【ミラノ-パリ】
(航空会社) = エールフランス(AF) アリタリア(AZ)との共同運航
(搭乗クラス) = エコノミークラス
(出発の空港) = ミラノ マルペンサ空港 第1ターミナル
(出発空港の様子) =チェックインはエールフランスのカウンターで。はっきりとしたわかりやすい英語を話してくれた。
出発ゲートは航空券には記載されず、大まかにA,Bと書いてあるだけ。出国後のゲート案内ディスプレイを探し、自分で確認する。
出国後の免税店はグッチ、プラダをはじめとするイタリアブランド、本屋、カフェなどがあった。
(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
(到着空港の様子) = イタリアからの移動だったので入国カードはなく、パスポートを差し出すだけ。
荷物を取った後は荷物タグのチェックもなく、バス停へ。国内旅行感覚。
(機体) = A320、座席は3-3列。 日本の国内線と変わらない感じ。
(機内食・飲み物) =1時間30分のフライトで、つまみと飲み物のみのサービス。
ガス入りミネラルウォーターはペリエだった。
(座席) = 右窓側の一番後ろで、シートがほとんど倒れなかった。天気が良かったので窓側にした。
白く雪をかぶったアルプスの山々が、眼下に広がっていた。左側はアルプスは見えなかったよう。
機内誌に、エールフランスバスの案内があって、大変参考になった。
(機内販売) = 機内販売はなし。
(マイレージ) = 新千歳〜羽田、成田〜ミラノ〜パリ〜関西〜新千歳をJAL悟空で手配。
このフライトはそのうちミラノ〜パリだが、JALのマイレージには加算されなかったため、
スカイチームで提携しているノースウエストのマイレージカードに加算して貰えるよう頼んだ。
(2006年11月上旬 だヴぃんちをたずねて 様)
【ローマ-パリ】
(航空会社) = エールフランス(AF) アリタリア(AZ)との共同運航
(搭乗クラス) = エコノミークラス
(出発の空港) = ローマ フィウミチーノ空港 Bターミナル
(出発空港の様子) = 出国後の売店。
オモチャ屋で子供用のメイク道具購入(プレゼント用にラッピングを頼むと、最後にキャンディを付けてくれた)免税品店にて、土産用にエスプレッソ入りのチョコレートボンボンを購入
(到着地&ターミナル) = パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2F
(機体) =A320 座席は3-3列 8列目からエコノミー
(機内食・飲み物) = 食事1回
中華風サラダ(ヤングコーン、筍、パプリカ、キクラゲ、にんじん)、パプリカのパン、チョコレートケーキ(濃厚で美味) 各種ソフトドリンク、ワイン、コーヒー、紅茶
(座席) = 前後ピッチも左右ピッチも短距離なら耐えられる広さ。窓側から2列目の男性が太っていて、窓側の男性が苦しそうだった。窓側の男性は耐え切れずビジネスクラスへ移動していた
(マイレージ) = 往復で374マイル加算
(航空券の入手方法と時期) = H.I.S. FRANCE のWebサイトにて 約3ヶ月前に手配
格安サイトを当たっていたが、調べる日によって同じ便がEチケットになったり、Paperになったりで不安になり、安心を優先した
格安予約サイトで予約を試みていた時、座席の希望が「窓側」か「通路側」しかなく、3席申し込んだ際どう手配されるのだろうと不思議に思っていたら、「窓側」指定で搭乗したらしい3人組が窓側に縦に3列に指定がとれていた
(価格) = 206Euro+2%のカードチャージ
(2006年1月上旬 chisa et chisa 様)
【パリ-ローマ】
ローマは何もかもが遅かった パリ〜ローマ間は2回とも飛行機が遅れた。
しかも帰りのローマ・パリ間は同乗者3人の席がバラバラだった。リコンファームしたときに
エアラインに指定された時間にチェックインしたにも関わらず。
(VR42000 様 2003年8月)
ローマ フィウミチーノ空港に定時に到着したが、機内預けの荷物がなかなか出て来ず、一時はロストバゲージを覚悟。結局は出てきたが、ここで小一時間をロス。コレだけが残念。
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
【フィレンツェ-パリ】
(出発の空港) = フィレンツェ アメリゴ・ヴェスプッチ空港
(出発空港の様子) = 6時過ぎにチェックイン。空港内の店は出国前後ともほぼ開いていて、どこも賑わっていた。食料品は、免税店でも街中より割高。グラッパの種類は揃う。
パリ シャルル・ド・ゴール空港 ターミナル2D着
(2006年10月中旬 とりcacao 様)
フィレンツェ〜パリ間、16時台発
約2時間のフライトにもかかわらず、食事が出たのでびっくりしたが、当日の昼食を取りそびれていたので、非常に嬉かった。
内容は、トマト味のシェル状のパスタに、ミートローフ、付け合せにいんげん豆。
チーズ、タルト、パン、オレンジジュース
(くろねこ彗々様 2003年8月中旬)
【ジェノバ-パリ】
