フランスへいく エアライン
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AF エールフランス 仏国内路線 搭乗報告
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【パリ〜ニース】
(乗り継ぎ地) = パリ(到着地&ターミナル) = ニース コート・ダ・ジュール空港 ターミナル2
(到着空港の様子) = 日本でハーツを予約し、赤ちゃん連れでしたので空港発にしたが、空港では、ハーツだけが、1時間以上待つ長蛇の列だった。隣のエイビスは殆どいなかった。
(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
ニースに向かう便も2Fで移動が楽だったが、入国審査が大変混み合っていて、焦った。成田?パリではベビーカーを機内に持ち込めたが、パリ〜ニースは持ち込めないという事で、一旦チェックインしなくてはならなくなった。やはり子連れは余裕を持っての行動が必要。
(2006年9月 JoyJoiJ君 様)
(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 (到着地&ターミナル) = ニース空港 ターミナル2
(機体) = パリ〜ニース A320
(機内食・飲み物) = 2回
(座席) = 180度リクライニングできるシート
(乗り継ぎ空港) = パリ着の予定はターミナル2Fだったが2Cに到着した。巡回バスで乗り継ぎの2Fまで移動。
(航空券の入手方法と時期) = エールフランスのHPにて。
搭乗の4か月前にエールフランスHPでフライングブルーの会員に登録(日本語の解説があって会費なし)。約6週間後フライングブルーの会員としてアクセスできるようになりHPからクレジットカードで購入。会員価格は一般に比べて、ビジネスやファーストは約半額、エコノミーで少し安くなると推測。
ビジネスの場合、HISと同じくらいの価格になるようだった。(価格) =
関西〜パリ〜ニース、パリ〜関西で約485,000円(税込み、燃料チャージこみ)
関西〜パリ〜ニースの往復ならば約20,000円安かった。(2006年7月上旬 南国のおちびちゃん 様)
エアバス 座席は3-3列
(マイレージ) =JALに加算
(乗り継ぎ空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
成田〜パリ〜ニースで 到着出発とも同じターミナルで乗り継ぎはスムーズだった。
エルメス、バーバリーなど店は充実。機内持ち込み手荷物検査場ではレーンが3つあり、右端は女性優先と決まっているようだった。男性はベルトを外させられていた(航空券の入手方法と時期) = 特典航空券なのでWebで予約、電話で座席指定
(価格) = パリ〜ニースは約14,000円
(2006年7月上旬 snoopy ぽんぽん 様)
(出発の空港) = ニース空港 ターミナル2 (出発空港の様子) = PAULが出店した、とても混んでいてなかなか応対してもらえず
土産物屋があり、石鹸、ポプリ、ワイン、チーズ、ハム、フォアグラなど色々売っていた(2006年6月 fragie-can 様)
(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港
(出発空港の様子) = 飛行機に乗るとき螺旋階段で降りて、バスで移動してまた螺旋階段を昇ってやっと飛行機に乗り込んだ。この空港は階段が多い
(到着地&ターミナル) = ニース空港
(機内食・飲み物) = 1回 三角サンドイッチ
(航空券の入手方法と時期) = エールフランスHPのネット早割。パリ〜ニース間はイージージェットにすれば良かった、と手配後気付いた(英語だが、ネット予約は簡単と推測、価格も安い。
また、これならばド・ゴール〜ニース〜オルリーにすることも可能 オルリー空港からパリに戻るのが近い)(価格) =約30,000円 同じ日、EasyJetは片道50ユーロだった
(2006年5月下旬 gigicocco 様)
(航空会社) = エールフランス航空(AF)(搭乗クラス) = エコノミークラス
(出発の空港) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
(出発空港の様子) =
日本便と近いゲート、免税店あり。トイレは地下にある。
気温23度と暑い日だったが、クーラーが効いていた(到着地&ターミナル) = ニース コートダジュール空港 ターミナル2
