが3つあり、右端は女性優先と決まっているようだった。男性はベルトを外させられていた

(航空券の入手方法と時期) = 特典航空券なのでWebで予約、電話で座席指定

(価格) = パリ〜ニースは約14,000円

(2006年7月上旬 snoopy ぽんぽん 様)

(出発の空港) = ニース空港 ターミナル2

(出発空港の様子) = PAULが出店した、とても混んでいてなかなか応対してもらえず
土産物屋があり、石鹸、ポプリ、ワイン、チーズ、ハム、フォアグラなど色々売っていた

(2006年6月 fragie-can 様)


(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
 

(出発空港の様子) = 飛行機に乗るとき螺旋階段で降りて、バスで移動してまた螺旋階段を昇ってやっと飛行機に乗り込んだ。この空港は階段が多い

(到着地&ターミナル) = ニース空港

(機内食・飲み物) = 1回 三角サンドイッチ

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスHPのネット早割。パリ〜ニース間はイージージェットにすれば良かった、と手配後気付いた(英語だが、ネット予約は簡単と推測、価格も安い。
また、これならばド・ゴール〜ニース〜オルリーにすることも可能 オルリー空港からパリに戻るのが近い)

(価格) =約30,000円   同じ日、EasyJetは片道50ユーロだった

(2006年5月下旬 gigicocco 様)


(航空会社) = エールフランス航空(AF)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
 

(出発空港の様子) = 
日本便と近いゲート、免税店あり。トイレは地下にある。
気温23度と暑い日だったが、クーラーが効いていた

(到着地&ターミナル) = ニース コートダジュール空港 ターミナル2

(到着空港の様子) = 
特に何も無く、リゾートという雰囲気ではない。
降りてすぐに荷物ピックアップ所。迷うことはない。

(機体) = 座席は3-3列。ヨーロッパの国内線って雰囲気

(機内食・飲み物) = 
ソフトドリンクやビールなどの飲み物一通り。グレープフルーツジュースはなかった。
食べ物はラ・メール・プーラールのビスケット

(座席) = ごく普通で広くはない
乗客はグループが多く陽気で、何となくラテン気分。規定がゆるいのか、大きなスーツケースを持ち込む人を何人か見かけた。

(トラブル) = トラブルではないが、ターミナル2Fはほとんどエールフランスのカウンター

チェックイン場所がわからず係員に聞き、「これでどうぞ」と示されたのが自動チェックイン機だった
表記はフランス語、英語。操作は簡単で座席選択も可能だった。しかし、荷物を預けなくてはならないので再度係員に尋ねると『bagage deposee』の表示のあるカウンターを示された。そこで荷物を預けて預り証をもらって、チェックイン完了

自動チェックイン機を利用している人は殆どおらず、欧米の人でも係員にやり方を聞きながら操作していたので、慣れない人は無理に使用しないほうがよいと推測

(航空券の入手方法と時期) = エールフランスの日本語版HPにて手配。支払いはクレジットカード、申し込みをしてから一週間ほどでチケットが送付されて
きた。

エールフランスから現地連絡先を教えて欲しいとの旨あったので、電話したついでに何時までにチェックインすればよいかと尋ねたら、「1時間前にはカウンターが閉まってしまうのでお早めに」とのこと。2時間前には空港に到着するようにした。

(価格) = 往復約12,000円 諸税など約7,500円

同じ日のフライトでも時間帯によって金額が万単位で違い、
同じフライトでも検索する日にちによっては全く違う金額が表示されたりもした
一番安い金額は片道2,000円だった
 

( 2006年5月上旬 ちよよわらお 様)
 


パリ シャルル・ド・ゴール空港ターミナル2F 〜ニース コート・ダジュール空港 ターミナル2

3-3列
バスで駐機場まで移動。
機内持ち込み可のサイズのキャリーや大きめのボストン、大きめのリュックなどはタラップ下で預け、
降りるときもタラップ下で受け取る。
 