機体不明 席は3-3列。 ビニル貼りのシートに久しぶりで座りました、というよりは飛行機では初めての経験でした。
1時間のフライトなのに食事が出ました。飲み物はさすがエールフランス、豊富でした。
さすがイタリア、ジェノバ空港のパニーニもおいしかったです
(ちゃちゃちゃの茶 様 2002年9月)
【ヴェネツィア〜リヨン】
(出発の空港) = ベニス マルコポーロ空港
(出発空港の様子) = 到着ターミナルに郵便局があり、コリッシモと同じようなキットがあった。
出発ターミナルには出国前エリアにカフェ、両替所とATM数台があり。出国のときの荷物チェックは、手荷物だけでなく上着も脱ぎX線チェックを通したが、靴を脱ぐようには言われなかった。
免税店はイタリア食材店にパスタ、オリーブオイル、乾燥ポルチーニ、チーズ、ハムがあった。MAX.CO、フルラ、マンダリーナダック。小さな空港の割りには免税店は充実していたと記憶。
(到着地&ターミナル) = リヨン サンテグジュペリ空港
(到着空港の様子) = 空港内にTGV駅がある。到着ターミナルから市内への連絡バスまでの通路に店が多数あり。
(機体) = 座席は1-2列 シートは淡いベージュ色。
(機内食・飲み物) = 1回 飲み物とパン(ハムまたはツナをはさんだもの)。乗客が14名と少なかったので、カートを押してのサービスではなく、先に飲み物の注文を聞かれた。
飲み物はワイン、ビール、コーヒー、紅茶、ジュース(オレンジ、アップル)、コーラー、水があった。
(座席) = シートは成田〜パリよりやや狭く感じた。アメニティグッズは機内誌とエチケット袋、緊急時の注意書きがポケットに入っていた。
(機内販売) = なし
(マイレージ) = マイル加算は可、多分25〜50%の加算率と推測。
(航空券の入手方法と時期) = 6月下旬にエールフランスのWEBサイトから直接予約。
(価格) = サブクラスはN
(2006年9月上旬 ちゃちゃちゃの茶 様)
【パリ-ヴェネツィア】
軽食1回(菓子パンなど)
(乗り継ぎ空港) =
到着も出発もCDGターミナル2F内だったので楽だった。早朝着のため閑散としていた。入国審査はCDGで。お願いしなくてもスタンプを押してくれた。
ヴェネツィア行きのゲートは地上階だったがエスカレータは動いておらず荷物を持って階段を下りた。
バスにて機体のそばまで行き、タラップを自力で上った。乗客は15人ほど。
(到着空港の様子) =
朝のため人も少ないがカフェ、小さな土産物屋は開いていた。あとをつけてくる怪しい男性が何人もいて怖かった。何も買わないのに土産物屋で私たちの周りをウロウロしたり、ベンチに座っていると近づいてくる。単独でウロウロしているが、目配せをしたりしていたので同業者と思われる。すられたり、置き引きにあわないよう注意した。市内へのバスが到着来るまで怖かった。
(2005年12月上旬 ベレー帽のたぬき 様)
朝7:30頃の便は、甘いパン2個と飲み物つき。
(とりcacao 様 2004年12月上旬)
エコノミー、3-3配列。食事はパンとドリンク各種。朝一番の便、でもかなり遅れた。天候は強めの雨。なかなか飛び立てず、滑走路をぐるぐるまわったりとまったり。ヴェネツィアには
50分遅れで到着した。
(とりcacao 様 2003年11月)
【ヴェネツィア-パリ】
ヴェネツィア・マルコポーロ空港
ターミナルは小さいが、新しくてきれい。出発は40分ほど遅れる旨の表示があったが、チェックインは予定時刻の2時間前に始まった。前にいた人が、ひとりで60kg近い荷物を持っていたため、チェックインにかなり時間がかかっており、2つあったカウンターが実質的に
1つしか機能しなかった。後で、人間じたいは搭乗客の中に見かけたが、荷物はどうしたのだろう。。
出発フロア・出国前
飲食施設は、ターミナル端のセルフレストランとカフェのみ。ルフトハンザの自動チェックイン機が何台かあった。
出発フロア・出国後
ワインバーには(当然!)プロセッコがいくつか揃っていた。おつまみや軽食などがついた、セットメニューらしきものもある。飛行機が遅れても、それなりに楽しいかも?
食料品を扱う店は、中央あたりに広くとってある。特に指定がなければ、たいていのものは揃う。パスタは高めな気が。シーズンのせいかはわからないが、パネトーネやパンドーロに混じって、トスカーナ州はシエナ「ナンニーニ」のパンフォルテもあった。
しかし、↑その店↑の前に、どどぉ〜んと「ラ・ペルラ」があったりする。Vガラスの店も、小さいながらあった。フィレンツェ空港と比べ、店の数や種類がだいぶ充実している。
【到着地&ターミナル】 = パリ・シャルルドゴール空港 ターミナル2F着
【エアライン】 = エールフランスとアリタリアの共同運航 15時台発
【機体】 = エコノミー、3-3配列、ボーイング社。ビジネスはエコノミーの真ん中席をつぶしただけ。
【機内食・飲み物】 = ドリンクのみ コーヒー、紅茶、ミネラルウォーター、コーラ、ジュース、など
(とりcacao 様 2003年11月)
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