(到着空港の様子) =
特に何も無く、リゾートという雰囲気ではない。
降りてすぐに荷物ピックアップ所。迷うことはない。(機体) = 座席は3-3列。ヨーロッパの国内線って雰囲気
(機内食・飲み物) =
ソフトドリンクやビールなどの飲み物一通り。グレープフルーツジュースはなかった。
食べ物はラ・メール・プーラールのビスケット(座席) = ごく普通で広くはない
乗客はグループが多く陽気で、何となくラテン気分。規定がゆるいのか、大きなスーツケースを持ち込む人を何人か見かけた。(トラブル) = トラブルではないが、ターミナル2Fはほとんどエールフランスのカウンター
チェックイン場所がわからず係員に聞き、「これでどうぞ」と示されたのが自動チェックイン機だった
表記はフランス語、英語。操作は簡単で座席選択も可能だった。しかし、荷物を預けなくてはならないので再度係員に尋ねると『bagage deposee』の表示のあるカウンターを示された。そこで荷物を預けて預り証をもらって、チェックイン完了自動チェックイン機を利用している人は殆どおらず、欧米の人でも係員にやり方を聞きながら操作していたので、慣れない人は無理に使用しないほうがよいと推測
(航空券の入手方法と時期) = エールフランスの日本語版HPにて手配。支払いはクレジットカード、申し込みをしてから一週間ほどでチケットが送付されて
きた。エールフランスから現地連絡先を教えて欲しいとの旨あったので、電話したついでに何時までにチェックインすればよいかと尋ねたら、「1時間前にはカウンターが閉まってしまうのでお早めに」とのこと。2時間前には空港に到着するようにした。
(価格) = 往復約12,000円 諸税など約7,500円
同じ日のフライトでも時間帯によって金額が万単位で違い、
同じフライトでも検索する日にちによっては全く違う金額が表示されたりもした
一番安い金額は片道2,000円だった
( 2006年5月上旬 ちよよわらお 様)
パリ シャルル・ド・ゴール空港ターミナル2F 〜ニース コート・ダジュール空港 ターミナル23-3列
バスで駐機場まで移動。
機内持ち込み可のサイズのキャリーや大きめのボストン、大きめのリュックなどはタラップ下で預け、
降りるときもタラップ下で受け取る。
こじんまりとしている。トイレは2ヶ所にあるが到着便があると少し混む。ターミナル内は迷うような複雑な構造ではないので、ある程度の施設ならば、看板を見ながら進むとすぐ見つかる。
レンタカー事務所の窓口へ行ったら、先客が3組ほどいて約10分待つ。手続きはここで。レンタカー事務所からパーキングへはターミナルの外へ出て向かいのパーキングタワーを越えたところ。道を渡ってパーキングタワー内を横断し、また屋外のパーキングスペースに出るとハーツのサテライトオフィスがありここでキーを受け取り、車の元へ。
(うちゃぎ@Lapin様 2004年11月中旬)
【ニース〜パリ】
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(出発の空港) = ニース空港 (出発空港の様子) =
(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F (到着空港の様子) = 荷物受け取りターミナルに喫煙所あり。 (機体) = A321、座席は3-3列。 (機内食・飲み物) = サンドウィッチ。ビール(クローネンブルグ)も無料。 (座席) = パーソナルモニターなし。機内上映なし。 (機内販売) = なし (航空券の入手方法と時期) = ANAに電話にて。 (価格) = 東京〜パリに欧州内1区間をプラス。約10,000円 ( 2006年10月下旬 くろうとマケレレ 様)
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(出発の空港) = ニース ニース・コート・ダジュール空港 ターミナル2 (出発空港の様子) = 外観は関西空港に似ているように思った。 レンタカー(ハーツ)を空港で返却後、空港まで大量のトランクをカートに乗せて移動。
チェックインカウンターでは、オルリー空港行きのフライトは長蛇の列だったが、シャルル・ド・ゴール空港ドゴール行きは数人しかおらず、非常にスムーズ。 出国に向かう途中に、ポール、薬局、みやげ物(衣料も有り)、トイレがあり。 出国後は、香水などがある小さい免税店、南仏の土産物店、カウンターのような対面式のブランド店、