こじんまりとしている。トイレは2ヶ所にあるが到着便があると少し混む。ターミナル内は迷うような複雑な構造ではないので、ある程度の施設ならば、看板を見ながら進むとすぐ見つかる。

レンタカー事務所の窓口へ行ったら、先客が3組ほどいて約10分待つ。手続きはここで。レンタカー事務所からパーキングへはターミナルの外へ出て向かいのパーキングタワーを越えたところ。道を渡ってパーキングタワー内を横断し、また屋外のパーキングスペースに出るとハーツのサテライトオフィスがありここでキーを受け取り、車の元へ。
(うちゃぎ@Lapin様  2004年11月中旬)

 


 

【ニース〜パリ】


(出発の空港) = ニース空港
 

(出発空港の様子) = 
国内ターミナルのため免税店はなし、ショップは充実。みやげ物もかなり揃っている。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F

(到着空港の様子) = 荷物受け取りターミナルに喫煙所あり。

(機体) = A321、座席は3-3列。

(機内食・飲み物) = サンドウィッチ。ビール(クローネンブルグ)も無料。

(座席) = パーソナルモニターなし。機内上映なし。

(機内販売) = なし

(航空券の入手方法と時期) = ANAに電話にて。

(価格) = 東京〜パリに欧州内1区間をプラス。約10,000円

( 2006年10月下旬 くろうとマケレレ 様)

 


(出発の空港) = ニース ニース・コート・ダジュール空港 ターミナル2
 

(出発空港の様子) = 外観は関西空港に似ているように思った。

レンタカー(ハーツ)を空港で返却後、空港まで大量のトランクをカートに乗せて移動。
 

チェックインカウンターでは、オルリー空港行きのフライトは長蛇の列だったが、シャルル・ド・ゴール空港ドゴール行きは数人しかおらず、非常にスムーズ。

出国に向かう途中に、ポール、薬局、みやげ物(衣料も有り)、トイレがあり。

出国後は、香水などがある小さい免税店、南仏の土産物店、カウンターのような対面式のブランド店、
軽食が飲み食いできるスタンドがあった。土産物は高め。

搭乗時は後部席より順に案内され、混雑していた。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港

(機体) = 古びた感じ。

(座席) = 窓際から3列。機内誌は無し。

(マイレージ) =エールフランスに加算可で。

(航空券の入手方法と時期) = 6月の半ば過ぎ。

日本のエールフランスに電話にて問い合わせたところ、ディスカウントチケットが数席あると言われた。
時間など都合が良かったので購入。電話でのやり取り後、メールにて詳しい内容が送られる。
指定のページをプリントして持参。

(価格) = 約6,600円(子供同額)。カードにて購入。
荷物追加料金15euroを別のカウンターで支払う。

(2006年8月 りっききのきっき 様)
 


(出発の空港) = ニース空港 ターミナル2
 

(出発空港の様子) = PAULが出店した、とても混んでいてなかなか応対してもらえず。
土産物屋があり、石鹸、ポプリ、ワイン、チーズ、ハム、フォアグラなど色々売っていた。

(乗り継ぎ地) =パリ シャルル・ド・ゴール空港
 

(航空券の入手方法と時期) = 3ヶ月前にJTBで購入

(価格) ニース〜パリ〜成田 約140,000円

(2006年6月中旬 fragie-chan 様)


(搭乗時期) = 2006年5月上旬

(航空会社) = エールフランス航空(AF)

(搭乗クラス) = エコノミークラス

(出発の空港) = ニース コートダジュール空港

(出発空港の様子) = 南仏の特産品を扱う店。結構高級な品揃え。

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F

(到着空港の様子) = 日中だったの人が多く混雑していた。幸いなことにロワシーバスにはすぐに乗れた。

(機体) = エアバス 座席は3-3列 ごく普通の国内便

(機内食・飲み物) = ソフトドリンク、ビールなどの飲み物と、サンドイッチ。

(座席) = ごく普通

(トラブル) = トラブルではないが、グループ旅行の人が多く、1人旅の私は3回も席を替わってとお願いされた。座ろうとするとすでに席を取られていたので、替わらざるを得なかった。短時間のフライトだったのでどこでも良かったが、3回目ともなるとさすがに嫌気がさした。通路で待っている人も、迷惑そうだった。

バカンスシーズンに突入する今後はますますグループは増えるだろう。並びの席を必ず取りたければ早めにチェックインすべし。チェックインは2時間前から。

( 2006年5月上旬 ちよよわらお 様)


免税店は小さい。覚えている限りではエルメス、ラコステ、ランセル、フェラガモなど。土産物屋は搭乗フロアには1ヶ所しかなかったと思いますが、センスのよいものが揃っていた。当然大半は南仏特産品。

ニース→パリ間は機内食は無し。その代わりメール・プラールのガレット(チョコ味)を一袋ずつ配ってくれた。まだ食べたことのない味だったのでうれしかった。飲み物も何度も勧めにきてくれた。

国内線は8:2の割合で男性アテンダントが多く、皆親切でおまけにかっこよかった。

(コゲコゲしゃとー様 2004年6月)


ニース空港の女子トイレの利用方法が少し変わっていた。
便座が上がっていて手でそれを下げるのではなく、ボタンを押すと自動で便座が下がってくるというもの
(空とぶプー 様  2004年10月下旬)

デルタとの共同便 機体はAF。   便が1日多いので、機体はさまざま。我々は、3・3列のエアバス。 14時ごろの便だったので、おやつ(ナッツ)とドリンクサービスのみ。   ニース〜パリ便など、短距離便は遅れがザラなので、乗り継ぎを余裕をもった便にして 正解でした。着陸前、左側にパリが見えます。 
(Chun 2001年6月)
 
【パリ-トゥールーズ】
 
B767 3-3列。2004年からビジネスクラスが廃止され、全席エコノミー。
飲み物が1回
 

(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール ターミナル2F

(出発空港の様子) = JAL便からの乗り継ぎでトゥールーズへ。到着後は乗り継ぎと書かれたほうへ進むと、がら空きの入国審査ブースが。ここでパスポートと乗り継ぎの搭乗券を見せると通過。

(到着地&ターミナル) = トゥールーズ

(到着空港の様子) = 到着便の本数が少ないのか空港は比較的空いていた。

( 秀万太郎 様 2004年10月)
 
 
 
 

(乗り継ぎ地) = パリ、シャルルドゴール空港 2D

(到着地&ターミナル) = トゥールーズ空港(ターミナルは一つのみ)

(到着空港の様子) = エールフランスのロストバゲージ事務所は、ロストバゲージの荷物が山積みになっていて、それが目印となっていた。トイレはきれい。バケーションの季節だったので、レンタカー
受付は長蛇の列。

(トラブル) = CDG乗り継ぎでロストバゲージとなった。

(乗り継ぎ空港) = CDG第1ターミナルに到着し、CDG2Dへ乗り継ぎ。空港内巡回バスにて乗り継いだ。CDG第1ターミナルのバス停は、どの停留所にどこ行きがくるのか、ちょっと分かりづらい。

CDGのターミナル2Dには、カフェ、売店、化粧品・香水店等、一通りの店があった。
トイレも分かり易い所にあり、きれいだった。

(航空券の入手方法と時期) = 成田〜パリは、全日空のホームページでネット予約。パリ〜トゥールーズのエールフランス便は、エールフランスの予約センター(大阪)に電話して空席を確認後、全日空の発券センターに電話して発券。乗り継ぎ便は、日本発の航空会社から発券しなければならないらしい。6月始めに手配。

(価格) = パリ〜トゥールーズ便は、15,610円(30日前後の早割で、変更不可等の条件の厳しいものだった)

(2003年7月中旬 ベロサイクル様)
 
 