搭乗時は後部席より順に案内され、混雑していた。 (到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 (機体) = 古びた感じ。 (座席) = 窓際から3列。機内誌は無し。 (マイレージ) =エールフランスに加算可で。 (航空券の入手方法と時期) = 6月の半ば過ぎ。 日本のエールフランスに電話にて問い合わせたところ、ディスカウントチケットが数席あると言われた。
(価格) = 約6,600円(子供同額)。カードにて購入。
(2006年8月 りっききのきっき 様)
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(出発の空港) = ニース空港 ターミナル2 (出発空港の様子) = PAULが出店した、とても混んでいてなかなか応対してもらえず。
(乗り継ぎ地) =パリ シャルル・ド・ゴール空港
(航空券の入手方法と時期) = 3ヶ月前にJTBで購入 (価格) ニース〜パリ〜成田 約140,000円 (2006年6月中旬 fragie-chan 様) |
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(搭乗時期) = 2006年5月上旬 (航空会社) = エールフランス航空(AF) (搭乗クラス) = エコノミークラス (出発の空港) = ニース コートダジュール空港 (出発空港の様子) = 南仏の特産品を扱う店。結構高級な品揃え。 (到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F (到着空港の様子) = 日中だったの人が多く混雑していた。幸いなことにロワシーバスにはすぐに乗れた。 (機体) = エアバス 座席は3-3列 ごく普通の国内便 (機内食・飲み物) = ソフトドリンク、ビールなどの飲み物と、サンドイッチ。 (座席) = ごく普通 (トラブル) = トラブルではないが、グループ旅行の人が多く、1人旅の私は3回も席を替わってとお願いされた。座ろうとするとすでに席を取られていたので、替わらざるを得なかった。短時間のフライトだったのでどこでも良かったが、3回目ともなるとさすがに嫌気がさした。通路で待っている人も、迷惑そうだった。 バカンスシーズンに突入する今後はますますグループは増えるだろう。並びの席を必ず取りたければ早めにチェックインすべし。チェックインは2時間前から。 ( 2006年5月上旬 ちよよわらお 様) |
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免税店は小さい。覚えている限りではエルメス、ラコステ、ランセル、フェラガモなど。土産物屋は搭乗フロアには1ヶ所しかなかったと思いますが、センスのよいものが揃っていた。当然大半は南仏特産品。 ニース→パリ間は機内食は無し。その代わりメール・プラールのガレット(チョコ味)を一袋ずつ配ってくれた。まだ食べたことのない味だったのでうれしかった。飲み物も何度も勧めにきてくれた。 国内線は8:2の割合で男性アテンダントが多く、皆親切でおまけにかっこよかった。 (コゲコゲしゃとー様 2004年6月) |
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ニース空港の女子トイレの利用方法が少し変わっていた。 便座が上がっていて手でそれを下げるのではなく、ボタンを押すと自動で便座が下がってくるというもの (空とぶプー 様 2004年10月下旬) |
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デルタとの共同便 機体はAF。 便が1日多いので、機体はさまざま。我々は、3・3列のエアバス。 14時ごろの便だったので、おやつ(ナッツ)とドリンクサービスのみ。 ニース〜パリ便など、短距離便は遅れがザラなので、乗り継ぎを余裕をもった便にして 正解でした。着陸前、左側にパリが見えます。 (Chun 2001年6月) |
【パリ-トゥールーズ】
B767 3-3列。2004年からビジネスクラスが廃止され、全席エコノミー。【トゥールーズ-パリ】
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【パリ-リヨン】
(乗り継ぎ地) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F |
【トゥールーズ-リヨン】
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【パリ-ボルドー】
エールフランス(AF) |