【トゥールーズ-パリ】
 
 
(出発の空港) = トゥールーズ

(出発空港の様子) = AF便でも便ごとにチェックインカウンターが違う。2時間前からチェックイン可能。チェックインカウンターは空港内の出発階のTVで確認出来、便名・行き先・カウンター名が表示される

パリ経由で帰国する場合は預けた荷物は成田までのスルー扱いに。パリから成田までの搭乗券も同時に貰えるのでパリでチェックインは不要(JALとAFの場合のみかも?)。

パリからの便がビジネスクラスでもここでシャルル・ド・ゴールのAFのラウンジの入場券は貰えないので(2003年まではもらえbス)、シャルル・ド・ゴールのJALカウンターでチケットを見せて入場券をもらった。
 

空港にデタックスのカウンターがあり空いていた。通常は係官はいないので電話で呼び出す形式。
ただし、パリ経由で帰国する場合はチェックイン前にこのカウンターで免税の手続きをする必要があった。もし免税対象商品が機内持ち込み荷物の場合はここでは手続きができません(パリで手続き)

(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール ターミナル2

(機体) = B777 席は3-3 ほぼ満席。

(機内食・飲み物) = 12:35発だったので軽食(チーズバーガーor野菜バーガーの選択)。

(座席) = シートは狭い。国内線でイヤフォンもTVもない。

(マイレージ) = 377マイル

(トラブル) = 頻繁にゲートが変更になった。よく確かめないと知らぬ間に置いていかれるか違う空港に行ってしまう。

( 秀万太郎 様 2004年10月)
 
 
 
 

(出発の空港) = トゥールーズ空港

(到着地&ターミナル) = パリ、オルリー空港

(機体) = 欧州の域内フライト便の標準的な設備(3-3列)。日本国内のJAL・ANAに比べ設備が古い。

(機内食・飲み物) = 飲み物(水・ソフトドリンク・赤白ワイン・ビール)とスナック・サービスが1回

(マイレージ) = 日本でJALのマイレージに事後登録した。

(2003年7月中旬 ベロサイクル様)

【パリ-リヨン】
 
 
(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F

パリ〜リヨンはB737 座席は3-3 列
リヨン〜パリは フォッカー100 座席は3-2列 飲み物とパン(ブリオッシュなど)
 

リヨン発は機内準備に手間取って20分くらいの遅れ
時刻表通りでもパリでの乗り継ぎ時間は70分しかなかったのだが、乗り継ぎは(荷物も含めて)大丈夫だった
 

(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
ターミナルでは到着して飛行機を出たところで乗り継ぎの矢印に従ってすすむ。入国審査を過ぎると2Fの出発ターミナル(チェックインカウンターのあるところ)。

セキュリティチェックは搭乗ゲートに行く途中でもう一度受ける

優良だが無線LANの設備があった。電源もあちこちにあって旅行者が勝手に使えるようになっていた
(2006年7月上旬 りすのしまきち 様)
 

【トゥールーズ-リヨン】
 
(出発の空港) = トゥールーズ ブラニャック空港

(出発空港の様子) = 迷いようがない位小さな空港だった。セキュリティチェックの際手荷物をチェックされた。と言っても化粧品ポーチなどを取り出してちょっと覗いて、形式程度で終了。

搭乗時も他の人は搭乗券の提示のみだったが、私だけパスポートの提示を求められた。(セキュリティチェック、パスポート提示ともに、私だけが東洋人だったから、と推測)

(乗り継ぎ地) = リヨン

(到着地&ターミナル) = ヴェネツィア マルコ・ポーロ空港

(機体) = 座席は2-2列。小さな機体で、タラップも5、6段しかなかった。

(機内食・飲み物) = ドリンクとクロワッサンorパン・オ・ショコラ。

(乗り継ぎ空港) =リヨン サンテグジュペリ空港 ターミナル2
小さな空港だが、発着が同ターミナルだったので乗り継ぎは楽だった。明るくてきれい。搭乗口エリアにカフェ、REPLAY、PAUL等有り。

(2005年10月 etsu et nino 様)
 

【パリ-ボルドー】
 
 

(到着地&ターミナル) = ボルドー、ターミナルB

(機体) =  2-2列

(乗り継ぎ空港) = シャルル・ド・ゴール ターミナル2F。ターミナル2Fから2Dへは、到着フロア1階上の出発フロアから発着している空港内シャトルバスで、移動。

ターミナル2F出発フロア中央部トイレは、防犯面から考えられた造りで、数もあり、綺麗。空港内は6時頃から、ショップ、カウンターなどが開き始めた。

(2004年11月下旬 treizeblack様)
 
 

【transfer】 パリ 乗り換え
どうして パリ・ドゴールのターミナルDは、何もないのでしょうか? トイレしかなくて、入ってしまうと、暇です。みなそんな感じで、パソコンをしていたり、日本人は居眠りしたり・・

パリ〜ボルドーが、約一時間おくれた。友人に連絡したくても、ターミナルD内の電話は、テレカか、カルトブルーがないとかけられない・・・結局、友達を空港でまたせた。

【arrival】 ボルドー空港着。、荷物をとるところの壁がガラスになっていて、外の様子がみえる。

【trouble】 パリ〜ボルドーがオルリーからは毎時でているのに、ドゴールからは一日に数本しか。
大きなトランクを一度ピックアップして、オルリーにバス移動するのがいやだったので、ドゴールを予約。時間も余裕をもち、3時間半のトランジットタイム。

自分&友達の化粧品とお菓子を免税店で買いだめ!と勢いづいていましたが、パリ発ボルドー行きは、ターミナルD,当然 免税店はありません。・・気が付いたのは、すでに旅行が始まってから。そこで、ふらつーにて知った 「待ち合わせ時間での、パリさくっと散策」にでかけた。

(2003年10月 Bois de Roses様)
 


【ボルドー-パリ】
 

エールフランス(AF)
 

(出発の空港) = ボルドー空港 ターミナルB
 

(出発空港の様子) = ターミナルAとBがある。近いが、ホールBへの案内がやや不案内。日本の地方空港のような広さ、設備。ボルドーのような地方空港でも機関銃をもった軍人、鋭い目つきのシェパードが歩いていた。英国でのテロ未遂からかセキュリティを強化していると推測。
 
 

(トラブル) = ボルドー〜パリが遅れた。それによって乗り継ぎができなくなり、パリ1泊になった。
補償がありそうなものだが、ボルドー〜パリと パリ〜ソウル〜札幌行きのチケットが別なのでできないと、チケットカウンターで言われた。

すぐに購入した旅行会社にメールで連絡すると、AF日本支社でもそれはおかしいと言っていたとの話。日本のカスタマーサービスで申し出るように言われたので、そうした。

さらに、預けた荷物を受け取って再チェックインが必要だったが、2つの荷物のうち1つがなかなか出てこなかった。何度、係りの女性に言っても「探している途中だ」の一点張り。同じく荷物が出てこなかったフランス人らしき男性はかなり怒った調子でクレームをつけると、係員が出てきて、タクシーのチケットのようなものを受け取っていた。それを見て、日本語で怒りながらクレームをつけた。

怒りは伝わるようで、上司のような男性が出てきて、すぐに手続きをしてくれた。しばらくすると、今度は日本語が話せるマダムが出てきて、空港の奥のような場所に連れていかれて、荷物係の係員に話をしてもらい、そこでようやく荷物と対面できた。

優先で再チェックインしてもらい、すでに私達以外は全員搭乗していた飛行機に乗り、とりあえずパリには到着できた。英語でのコミュニケーションをとるのが難しかったが、こちらの不利益について外国の空港では、はっきり言わないとダメだと認識した。

(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
パリのチェックインにはビジネス専用というものが見当たらなかった。長いエコノミーの列に並ぶことになり、時間が少なくなった。パリのラウンジは混んでいたが、1階は静かだった。WiFiでインターネット利用可能。

( 2006年8月中旬 ぱおgodtin 様)


 
 
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